日本語を勉強中の中国人です。絵に関する曲の中では、いい曲にめぐりあえる率が高いような気がします。私は徳永英明の「夏の素描」と小谷美紗子の「僕の絵」が好きです。ほかにもお薦めの絵に関する曲はありませんか。

 また、質問文に不自然な日本語の表現がありましたら、それも教えていただければ有難いです。よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ちょっと古い曲ですし、お好みに合うかどうか分かりませんが、


サディスティック・ミカ・バンドの名盤『黒船』に収録されている「墨絵の国へ」はいい曲だと思います。

他に、
元ちとせ / 『ハナダイロ』収録「恐竜の描き方」
安藤裕子 / 『shabon songs』収録「絵になるお話」
Fonogenico / シングル『オレンジの砂』収録「6月の絵画」
あたりは好きな曲です。

ほかに、ちょっとマイナー、あるいは古い曲で、絵に関するタイトルを持った曲はこのあたり。
谷山浩子 / 悪魔の絵本の歌
GO-BANG'S / 人生は絵の具パック
飯島真理 / 天使の絵の具
昼海幹音 / 絵描き
dorlis / もしも未来を描いたら
小林建樹 / 絵になる大人
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 たくさん教えていただいてありがとうございます。元ちとせ、安藤裕子、Fonogenico、谷山浩子以外のアーティストは知りませんでした。私は日本の70年代、80年代の曲が結構好きです。J-POPも聴きます。でも、演歌はちょっと苦手です。「墨絵の国へ」をぜひ探してみます。「恐竜の描き方」の前半のような雰囲気が好きです。安藤裕子さんは私の好みとはちょっと合いません。Fonogenicoはお好きでしょうか。私も時々聴きます。「6月の絵画」という曲は知りませんでした。聴きたいです。谷山浩子 の「悪魔の絵本の歌」もとても聴きたいです。いっぱい探していただいて本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/01/21 01:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q映画と精神分析との共通するところ

お世話になっています。


映画と精神分析が共通しているところがあるのが、
共通するところがあるとしたら、どこにあるのか、
というより、精神分析と映画とは、同じものではないのか、
という疑問にどなたかお答えください。


下記のようなページをみつけたのですが、
「映画と精神分析は同級生」http://www.akuzawa.net/?p=2031
誕生した時期が同じとの指摘があるばかりです。

ベラ・バラージュの「視覚的人間」(岩波文庫)を読んだときに、
カメラの視線とは、そのまま精神分析による第三者の視点である、
ということが書いてあったかと記憶しています。


私がお聞きしたいのは、
「精神分析を扱った映画」でもなく、
「映画を精神分析で批評する」ことでもなく、
同じ時代に生まれた両者の共通する土俵というか、
思想史的に共通する幹のようなものを教えていただきたいのです。

よろしくおねがいいたします。


Aベストアンサー

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変えてしまったものだったといえるでしょう。

それを知るためには、そもそも映画というのはどのようなものなのか、ほかの、たとえば小説や、写真や、絵画とどのようにちがっているのかを、もう一度考えてみることが必要かもしれません。

たとえばベンヤミンは『複製技術時代の芸術作品』のなかで、

「人間の歩行について、大まかにではあれ誰でも説明できるのが、通例だとしても、足を踏み出す何分の一秒かの瞬間の動きについては、ひとはたしかに何も知らない。ライターや匙をつかむおなじみの動作について、ぼくらは大まかには承知しているものの、そのさい手と金属とのあいだに本来どういうことが生じているのかは、ほとんど知らない。まして、ぼくらの心理状態の差異に応じてその点が堂微妙に変化するかなど、分かってはいない。こういうところにカメラは、そのすべての補助手段――パン・アップやパン・ダウン、カット・バックやフラッシュ・バック、高速度撮影や低速度撮影、アップやロング――をともなって、介入してゆく。精神分析によって無意識の衝動を知るように、ぼくらはカメラによって初めて無意識の視覚を体験する」(p.176-177 野村修訳「複製技術時代の芸術作品」 多木浩二『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』所収)

と、映画による映像というものがどういうものであるか、精神分析とパラレルな関係にあるものと位置づけて、読み解いていきます。

では、どうして映画はこのように

> 精神分析による第三者の視点

として語られるのでしょうか。

このご質問には、以下の文章が参考になるのではないかと思います。

「映画を見るときに、われわれは映画館の闇のなかに座る。すると、われわれの背後から一筋の光が投げかけられて、それが前方のスクリーンに実物大の、いや、それ以上の大きなイマージュを投影する。そして、そのイマージュは、運動するリアルなイマージュであるのだが、しかし現実にはけっしてありえない仕方で断片化されており、その断片がモンタージュされているのである。

 こうしたイマージュの投影の一切は、実は夢に似通っている。つまり、夢が、闇のなかでわれわれの無意識という背後の光源が投影するモンタージュされたイマージュの連なりであるのと同じ構造を映画は備えている。映画とともに人間ははじめて、夢というみずからの無意識の秩序と共延長的なメディアを確立したのだとも言えるのだ。(…略…)

映画を見るとき、われわれは、あたかも無名の誰かの夢を、無名であるがゆえにまたわたしの夢ともなりうるような夢として見るのだ。そこには、夢の分有という無名のコミュニケーション、ほとんど神話の生誕にも比すべき、無名の共同性の出現がある。すなわち、映画が夢であるとしても、その夢は、現代の社会におけるある種の共同性に裏打ちされた神話性の誕生としての夢なのである。」(p.118-119 小林康夫「映画」『哲学の木』所収)

以上、何らかの参考になれば幸いです。

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変え...続きを読む

Q聖飢魔2、英語の曲なのに日本語で歌える歌「不思議な第三惑星」

タイトルのままですが、、、
「不思議な第三惑星」の日本語の歌詞(裏歌詞?)を
教えてください。
カラオケでびっくりさせたいです。

さすがに Who's singing now?(不思議な)や、Want some beat?(わさび)はわかるのですが、他の部分は分かったり分からなかったり、、、

(注)gooでは著作権者の許可なく歌詞は掲載できないとされていますが、これは裏歌詞(正規の歌詞ではないのでたぶん著作権はない)なので問題ないと思い質問しました。

Aベストアンサー

著作権云々は分からないですが
のっているサイトご紹介します。

真ん中変です。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/loveyou/diary/oct2002.htm

Q精神分析医と精神科医の違い

こんばんは!
ふと気になったので質問します。
精神科医と精神分析医の違いは何ですか?
精神科医はpsychiatrist といい、精神分析医は analystと言いますよね。よく、洋画などで見るカウンセリングを受けているシーンは分析医なんでしょうか?
「アナライズ・ミー」(ロバート・デ・ニーロとビリー・クリスタルが出演)はビリー・クリスタルは精神分析医ですよね?
「グッド・ウィルハンティング」のロビン・ウィリアムズは精神科医ですよね?
「Mr.and Mrs.Smith」のは精神分析医ですよね?

日本では、精神分析医とあまり聞かないのですが、これは精神科医ということなのでしょうか?日本には精神分析医はいないのでしょうか?

この二つの職業、どう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098d.html

Qシングルの中の曲とアルバムの中の曲は別物??

シングルの中に入っているAと言う曲と、
アルバムの中に入っているAと言う曲、
ベストアルバムの中に入っているAと言う曲はどう
分類すればよいのだろうか??
それぞれ別のものなのか??

例えば、宇多田ヒカルの
シングル『First love』
に収録されている「First love」と,
アルバム『First love』
に収録されている「First love」と、
ベストアルバム『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』
に収録されている「First love」は
同一のものなのでしょうか?
それともべつのものでしょうか?

実は、レポート課題で、音楽を分類する際、
音楽ー洋楽ーアーティスト別ー各アーティストのCDー曲
  |
  -邦楽ーアーティスト別ーアルバム・・・

と分類したら、シングルの中に収録されている曲と
アルバムの中に収録されている曲がかぶってしまい、
どーしようかなって思っています。
まったく同一のものだと、分類する際に悪いみたいなので・・・

Aベストアンサー

「First Love」の例ですと・・・
シングルはアルバムからのリカットシングルですので、同一と思われます。ただ、収録時間がアルバム4分17秒に対して、シングル4分18秒と1秒長くなっています。
「Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1」はアメリカが誇る世界屈指のマスタリングエンジニアTed Jensenによる全曲リマスタリングとおりますので、シングルとは別物と考えていいでしょう。
ちなみにこちらの収録時間は4分19秒とアルバム収録に対して2秒長くなっています。

Q精神分析はどう役立つか

精神分析を受けたことがありますか?

受けてみてどうでしたか?

困っていたことは何ですか?
それがどんな風に改善されていきましたか?

精神分析はどんな悩みに効果がありますか?

悪意回答、ご遠慮ください。

Aベストアンサー

日本では精神科はハードルが高いですね。
欧米、特にアメリカでは内科と精神科のホームドクターを決めているのが一般的ですが、日本ではまだそこまでは行っていませんね。
 我が家は、個人的な付き合いもあり内科と精神科のホームドクターが決めてあり、気軽に相談できます。親や子供に欝が疑われるときなどは何度か訪問しました。精神分析と言っても他の診療科と異なり道具はありませんから、なんとも心もとないですね。でも、質問の手順などはお医者さんそれぞれの流儀があるようで、何気ないような会話を繰り返していって診断して行きます。・・・それが診察????・・・・てな感じです。
 精神分析は本人がその病気の原因を理解して改善させることを目的としていますが、現在は精神分析だけが単独で使われることはほとんどありません。あくまで薬物治療の補助的な位置になっているようです。
 精神の病は、・・・症と言われる軽いものから、・・・病という病気まで色々ありますが、家族なり自身で早く気がついて診察を受けるのが良いでしょう。私の場合はいずれも、薬で治療がされ「寛解」にいたりました。

Q最近の曲で、声が低くても歌える曲(女性ボーカル)

私は声が低く、友達とカラオケに行くときはいつも男性ボーカルの曲ばかり歌いますが、来週合コンでしかもカラオケがメインということで、女性ボーカルのレパートリーを増やそうと努力しています。
今のところ、友達に教えてもらった
HIGH and MIGHTY COLOR の「PRIDE 」と
GO!GO!7188 の「こいのうた」を
なんとかがんばって覚えてます。(これでもかなりキーは苦しい方)
他に何かカワイイ感じで、しかも皆が知ってるようなオススメの曲がありましたら教えてください。

ELTとDAIは普通の人にすればキーは低い方だと思いますが、私には全然歌えませんでした…。
椎名林檎の「歌舞伎町の女王」は途中からキーが高くなるので苦しくて歌えません~。

キーを下げて歌うのも一つのテですが、キーを下げると音程が分からなくなってしまいます(><)

Aベストアンサー

私も声が低めなんでカラオケに行くといつも男性ボーカルの曲を歌います(笑)

おすすめは鈴木亜美です!(復活後の曲)
歌いやすいですし、少し意識すると「似てる!」とも言われますよ(笑)
歌唱力がない私でも意外といけました!!
試してみる価値はありますよ♪

Q精神分析療法の「治療」のメカニズム

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないのですが、精神分析療法では、心の病の原因を、主に幼児期の親子関係に求めます。これは、「今となっては」どうしようもないことなのではないでしょうか。原因が判ってもそれが「どうしようもないこと」であれば意味はないのではないでしょうか。

そもそも、精神分析の治療の根幹は「問題の解決」ではなく「問題の原因の自覚」にあるのでしょう。繰り返しになりますが、これが何故「治療」につながるのかが判らないのです。

なお、精神分析療法はエセ科学として批判が厳しく、現在の日本の臨床では殆ど行われていないことは存じています。しかし、それはそれとして、「精神分析の立場からは」無意識の意識化が治療に結びつくメカニズムをどう仮定しているのか、ということを知りたいのです

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないので...続きを読む

Aベストアンサー

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在の問題に焦点を当て、そこを集中的に改善しようとする療法もあります。
どちらかというと今はこれらの方が主流と言えるのかもしれません。
また、それだけの価値は大いにありますし、私も共感するところは大です。
これらはすべて神経症の治療法なわけですが、神経症というのは、無意識に抑圧された記憶が歪んだ形で心身に影響を及ぼすことだと思います。
無意識に抑圧されるからには抑圧されるだけの(本人にとっては深刻な)理由があります。

抑圧というのは自我の防衛機制の典型ですが、たとえば、幼時に母親からの愛情を十分に受けられなかった男児が、成長した後も母親の愛情を求めたいという心理になるのは自然ですが、これは現実的には奨励されないことなのでその感情は抑圧されます。
抑圧された感情は、たとえば彼の恋人に対して向けられることも多いでしょう。
多かれ少なかれこういうことはありますが、過剰になり、母親役を要求されすぎた彼女が耐えられなくなるほどだとやはり困ります。

彼女に甘えすぎないでもっと大事にしなければいけない、という現実的思考によって脱することも可能でしょうが、彼女に母親を投影してるのだ、ということが納得できれば、甘えすぎないようするということは、母親と彼女の区別をはっきりつけることだ、ということに気づきます。
はっきり区別できないことが錯綜で、錯綜はコンプレックスとも訳されることがあり、ここからマザコンなる言葉も俗語として出てきたりします。

特に信奉者ではありませんが、フロイトの最大の功績は無意識の概念だと思います。
ある女性のヒステリー研究が発端となって精神分析は誕生したわけですが、この女性は父親の看病中にヒステリー症状を呈しました。
彼女の無意識には父親に対する愛情が抑圧されていることがわかったわけです。
この場合の抑圧された感情が性的なものであったため、フロイトはその後も不必要な局面でも性的抑圧に固執するようになり、顰蹙をかう原因になっていることは確かでしょう。
しかし、私に言わせればそれは些細なことです。
性的欲望と生的欲望を完全に区別することは難しいのであって、昨今のフロイト批判に対しては、険しい山を切り開いて作った先達の曲がりくねった道を見て、舗装道路のほうが歩きやすいと言っているかのような印象を受けます。

ただ、精神分析はフロイトの専売特許ではなく、様々に枝分かれしながら幅の広い解釈がなされるようになっています。
日本で似非と解釈されているすれば、それを使いこなせる専門家が育っていない、ということなのかもしれません。

精神分析療法が似非かどうかは素人なのでわかりませんが、その本質は、
(無意識に)隠れているからといって無いものとせず、それを白日の下にさらけだすことによって、自らの意志によって制御できる対象としてまな板に乗せることなのかな、というように捉えています。
精神分析によってこうした本質的原因を了解しつつ、認知行動療法などの現実的対症療法を組み合わせていくことが効果的なのではないか、などということは考えます。
 

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在...続きを読む

Qこの曲に関する情報をおしえて!

どこで質問していいのかわからないので、とりあえずここでしてます。
ウンナンのホントコの未来日記最終回スペシャル(4/10放送)で
シャーメイに大瀬戸さんのほんと気持ちを教えるために流れた中国語の歌と
大瀬戸さんの気持ちを伝えるために森川君に聴かせた日本語の歌は
もとが同じ曲の替え歌だと思うのですが、もとの曲に関する情報を
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

こちらのURLをご参考なさってください。
私はokwebユーザーなので、okのURLを貼り付けますね。もちろん教えてgooでも同じ質問番号です。

http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=246046
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=252882

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=246046, http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=252882

Q精神分析(学)

なぜ慶應義塾大学には「精神分析(学)」があり東大には無いのですか?

Aベストアンサー

精神分析学というのは、比較的新しい研究分野です。ヒステリーの研究者、シャルコーに学んだフロイトから発展したと言っていいと思いますが、いわゆる精神分析とわれわれが言っているものは、エリクソンなくして語れません。1903年生まれのエリクソンなどの業績を、いちはやく理解し、日本に学問として取り入れたのが小此木啓吾氏であり、彼は慶応大学教授だったため、慶応大学には精神分析学があるわけです。でも、なぜ東大にないかと言われても、ないものを証明することは困難で、私には答えられません。

以上、ご参考になればと思います。

QAKB48にはなぜ桜に関する曲が多いのですか

AKB48には、タイトルに「桜」と付く曲が多いですが、
なぜ桜に関する曲が多いのですか。

Aベストアンサー

商業的な部分で言えば、卒業シーズンでカラオケで歌われる。
毎年あるものなので、売れれば息が長く使われる。
運がよければ教科書にだって採用される可能性もあるし。

新入学就職に関係する歌はCMに起用しやすい。
不動産賃貸とか、通信教育とか、就職用スーツとか…。

まあ秋元氏お得意の戦略でしょう。


人気Q&Aランキング