1ppmのローダミンBがレーザーを照射さえて励起するイオン数はいくつくらいでしょうか?1ppmのローダミンBの全イオン数だけでも知っていたら教えて下さい。

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A 回答 (4件)

 教えてもらいました。

詳しくは下記のとおりです。要は量子収率 0.5-0.6 ということですね。

 こっちのほうが題意に近いかな。

 ちなみに、Alexa 568 は Phodamine B の1.4-4.7倍の発光強度です。(J. Histchem. Cytochem., 47: 1179-1188 (1999))

参考URL:http://omlc.ogi.edu/spectra/PhotochemCAD/html/rh …
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 全分子数なら、アボガドロ数を掛ければしまいですが、イオン数ですか、、イオン型が蛍光を出すのは確かだと思うのですが、平衡定数とかがわかれば、後はpHしだいですか。



 もし、ローダミンが暗いと思うのなら、Molecular Probes社の「Alexa Fluor Dye 568」が同等の蛍光波長でさらに明るくていいのですが、、(ならべて比べたことはないですが、明るいような気がする、と共焦点顕微鏡のオペレーターが言ってました。)

 フナコシか和光で売ってます。

 ひょっして、質問の意味が違うのかな?
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訂正(?)でしょうか?


以下のサイトに表示されている化合物でしょうか?

補足お願いします。

参考URL:http://www.k-erc.pref.kanagawa.jp/kisnet/hyouji. …
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直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトを参考NIして計算できないでしょうか?



ご参考まで。

参考URL:http://seitai.tokyo.jst.go.jp/seitaidb/DC/html/0 …
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Q閾値と閾膜電位の違い

生理学の問題で、質問があります。

「興奮性細胞を外向きに電気刺激するときについて、正しい物を選べ」、という問題で、
「膜の脱分極が閾値に達するとき活動電位が発生する。」
という文章がありました。
この文章が正しいかどうかですが、周囲の意見では「閾値」ではなく「閾膜電位」が正しいので、この文章は間違っているとの事でしたが、私はどうも腑に落ちません。
「閾値」とは本来、臨界点に達する値の事だと思うので、「閾膜電位」は「閾値」含まれるのではないでしょうか。
それとも、生理学では「閾値」と「閾膜電位」を厳密に区別するのでしょうか。
 どなたかおわかりでしたら、お願いします。

Aベストアンサー

その問題, 本当にソコが間違いですか?だとしたら、「閾値は意味が大きくなりすぎるので間違い」になるかもしれませんが、私もrindaryuさんと同じで納得できません。テストでこれで×にされたら答案破って捨てます。文句言いましょう。

 他の部分が間違いの場合。
正確には、
「脱分極したことで局所電位が発生し、それが閾膜電位(だか閾値だか)に達すると‥‥云々」
では?「脱分極が閾値(だか閾膜電位だか)に達する」と言う記述, 局所電位に触れていない, 以上の二点で間違い。かな?

参考URL:http://bme.ahs.kitasato-u.ac.jp:8080/docs/qrs/phy/phy00024.html

Qレーザーを用いたサンプルの励起方法

レーザーを用いた多光子励起とはどのようなものなのでしょうか?サンプルはどのように励起されるのでしょうか?

Aベストアンサー

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「レーザー化学II」
==============================
レーザー化学/1/片山幹郎/裳華房/1985.1 
レーザー化学/土屋荘次/学会出版センター/1984.5 
==============================
◎http://www.jssp.co.jp/f_chem_rev/sosetu26.html
(レーザーと化学反応)
●http://www.ims.ac.jp/organization/mitsuke_g/introduction.html
(レーザーと軌道放射のポンプ・プローブまたは2重共鳴分光)
●http://www.ims.ac.jp/organization/mitsuke_g/bl3a2act.html
(アンジュレータを用いたレーザー・放射光併用実験)

ご参考まで。

参考URL:http://www.shokabo.co.jp/mybooks/ISBN4-7853-3306-5.htm

QATPと膜電位の関係について教えてください。

ミトコンドリアは酸素とピルビン酸からATPを合成することから考えて、もし脳に酸素が行かなければ、当然ATPが合成されないことは想像がつきます。しかし、ATPがどのように膜電位に影響しているのかをよく知らないので、結果的に脳にどのような作用を及ぼしているのか、いまいち理解できません。

そこでATPの膜電位に対する影響について教えてください。

Aベストアンサー

 脳の神経細胞に電気的活動を許す下地を作っているのは,細胞膜を挟んでのイオンによる電気化学的勾配です。つまり,カリウムイオン(K+)は細胞内濃度が細胞外よりも数十倍高く,ナトリウムイオン(Na+)では逆の関係にあります。

 この濃度差は,Na+-K+ ポンプによって保たれています。Na+-K+ ポンプは,ATP のエネルギーを用いて,Na+ を細胞外に,K+ を細胞内に輸送します。

 この Na+-K+ ポンプの働きによって,Na+ は3個細胞外に運び出され,代りに K+ が2個細胞内に運びこまれます。これにより細胞内部は外部に比べて電位が低くなり,膜電位の生成が起こります(膜電位生成に10%ほど貢献しているらしい)。

「Integrate and Fire Neuron Model」(参考 URL)から抜粋

参考URL:http://www.erato.atr.co.jp/~htabata/integrate.html

Q11リットル発生する気体をppmに変換したいがいくつになりますか?

とある商品の気体発生量を測定した所、11リットル発生している事がわかりましたが、
ppmに変換した場合は数値としていくつになりますか?
使用した材料は20gです。
すいませんが、教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

水にまったく溶けないガスを水置換したと仮定すると、
そのガスは温度、圧力無関係に100%ですから1000000ppmにしかなりません。
真空の容器に採取したと仮定したとしても1000000ppmにしかなりません。
つまり、11リットルも20gという数値も無意味な情報です。
試験問題やクイズの回答であれば、質問に対する正解はあるわけで、
1000000ppmでよいかと思いますがね。

補足で濃度が定義されましたが、98%であれば、980000ppmでよいと思います。

Q静止膜電位の変化量の求め方

下記の問について、参考書の解が理解できません。
とくに対数の計算式に理解が乏しいのかもしれませんが、どなたか、解説いただけませんでしょうか。

Nernstの式を用います。
Vx=RT/zFln[X]o/[X]in 静止膜電位なので、Xはカリウムイオンであり、ここではRT/zFln=2.58およびln10=2.3です。


カリウムイオンの細胞内濃度が140mmol/l、細胞外濃度が4.0mmol/lだったとする。ここで砂防外液に急速にこのイオンを負荷して細胞外濃度を8.0mmol/lに上昇させた。静止膜電位はこのイオンの平衡電位に等しいと仮定して、静止膜電位は何mV変動するか。有効数字2桁で求め、『30mV上昇』と言った要領で『上昇』または『低下』で答えよ。
必要ならば、log2=0.30 log3=0.48 log5=0.70 log7=0.85を使用してよい。


まずはVx値から求めるのでしょうか。。。

Aベストアンサー

私としましては、一桁の足し算と掛け算以外は嫌いなのですが、人助けの為に頑張ります。質問者さんも設問の正確な複写をするのと日本一簡単な数学問題集で対数の問題を一度くらい学習されるのを頑張ってね。

対数関数の具体的数値を求めるのは非常に大変で、log(140)=?と聞かれても分りません。大変だからかえって問題は簡単な対数の足し算引き算で求められるように作られています。問題における対数計算は、与えられた対数を使えるように、変形する事に他なりません。

対数の中の(掛け算割り算)は、対数の足し算と対数の引き算に変形できます。

変形は、
59log(AB/CD)=59*(logA+logB-logC-logD)
です。
--------------------------

仮に、E4を、4mmol/lの時の膜電位を表す事にします。

今回の問題は4mmol/lの時の膜電位から8mmol/lの時の膜電位に変わる場合の、膜電位の差を求めるのですから、

E8-E4=18mVが目標です。他に高校一年で習う予備知識が要りますがlogとは10の何乗になっているかという関数です。log100=2です。対数関数の決まっている値としてlog1=0です。これも同じで、10を何乗すると1になるかであり、0乗すると1と覚えます。log1=0です。
さらに例えば10を1乗すると10ですし(log10=1)、10を-1乗すると1/10です。log(1/10)=-1です。次のようになります。

log100=2
log10=1
log1=0
log(1/10)=-1
log(1/100)=-2

-------------------------
E8=59log(8/140)約分して、
=59log(2/35)=59log(2/(5*7))変形して、
=59*(log2-log5-log7)

E4=59log(4/140)
=59log(1/35)=59log(1/(5*7))
=59*(log1-log5-log7)
=59*(0-log5-log7)
=59*(-log5-log7)
ふつうlog1=0など考えず0でなくなってしまうのですから分子が1の変形は単に分数(分母)がマイナスとすればいいのです。


求めるべき膜電位の変化ですが、引き算だから同じ項が消されます。
E8-E4=59*(log2-log5-log7)- 59*(-log5-log7)
E8-E4=59*{(log2-log5-log7)- (-log5-log7)}
E8-E4=59*(log2)

E8-E4=59* 0.30 [mV]

各logを、問題最後に与えられている数値に置き換えて、引き算しても同じ答えになるでしょう。

ちなみに質問者さんの参考書の書籍名は何ですか。古本屋でいくらしたとかいうものでしょうか。自分で解けたら勉強は何より楽しいですよね。

私としましては、一桁の足し算と掛け算以外は嫌いなのですが、人助けの為に頑張ります。質問者さんも設問の正確な複写をするのと日本一簡単な数学問題集で対数の問題を一度くらい学習されるのを頑張ってね。

対数関数の具体的数値を求めるのは非常に大変で、log(140)=?と聞かれても分りません。大変だからかえって問題は簡単な対数の足し算引き算で求められるように作られています。問題における対数計算は、与えられた対数を使えるように、変形する事に他なりません。

対数の中の(掛け算割り算)は、対数の足...続きを読む

Q溶液中のイオンの濃度をppmであらわすと?

ppm(パーセントパーミリオン)=ml/lで濃度をあらわすものだというのはわかるんですが
たとえば水999.8ml中に塩酸(37%)0.1mlと硫酸(96%)0.1mlが溶けていたら硫酸イオンと塩素イオンはそれぞれ何ppm溶けているのかがわかりません。どうやって計算したらよいのか計算方法を教えてください。

Aベストアンサー

ppmはparts per millionの事ですので、本来はmL/Lまたはmg/kgのことでしょう。ただ水1L≒1kgなのでmg/Lをppmとみなす習慣があります。ですので塩素イオンでも硫酸イオンでも1Lあたり溶けているmg量がppmといえます。ppmは日常的にはまだ使われていますが、誤解を招くおそれのある単位で、SI 単位ではないので論文等ではあまり使われません。

Qウアバインによる膜電位の変化

ウアバイン(Naポンプ(Na+-K+-ATPase)を阻害する化合物)を静止膜電位状態の神経細胞に作用させたとき、膜電位はどのように変化するのでしょうか? 膜電位の変化とその理由(メカニズムを含む)について教えてください。

まず自分の考えを述べます。
【Naポンプ阻害により細胞内にNaが蓄積し脱分極が起こる。】
このことについて詳しく考えてみました。
まず、Naポンプの阻害により、Naは細胞内からの流出、Kは細胞外からの流入を阻害される。これにより、細胞内にNaが蓄積。
しかし、Kは漏洩Kチャネルより濃度勾配に従って細胞内へ流入してくる。この時、細胞内は+、細胞外は-となっており電気勾配が生じKは内向き整流性Kチャネルより細胞外へ戻る。
これではNaが細胞内に蓄積したままなので、脱分極が起こると考えました。

この考えではKの動きが正常時の反対の動きをしています。このような考えは正しいのでしょうか?
またNaはポンプが阻害されているので移動ができないと思い、Kの動きだけしか考えていませんが、それでもよいのでしょうか?
「脱分極=静止膜電位と比べて細胞内外の電位差が減少すること」と理解しているのですが、この考えはこれに当てはまらない気がします。

多数、疑問点が出てきてしまいました。まだ理解不足のところがあると思いますので、間違いはたくさんあると思います。
ご教授お願い致します。
長文すみません。

ウアバイン(Naポンプ(Na+-K+-ATPase)を阻害する化合物)を静止膜電位状態の神経細胞に作用させたとき、膜電位はどのように変化するのでしょうか? 膜電位の変化とその理由(メカニズムを含む)について教えてください。

まず自分の考えを述べます。
【Naポンプ阻害により細胞内にNaが蓄積し脱分極が起こる。】
このことについて詳しく考えてみました。
まず、Naポンプの阻害により、Naは細胞内からの流出、Kは細胞外からの流入を阻害される。これにより、細胞内にNaが蓄積。
しかし、Kは漏洩Kチャネル...続きを読む

Aベストアンサー

上手く答えられませんが。。。

>Naポンプの作用により、2Kが細胞内に入り3Naが細胞外に出て行くことでKは細胞内、Naは細胞外に多いという組成が成り立っている。
ここでNaポンプを阻害すると、2K、3Naの移動がなくなる。
まずNaの挙動について考えると、Naは濃度勾配にしたがって細胞膜から流入する。しかしNaポンプの阻害により細胞外にくみ出すことは出来ず細胞内に蓄積。(元の少ない状態に比べ。内外が同じ濃度になったら流入もストップ)

→そう思います。

>Kは漏洩Kチャネルにより濃度勾配にしたがって細胞外へ流出。しかし電気勾配により内向き整流性Kチャネルにより流入。

→Naが流入すれば,脱分極します。ということは,電気的な勾配が解消されるので,Kはより流出しやすくなるので,流出していくのではないのでしょうか。

>ちなみに、電気勾配についてですが細胞内のNaの量が通常の時よりも多いので電気勾配は通常より小さくなりますよね?(つまり内向き整流性Kチャネルにより流入する量は通常よりも少ない)

→そうだと思います。通常,Kは流出しますが,それを細胞内外の電気的な勾配があるために抑えられるわけですよね。よって,Naポンプの稼動停止すれば。その結果,Naは細胞内に流入し,Kは流出する。よって,細胞内外のNa濃度とKの濃度は同じになるために当然膜電位も脱分極するということなのではないでしょうか。

上手く答えられませんが。。。

>Naポンプの作用により、2Kが細胞内に入り3Naが細胞外に出て行くことでKは細胞内、Naは細胞外に多いという組成が成り立っている。
ここでNaポンプを阻害すると、2K、3Naの移動がなくなる。
まずNaの挙動について考えると、Naは濃度勾配にしたがって細胞膜から流入する。しかしNaポンプの阻害により細胞外にくみ出すことは出来ず細胞内に蓄積。(元の少ない状態に比べ。内外が同じ濃度になったら流入もストップ)

→そう思います。

>Kは漏洩Kチャネルにより濃度勾配にし...続きを読む

Q電子線の照射で陽イオンになるのは何故ですか?

 朝早くの質問すみません。
 ある本に『原子に電子線を照射してイオン化したとき、同位体はすべて同じ電荷をもつ陽イオンになる』と載っていました。電子線はWikipedia等を参照すると、電荷をもつ電子の流れのはずです。と、言うことは電子の流れでイオン化するということは普通に考えると陽イオンではなく、陰イオンにはなるのではないでしょうか?
 皆さんの知恵をお貸しください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記サイトをご覧下さい。いわく
「[質問]電子線回折法について。
(1)電子を照射することによって表面原子がイオン化してしまうことが考えられますが、このイオン化は測定にどのような影響があるものでしょうか。
[回答]一般に試料に電子線を照射すると試料から2次電子が放出されて試料がイオン化されます。・・・・」

つまり原子に(ある程度高エネルギーの)電子線を照射すると、原子内に、照射した電子が取り込まれるのではなく、その原子が本来持っている電子まで「はねとばしてしまう」ので、陽イオンと化すのです。

http://www.sssj.org/KisoKouza/47QA_02.html

QKが細胞内に入ると、何故膜電位が下がるのですか?

インスリンの分泌などで、

前から不思議に思っていたのですが、

Kはプラスなので、細胞内のKの濃度が上がると、細胞内はプラスになるのではないでしょうか?

これで脱分極する、ということなのですが、普通はKが外に出ているので、細胞内が外に比べてマイナスになっていると思うのですが、Kが内側で多くなると、何故脱分極しやすくなるのでしょうか?

ちょっと混乱しているので、出来ましたら考えの筋道の誤りを指摘していただけませんか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

膜電位について誤解しているようですね。膜電位とは膜内を膜内外へ移動するイオンで生じます。膜が不透膜でイオンが移動しないのなら膜内外のイオン濃度差がどうであろうと膜電位は生じません。細胞膜の内側と外側の話で細胞内と細胞外の話ではありません。

静止電位は、K^+が細胞膜を細胞内から外へKチャネルを通って漏れ出す移動によって生じます。K^+というプラスイオンが細胞外へ移動するのですから細胞膜の内側はマイナスになり細胞膜の外側がプラスになります。その細胞膜内外の電位差は外側を基準(0mV)として内側が-80mVの静止電位が生まれます。K^+の漏れ出しが無くなり、K^+が膜内を移動しなくなれば静止電位は生じなくなります。

膵臓の細胞内にグルコースが増加すると解糖の結果ATP濃度が高まり、ATP依存性のKチャネルが閉じることで、K^+の移動量が減少し、静止電位が0mVに近づきます。静止電位が無くなれば発火点に近づき、脱分極しやすくなります。

K^+濃度が細胞内で高まると言うことは、濃度差が増すと言うことでしょうか。初めから濃度勾配がありますからそのためにはKチャネルではなくKポンプが作用することになります。私の知識では疑問に思います。詳しい方の回答をお待ちください。

膜電位について誤解しているようですね。膜電位とは膜内を膜内外へ移動するイオンで生じます。膜が不透膜でイオンが移動しないのなら膜内外のイオン濃度差がどうであろうと膜電位は生じません。細胞膜の内側と外側の話で細胞内と細胞外の話ではありません。

静止電位は、K^+が細胞膜を細胞内から外へKチャネルを通って漏れ出す移動によって生じます。K^+というプラスイオンが細胞外へ移動するのですから細胞膜の内側はマイナスになり細胞膜の外側がプラスになります。その細胞膜内外の電位差は外側を基準(0mV)と...続きを読む

Qイオンのまわりに配置できるイオンの数

Q.1つの陽イオンのまわりに同じ大きさの陰イオンをいくつ配置できるか
ただしこれらのイオンの集まりのクーロンエネルギーはエネルギー的に有利な負となっている。
この答えは物理的に意味があるか?
あるとしたらどんな条件下か?


という、テキストの章末問題を読んでいるのですが、答えの冊子自体がないので解の確認ができません。どうかお力添え願いたいと思います。


私の考えとしては、同じ大きさの粒子であるので、六法細密充填により、
1個の陽イオンのまわりに配置できる陰イオンは最大で12個。
このような状況が成り立つ条件というのは存在しないのではないか?

と思います。が、わざわざあるとしたらどんな条件下か?
と聞かれているので、成り立つ状況があるような気がします。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

same radius というだけでは「陽イオンと陰イオンの大きさが同じ」なのか「陰イオン同士の大きさが同じ (陽イオンとは違うかもしれない)」なのかが分からないような気がします. せめて問題の文章全体がわかれば切り分けられますが....


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