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今、150万円手元にあるのですが10年位使う予定はありません。

株や投資信託以外でお勧めの商品があったら教えてください。

またAIG生命の「えんドル君」のアメリカドルも検討しています。
今は外貨を買うのはリスクが大きいでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

株、投資信託を除くのであれば、以下のようなものはいかがでしょう?



●FX(30万円)
スワップ狙いのZAR/JPY4万ドル買い(証拠金30万円)
日本の金利上昇が起こった場合は運用見直し。

●外貨MMF、豪ドル/ユーロ (30万)
外貨預金に比べて、一般的に利率が高く、手数料が低い。外貨預金にするくらいなら外貨MMFがお勧め。
為替益が非課税なのも大きい。

●ネットバンク定期6ヶ月or1年 (60万)
利率の高いところに預けます。ここは利率変動の国債でもいいかもしれません。

●普通預金 (30万)
有利な条件で投資できる商品が出た場合、何らかの追加投資をしたい場合などのために流動性の高い普通預金として置いておく。
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私ならですが、


150万のうち、

●100万円をネット定期(1年)
今後金利の上昇をみこみ、長期の定期はさけ、かつ、
ある程度利率のいいところに資金のうちの大部分を確保
(100万円単位から利率がよくなることもあるので、この金額。
利率がかわらなければ、70万にして、投資分を増強)

●30万円を外貨MMF
ドル、ユーロ、豪ドルに10万円ずつ分散。
豪ドルは利回りがいいため。
外貨MMFも投資信託のたぐいなんですが、外貨預金にくらべ、期間のさだめがなく(円高になってるのに定期の期限がきて円にもどさなくちゃならないとかの事態が防げる)、また、為替の差益に対して税金がかからない点でいいとおもうため。さらに、月ごとに精算されるので複利効果もあるとおもいます。

加えて、定期的に為替をチェックし、利回りを上回る円安になったら都度売却。
証券会社などの為替の予想の幅の下限のほうの金額まで下がったら、再投資、を繰り返します。


●20万円をETF
一括で買う場合なら株式投信より手数料でお徳かつ、指標があるのでわかりやすいので、コレ。ただし、日経平均、トピックスの低い時期を狙ってかいます。…GWあけあたり、日経平均12000~14000円くらいだったら、私なら買います。
どうしても株系がイヤ、ってことなら、この分は、個人向け国債にします。
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定期・定額預金が良いのではないでしょうか。

ネット銀行などが少々利率は良いと思います。
後は国債ですね。神奈川県で10億円を寄付した方は節約と国債で貯めたそうです。国債について詳しくはこちらをhttp://www.mof.go.jp/jouhou/kokusai/kojinmuke/in …

外貨預金はリスクをどれだけ取れるかでしょうね。外貨に換金するのにもお金がかかります。10年あれば今の景気も回復はするかもしれませんが。あまりリスクを好まないのであればお勧めしませんね。
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素人です。



俺なら迷わずドルで貯金します。
バブル期で年6%くらいあり、郵便局に
預けていたら10年で2倍にふくれあが
りました。まるで夢のような時代でした。

それだけ利率って重要だと思います。

国内では定期でも1%?ないですもんね。
アメリカドルなら3%はあったような。

で、10年間も下ろさないですむ体力
があるわけですよね。
だったら今貯金して円安になるまで待てば
いいじゃないですか。
なにも今貯金して10日後に下ろすわけで
はないのですから。

たしかに1円でも円高でと思う気持ちはわ
かりますが、その分1円でも円安の時に
下ろせばいいじゃないですか(^^)
10年もあれば必ず円安になる時期が来ま
すよ。

わが家では数十万のまとまったお金が貯ま
れば全部ドルで貯金しています。

円安になればなったでいつおろそうか悩む
んですよ。あと1日まてばもっと円安にな
るんじゃないかと。
それをいっていたらきりがないですよ。

基本は円高で貯金して円安で下ろす。
さらに円高になっても下ろさない限り損は
しない!ほらそう考えれば気が楽じゃない
ですか(⌒-⌒)

円高円安で一喜一憂していては身が持ちま
せんよ。どんなに円高が進んでも円安にな
るまでじーーーと耐えましょう。

俺はそれで儲けたお金で車買いました。も
ちろん中古車ですが。

と、俺も株と外貨預金しかやったことがな
いド素人なものであまり参考にならないと
思いますが。
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Qあと10年くらい使う予定が無い200万円があります

地道に積み立てしていたお金が200万円になりました。
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このまま通帳に入れておく予定でしたが200万円貯まった記念に運用してみたいと考えるようになりました。
しかし私は知識が無く、勉強しようにも何から始めて良いのかわかりません。
ハイリスクな事は望んでいないのですが、何か少しずつでもいいので増やせる方法があれば教えていただきたいです。また、お金の勉強を始めるには先ず何から手を付けるのが良いのか教えていただけたら助かります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>運用してみたいと考えるようになりました。

これは「お金を使ってお金を増やす」ということですよね?
しかもただ預けておくだけでなく「自分の腕(能力)で」。

であれば「実力ではほぼ無理」「勉強代としてお金が減る可能性大」「増えるとすれば運」「天賦の才があるなら別」です。

たとえば「お金を使ってお金を増やす」ことを専門に行なっている人・法人があります。「ヘッジファンド」です。

『ヘッジファンド』
http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_1492.html

ときおりニュースショーなどで紹介されるヘッジファンドのイメージは「楽々と」「お金でお金を稼いでいる」印象がありますが、以下の「ヘッジファンドの通信簿」をご覧になってみてください。

『HFRX Indices』
https://www.hedgefundresearch.com/hfrx_reg/index.php?fuse=login_bd

様々な運用方法があるので細かく分類されています。
意味はわからなくても良いです。数字を見れば「楽々と」稼いでいるかどうかは歴然としていると思います。

日本では1990年のバブル崩壊から20年余り、「円安に備えろ」「海外に目を向けろ」と言った論調が強く、勉強熱心な人ほど積極的に「外貨預金」や「海外不動産投資」などを行なっていました。

しかし、結果は悲惨なものです。
歴史的円高で「外貨預金」の大半は惨敗。
米国不動産の場合は「サブプライムショック」「(円高)ドル安」でダブルパンチです。

ドル/円(50年)
http://stooq.com/q/?s=usdjpy&c=50y&t=l&a=lg&b=0
米国不動産価格推移
http://www.zillow.com/local-info/#{scid=mor-site-topnavlocalsub}&metric=mt%3D34%26dt%3D1%26tp%3D5%26rt%3D14%26r%3D102001%26el%3D0
※リンクが切れるのでコピー・貼付けでご覧ください。

もちろん運良く儲けた人もいたはずです。
FXという為替取引で「ドルを売る」という取引をしていれば上記のチャート(グラフ)と全く逆の損益になっています。

円/ドル
http://stooq.com/q/?s=jpyusd

伝統的な投資商品では「金(きん)」でしょう。

『東京工業品取引所 金価格(円建て)』
http://sakimono.hsfutures.com/chart/index.asp?tcode=050&mcode=53&ashi=T
※先物チャートですが値動きは現物も同じです。

「投資信託」であれば以下のような銘柄でしょうか?
※期間「10年」、「分配金込み」でご覧ください。

『チャイナオープン』
http://www.morningstar.co.jp/FundData/Chart.do?fnc=1994101401
『(オーロラF) タイ投資F 』
http://www.morningstar.co.jp/FundData/Chart.do?fnc=1995091801
『(オーロラII) 東欧投資F』
http://www.morningstar.co.jp/FundData/Chart.do?fnc=1996071203
『JF ザ・ジャパン 』
http://www.morningstar.co.jp/FundData/Chart.do?fnc=1999121502

ただし、上記投信は例外中の例外。しかも今後の利益は一切約束されていません。

投信の問題点は「信託報酬」といういわゆる手数料が毎年かかることです。高いものだと3%くらいのものもあります。
毎年3%ずつ資産が減っていくわけですから生半可な利益では資産など増えません。

金や投信は元本割れの可能性もありますが、元本保証の代名詞「日本国債」の成績もなかなかです。(国家が全額保証しているので安全性は銀行預金よりも上です。)

『長期国債利回り推移(過去3年・10年)』
http://www.bb.jbts.co.jp/data/index_kinri.html

安定して1%強の利回りを維持していました。
海外に投資したり信託法報酬でぼったくられた「勉強熱心」な投資家よりも、「超安定志向」の「不勉強な」投資家が勝ったわけです。

>ハイリスクな事は望んでいない

投資においてのリスクとは「危険」ではありません。
「不確実性」つまり「予測不能の度合い」ということです。

「未来予測」はどんなに勉強しても上手になりません。
できるのは投資商品の「不確実性」を比較できる目を養うことです。

>何か少しずつでもいいので増やせる方法

「元本保証」を望むならば「銀行預金」か「国債」くらいしかありません。
企業が発行する「社債」も倒産さえしなければ元本保証です。

「債券」より利回りが良くて一見安全そうなものも調べればきちんとリスク(不確実性)が隠れています。
おいしい話があるなら銀行など機関投資家(お金儲けのプロ?)が好き好んで雀の涙のような利子の国債を積極的に買うはずがありません。

なお、本屋にいけば「日本が破綻する」「国債が紙くずになる」という類の本がたくさん並んでいます。
それをどう判断するかはもう「人生観・世界観」の問題になってきます。

>お金の勉強を始めるには先ず何から手を付けるのが良いのか

「お金の勉強」については上記のとおりです。
「元本保証」にこだわるなら選択肢そのものが少ないですから、さして勉強は必要ありません。

「リスク商品」も検討するなら、最初に「払っても良い勉強代」を決めてください。身になる勉強にはお金がかかります。

5万円でも10万円でもいいです。なんなら1万円でもいいです。
とにかく身銭を切って「これをなくすと痛い」という金額を用意してください。

そしたら証券会社に口座を開きます。(だいたい無料です。)
小額取引の手数料無料のM証券(ネット専業)あたりでいいでしょう。
そしたら「日経平均のETF」というものを1万円でもいいので買ってみてください。
「銘柄コード:1321(日経225連動上場投信)」が売買が多くて良いでしょう。(今なら9000円あれば一口買えます。信託報酬も0.22%以下です。)
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=1321

全く意味がわからくて大丈夫です。(むしろ不安がある方がいいです。)
どんなに損しても0円以下(マイナス)にはなりません。
ネット証券なら営業電話も一切かかって来ませんので安心して下さい。
「特定口座&源泉徴収あり」にしておけば面倒な税金の申告も無用です。

ETFを買った段階で「自分が何をやっていて」「自分のお金がどうなるのか」放っておいても詳しく知りたくなるので調べずにいられなくなります。新聞やニュースの経済情報も気になりだします。

疑問があったらWeb検索で調べ、ここで質問などしてみれば良いでしょう。

これで最初のステップは完了で投資について学ぶとはどういうことかが分かるようになります。

-------------------
「気が向かない」「面倒」と思われるなら銀行預金か国債を購入して日本の将来が良くなるような生き方を心がけるのが良いと思います。

※不明点、間違いなどありましたら遠慮無くご指摘ください。

『欧州ヘッジファンド閉鎖の波続く』
http://bit.ly/vCS8Zc
『解約停止・閉鎖となったヘッジファンド一覧』
http://bit.ly/u2plDp

『投資教育が教えない禁断の四択問題 』
http://diamond.jp/articles/-/13759
『金融マーケティングの何に気をつけたらいいか』
http://diamond.jp/articles/-/13903
『投資信託のリスクを防ぐ初心者ガイド』
http://www.j-kurasi.com/
『【第1回】 なぜ銀行や証券会社は低コストで楽な投資法を個人投資家に隠すのか!? 』
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-1860.html
『隠れた「お宝商品」に見る悲しい投資環境』
http://www.nikkei.com/money/column/jiyujin.aspx?g=DGXNMSFE1300M_13092011000000
『インデックス投資はなぜ良い投資成果を残せないか?』
http://markethack.net/archives/51784535.html

長いですがよろしければご覧ください。

>運用してみたいと考えるようになりました。

これは「お金を使ってお金を増やす」ということですよね?
しかもただ預けておくだけでなく「自分の腕(能力)で」。

であれば「実力ではほぼ無理」「勉強代としてお金が減る可能性大」「増えるとすれば運」「天賦の才があるなら別」です。

たとえば「お金を使ってお金を増やす」ことを専門に行なっている人・法人があります。「ヘッジファンド」です。

『ヘッジファンド』
http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_149...続きを読む


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