うつ病の方が書き込みをしているサイトで、
治療法に「磁気刺激療法→炭酸リチウム、ホルモン治療→無痙攣療法」の順で試してみる・・・といったことが書いてありました。

2年半うつ病を患っていて治るめども立っておらず、ひどい自殺念慮に悩まされています。薬の効き目も良くないようです。
磁気刺激療法と無痙攣療法はわかるのですが(実際、受けてみようと医師に交渉するところまで来ています。ただ医師の許可が下りるかわかりません)炭酸リチウムとはなんでしょうか。リーマスじゃないんですよね。
ホルモン治療も甲状腺の治療とは違うのですか?うつ病にそういう治療があるのでしょうか?ご存知の方教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

私もうつで、5年ほど、良くなったり、悪くなったりといった状態で、電気けいれん療法について複数の医師に相談したことがあります。

電気けいれん療法は、かなり改良が進んでいるとは言え、全身麻酔をかけて筋弛緩をおこさせた上で、電流を脳に直接流す方法なので、効果があると言われる反面、記憶障害、てんかん、脳波異常等の副作用がでる可能性もあり、気軽に行える療法ではないと反対されました。電気けいれん療法を選択する場合は、重篤で自殺しかねないほど状態がひどい場合、老人等で、薬物療法が不可能な場合等に限定されると指摘されました。それ以外で気軽にやる医師は、危険だとも・・・
あまり気軽に、電気けいれん療法をやるのは、リスクが高いと思いますよ。

そこで、主治医とも相談した上で、今度、磁気刺激法を受けることを決め、入院することが決まっています。カナダ、イスラエルでは保険治療として認可されており、昨年アメリカで認可されたそうですが、日本では、まだ正式な治療法としては認められていないので、現在は、正式な治療法として認可を受ける為の、データを収集している段階で、まだ実験ベースでの受診になります。電気けいれん療法と同じで、効果がある場合とない場合があるそうですが、副作用がほとんどないのが利点だそうです。まあ病院から見れば、正式な保険治療にするためのデータ取りが目的なので、実験用のモルモットのようなものですが、私は試してみる価値はあると思いました。これはあくまでも私見です。

有名なのは、杏林病院ですが、他にも大学病院などではやっているところがあるようです。正式な治療ではないので、ホームページなどに記載してあるところは少ないみたいですが、興味があれば、主治医につてがあれば、探してくれると思います。
    • good
    • 0

長い期間苦しまれておられるようで心よりお見舞い申し上げます。


多分リーマス(=炭酸リチウム)だけでなく他にも服用されているものと推測します。
リーマースは気分の振幅を小さくする作用がありますが効果がなければ止めた方が良い薬です。私も数年服用していた時期がありましたが効果がないため止めました。
私の場合はカウンセリングとこううつ財を併用し効果が少ししかみられない為、電気ショック療法、森田療法などに加えエキス剤(ちくじょおんたんとう:保険適応)で改善をみました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
電気療法はどちらの病院で施術なされましたか?
私は見た目軽度に見えてしまうらしく(心理テストでも見た目は普通ですが、内情はベットから起き上がれないくらいの辛さの人と同じですとでました)次に行く病院で電気療法を交渉しようとしているのですが、見た目や態度・受け答えからまた「軽度」とみられてしまい、「電気療法は必要ない」といわれそうで怖いです。その上 薬の効き目も感じられないのに・・・・
pinkpanchさんが電気療法を受けられたときは、かなり悪い状態でしたか?(一人で起き上がれない。ほとんど話もつながらないなど・・・)
お勧めの病院がありましたら教えてください。
エキス剤とは漢方でしょうか?検索したのですが、思うようなものが出てきませんでした。

お礼日時:2008/01/24 22:37

お辛い状況をお察し致します。


私はうつ病歴が5年になります。
リーマスは製品名で、炭酸リチウムは一般名といいます。
リーマス=炭酸リチウム ということになります。
リーマスは気分を安定させたり、効き目の悪くなった抗うつ剤の補完的な
役割をするとされています。
通常は、双極性(躁うつ病)の治療に処方されますが、単極性(うつ病)も
処方されることがあります。

ホルモン治療は、甲状腺機能を助ける薬を投与することで、
効き目が落ちてきた抗うつ剤の補助的な役割をします。
(私の場合、この方法で抗うつ剤の効き目が良くなりました。)

うつ病の患者様の中には、甲状腺機能が低下しているケースがあります。
甲状腺機能低下症という病気です。うつ病に似た症状が出ることが
あります。
人工合成の甲状腺ホルモンを投与することで、このうつ病に似た症状を
緩和します。

上記のいずれも、一般的な薬物療法です。

磁気刺激療法、無痙攣療法については知識がありませんので、ご了承
ください。

どうぞ、お大事になさってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
私はリーマス200服用2年間ですがまったく薬の効果を感じません。。。
ということは、私が読んだサイトの方同様、次のステップへ移ったほうがよさそうですね。

お礼日時:2008/01/24 15:16

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q炭酸リチウムの沈殿について

炭酸リチウムの沈殿について

炭酸リチウムの沈殿を得たく、塩化リチウム1/200molと十分量の炭酸ナトリウムを溶かした水溶液をそれぞれ20分撹拌した後、それらを混ぜ合わせたのですが、無色透明の水溶液のままで沈殿を得ることができませんでした。沈殿が得られなかった原因がわかる方、ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

確かにリチウム塩は他のアルカリ金属の炭酸塩に比し水溶性は低いですが、1/200mol程度ではいくら炭酸ナトリウムを加えても沈殿しません。
溶解度は1.33g/100mLです。

Q【うつ病を予防する方法を教えてください】 青竹踏みがうつ病予防に良いらしいです。 これは足裏を刺激す

【うつ病を予防する方法を教えてください】


青竹踏みがうつ病予防に良いらしいです。

これは足裏を刺激することで交換神経に刺激を与えて交換神経を活発化させてうつ病の発症を予防する働きがあるのではないでしょうか。

青竹踏み以外に他に何かありますか?

Aベストアンサー

それなら、健康サンダルなんかもっと良いんじゃないですか?

Q炭酸リチウム血中濃度の正しい測り方は?

双極性障害2型で、毎食後に炭酸リチウムを服用しています。
3ヶ月に一回のペースで測っていますが、血中濃度を図る際の注意事項はありますか?
前の夜から絶食とか。

現在は普通に生活していて、採血をするときに『朝食は何時頃取りましたか?』ときかれるだけです。
別に何時に朝食をとっていても検査にまわって、次回通院時に血中濃度を知らされます。

でも、健康診断でもそうですが血中濃度を図るときは何かしらの決まりがありますよね。
朝から絶食・飲み物も水だけ・・・・など。

採血時に注意を受けないので、朝食も普通にとって薬も食後に飲んで採血にのぞみますが・・・。
正しい炭酸リチウムの血中濃度の測り方はどんなでしょうか。

Aベストアンサー

精神科診療所で医事を担当していた者です。

炭酸リチウム製剤「リーマス」の添付文書に
記載があります。

『用法・用量に関連する使用上の注意
 過量投与による中毒を起こすことがあるので、投与初期又は
用量を増量したときには1週1ないし2回、維持量の投与中には
1月1回程度、早朝服薬前の血清リチウム濃度を測定しながら
使用すること。』

このように早朝服薬前(トラフといいます)の血中濃度が最も低い時
に採血するのが、条件が一定になるのでよいとされています。
しかし、外来ではなかなかそうもいきませんし、これはあくまでも
標準的なタイミングということです。
医師は薬剤の特性や患者さんの状態・状況を加味して判断します。
ですので時間帯や食事など、医師から特別に指示が無いのであれば
気になさらなくて大丈夫です。
(元勤務先でも、炭酸リチウム血中濃度測定の採血前の
食事等について、特にお願いすることはありませんでした。
医師は食事の影響はそれほど無いよ、と言っていました)

それよりも、測定頻度が3ヵ月おきと低めですね。
安定していらっしゃるのだと思いますが、その間に中毒症状かも?と
思われる症状があれば医師に連絡なさってくださいね。

再度、炭酸リチウム製剤「リーマス」の添付文書より

『リチウム中毒の初期症状として食欲低下、嘔気、嘔吐、下痢等の
消化器症状、振戦、傾眠、錯乱等の中枢神経症状、運動障害、運動
失調等の運動機能症状、発熱、発汗等の全身症状を示すことがある』

質問者様が少しでも安心して治療を続けられますように。

精神科診療所で医事を担当していた者です。

炭酸リチウム製剤「リーマス」の添付文書に
記載があります。

『用法・用量に関連する使用上の注意
 過量投与による中毒を起こすことがあるので、投与初期又は
用量を増量したときには1週1ないし2回、維持量の投与中には
1月1回程度、早朝服薬前の血清リチウム濃度を測定しながら
使用すること。』

このように早朝服薬前(トラフといいます)の血中濃度が最も低い時
に採血するのが、条件が一定になるのでよいとされています。
しかし、外来ではなかなかそうも...続きを読む

Q修正電気ショック療法(m-ECT)、経頭蓋磁気刺激(TMS)をやっている病院知りませんか?

鬱の治療で修正電気ショック療法(m-ECT)、経頭蓋磁気刺激(TMS)をやっている病院知りませんか?また、このことに詳しい方いらっしゃいませんか?軽い鬱病では受けられないですか?入院が必要になりますか?

Aベストアンサー

* TMSを行っている医療機関
o 新中野FKクリニック
+ 予約制通院治療
+ 自由診療(保険適用外)
+ 1回4200円で、10回1クルー
+ Magstim 200を使用と思われる
o 杏林大学医学部付属病院
+ 入院治療
+ 健康保険適用
+ 入院期間は約1ヶ月
+ Magstim Papidを使用
o 千葉大学医学部附属病院
+ 入院治療
+ 入院期間はケースバイケース
* m-ECTを行っている医療機関
o 国立精神神経センター国府台病院
o 国立精神神経センター武蔵病院

Q炭酸リチウム服用しているが風邪薬飲めますか

 躁うつ病で炭酸リチウム(商品名リーマス)を服用していますが、風邪薬は飲んで良いでしょうか。

Aベストアンサー

薬剤師です。非ステロイド性消炎鎮痛剤と相互作用があります。(リチウムの血中濃度をあげてしまう)

受診して、リーマスを飲んでいる事を伝え、出してもらうのが一番ですが、無理なら葛根湯でどうでしょうか。
市販の総合感冒薬には非ステロイド性消炎鎮痛剤入っているものが多いので。

Qうつ病と自称うつ病(擬態うつ病)

義理の母(60代・専業主婦)の話です。診察を受けさせる前に、予備知識として知りたいと思っています。

実家は自営業で、昨年秋ごろから仕事が減り収入が半減しているのですが、義母はそのことが原因で
「このままでは、うつになりそうだ」と言っています。
詳しくは次のような内容・症状(?)です。
 ・専業主婦のため家にいる時間が長く、いつもお金のことを考えてしまう
 ・お金のやりくりが大変で、うつになりそう
 ・将来のことを考えると不安で、うつになりそう
 ・以前にもうつ病になったことがある、このままでは再発してしまう
 ・最近は死ぬことも考えいてる
 ・食欲が無い。体重は一ヶ月で10kg減った(ふっくらした体型でしたが、確かに最近痩せたようです)
 ・便秘がひどくなった
  (元々便秘症で下剤を常用。先日、内科で摘便&薬を処方してもらった)

このようなことを言い出したのはここ一ヶ月くらいです。
本やネットで得た浅はかな知識ですが、本当にうつ病を患っている人とは少し違う気がしました。
でも、収入が安定しない&以前と同じくらいまで増える見込みが無いことは確かなので、落ち込んだ気分の
うつ状態ではあると思います。
心配なのは、実際にはうつ病じゃないのにうつ病と診断されることで、うつじゃない人が抗うつ剤を飲むことの
リスクを考えると不安です。

そこで、専門家の方や経験者の方にお聞きしたいのですが
 1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?
   その場合、受診科目は心療内科で構わないですか?
 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
   また、見分けが微妙なときに処方するお薬はどのようなものですか?
 2.患者がうつ病と診断して欲しがっていることは、考慮されますか?
   考慮される場合、実際に処方するお薬は抗うつ剤ではないものになるのでしょうか?

お医者様によって対応が違うということは重々承知していますので、「私の場合は」という内容で構いません。
お医者様選びの参考にもさせて頂きたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

義理の母(60代・専業主婦)の話です。診察を受けさせる前に、予備知識として知りたいと思っています。

実家は自営業で、昨年秋ごろから仕事が減り収入が半減しているのですが、義母はそのことが原因で
「このままでは、うつになりそうだ」と言っています。
詳しくは次のような内容・症状(?)です。
 ・専業主婦のため家にいる時間が長く、いつもお金のことを考えてしまう
 ・お金のやりくりが大変で、うつになりそう
 ・将来のことを考えると不安で、うつになりそう
 ・以前にもうつ病になったこ...続きを読む

Aベストアンサー

>1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?

心療内科かメンタルクリニックです。
心の安定というよりも、正確には病気の診断が目的となります。
病気でなければ特に治療が必要ではありませんが、病気と診断されるようであれば早期治療をした方がよい結果が期待できます。気の持ちようで説明できるものではありませんので医師の診断に従いましょう。。

> 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
経験が豊富な医師なら見分けはつきます。また、診断の指標もあるはずです。
ただし、客観的に計測できる方法は今のところ存在しないため、医師の腕に依存するところが大きいのが実情です。受診する側が巧妙に鬱の症状を演出すればうつ病の診断を受けてしまうこともあります。
ただし、抗うつ薬は健康な人が飲んでも危機的な副作用はでません。
種類にもよりますが、のどが渇いたり排尿が出にくくなったり太ったりと、何らかの症状を伴います。副作用が出ない薬は今のところ存在しません。


> 2.患者がうつ病と診断して欲しがっていることは、考慮されますか?
   考慮される場合、実際に処方するお薬は抗うつ剤ではないものになるのでしょうか?

不安感を感じる対策として軽度の抗うつ薬を服用するケースは割と一般的に存在します。
抗うつ薬ではなくて睡眠薬だったりすることもあり、診断結果から判断されます。
ただ、うつ病と診断されることを希望して抗うつ薬の処方箋を書くと、昨今事件になっていますから医師の側はわりと慎重になると思われます。


どうも質問文の様子からだと、相当ストレスを抱え込んでいるようです。
長期にわたって過剰なストレスを抱え込むとうつ病などの精神疾患にかかります。
現状、あなたがネットから得たうつ病の症状と違うからと言っても、うつ病なのかもしれませんし、一歩手前の危険な状態なのかもしれません。
まずは医師の診断を受けることをおすすめします。
未病のうちに手を打てるならそれに越したことはありません。

また、うつ病かどうかは結果でしか無く、根本的な解決方法は、本人が家計のやりくりで執着的に問題を抱えこんでしまっていることのようですので、このストレスから解放させてあげる必要があります。

何が原因で何が結果なのか一度整理すると本人もあなたも落ち着くんじゃないでしょうか?
医師やカウンセラーは病気そのものの対処は出来ますが、根本的な原因となっている家庭の問題はが踏み込めない領域です。

>1.上記のような状態でも、心の安定のために病院に行った方が良いですか?

心療内科かメンタルクリニックです。
心の安定というよりも、正確には病気の診断が目的となります。
病気でなければ特に治療が必要ではありませんが、病気と診断されるようであれば早期治療をした方がよい結果が期待できます。気の持ちようで説明できるものではありませんので医師の診断に従いましょう。。

> 2.「うつ病」と「自称うつ」は見分けが付くものなのですか?
経験が豊富な医師なら見分けはつきます。また、診...続きを読む

Q炭酸リチウムの服用と頭痛薬

精神科で炭酸リチウム(リーマス)を処方されています。その際に、飲みあわせの問題から頭痛薬は「バファリン」以外はダメといわれました。ロキソニンは絶対ダメとのこと。私はひどい頭痛持ちで「ナロンエース」を常用してましたが、これもやめておいたほうがいいと言われています。

とは言え、ひどい偏頭痛にはバファリンは効かず、困っています。実際リチウムと飲み合わせがOKな頭痛薬には何があるのでしょうか?

Aベストアンサー

炭酸リチウム(リーマス)と、非ステロイド性消炎鎮痛剤とは併用注意になっています。
理由は、併用により血中のリチウム濃度が上昇し、リチウム中毒になる可能性があるからです。
つまり、ロキソニン、バファリン(アスピリン)、ボルタレン、アセトアミノフェン、イブプロフェンなど普通に思いつく「鎮痛剤」のほとんどすべてはこの併用注意に該当します。

ただ、併用注意というのは絶対に飲んではいけないということではなく、例えば、医師の判断でリーマスの量を調節したり、あるいは血中リチウム濃度を検査したりした上で処方してもらえば問題ありません。
ですから、リーマスを処方されている病院で頭痛がひどいことを伝えて、適切な鎮痛剤を処方をしてもらうことをお勧めします。

あと片頭痛とのことですが、本人が片頭痛と思っていても、実際には片頭痛ではなく緊張性頭痛であることも多くあります。もし本当に片頭痛であれば、片頭痛専用の薬があり(イミグランなど)、これらとリーマスとの併用は問題ありません。

片頭痛か緊張性頭痛かを文章だけで判断することはできませんが、一般には以下のような違いがあるようです。

片頭痛…ストレスから開放されたときに起こりやすい(週末や月経前後)。脈拍に連動した痛み。月に数回程度、発作的に起こり、ひどい痛みが数時間~数日間続く。
緊張性頭痛…ストレスにより起こりやすくなる。いつの間にか痛くなりだらだらと続く。月に数回から毎日まで頻度はさまざま。締め付けられるような感じ、あるいは頭が重いような感じ。

炭酸リチウム(リーマス)と、非ステロイド性消炎鎮痛剤とは併用注意になっています。
理由は、併用により血中のリチウム濃度が上昇し、リチウム中毒になる可能性があるからです。
つまり、ロキソニン、バファリン(アスピリン)、ボルタレン、アセトアミノフェン、イブプロフェンなど普通に思いつく「鎮痛剤」のほとんどすべてはこの併用注意に該当します。

ただ、併用注意というのは絶対に飲んではいけないということではなく、例えば、医師の判断でリーマスの量を調節したり、あるいは血中リチウム濃度を検査...続きを読む

Q【うつ病と地黒の関係性】すぐに日焼けする色黒の人はうつ病になりにくいそうです。昔はうつ病=色白=

【うつ病と地黒の関係性】すぐに日焼けする色黒の人はうつ病になりにくいそうです。

昔はうつ病=色白=日に当たってないからという図式だったと思うのですが、最近の研究によると地黒の人はそもそもうつ病になりにくい性質なのだそうです。

うつ病だから色白じゃなくて、色黒はうつ病になりにくい。

この研究結果はどこが出典なのでしょうか?

これは本当ですか?

Aベストアンサー

違うと思います。色が黒いと言うことは太陽の下で働く人が多いという意味でしょう。
農業、建設業そんな人たちは肉体的には疲れるけど、精神的には疲れないので鬱病などになりにくいのだと思います。
 当然鬱病の人たちのデータを取ったらあまり日焼けしていない人が多いのだと思います。

Q炭酸リチウムの製法

タイトルそのままの内容です。回答よろしくお願いします。

炭酸リチウムの一般的な合成方法、工業的な製法などを
ご存じの方いらっしゃれば教えていただけないでしょうか?
または、それらが分かるサイトがあれば教えていただきたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

英語ですが、↓
http://chemicalland21.com/industrialchem/inorganic/LITHIUM%20CARBONATE.htm
リチウム鉱物を硫酸で250℃で溶解し、硫酸リチウムと炭酸ナトリウムから製造します。

Q【医学】「うつ病」と「適用障害」 適用障害はうつ病の中に含まれますか? うつ病と適用障害はまた別物で

【医学】「うつ病」と「適用障害」


適用障害はうつ病の中に含まれますか?

うつ病と適用障害はまた別物ですか?

適用障害って治る病気なんですか?

タダのバカってこと?

バカだから仕事を全う出来ない。

適用障害はバカっていう産まれつき運がない頭が悪く産まれてきたので諦めるしかない?

Aベストアンサー

「適用」障害ではなく「適応」障害です。確かに遺伝的になり易い人となりにくい人が居ますが、それは巨大な脳の能力のほんの一部で、人間の能力全体から見ると些細すぎる。なお適応障害は「対人障害」ですので、あなたの周囲に「原因が居ます」。そいつを潰すか自分が逃げるかすると治ります。配偶者だと悲惨だなー。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報