水の中に溶け込んでいる「金属イオン」とはどういうものですか。
大きさはミクロンで言うとどのくらいになりますか。
どなたか教えてください。

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=37179
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河川水などをサンプリングした後に、アンモニウムイオンから亜硝酸イオン、そして硝酸イオンへの反応をストップするためにはどうすればいいのですか?ニトロソモナスやニトロバクターを殺して?しまえば反応は化学的には起こらないのでしょうか?その場合、どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?アジ化ナトリウムでしょうか?基本的な質問で申し訳ありません。教えてください。

Aベストアンサー

> どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?

日本工業規格の工業排水試験方法(JISK0102)によれば、試験液を
保存する場合、
 ◎アンモニウムイオン・有機態窒素・全窒素の測定用:
  塩酸又は硫酸を加えてpH2~3に調整
 ◎亜硝酸イオン・硝酸イオンの測定用:
  試料1Lにつきクロロホルム約5mlを添加
した上で、0~10℃の暗所に保存、とされています。
(短日数の場合は上記処理なしでの0~10℃での暗所保存も可)
http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=3674
(「規格の閲覧」のところのpdfファイルへのリンクで、内容を確認できます。
 4頁目の「3.3 試料の保存処理」のところ(窒素関連は4~5頁目))

採水地点から実験室までの移動の間にも確かに窒素の存在形態は
変化すると思いますが、微生物による消費は、溶存酸素測定における
「大気中への放出の影響」(→その場で酸素固定を行う必要がある)ほど
クリティカルではない、ということではないでしょうか。
(室温程度でのアンモニウムイオン等の半減期の大まかな値がわかれば
 よかったのですが、ちょっと見つからず・・・(汗):
 試料内の微生物種などによって大幅に変化するかもしれませんが)

どうしても気になるようでしたら、実験室に持ち込んでからの各窒素の
経時変化を一度追ってみるのもいいかもしれません。
(1時間、2時間、4時間、8時間、24時間、で測定して、大まかに
 半減期を出してみる、と:
 上記の通り、比較的変化が小さいと思われることから、ある程度
 加温した条件のサンプルも必要かもしれません(汗))

> どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?

日本工業規格の工業排水試験方法(JISK0102)によれば、試験液を
保存する場合、
 ◎アンモニウムイオン・有機態窒素・全窒素の測定用:
  塩酸又は硫酸を加えてpH2~3に調整
 ◎亜硝酸イオン・硝酸イオンの測定用:
  試料1Lにつきクロロホルム約5mlを添加
した上で、0~10℃の暗所に保存、とされています。
(短日数の場合は上記処理なしでの0~10℃での暗所保存も可)
http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=3674
(「規格の閲覧」の...続きを読む

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水温17度の水を42度まであげるのには、石油使用量はどのくらい必要でしょうか?また、そのとき発生する炭酸ガスは、どのくらいでしょうか。わかれば計算式も教えていただきたいのですが。※水の量は270リットルとしてください。
あと、270リットルの水を17度から42度にする石油の必要量、はどのようにして算出したらよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

270リットルを1℃上げるには、270kcal必要で、25℃上げるには270×25=6750kcalになります。
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Aベストアンサー

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宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

飲み水のできるしくみ(水道の浄水場の仕組み)
http://www.fihes.pref.fukuoka.jp/kodomo/nomimizu/nomimizu.htm

日本の水道ホームページ
http://www.mizudb.or.jp/Mizudb/topmenu.html

水道水は飲料用としても使用されるため極力綺麗にに浄化しないと使用できません
そのため浄水場にとりこまれる水は河川では汚染の少ない上流域(山間部)からが
一般的ですので浄水場はたいてい河川の上流域にあります、またもっと山深く
所では、地下水など湧き水をタンクにためてそのまま消毒後配水している地区
もあります、都会など河川の上流域から遠くできない地区は中流域より浄水場に
取り込んでいる場合は一般的な処理では臭いや不純物が完全に取り除けないので
高度処理(オゾン処理)といって一般的な処理の後に行われています、配水方法はある程度圧力をかけてありコックをひねると勢いよくでるのはそのためです

下水処理場のしくみ
http://www.asahi-net.or.jp/~zw2y-mtn/hyakka/tpsystem.htm

下水道の種類
http://www.asahi-net.or.jp/~zw2y-mtn/hyakka/syurui.htm

下水道は一部例外をのぞき管路の傾き(こう配)自然に流れて下水処理場に到達する様になっていますそのため下水処理場は河川の下流域(海の近く)にある場合が多いです、下水はいろいろな汚物など固形物がまざっているので下水管は太いものが使用され下水本管になると地下トンネルのようになっています

下水の処理方法ですが、これは生物処理と言って微生物の働きよって行われます、微生物は一般的な顕微鏡で100~200倍程度で見ることができ、大きいものは目でもみることができるものもあります、またその微生物は一般的な河川や湖などにも存在して自然に綺麗になる自浄作用にも役立っています。

飲み水のできるしくみ(水道の浄水場の仕組み)
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Aベストアンサー

紙で止めるホチキスがあるようです。
「ホチキス 針なし」などで検索を。

>シュレッダーにかける必要のない文書でも、最終的に不燃物
なんかすごい豪快な会社だなぁと思いました。
どのようなホチキスを使っているのか分かりませんが、書類がかなり膨大なのでしょうか…
例えば、(もちろん手作業でホチキスだけを取るのが理想ですが)ホチキスの部分をはさみで切り取るだけでも、可燃物として捨てられたり、シュレッダーに掛けれるようになり、少なくとも今よりは不燃物でのゴミの量も減ると思いますよ。

書類をダンボールにいれ、これをダンボールごと溶解してくれる(ホチキス可)ところや、超巨大なシュレッダーでホチキスがあっても大丈夫(確か針はその後回収していた…はず)なサービスを提供している会社もあります。


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