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3年前からお互い500万円づつ出しあい店舗オープンいたしました。
実質は僕が中心に運営をおこなっておりましたが赤字が膨らみ代表である友人が代表交代と500万の返済を申し出ました。
友人は最初から店舗には出勤せず、会議のみの出席で役員報酬のみ支払っておりました。
現在約300万の赤字があります。
友人が役員を抜けると500万+300万の負債を払わないといけないのでしょうか?
役員報酬の返金とかはできるのでしょうか?
困ってます。
良いアドバイスおねがいいたします。

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A 回答 (3件)

# 経営している会社は株式会社ですかね?



質問の内容を読むだけで判断すると、友人の方は都合の良い話をしていますね。

結論を書くと、tjnashさんが応じる意思が無いのでしたら500万円は返金する必要ありません。また、役員報酬の返金もする必要はありません。

仮に出資金の返還に応じるとしても3Mの赤字が出ているのであれば、1株あたりの価値が下がっているので、500万円丸々返還する必要はありません。

最後にアドバイスとしては、お互いに現状の悪い部分を理解して、利益を出すための知恵を出し合って協力していくのが本来の共同経営者の形だと思います。
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会社形態がわからないのですが


(1)500万円づつ出しあって始めたのならば返済必要はまったくなし
(2)500万円を借りて自分の500万と足して始めたのならば返済必要有り

(1)赤字の返済必要有り 出資比率同様
(2)赤字の返済必要有り ほぼ全額 
但しこの業務を 相手が引き継ぐのなら負債も引き継ぐのが当然であり
負債も引き継がないのであれば代表交代の必要がないかと


役員報酬はあなたも会社からお金を貰っていたのなら 無理です
労働の有無にかかわらずあなたが貰っていたものも役員報酬となります 
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役員ということで会社形態であると思いますので


とりあえず株式会社という前提でいきます

基本的には出資の返金はできませんので
質問者個人の買取となります
もしくは誰か他の出資者を募りその人に売るかですね
ただし、一定条件下で会社が買い取ることも可能です

また買取価格を500万円とする必要はありませんので
300万の赤字の意味が3年間の累積赤字ということでしたら
500万円分の出資を350万円で買い取り
役員報酬の返金は求めないのが筋かと思います
(普通は役員報酬の返金は自主的なものとなり強制はできないはずです
 強制的に取り立てるなら任務懈怠による損害賠償請求とかそんな話になるかと思います)

あとは共同経営を始めたときのいきさつやら何やらで
お互いの落とし所を探ることになるかと思います

ちなみに株式会社以外の形態だと私には答えかねます
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Q共同経営者が辞める場合の対応につきまして

アドバイスしてくださると助かります。

1年前に共同で株式会社を立ち上げました。
このたび、共同出資者が抜けることになりまして対応アドバイスをお願いいたします。
会社設立時
自分600万 相手 400万を出して会社を設立しました。
会社設備で140万円をつかっています。(パソコン・デスク等)
現在資産が900万円です。

相手が会社を離れることとして
資産の割合360万円と設備として残る割合56万
計416万円を請求してきています。

現状900万から416万を引かれてしまうと会社資産が484万になってしまいます。

相手設立出資金より16万利益がでて、自分は120万の損失になります。(設備はそのまま会社が使うことになりますが)
※相手の方から急きょ抜けたいと言ってきている状態です。

相手に分配する際に、どのような計算方法が妥当なのか教えていただければと思います。

今後の会社運営を考えると少しでも負担を軽くしたいと思っています。

Aベストアンサー

相手の要求の根拠を推定するとつぎのとおりとなります。

預金900万円+設備140万円=1040万円
資本金1000万円+留保利益40万円=1040万円(=純資産額)

上記の純資産額1040万円が正当なものであれば、相手の言い分はもっともです。しかし、次の疑問が残ります。
(1)負債はゼロとして計算されているが本当にゼロなのか。
(2)留保利益は課税済のものか、またはこれから課税されるものか。
(3)設備について減価償却を加味していないのはなぜか。。


上記(1)(2)の問題がないものして、(3)の減価償却について、仮に5年定率償却とすれば、
140万円*.500=70万円 
140万円-70万円=70万円(=現在簿価)

預金900万円+設備70万円=970万円

相手の取り分
970万円*.4=388万円 となります。少なくともこれは質問者さんとして主張できると思います。

ちなみに、相手のいうとおり416万円を払い戻した場合、相手方は416万円-400万円=16万円、この16万円はみなし配当として相手方に課税されます。

相手の要求の根拠を推定するとつぎのとおりとなります。

預金900万円+設備140万円=1040万円
資本金1000万円+留保利益40万円=1040万円(=純資産額)

上記の純資産額1040万円が正当なものであれば、相手の言い分はもっともです。しかし、次の疑問が残ります。
(1)負債はゼロとして計算されているが本当にゼロなのか。
(2)留保利益は課税済のものか、またはこれから課税されるものか。
(3)設備について減価償却を加味していないのはなぜか。。


上記(1)(2)の問題がないものして、(3)の減価償却につ...続きを読む

Q共同経営をやめる時の資産・借金の分配について

友人と2人(両方女性)で飲食店を営んでいるんですが、私の結婚が現実的になってきて悩むことがあります。
現在店を始めて2年になりますが、未だに店の売上だけでは生活出来ずお互いにダブルワークをしています。早朝から深夜まで働いていますが、結婚するとなると時間面、金銭面、妊娠等を考えますし今の状況ではずっとやってはいけないな。と思っています。
そこで、もし共同経営を解消する場合、資産や借金はどのように分ければいいのかと思い質問しました。

○現在の状況○

売上は家賃や仕入れで飛び、店を続けて行くだけで精一杯。自分達の給料はなし。
貯蓄もゼロに等しい状態です。
借金450万ほど(私の親に300万借り、私が150万貸付。返済期限は特に設けていない。)
身内からの借金なので借用書のみあります。
店の名義は友人(友人が活動させていない会社を持っていたので法人でやることにしました。)



結婚で辞めるとなると戻ることは難しいので店ごと友人に譲る形になると思いますが、その場合、借金の分配はどうすればいいのでしょうか?
資産(お店)が全て友人の物となる場合、私が支払う分の借金の額を減らすなどして調整すればいいのでしょうか?自分の私的な事情で共同経営が解消になるかもしれない私が言うのも嫌らしい話ですが、店という資産を手放して借金は折半というのは納得がいかないと思うのです・・
本格的に解消が決まれば友人と話し合いますが、こういった話は友人と2人で話すよりは弁護士を立てて進めた方がスムーズに運ぶのでしょうか。

質問だらけですいません、回答頂ければ嬉しいです。

友人と2人(両方女性)で飲食店を営んでいるんですが、私の結婚が現実的になってきて悩むことがあります。
現在店を始めて2年になりますが、未だに店の売上だけでは生活出来ずお互いにダブルワークをしています。早朝から深夜まで働いていますが、結婚するとなると時間面、金銭面、妊娠等を考えますし今の状況ではずっとやってはいけないな。と思っています。
そこで、もし共同経営を解消する場合、資産や借金はどのように分ければいいのかと思い質問しました。

○現在の状況○

売上は家賃や仕入れで飛び、店を続...続きを読む

Aベストアンサー

重要なのは450万がどのように会計処理されているか?だと思います。


1、友人個人への貸付になっている
2、法人への貸付(役員借入金)となっている
3、新規事業のための増資となっている

1または2である可能性が大きいと思いますが、その場合は返済方法を確認する必要があります。
現在も経営が難しい状況ですから一括返済は不可能だと思いますので、お互いに納得のいく返済方法を協議するしかないでしょう。

2であった場合、貴方が経営から抜けることで廃業もしくは倒産と言うことも考えられます。その場合は債権者としての扱いになるので法人の資産を売却し他の債権者とともに分配されて終わりです。

3であった場合は出資金ですから強制的に返済を要求することは不可能です。
450万の株(出資金)を友人もしくは他者に買い取ってもらうしかありません。
買い手が見つからなければそれまで!


株主・経営者の責任!と言うのもありますから、あまり多くを望まない方が良いかもしれません。

Q共同経営を辞退するかどうか

現在仕事をしながら知人5人(私を含む)でカフェの経営を始めました。

私を含む5人は全員子持ち仕事も持っているワーキングママです。
さらにカフェ経営経験者は1人もいません。
(自営業&自由業3人、会社員2人)

家賃が5万円で立地条件も悪くない、内装をいじる必要もほぼない物件を奇跡的に見つけ、共益費など色々含めても月6万円という好条件だったので契約し、カフェを運営しています。
(詳細は省きますが、訳あり物件などではなく、過去に長く飲食店を経営されていた実績もあります)
自営業と自由業の3人がメインになんとかなるだろう、と具体的な計画性があったわけではなく、なんとかなるさ~という勢いと盛り上がりで開業してしまいました。


ありがたいことに立地条件などもプラスになり口コミだけでランチタイムは満席です。

・・・が、テーブル数が4席、カウンター5席というものすごく小さな店です。
「親子」をターゲットにしているため、サービス面では行き届いていると思うので口コミは確かにありますし、3ヶ月で一切営業していないのに数件の取材依頼(無料)もありました。

が、なにせテーブルは4、カウンター5しか入りません。
(カウンターに関しては「カウンターなら辞めておく」というお客様も多く、基本空いてる状態です)

大人1に対して子どもは2~3人という状況も多く、2テーブル使って大人2人、子供4人(売上的にはほぼ大人のランチ代のみ)という状況も多々あります。
さらにランチタイム2回転以上は絶対に見込めないです。

ティータイム(15時~17時)は基本0人。
運が良ければ飛び入りのお客様が入る(それでもMAX3人程度)という状況が3ヶ月続いています。
ちなみに閉店は17時です。


この現状に私は危機感を感じ、「こうするべきだ」と話題や課題提供していますが他は「そんなこと今はしたくない。自分のできる範囲でやって行きたい」という経営方針です。
語弊があるかもしれませんが「趣味の延長」でやって行きたい、と言っているのに近いんじゃないかと思います。

5人全員がすでに仕事を持っている状態なので「仕事優先、カフェはできる範囲で」という風にやって行きたいようです。

15時~お客さんがあまり入らない日は営業時間内でも閉めて帰っている日もあります。

予約の入っていない日は「臨時休業」として休んでいることもあります。
※臨時休業は月に1回か2回


確かにランチタイムは口コミで広がり満席の日が多いです。
4テーブルを2回転させるように工夫して持って行ってるので1日の平均売り上げは¥15000くらいになり、月に20日営業しているので売りげは月30万です。
これは正直MAXの額だと私は思っています。

家賃光熱費などの月固定で出ていく金額は約10万。残リ20万。

材料費などは含んでいませんし、もちろん人件費は含んでいません。

カフェに実際立っているのは2人で、基本1日最低でも7時間労働です。
カフェに立っていない人間もそれなりに携わっており(例えば広報を担当してたり、レシピ考案したり)利益を均等に5で割る、という訳ではありませんが、5人全員に割合の差はあれど給料を出したいと思ってます。

ただ現状、3ヶ月やってみて売り上げ-経費=0に近いです。
借金する必要はなく、マイナスは出てませんが5人の給料は0です。


こんな状態で経営は成り立つのでしょうか?

この3ヶ月、全員が無給で働いています。
無給に関して何か言いたいことがあるのではなく、この先労働に見合った報酬が出る可能性はありますか?


私はこのままではいけないと思うし、すでに3ヶ月無給なので今すぐにでも改善したいと思います。

他スタッフは「今はとにかくやってみて覚えて経験する時期。給料が出ないのはまだ3ヶ月だから当然。出るとか出ないとかはもっともっと後のこと」だと言います。

でも私はこの無給状態が3ヶ月続き、具体的なプランもないので来月もさ来月も同じだと思います。
それだけでなくテーブル数が限られている現実。
つまりは飲食店としての上限はすでに見えている。
そんな無給労働をこの先半年も1年も続けていく余裕はありません。
正直生活もかかってますので。

また本当に「改善できるのか?」という思いが大きく、できることなら借金背負う前に私だけでも抜けたい、と思います。


たった3ヶ月で、自分だけの判断で抜けるのは「身勝手」「無責任」ですか?
「なんとかしなくてはならないよ」と常に話しかけているのに「今はそんなことしたくない」と意見が合わない共同経営者と「経営方針の違い」で抜けても良いんでしょうか?

色々方法があるとは思っているのでできるならそれ全部試してでもどうしてもダメなら閉店または脱退したいとも思います。
でも「色々方法あるから試そうよ」という意見自体「今はそんな時期じゃないからしない」と否定されている状態です。

さらに「一緒にやるって言ったのに投げ出すなんて無責任。人間としてどうなのか」を問われています。

共同経営に納得し、少なからず一緒にやって行くと決めたのは事実です。
だからすごく自己中だと反省はしていますが、私はやっぱりこんな経営状態では遅かれ早かれ閉店するんじゃないかと思ってます。

子供も家庭も持っている状態ですので借金を背負ってまで関わりたくはないんです。

私の責任とは何でしょうか?
また私はどんな決断をするのが良いのでしょうか?

私は「ビジネス」としてやりたかったのに他は「できる範囲で夢を実現させたーい」だったらしく、どんな話をしても永遠に交われないでいます。

卑怯な問いかけかと思いますが、私が「私」と「私の家族」を守る為にすべきことは何なの助言いただければと思います。

現在仕事をしながら知人5人(私を含む)でカフェの経営を始めました。

私を含む5人は全員子持ち仕事も持っているワーキングママです。
さらにカフェ経営経験者は1人もいません。
(自営業&自由業3人、会社員2人)

家賃が5万円で立地条件も悪くない、内装をいじる必要もほぼない物件を奇跡的に見つけ、共益費など色々含めても月6万円という好条件だったので契約し、カフェを運営しています。
(詳細は省きますが、訳あり物件などではなく、過去に長く飲食店を経営されていた実績もあります)
自営業と自...続きを読む

Aベストアンサー

共同経営者が営業・経営方針の相違で離れるのは良くある話です。

考え方が違うんだから離脱したところで恥じる話でもないでしょう!



そもそも、私に言わせれば共同経営でもなんでもないと思います。
共同経営者と胸を張って言うつもりなら、実際に労務に携わっていない人は実際に働いている3人の給料の一部を負担するべきであると思います。

5人の内3人だけが働き、残る2人は口を出すだけ?

共同経営ならば同等に負担するべきであるし、経営者らなら労務に対する対価には責任を持つべきだと思います。


今に至った経緯はどうであれ、少なくとも今はカフェに対する想いが違うのだから、3人の気持ちとしては貴女の意見は聞き入れ難いのではないかと思います。
3人にとっては利益よりもカフェでの人との交流の方が重要であって、給料(利益)が無くても赤字じゃ無ければ良い!って考えなんだから、利益を求めるための方針の変更は受け入れないはずです。


どういう選択をされるか?は貴女の考え方次第であると思いますが、今後の経営方針や『何のためにカフェを運営するのか?』意思統一が出来ないのであれば離脱するべきであると思います。

共同経営を続けるなら、会社が休みの日は率先してカフェで働くべきであるとも思います。貴女も会社員ならわかるでしょう?仕事もせずに口だけ出す上司って…実務を知らない同僚の意見って…

共同経営者が営業・経営方針の相違で離れるのは良くある話です。

考え方が違うんだから離脱したところで恥じる話でもないでしょう!



そもそも、私に言わせれば共同経営でもなんでもないと思います。
共同経営者と胸を張って言うつもりなら、実際に労務に携わっていない人は実際に働いている3人の給料の一部を負担するべきであると思います。

5人の内3人だけが働き、残る2人は口を出すだけ?

共同経営ならば同等に負担するべきであるし、経営者らなら労務に対する対価には責任を持つべきだと思います。

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Q共同経営の出資金

共同経営という形で開店しましたが、折り合いが上手くいかず4ヶ月で退店しました。何度か改善のため話を持ち掛けましたが応じず、結局辞めてくれということを言われました。リースもあり名義は私の名前、保証人は私の父になっています。出資金の返済を請求していますが、まったく支払う気がありません。全額とは言いませんが、ある程度返済して欲しいと思っています。相手側の言い分は、何年か後には今の店を閉めて違う場所に移転するから支払いたくない、とのことです。
返済してもらういい方法を教えてください。

Aベストアンサー

共同出資で失敗した典型的パターンに遭遇してしまった様ですね。

貸した金でなく、出資である以上、帰ってくる見込みは無いと諦めましょう!!

あなたの論理だと、株式会社に出資した人全員に株を買い戻せと言っている様なものです。
出資と言う事であれば、基本的に難しいでしょう。
但し、出資した金額を相手の誠意によっては、返ってくる可能性は残っています。

法的に訴えても出資した場合は、難しいので賢く誠意で返済して頂ける様にし向けた方が良いでしょう

リース名義に関してですが、両方ともこの事業を辞めてしまっているのであれば問題ですが、相手がまだ事業をやっているのであれば、名義変更すれば良いでしょう

名義変更にも応じない相手の場合は、道理が通らない相手でしょうから難しくなります。
その場合は、弁護士に相談するか(お金が時給1万円相談時や、区市役所などの無料弁護士相談などを活用すれば良いでしょう)、名義変更の依頼を法務省管轄の所轄裁判所にあるポストから投函すれば、少しはビビって応じるかも知れません。郵便局の消印が”XX裁判所内xxx”などになるからです。(@ ̄w ̄@)ぷ

私も時々企業防衛やロビー活動を行う時に、法的に請求する雛形を使って知り合いの弁護士と一緒に戦うケースもあります。

しかし、経験則からすると、相手を本気に叩く前で決着を着けるベキです。

勉強した学費だと思って、前向きに考えた方が良いかと思います。

※弁護士によっては戦う方が収益があるので、奨める弁護士もおりますが、凄腕の弁護士になる程、戦わずして勝つカードを色々知っているものです。なぜなら、”戦うと依頼主が失う時間・手間がとてもある”と言う事を熟知しているからです。

出資金、リース料金等の金額が判ればまだアドバイスできますが、費用対効果を考えて打つ手を考えてみてはいかがでしょうか?

※ちなみに、弁護士を出すと相手のイメージは”訴えるぞ!!”と脅しに感じて逆上する場合なども考えられます。
先ずは、自分から誠意を出さねば、相手も誠意で答えてくれないと思うのですが、どうでしょうか?
相手の言い分もあるでしょうから・・・

検討をお祈りします

共同出資で失敗した典型的パターンに遭遇してしまった様ですね。

貸した金でなく、出資である以上、帰ってくる見込みは無いと諦めましょう!!

あなたの論理だと、株式会社に出資した人全員に株を買い戻せと言っている様なものです。
出資と言う事であれば、基本的に難しいでしょう。
但し、出資した金額を相手の誠意によっては、返ってくる可能性は残っています。

法的に訴えても出資した場合は、難しいので賢く誠意で返済して頂ける様にし向けた方が良いでしょう

リース名義に関してですが、両方...続きを読む

Q友人との共同経営どうおもいます?

友人との共同経営は何が注意すべき問題なのですか?
法人ではなく個人事業でお店の出資は二人で半分です。すべて給料も半分ずつといった形に出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

お互いの気持ちしだいですが、お金がからむことなので、きちんと書面を交わしておくことをお勧めします。
はじめるのは簡単ですが、止めるのは大変です。双方が止めることに同意し、欠損を補充しあわねばならないからです。

お金の面でもめたり、経営方針でもめたり、ということは多いですから、どちらかが主導権をとれるようにしておくべきでしょう。あるいは社長を一定期間ごとに交代するか、ですね。

Q資本金として出資されたお金は返還しなくてはならないのですか?

よろしくお願い致します。教えて下さい。
半年前に株式会社を立上げました。資本金として出資者の一人が200万円を出資していましたが、つい先日「200万円を返して欲しい」と言ってきました。
この場合、法律的に会社としては200万円を返還しなくてはならないのですか?
現在、資本金は経費等に当てていますので現金としてはほとんどない状態です。

Aベストアンサー

返す必要はありません。もっと正確に申しますと返してはいけません。
会社は設立した以上、その資本金を担保にいろんな債権者が関わり合いをもちますが、その債権者の資本金に対する信頼を保護するために資本金の払い戻しは原則禁止されています。

すなわち、株式の引き受け前には心理留保(引きうけるつもりがないのに引き受けるということです)と虚偽表示が、株式の引き受け後1年を経過した後においては詐欺、錯誤、株式申込書の用件欠蕨の主張は許されません。

Q個人事業主2人での共同経営について

現在友人との共同経営にて起業を考えております。
お互いに個人事業主として申告をし、所得・経費の完全折半をするつもりです。
ここで現在不明な点が
 1.二人とも同じ屋号を使用できるのか?
 2.経費の折半はどのようにするのか?
 3.請求書・領収書等の書類は屋号での署名(押印)が可能
  なのか?
の上記3点です。

共同経営のリスク・揉め事については承知しておりますので上記3点についてわかる方または同じ形態で現在仕事をしておられる方がいらっしゃれば是非教えて下さい!

Aベストアンサー

この8月から施行されている「有限責任事業組合」(日本版LLP)という制度があります。

この方式だと、個人ごとに独立した事業をしながら、必要な場合のみ「共同事業」として組合方式でビジネスをすることが出来ます。
所得税についても、個人事業分と共同事業分を通算して処理することが出来ますから、二重に課税されることもありません。

現在商法が見直されて、新会社法が4月から施行されますが、その流れの中で経済産業省が先行させている制度です。
使いようによっては面白いと思いますので、一度研究して見られてはいかがでしょうか?

詳細は、下記の経産省のホームページを参照してください。

参考URL:http://www.meti.go.jp/policy/economic_oganization/llp_seido.html

Q共同経営者とのトラブル

はじめまして。現在、共同経営者の巧妙な手口にだまされて困っています。
友人と株式会社を設立したのですが、2人とも代表権を持つことで始めたのですが、
友人は別の会社も経営しており、経営経験もあると思い、発足当時から経理を友人が担当したのです。株数は、私が1/4、残りを友人の会社が持っています。
こちらも経理内容をチェックをしないのが悪いのかもしれませんが、
私としては、自分の年収以上に十分な利益を上げていましたが、急に赤字だ言って来ました。
税理士は友人がもともと経営している会社の担当で、経理内容は友人の会社と合わせて
巧妙に処理してしまい、明確な情報を提示しません。(隠蔽することさえ考えられます)
友人の会社を通して仕事をしたのですが不当に安い値段で処理されたりしています。
友人は仕事をまったくせず、結局、会社は私が全て働くことで運営していました。
私としては、この会社を廃業して、別の人と会社を設立したいのですが、
廃業に応じてくれません。代表取締役を退任してもいいとおもいますが、このような場合、
友人が承諾しないとだめでしょうか。
また、この赤字を友人の責任(友人の会社)で支払わすことはできるのでしょうか。
勝手な質問ですがこのような問題を処理をするにはどうしたらよいでしょうか。宜しくお願いします。

はじめまして。現在、共同経営者の巧妙な手口にだまされて困っています。
友人と株式会社を設立したのですが、2人とも代表権を持つことで始めたのですが、
友人は別の会社も経営しており、経営経験もあると思い、発足当時から経理を友人が担当したのです。株数は、私が1/4、残りを友人の会社が持っています。
こちらも経理内容をチェックをしないのが悪いのかもしれませんが、
私としては、自分の年収以上に十分な利益を上げていましたが、急に赤字だ言って来ました。
税理士は友人がもともと経営している会...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは^^
会社  3社持ってます。 身内のPCから初めて投稿します。
まず、出資金 4/1 立場弱いです。
友人の会社から仕事回ってきている  これも弱いです。
早い話、この友人の元々有る会社の為の今回の新会社  の様な構図ですね~
代表者が同じだと、【関係会社勘定】として処理がとっても甘くて便利な課目があり会計監査もスムーズに税理士は処理します。
そもそも、税理士さんは友人の会社の顧問税理士でしょ?
ならば、友人の会社の利益しか見ていませんよ!!

ここは賢く 友人に4/1の出資金分を買い取ってもらう様にしたら?
廃業なんかより、辞任です。。
深みにハマル前に取締役辞任が手っ取り早いと思いますが・・・
そうすれば、会社の赤字なんかは関係なし^^
後は友人が黒字にするもしないも知ったこっちゃなし^^
けれど、あなた名義で銀行借り入れなどがあったりすると別問題ですが

初めから 働けど 働けど 我が暮らし楽にならず  の構図です。

それより、あなたが別の方と会社設立って・・要らぬ心配ですが・・
よくよく考えて行動されて下さい。
同じ鉄を踏まないように・・
友人の方はあなたを騙したんじゃなくて利用したんです!
共同経営って難しいものです。 何年持つか?ってのが世間の見方です御用心を^^
他人をあてにしての設立ならば又 利用されかねない  かもですよ~

こんばんは^^
会社  3社持ってます。 身内のPCから初めて投稿します。
まず、出資金 4/1 立場弱いです。
友人の会社から仕事回ってきている  これも弱いです。
早い話、この友人の元々有る会社の為の今回の新会社  の様な構図ですね~
代表者が同じだと、【関係会社勘定】として処理がとっても甘くて便利な課目があり会計監査もスムーズに税理士は処理します。
そもそも、税理士さんは友人の会社の顧問税理士でしょ?
ならば、友人の会社の利益しか見ていませんよ!!

ここは賢く 友人に...続きを読む

Q代表取締役はどうすれば辞任できますか?

代表取締役の辞任方法をインターネットで調べたら概ね下記2つの方法があると思います。
「(1)代表取締役が辞任する場合には、他に代表取締役がいる場合には
  その代表取締役に対してすることを要し
 (2)他に代表取締役がいないときには取締役会を招集して取締役会に
  対してなすことを要する。」

しかし、私の場合は会社では代表取締役が1名(私自身)しかいませ
んし、他の取締役は取締役会に出席しないという事象が生じています。
私はどうすれば代表取締役を辞任することができるか何方が教えて
頂けませんでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、一般論からご説明します。

代表取締役とは「代表」+「取締役」であるわけです。即ち、当然のことながらまず取締役であることが要件となっているわけです。取締役選任は株主総会の決議事項ですので、一気に代表取締役に就任できるわけではなく、まず株主総会において一旦取締役として選任されることが必要になります。

さらに、代表取締役選任は取締役会の決議事項です。つまり取締役の中で「代表権を有する者」が代表取締役、というわけです。

ここまでは選任についてご説明しました。辞任はこれを反対の方向に進んでいけばいいだけのことです。つまり、まず取締役会を開催し、質問者さんが代表権のない取締役(通常、「ヒラ取」などと呼ばれていますが、これは法律用語ではありません。)になる決議、つまり代表取締役辞任決議を行います。ただ、この時点で同時に当然のことながら他の取締役の中から代表取締役を選任しておかなければならないことは言うまでもありません。

さらに取締役も辞任されたいのであれば、株主総会決議を経なくてはなりません。

さて、上記のプロセスはあくまでも他に代表取締役を引き受ける取締役が存在していること(もしいなくても、誰かをまず株主総会で取締役に選任しておいてからすぐ取締役会決議を経て代表取締役を選任する、という手もあります)が前提ですが、ご質問のケースですとこうした一般的な手続では済まないような気がします。

まず、立ち入ったことを伺うようですが、なぜ質問者さんは代表取締役を辞任されたいのですか?

次に、なぜ他の取締役は取締役会に出席しないという事象が生じているのでしょうか?

もちろん代表取締役を勝手に辞任して、後任が誰もいないのであれば、商法(会社法)違反になります。おそらく法務局も他の取締役が代表取締役に就任しないのであれば、質問者さんの代表取締役辞任の登記申請を受理してくれないだろうと思われます。

また、#1の方はペーパーでOKという趣旨のことを書かれていますが、それでも登記は通るでしょうが、肝心の経営執行の点でもし「ペーパー代表取締役」が「自分が知らない間に代表取締役に就かされていた」と知ったら、後々大変です。もちろん実際に小さな会社などでは株主総会や取締役会を開催しないでペーパーだけで就任、辞任を行うこともありますが、それでも本人の意思を確認し承諾しておいてもらわないと、後々大変なことになります。

ご質問のケースにお答えするには情報が不十分ですので、補足を要求させて頂いた次第です。

まず、一般論からご説明します。

代表取締役とは「代表」+「取締役」であるわけです。即ち、当然のことながらまず取締役であることが要件となっているわけです。取締役選任は株主総会の決議事項ですので、一気に代表取締役に就任できるわけではなく、まず株主総会において一旦取締役として選任されることが必要になります。

さらに、代表取締役選任は取締役会の決議事項です。つまり取締役の中で「代表権を有する者」が代表取締役、というわけです。

ここまでは選任についてご説明しました。辞任はこれ...続きを読む

Q社長を交代すれば銀行からの保証人の変更をしないといけないか

社長を交代すれば銀行からの保証人の変更をしないといけないか

雇われ社長と大株主(有限ですが)で役員である私とで言い合いになり
社長は「おまえが会社に残るなら私は会社を辞める。今まで自分が保証人に
なってきた借入金は全部おまえが代わりに印鑑をおせ!」という話になりました。

社長が今まで勝手に借りてきた借入金などが4千万ほどあります。
株主への相談や報告もなく、運転資金として借りていたのです。

この4千万やほかの借入金7千万を社長は一手に保証判を押してきました。
社長が勝手に借りてることもあり、会社を辞めてもらっても、保証人からは
社長を外したくないのですが、それは無理でしょうか?

社長が交代すれば、確実に保証人も交代しないといけないのでしょうか?

銀行担当者に聞きたいのですが、聞いたことによりゴタゴタしているのがバレ
次回の融資でブラックリストにのるのも嫌なのです。
どうかお解りになられる方、回答頂けると助かります。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

同じく有限会社の社長です。この間代表を交代しました。

今の社長が役員としても残らないなら、銀行からは代表変更に伴う保証人の変更を間違いなく求められます。

役員から離れる人を保証人として引き止めておくことは、銀行の話とは別にして無理だと思います。

ですからこのような場合は、株主(というか出資者)を集めた総会や定款などで代表取締役の権限とか、融資についての権限と報告についてどこまで管理するかを決め、議事録に残しておくものです。
いままでまともに総会を開いておらず、議事録もないとすると、簡単に背任行為で訴えることはできません。特に代表取締役が適正に運転資金として銀行から借りていた場合はなおさらです(リスクも個人保証で代表取締役が負っています)

日本の法律は「権利の上に胡坐をかく者」を保護しません。出資者が適正に執行責任を管理していなければ、代表取締役が通常の業務の内容として融資を受けてもなんら不都合がありません。したがってそういう部分を確認することをお勧めします。


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