物理でいい参考書ないですか?
教えてください。。

A 回答 (4件)

2~3冊を並行して学習する事をお勧めします。

購入費用が気になるかもしれませんがホントに学習したいなら惜しむところではないと思います。
 多くの問題集や参考書がその単元の頭で解説を入れてるのですがどうも1種類にしてしまうと自分にあってなかったり記述漏れがあったりというふうになってしまうものです。
 また三冊くらいを並行してとくことで似た問題が多く解けるので

「一種類の問題集なら、わからない問題は回答を見て写して終わり・・・自分解く機会がない」

ということがなく

「分からないから一冊目で回答を見る・・・次の参考書の似た問題を自力で解いてみる」

としたら理解は深まるはずです。

重要問題集、精選問題集などいいと思います。
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大学で、”物理”なんて授業普通ないから、きっと高校の物理のことだと思います。

間違ってたら御免なさい。

私は、「橋元流物理」をお薦めします。
あれは、高校レベルの物理を巧みに説明していると思いますよ。
基礎的な考え方をしっかりと身につけれると思います。
うまくやれば、高校の物理なんて、覚えることかなり少ないです。

それプラス、かなり基礎的な問題集(なんでもいい)をひととおりやって、そして、「重要問題集(たぶん数研出版)」で国立有名私立の問題に慣れる。基礎さえできていれば、あとは考え方のコツをなんとなく掴んでいくだけだと思います。

ってかんじでどうでしょう。
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・・・物理の何の参考書でしょうか・・・


高校物理ですか?
高校物理だったら、一番の参考書は問題集です
私が知るかぎり高校物理の参考書で「これはいい!」と思ったものはありません

高校物理も大学からの物理も良い参考書で共通していることは内容ではなく
適度な厚さ、手触り、見やすい文字とレイアウト、紙質
です
変かもしれませんが、経験からすると読み心地の良い本は必ずバイブルとなります
いつでも持ち歩ける、持ち歩いて抵抗の無い本はあなたの良い友となるでしょう
1冊目の参考書は読み心地
2冊目は詳しさ
で選びましょう
でも、これはいちおうアドバイスですからね・・・
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あまりに漠然としていてなんとお答えしたらいいのやら?物理と一言でいっても電磁気学、物性物理・・・・それらの中でまた分野があるという風に山ほどのカテゴリーがあります。

広い意味で物理一般でという参考書ってあまり思い浮かびません。たとえばある事柄に興味があって研究したいとか言うのであれば、その対象をお知らせくださればあるいはお答えできるかもしれません。また、どの対象をということが定かでは無いのであれば、書店のブルーバックス(物理だけではありませんが、科学全般について、色々なカテゴリーについて初心者でもわかりやすく解説されたシリーズです)のコーナーでも見て歩いて、興味を引かれたものからはじめてみてはいかがですか?

学校の教科書の参考書というのであれば、的をはずしているかもしれませんが、そちらの知識は皆目ありませんので、あしからず。
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どのレベルですか?

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・高校生で、一応物理を履修して、受験や大学物理に向かう
・大学生で、高校物理の復習をしたい
・大学生だが、高校では物理を履修しなかった
・社会人で、高校レベルの物理を復習したい
・社会人で、大学レベルの物理を復習したい
・社会人で、これまで物理の履修歴なし

などなど。つまり「全くの初心者」か「一応かじったことがある」かです。

また、特定の分野を学びたいのか(相対論とか量子力学とか、原子物理とか)、高校物理全般を学びたいのか、など、対象や目指す「深さ」「レベル」はありますか?
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どうかぜひよろしくお願いいたします!

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Aベストアンサー

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なので、基礎から説明されている参考書をさがしています。

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レベル的には『物理のエッセンス』かなと思ったのですが、微分を使わないそうで大学の物理との差異があるので向いてはいないのかなと思いました。

他には『新物理入門』という参考書が良いと聞き、見に行ったのですが、裏に書いてある難易度が上級者向けとなっていたので、ほぼゼロからだときついかなと思いました。


これらを踏まえてお勧めの参考書やどういう勉強をしたらよいかなどのアドバイスがあればしていただきたいなと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

建築・土木系ということは、力学をメインにということでしょうか。
いずれにしろ、私自身の印象として高校物理と大学物理には大きな差異があると感じました。
(私は理学部の物理学科に所属しています)
そこで、大学生向けの参考書を用いるといいのではないでしょうか。
「よくわかる○○」シリーズ
「単位のとれる○○ノート」シリーズ
などが、苦手な人向けとして有名かと思います。
一般の書店に置いてあるかは知りませんが、大学の生協等にはほぼ確実に置いてあると思います。
大学の物理はどんなものかを知るためにも、立ち読みでもしてみるといいでしょう。
ただ、こういった類の参考書は基本的なつまらない問題しか載っていないことが多いです。
ちなみに私が最初に使用した力学の教科書は戸田さんの「力学」(岩波書店)です。

勉強方法は定理等を覚え、問題に適用するという高校時代と同様の方法で大丈夫です。
基礎問題を繰り返すといいと思います。
ただ、定理自体の証明も一度はしてみることをお勧めします。



大学の内容に手を出さずとも、進学する学科の入試で使われた物理の問題を解けるよう、高校の内容を身に着けてもよいかもしれません。
大学に入ってくる物理受験の学生と同レベルになっていれば問題ないはずですから。
解けなくても、解法が思い浮かぶくらいに理解していれば十分かと。
この場合は大学受験するつもりで、大学との差異も気にせずに参考書を選ぶとよいと思います。

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Q物理の入門的な参考書を探しております。

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お願いします。

Aベストアンサー

 お近くに図書館はありませんか。図書館の規模にもよるでしようが、教科書風に全般を取り扱ったものだけでも数種類はあると思います。加えて、「力学」「電磁気学」などの特論もあるでしょう。図書館ならそれ程妙な本は無いと思いますので、その中から御自分に合いそうなものを選ばれたら如何でしょうか。感覚を主としたもの、議論の精密なもの、練習問題や解答の有るもの無いもの、本の厚さ、特徴は様々です。途中で止めてしまっては何にもなりません。合いそうなものを選んで、のんびりと、しかし根気良く、附き合ってみて下さい。

 

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といったことを暗記しているだけで、その公式や性質について正確な理解をしていないため、成績が伸び悩んで(いると思)います。

ですので、公式の導出や基本がわかる、大学受験の物理の参考書を教えていただけないでしょうか?
ただ、新・物理入門 (駿台受験シリーズ)のような、細かすぎるものはやる時間がないので、これよりも軽いものでお願いしたいと思います。

Aベストアンサー

軽いものだと、河合塾の『物理教室』がおすすめです。分厚いですけど、浪人生ならかなりスイスイ読めるだろうと思います。少なくとも新物理入門よりは軽いです。そのあと、ちゃんとした本で演習をガンガン積んでいけばいいと思います。

物理に対してある程度まともな理解をしたいのなら
駿台の『現代の物理学―力学編』が割とわかりやすくておすすめです。私が受験時代に読みふけった大好きな書物なんですが…古典力学しかないです。

割としっかりとした演習書なら
『理系標準問題集物理 (駿台受験シリーズ)』
『物理I・II標準問題精講』
『新・物理入門問題演習 (駿台受験シリーズ) 』
『大学受験精選物理I・II問題演習 』
『入試物理プラス―大学への数』
『物理の分野別問題集 (駿台受験シリーズ) 』
などがいいと思います。他にもいろいろありますが、私は大学の演習書をメインで使っていたのでよくしりません。
私は、この中でも『精選物理』か『分野別問題集』(ちょっとムズめ)が割とわかりやすいと思います。

それと、ちょっと気になったのですが
「運動量は外力のベクトル和が0になるときに保存する。」
を公式としてそのまま暗記するのはちょっと危険だと思います。「運動量は外力のベクトル和が0になるときに保存する。」は表現が微妙なのですが、一般に高校物理は"法則"と"公式"が混在しているので、見通しが非常に悪いです。
"法則"は、あくまで誰かが発見したものであって、なんでそうなるかはわかんないけど、実験上うまく適合するのでこの方程式は普遍的に成り立つのだろうと信じられているものです。導出できません(もちろん法則と等価な方程式からは導出できますが)。法則は数が少ないです。
"公式"は法則から導けます。法則を知っていれば「何大げさなこといってんの?」ってくらいのもので、暗記する必要すらないものもたくさんあります。
こういったことを踏まえて物理の本を読んでいけば、すっきりすると思います。流れを理解したいのなら、『現代の物理学―力学編』がおすすめです。

それと、高校では運動方程式はma=fと書かれますが、次の形でかかれることも知っておけば運動量に対する見通しがよくなる気がします。
運動量をpとしますと、
dp/dt = f…(1)
とかかれるものが運動の第二法則ですね。
「系の運動量の時間的変化率は、外界からの力の総和に等しい」とみます。
古典力学ではp=mvですので、もし運動中に質量mが変化しなければ、運動の第二法則は
ma=f (a=dv/dt)…(2)
と書くことができます。これが高校でよくみる第二法則の形です。
「力が作用している物体には加速度が生じる。加速度が生じてるってことは、その物体には力が作用してる。力が原因で、結果として加速度が生まれる」っていう因果律的な見方もできますね。
(1)で、f=0の時、dp/dt=0ですので、運動量が確かに保存してます。
運動量保存則との関係はメンドイので書きませんが、『現代の物理学―力学編』の確か4章辺りに載ってるので、立ち読みしてみるといいかもしれません(万人受けする本じゃないので、まずは立ち読みがいいかと)。何回も推薦してごめんなさいw

軽いものだと、河合塾の『物理教室』がおすすめです。分厚いですけど、浪人生ならかなりスイスイ読めるだろうと思います。少なくとも新物理入門よりは軽いです。そのあと、ちゃんとした本で演習をガンガン積んでいけばいいと思います。

物理に対してある程度まともな理解をしたいのなら
駿台の『現代の物理学―力学編』が割とわかりやすくておすすめです。私が受験時代に読みふけった大好きな書物なんですが…古典力学しかないです。

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『理系標準問題集物理 (駿台受験シリーズ)...続きを読む


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