gooコミュニティの五目並べやってる人たちが強すぎて焦ってます。

A 回答 (2件)

まず、基本は四三です。

これに持っていくように戦術を練らなくてはいけません。そして、そのためには2手3手と先を読まなくてはなりません。運任せでは勝負に勝てません。これは五目並べに限ったことではありません。また、同じように対戦相手も戦術を持っています。一手一手どういう意味があるのか考え、自分の有利なように持っていかなければなりません。                     要約すると以下のようになります。                     一、自分の勝ちパターンへ持っていく、先手先手をとる。           二、もし相手のペースなら自分が有利なようなとめ方をする。         三、相手の意図(戦術)を推し量る。                    四、慣れたら出来るだけ複雑な戦術でやる。単純だと見破られる。       五、盤上全体を良く見て常に手を考える。                  以上のような点に注意してゲ-ムすれば勝率は少しは上がるのではないでしょうか?あとはポイントの高い人のゲームを観戦して見るのもいいのではないでしょうか?      そしてあとはひたすら対戦経験を積むだけです。頑張ってください。
    • good
    • 0

焦らないでください。


強い人の打ち方を研究するのがいいですね。
強い人だって、最初から強かったわけではありません。強い人から教わったものです。
貴方も強い人の仲間になれます。 
悔しいでしょうが、師匠と思って勉強してください。

ガンバ!! gurettiさん
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q戦略と戦術の違い

戦略と戦術の違いとはなんでしょうか?
戦術の中から戦略が生まれたようなことは聞いたことが
ありますが、よく理解できません。
回答よろしくお願いします!!!

Aベストアンサー

素直に辞書を引きなされ。

せんりゃく 【戦略】 〔strategy〕

長期的・全体的展望に立った闘争の準備・計画・運用の方法。
戦略の具体的遂行である戦術とは区別される。

せんじゅつ 【戦術】 〔tactics〕

(1)個々の具体的な戦闘における戦闘力の使用法。
普通、長期・広範の展望をもつ戦略の下位に属する。
(2)一定の目的を達成するためにとられる手段・方法。

以上、goo辞書より


湾岸戦争時、日本のTV番組が”元傭兵”をコメンテーターに呼んだことがあった。
番組側としては”戦略"を聞きたかったようだが、この傭兵が”戦術”を語り始めたから、さあ大変。

敵の倒し方聞かされてもねぇ・・・・(しかも生々しい。)

次回からは呼ばれなくなったとさ。

Q五目並べが強くなる方法

最近、五目並べにハマっています。しかし、強くなる方法ってあるのでしょうか?もちろん数をこなすのは当然ですが、将棋なら、いくつかの戦い方があるじゃないですか。五目並べは四三や四四を作れば勝てるのは分かるのですが、方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

No.3のコメントは筆が走り過ぎた・・・というか、質問の回答になっていないので、参考程度にとどめてください。

上達法、ということですので、

(1) 先手必勝定石 ( 前述 ) を完全にマスターして自分のものにする。
(2) 白番を持ったとき、黒が必勝定石を一手でも誤ったら逆転できる棋力を身に付ける。

の両方ができれば、初段の実力がある、との解説がだいぶ以前に読んだ棋書にありました。

Q戦略・作戦・戦術の違い

戦略・作戦・戦術の違いがいまいちボヤッとして分からないのですが、
例えば秀吉の天下統一事業で言えば

戦略→攻略順番は近畿・北陸・東海・四国・九州・関東
作戦→中国大返しとか
戦術→高松城水攻めとか

で合ってますか?
あとよく併せて示される兵站は太閤検地とかになるのでしょうか?

Aベストアンサー

戦略・作戦・戦術はそのままで誤謬は無いと思います。

で、兵站は他の方同様、「違う」と思ったのですが、ちょっと考察してみました。


兵站は言葉だけで言えば当然、軍備物資の補給等、戦の維持そのものの行動を指します。

しかし、現実には戦国期の戦は「小戦」が殆どで、大軍を長期に渡って動員し、滅亡か勝利かと言う「決戦」は余り行われては来ませんでした。

大体、現場での変化に合わせて補給をするのが、情報の伝達速度に依存せざるを得ないのですから、時代的に間に合う訳もありません。

兵自体も、多くは農民兵で、農閑期の出稼ぎ感が一杯でした。

兵も互いに数百から数千程度で、下手すれば双方百以下の戦闘も珍しくない中で、兵站は重視されませんでした。

ですので朝鮮出兵時の後方支援活動である「兵站」は軽く見られ、其れの影響もあり三成と武断派の溝は、修復不可能なまでに悪化しました。

まぁ、そもそもが充分に出来ていなかったんですけど・・・w


「兵站」の言葉上、定義はやはり皆さんの言う通りで間違いないと思います。

ただ歴史上、初の海外進出の戦でしたから、「銃後の守り」みたいな感覚はあったのですかねぇ?

そもそもそれまでの支配は、徴税権が入り乱れていて、村の自治権もやたらと強かったですから。


等と、ちょっとこの場を借りて考察してみました。

戦略・作戦・戦術はそのままで誤謬は無いと思います。

で、兵站は他の方同様、「違う」と思ったのですが、ちょっと考察してみました。


兵站は言葉だけで言えば当然、軍備物資の補給等、戦の維持そのものの行動を指します。

しかし、現実には戦国期の戦は「小戦」が殆どで、大軍を長期に渡って動員し、滅亡か勝利かと言う「決戦」は余り行われては来ませんでした。

大体、現場での変化に合わせて補給をするのが、情報の伝達速度に依存せざるを得ないのですから、時代的に間に合う訳もありません。

兵自体も、...続きを読む

Q五目並べ必勝法

 友人と五目並べをしているのですが、自分が先手でも負けてしまいます。ここだけは押さえておくべき勝つための法則、なんていうものはないのでしょうか?
五目並べの本がさすがにないので、困っています。五目並べに強い方、必勝法を伝授してください!お願いします。

Aベストアンサー

どの程度のレベルなのかわかりませんが、私が、「こうしてみたら強くなった気がした」というのをご紹介します。
(1) 6手打ったら、「詰めろ」を考える。
 わずか12個の石ですが、意外と「詰めろ」になります。「もう詰められるはず」と思い込んで考えるくせをつけて見ましょう。(この場合の「詰めろ」は、三、三、四、三と攻撃を連続させたまま、ついに四三を作るという道を読みきることです。慣れてくると、5手10個からでも詰められるときがあります。ただし、欠点として、考える時間が長くなり、相手に嫌われますが・・・)
(2) 「遊び石」や「止め」は筋違いに。
ゲームの開始直後や、攻撃番なのに三が作れないときの遊び石、止め(防御)の時には、近くの自分石の隣の目ではなく、できるだけ筋違い(将棋の桂馬の飛び方の位置)に置くように並べていきます。慣れると、防御としての有効性のほか、一見、攻撃に不利なようでありながら、「詰めろ」の際に極めて有効です。特に、相手が「縦横斜め」に置くことばかり考える人なら、劇的に有利になることがあります。
(3) 白は、相手の禁じ手を利用する。
黒は、三三や四四ができたら負けです。逆に、白は「ここに黒が打つと、黒が三三になってしまう」という場所を空けた飛び三を作ると勝ちにできます。しょっちゅうできるわけでもありませんし、汚いやり方ではありますが、白を有利に遊べます。

一助となれば幸いです。ご健闘を。

どの程度のレベルなのかわかりませんが、私が、「こうしてみたら強くなった気がした」というのをご紹介します。
(1) 6手打ったら、「詰めろ」を考える。
 わずか12個の石ですが、意外と「詰めろ」になります。「もう詰められるはず」と思い込んで考えるくせをつけて見ましょう。(この場合の「詰めろ」は、三、三、四、三と攻撃を連続させたまま、ついに四三を作るという道を読みきることです。慣れてくると、5手10個からでも詰められるときがあります。ただし、欠点として、考える時間が長くなり、相手...続きを読む

Q「戦略」と「戦術」の違い

「戦略」と「戦術」の違いを「好きな女の子を口説き落としたい」という例で分かりやすく説明出来る人いますか?

Aベストアンサー

口説く行為が戦術です。
口説かれるような段取りが戦略です。

何事も戦略が重要です。日本人の官僚は正しい戦略を思い付けない。戦略があれば戦術など不要なくらいです。日本人は戦術ばっかでしょ。車や時計は店の人がそれを戦術用品として販売しているわけです。戦略のない馬鹿消費者らに。

口説きに戦略があるというのがナンセンスです。口説きは戦術です。
しいて言えばいきなり口説かない作戦がいきなり口説かない戦略です。最終的な成功を得るためのものが戦略です。だから3年後に結婚しているとかそういう話題か誰とも付き合う気のない女をいつか手に入れる戦略とかにしないと。

Q五目並べについて

五目並べを始めて間も無いので、教えてください。
ロビー画面で、各プレイルームの右上にある○や×とかその上の時計みたいなのや、その右の数字(1とか3)はそれぞれ何の意味があるのでしょうか?
また、先行・後攻はどのように決まっているのでしょうか?いろいろ調べようとしたのですが、どこにも説明が有りませんでした。簡単な質問かも知れませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1とか3は 局数です。
○とか×は 待ったがあるかないかです。
時計は 持ち時間ですね。

先行、後攻は、多分レベルとかからむんじゃないかなと思います。
勝てば 白になる割合は 高いですね。

Q戦略と戦術の違いをハッキリ知りたい。

私の勤めている会社が今度、戦略部門と戦術部門に切り分けられることになったのですが、戦術と戦略ってそんなにハッキリと分けられるんでしょうか?
分けるとしたらどういう観点から仕事を切り分けたら良いのでしょうか?
良い方法をおしえてgoo!

Aベストアンサー

戦術は短期的な行動で、戦略は長期的行動です。

企業活動で言う、戦術とは短期間で成果がでる活動だと思います。キャンペーンを例にすれば、ある特定期間のみを対象として売上増加や、シェアの増大など効果があります。

そして、戦略は企業の方向性、ドメインやコンセプトの決定など、企業が運営されていく中で変更されにくい、活動の事をいうと思います。

Qゲーセンの人たち

最近よくゲーセンにいきます。
色々な種類のゲームがありますね。
そして、どこに行っても「何でこんなにうまいのか」と思うような人たちが必ず一人はいますね。
とくに目立つのは音ゲーです。
ビーマニ、ギターフリークス、ドラムマニア、ポップンミュージック。
これをある程度マスターするのにはどの位のお金をつぎ込んでいるのか?という疑問がわきました。
特にそのゲームが初めて開発されてゲーセンに登場した時などです。


個人差があるでしょうからだいたいでいいです。
自分はこのぐらいだったとかでもいいです。

Aベストアンサー

#4です。再び失礼します。

> シューティングゲームができる人はすごいですね。
> おれはやっている最中に自分が打った弾と敵が打った弾が分からなくなってすぐ死んでしまいます。
> あれをマスターしている人はどこを見ながらプレイするんでしょうね?
私は実はシューティングをメインにやってきた人間なんですが、どこを見るかというと、そうですね、画面全体を見渡しますね。それと、弾を避ける時は、弾を見るのではなく、弾と弾の間のすき間を見ます。そうすると、すき間がつながって道のように見えますので、そこを通るようにすると、避けることができるのです。


> 音ゲーをする人は「人間やめますか、ゲームやめますか?」見たいな感じなんですね?
> 一つのゲームをゲーセンで数十万も使って遊んでたら飽きそうですが・・・。その根気こそが才能でしょうか?
私見では、音げー系の人はそこまでひどくありません(別の意味で駄目な人は多かったですが、、、)
でも、プレイ料金が高いうえに数分で終わってしまうので、お金を使うのはあっという間なんですよね。

ちなみに、私の知り合いには音げーの腕がトップクラスの人間がたくさんいますが、私も含めて意外にお金使ってない人が多いです。
音げーで金を掛けずに上達するコツは、脳内シミュレーションを活用することです。曲の譜面を入手するか作るかして、家でそれを見ながら手を動かして練習します。効率のいいての動かし方なんかもその時にゆっくり考えれば良いと思います。

#4です。再び失礼します。

> シューティングゲームができる人はすごいですね。
> おれはやっている最中に自分が打った弾と敵が打った弾が分からなくなってすぐ死んでしまいます。
> あれをマスターしている人はどこを見ながらプレイするんでしょうね?
私は実はシューティングをメインにやってきた人間なんですが、どこを見るかというと、そうですね、画面全体を見渡しますね。それと、弾を避ける時は、弾を見るのではなく、弾と弾の間のすき間を見ます。そうすると、すき間がつながって道のように見えます...続きを読む

Q歴史に見る、戦術家、戦略家

信長は・戦略家であり、戦術家でなかった

秀吉は・奇抜な戦略家であり、戦術家でなかった

家康は・戦略の意味を理解した、戦術家であった

謙信は・戦術を重視した

信玄は・戦略から出る、戦術を理解していた

ナポレオンは・戦術家であり、戦略家でなかった

サラディンは・戦略家であり、戦術家でなかった

チンギスハーンは・理想的な、戦術家であった

フビライハーンは、戦略家であった

【外伝】

ヤン・ウェンリーは・戦略の意味を理解していたが、機会のなかった、戦術家であった

ラインハルトは・戦術ではヤンには及ばないが、戦術家であり、戦略家であった


・・と、言った、私感で見た、歴史の武将<外伝あり>なのですが

皆さんも、この意見にツッコミを入れたり
他にも、歴史に見る、戦術家、戦略家の事を、お聞かせください

Aベストアンサー

全部触れると切りがありませんので、信長だけ。
やはり彼は戦略家であり、戦術家でもあったと思います。
家督相続後から尾張統一までの期間に自ら陣頭に立って劣勢を覆したことは多々ありますし、金ヶ崎の退口、本圀寺襲撃、大坂本願寺との戦い初期の天王寺合戦などでの素早い対応は、戦術的に優れた資質を持っていたことの表れでしょう。長篠もしかり。
姉川の苦戦は、いわゆる「徳川史観」のフィルターが強いものですので(織田は大軍なのに苦戦したが、われらが徳川軍は小勢ながら大軍の朝倉を押し、勝利に導いた)、戦闘経過については眉唾です。
ちなみに包囲網から外交の弱さを指摘されていますが、敵が多いのは中央という地理と広大な版図にはつきもののことです。信長包囲網はいくつかの時期に分けることが出来ますが、それぞれ領地が隣り合って現実利害でぶつかる相手が敵となり、敵の敵は味方理論で軽く結びついていた程度です。信長はその都度遠交近攻外交で敵の後の大名との結びつきを重視し、包囲網の敵それぞれを挟み撃ちする勢力図を作り上げています。
三好には毛利や長宗我部、本願寺には上杉、武田には北条・上杉・北条、毛利には大友、上杉には北条・伊達などなど
このように包囲網の敵はそれぞれ背後に信長と結ぶ敵を抱えていたため、一斉に攻め寄せてくることなく、各個撃破されています。包囲される状況にあることを理解して、不利な状況を回避しており、外交資質もかなり高いと思われます。

全部触れると切りがありませんので、信長だけ。
やはり彼は戦略家であり、戦術家でもあったと思います。
家督相続後から尾張統一までの期間に自ら陣頭に立って劣勢を覆したことは多々ありますし、金ヶ崎の退口、本圀寺襲撃、大坂本願寺との戦い初期の天王寺合戦などでの素早い対応は、戦術的に優れた資質を持っていたことの表れでしょう。長篠もしかり。
姉川の苦戦は、いわゆる「徳川史観」のフィルターが強いものですので(織田は大軍なのに苦戦したが、われらが徳川軍は小勢ながら大軍の朝倉を押し、勝利に導い...続きを読む

Qぷよぷよフィーバー強くなりたい!

かなり遅れて、最近ハマってしまいました(笑)
しかし、全然勝てません。どうやったら勝てるようになるのでしょうか?
適当に積んで6連鎖ぐらいはできますが、それ以上を考えて積んでる人の技を是非真似したいものです。
うまくなるコツ、方法とか、そういうのあったら教えてください!

Aベストアンサー

5連鎖を作るお決まりのパターンありますよね?
縦に3個ずつ並べて一番上をひとつずらすという、、
あれをイメージしてとにかく早く作るようにしては?
邪魔なのが来たら端っこにどんどん積んでいくだけでOKです。適当ではなく考えて積んで5連鎖が出来るようになればクリアは出来ると思います。
勝てないってのが友達に勝てないのでしたら友達に聞いた方がいいですよ。


人気Q&Aランキング