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私は、周りが疲れてしまうほどマイナス思考なんですが、このままではいけないと思いました。
物事を嫌な風に考えてしまう癖があります。
このままでは周りから大切な人まで離れていってしまうような気がします。
少しでもプラス思考になれる方法を教えてください!!

A 回答 (11件中1~10件)

プラス思考の人とつき合うのです。


その人のプラス思考的発言を、その場で口に出して、もしくは心の中で反復してマネるのです。そう思わなくても呪文のように自分に言い聞かせるのです。
そして、まだ自分が安定しないうちはマイナス思考の友達とは縁を切りましょう。

ある時、不思議なくらい自分がプラス思考になっていますよ^^
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私もあきれるくらいマイナス思考です。

悲観的です。
相談しているつもりが聞く方にしてみれば単なる愚痴になっていて、
離れていった人もいます。
慎重すぎて、石橋を叩いて叩いて結局渡らないといわれることもあります。
今でも思考の癖がなおっているという実感はありません。

最近私が試している事は、趣味を持つこと、
気分を変える (英気を養う) 為に
休みや仕事の帰りなどにウィンドーショッピングをする事、
マイナス思考を止めようとせず、とことんマイナス思考をして
何かあった時や自分が苦手な状況になった時の対処法を考える事、
とことん悲観的に考えたら
もう考える事は止めて、
マイナスに考えていた事は結果思っていた通りだったか否か検証して、
次回の考え方に反映する、
などです。

人に対してはマイナス思考の考え方を話す時は意識して明るい話し方で、
最後に「…ってマイナス思考だよな^^」と重い感じにならないようにするようにしています。

参考にならないかもしれませんが、気持ちを明るく「ケセラセラ」
という風な性格になれるといいですね。
私も頑張ります。
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私も同じような性格です。


よく心配しすぎ、考えすぎといわれます。
でも、ほかの方もいわれてますがマイナス思考が悪いわけではなく、
それはそれで慎重なわけで、大事だと思います。
そこで、アドバイスですが、今までもマイナス思考で嫌な風に考えたことが実は他愛も無いことだった経験ないですか?
そういう事象も思い返して、少しずつマイナスの度合いを減らしていけばいいと思いますよ。
なかなか、すぐに自分の性格を変えるのは難しいので、度合いを軽くして
いけばいいのですよ。
それと、私も周りの友人からよく言われます、「失敗してもいいじゃないと思えと。」
少しでもアドバイスになれば。
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人間には、だれでも自分なりのものごとの受け止め方や感じ方の


「枠組み」を持っているんですね。これを「スキーマ」といいます。
その「スキーマ」がマイナスの方向に作られていると、当然ものごとが
ほとんどネガティブに見えてしまいます。その「スキーマ」や
思い込みを見直してみよう、というのが下記の本です。

■こころが晴れるノート
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%93%E3%82 …

サブタイトルにこころの病気の名前が出ているので抵抗感があるかも
しれませんが、病気になりやすい人・なってしまった人には
ネガティブな「スキーマ」があるという説があり、それを良い方向に
変えていくことで、毎日楽な気持ちで暮らしていこうという内容が
この本に書かれています。病気じゃない人も、ネガティブな思い込みや
「スキーマ」を見直すことで、一歩前に進む前の不安感をなくしたり、
嫌なできごともポジティブな気持ちで正面からとらえ直したり
することができます。

一つ勘違いしてはいけないのは、ネガティブなものごとや感情を
無理に前向きな方向に考えようとして自分の感情にウソをついたり、
問題を問題として考えず、強引にポジティブな方向に考えるように
することは、解決されない問題をそのままにしているのと変わらないのと
同じで何の意味もありません。問題やネガティブなことを
押し隠すのではなく、視点を少々変えてみよう、ということです。
そのためにも、上記のような本は視点を変えるのに役立ちます。
視点を変えることで心構えが変わったり、ものごとを冷静に見られて
解決策も見つかるようになる、といったメリットがあります。
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「マイナス思考」っていうのは言葉を変えると


「超慎重思考」ってことだと思います。
常に最悪の事態を考える。
なぜ最悪の事態を考えるか。それは自分が傷つく事が怖いからです。
ことのつまりは、自分を守るための防御本能が抜きん出ているだけ。

最悪の事態を考え、覚悟する。そうすれば、物事が悪い方向に
転がったって受ける心の傷は「マイナス思考」とやらに作られた
防御線のために無防備な状態より少なくてすむというメリットが
あるわけで。マイナス思考も捨てたもんじゃないと思います。
(私もマイナス思考なんで、考えてる自分に疲れる事は承知してますが)

マイナス思考。言葉が暗いからマイナスイメージが強いけど
「超慎重タイプ」とか「考えすぎタイプ」とか言放ってしまえば
少しは明るく聞こえるわけで。

マイナス思考を指摘されたら、あるいは、自分がマイナス思考に
陥った時はこう返しましょう。
「私って、石橋を叩いて渡るだけじゃ物足りなくて、
石橋をバズーカ砲で撃って壊れないくらいじゃないと渡れないタイプなのよね」
マイナス思考を無理矢理変えようとしてもなかなか難しいですよね。
ユーモアを加えればマイナス思考も面白可笑しく話せます。

「マイナスの極論語らせたら世界一かもよ。」そんな風に
開き直ってみるのもいいかもしれません。

あるいは、「マイナス思考なんじゃなくて、超慎重なだけなのよ」と
自分に言い聞かせましょう。
そんな風に自己暗示をかけるのも効果アリだと思いますよ。
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こころにゆとりがない限りプラス思考にはなれません。


自分を無理矢理にごまかしても、無駄です、歪みが生まれるし、それはずっと後まで自分や周囲を苦しませます。
..でもプラス思考になれないからゆとりがうまれないんですよね?
だから、まずはこの袋小路から抜け出すことが大切です。

では、どうすればよいのか。

まず、何かひとつを極めましょう。芸術でも、学問でも。
マイナス思考で考えるなら、「逃げ道をつくる」でも構いません 笑
プラス思考で考えるなら、「自分を磨く」「自信をつける」「安心できる分野をみつける」でしょうか。

愛、でもいいです。自らの立ち位置を肯定してくれる何かが必要なのです。一つの喜びは一つの悲しみで打ち消されるものではないのです。
何か「絶対的な逃げ道」があれば、人間十分前向きに生きてゆけます。
でも偏屈にならないように気をつけて 笑
がんばって。
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こんにちは。


私の意見ですが、このままではいけないと思えたこと自体が、あなたの進歩だと思います。
トラウマか何かがあってマイナス思考になってしまったのか、私は知りませんが、自分に自信を持ってください。
時にはマイナスな面も考えなきゃいけないときがあると思うし、マイナスな面を考える事は決して悪いことではありません。でも、それ以上に、自分に自信を持ち、仲間を信じて堂々と生きていく事が大切だと思います。
仲間も自分も信じれる人を目指して、これからも頑張っていってほしいと思います。
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私の実体験からです。



矛盾した話に思えるかもしれませんが
「無理にプラス思考になろうとしない」
というのが案外有効です。
というのも、プラス思考にならなきゃいけないというある種の強迫観念めいた認識が逆に自分の精神にプレッシャーをかけてしまっているという部分があるからです。
「ああ、もっとプラスに考えていけないと良くないなあ」くらいの軽めの気持ちでいるほうが、ゆっくりではありますが自分を追い込んでしまうこともなく変わっていけるのではないでしょうか。
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自分が「マイナス思考」する人間なのだと、常に意識しておけばいいのではありませんか?



例えば、100キロの道を「徒歩」で半分の50キロほど歩いたとします。
マイナス思考の人間は、
「ああ~、これだけ歩いて、まだ半分だよ・・・」
と嘆く。
プラス思考の人間は、
「やったネ♪、あと半分だぜ♪」
と考える訳です。

質問者さんが、常に「マイナス思考」なら、何か考え事をするとき、
意識して「反対のプラス思考」をやってみては如何ですか?
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私も前はマイナス思考でした。



これは母から教えられたことですが、日頃何気なく使っているものや、周りにいて当たり前の人たちやもの、そして当たり前の物事や経験に感謝の気持ちをもつと、新しい視点から自分の置かれている状況が見えますし、すべてが自分の成長のためにあると考えることができます。

人生一回きりです。

同じ山を登るにも

あーきつい、だるい、やる気ない、どうせ疲れるだけ・・・

と思うのと

疲れるけど、周りの景色はきれいだし、次は何が見えるかなぁ

と思うのとでは全く違います。

自分の気の持ち方です。
感謝してください。感謝してることをメモにでも何でもいいので書きとめてください。

私もマイナスがプラスになりました。
がんばってくださいね!
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