『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ドズル・ザビの娘,ミネバ・ラオ・ザビですが、機動戦士ガンダムZZでは、本人と思われていた少女は影武者だったということで終わってしまいましたが、本者はどうなってしまったんでしょうか? やはり行方不明のままなのでしょうか? それともZに登場した時から偽物で、本物はすでに死んでいたとか? 真実を知っている方教えてください。

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A 回答 (4件)

電撃コミックス「機動戦士ガンダム ムーンクライシス 上・下」は、現在、入手可能です。


発行がメディアワークス、発売が主婦の友社で、上巻が税抜き570円、下巻が税抜き550円。
作画は松浦まさふみで、最近同社から0083のコミック版を出しています。やや、絵柄にクセがあるので、こちらで確認するのも手です。
現在、出版社に在庫は有りますので(確認しました)近所に無ければ、書店で取り寄せる事も可能です。
時代は「逆襲のシャア」の6年後、0099。
MSは Z+ Zプロンプト Zプルトニウス(オリジナル?)等が出てきます。ゲストキャラも何人か出てきます。
取り敢えず帯には「松浦まさふみ渾身のオリジナルガンダムコミック」と書かれているので、公式ではないのかな。
以上、参考まで。 
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公式のストーリーかどうかはわかりませんが、電撃コミックスの「機動戦士ガンダム ムーンクライシス上・下巻」に出てきます。

しかもヒロインで。とりあえず、本物の様ですが、最初に言いました様にこの話自体が公式の物なのか(原案は富野監督の名前になっていますが」不明なので、どう受け取って良いやら・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど、ミネバが出てくるコミックスがあるんですね。ヒロインってことは、成長したミネバが出てくるのでしょうか?
ちなみに電撃コミックスの「機動戦士ガンダム ムーンクライシス上・下巻」はまだ売られているのでしょうか? もし、ご存じであれば教えてください。

お礼日時:2001/02/12 10:20

プレステで発売された『機動戦士Zガンダム』というアクションゲームの、シャア編のディスクに一瞬だけ出てきました。

ハマーンに百式を破壊されてからネオ・ジオンを再結成するまでのシャアの空白の期間が少しだけ描かれてて、その一場面にシャアによって保護されたミネバの姿がありました。まあ、これもホンモノかどうかは分からないんですけどね・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。なるほど、ゲームにも本編の新しい設定が登場するなんて、ガンダムって全容を把握するのが大変ですね。
ミネバなんですが、これはつまり、百式がハマーンとの戦闘において破壊されてから、ZZの最終回までの間のどこかで、シャアがアクシズから連れ去ったってことですか? 妹のセイラはジュドーの妹を助けるし、兄妹揃って人助け上手なんですねぇ(笑)

お礼日時:2001/02/12 10:12

このサイトに有力説が載っていますよ。


が 真実は?

参考URL:http://yossy.pobox.ne.jp/gundam/mini/main.html
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この回答へのお礼

なるほど、上のshunjiさんの回答と矛盾しない記載がありました。
シャアがミネバを助けたのがZの最終回直後ということは、ZZに出てきたミネバは全部影武者だったってことですよね。そうだったのか・・・。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/02/12 10:29

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QZZの時のアムロは?

ZZ(アニメ)にはアムロが登場しませんでしたよね。でも、小説版ではシュツルムディアスでジュドー達とともに戦っていましたよね。後、一説ではZZの時にはアムロはゼータガンダムに乗っていたと言う話も耳にしました。何故こうも沢山説が多いのでしょうか?ちなみに、小説版のZZはアニメの後に作られたのですか?もう一つ質問なんですが、逆襲のシャアの時、ジュドーは何をしていたのでしょうか?私としては逆襲のシャアにジュドーが登場してもよかったと思っています。もし、ジュドーが逆襲のシャアに登場していたら、やはりアクシズを止めようとしてアムロやシャア達と一緒に行方不明になってしまうのでしょうか?シャアに倒されてしまう可能性もありますね。逆襲のシャアにジュドーが出たらどうなるのか?考えると気になります。

Aベストアンサー

ジュドーは扱いやすいキャラなのか、アンソロジー系列のガンダム漫画でかなりいいように書かれているので、一応オフィシャルに添った形で・・・

アムロがカラバで乗っていたというZは、ZプラスC型という機体で、Zガンダムとは別物です。元は、下の人が言っていたとおり、ガンダムセンティネル(スペリオールガンダムがでてくるやつ)です。

オフィシャルでは、ジュドーはその後木星船団に参加しており、この周期が最低で3年とのことなので、89年1月に終結したハマーン戦争(第1次ネオジオン抗争)の後出発ですから、93年2月末から始まった第2次ネオジオン抗争(シャアの反乱)の時には、木星からの帰り道の途中という可能性もありますし、地球にもどってきても静観ということも考えられるでしょう(もともと軍属ではないわけであって、MSにわざわざ乗る必要はないので)。
それにクワトロ時代のシャアとの接点がないため、カミーユならともかく、ジュドーが志願兵として参加するとは考えにくいです。

なお、多くの皆さんが大きく勘違いしていますが、実は「シャアはそれほど強くない」ということです。
MS乗りの腕としてはアムロにはファースト時代から完全に水をあけられていますし、百式に乗っているときはキュべレイ相手に大破(これはMSの性能の差もあるので、一概にハマーンよりも腕が下とは断定できませんが・・・)
それに、Zでもシロッコとかを相手に、結構被弾したり、ピンチに陥ったりしています。
公式資料ではシャアは「一流の見識を持ちながら、二流の才能しか持ち合わせていなかったのが彼の不幸である」としています。
まさにそのとおりで、見識が鋭いために、周りから過剰の期待をかけられ、さらに見識が自分の行動の規範となっているわけですから、これは非常につらいことです(規範に行動が追いつかないわけですから)。それゆえ、逆であるアムロ(一流の才能を持ちながら二流の見識しかなかった。これは別に不幸ではないです。行動はあくまで見識から見出されるものですから、二流の見識にしたがって一流の才能を発揮しているのです)の言動に非常に歯がゆさを覚えたでしょうし、公式いわく、魂の地獄を味わっていたのでしょう。
なお、ここでいう才能とはニュータイプとしての、です。つまり人類の革新など、周りがシャアに求めたものは、彼の才能を超えたものだったのです。
それがシャアの反乱の遠因・・・と横道にそれてしまっているのでこのあたりで。詳しくは、講談社が出しているガンダム公式百科事典(なんと15000円。もう絶版かも・・・)を参考にて・・・

さて、アムロの行動なのですが、宇宙に上がっているのは確かなようです。ただ、そのあたりの行動がいまひとつ不明で、第1次ネオジオン抗争が終わった後はコロニーをしらみつぶしに探して、シャアを含めた新たにネオジオンの指導者たる人物を探し回っていたようです(逆シャアの最初のころで言っていますね。結局見つからなかったようですが)。
なお、ロンドベルは93年に設立ですので、それ以前はおそらく特別部隊にて活動していたのでしょう。
完全ノンオフィシャルの「ジオンの再興」ではG級戦艦なるものに乗っているようですし・・・

なお、ノンオフィシャルですが、UC99年を題材にしたムーンクライシスでは、やっぱりジュドーは木星船団に参加して地球と木星を行ったりきたりのようです。

ジュドーは扱いやすいキャラなのか、アンソロジー系列のガンダム漫画でかなりいいように書かれているので、一応オフィシャルに添った形で・・・

アムロがカラバで乗っていたというZは、ZプラスC型という機体で、Zガンダムとは別物です。元は、下の人が言っていたとおり、ガンダムセンティネル(スペリオールガンダムがでてくるやつ)です。

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