転職サイトでよくあるの企業からのスカウト・企業からのアプローチってどうなんでしょうか?

よく知らないですが勝手なイメージでは手っ取り早くどんな人材でもとりあえず早く取りたい企業が
スカウト(企業からのアプローチ)とかを利用してそうなイメージがあるんですが実際はどうなんでしょうか?

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A 回答 (2件)

No.1の方も仰るように、例えばリクナビの場合は、


「オープンオファー」と「プライベートオファー」という、
2種類のオファーがあります。

「オープンオファー」は、経験職種等が、合致した場合に、
多くの人にオファーをかけるものです。
実際に、その求人サイトに募集記事が掲載されている場合が多く、
そこから、一般応募としてご応募下さいというお誘い的な要素が
濃いように感じます。
つまり、一般に応募する人と同じラインでの応募です。
募集しているので、良かったら応募くださいという感じです。

一方、プライベートオファーは、スカウト的要素が強く、
求職者が予め登録しているデータを吟味し、ピンポイントに
チョイスして、その上でまずは、喫茶店等で面談し、
その後正式に面接になります。
面談の際は、普通面接では質問できないような
事もざっくばらんに聞けます。企業も求職者もよく相手を知り
次のステップに進める(面接)というメリットがあります。
求人記事を載せていない企業から、特別にお誘いを受けるという
ケースもあります。

どちらのオファーにしても、オファーしてきた企業が
どの位の頻度で募集をかけているのか、業績は、など
企業研究は欠かせないと思います。
企業研究は必要になるでしょう。
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リクナビなどでスカウトメールは沢山来ますよ。

とりあえず、経歴に合致する単語等(海外営業とか不動産のような)やスキルシートに記入した資格(語学など)で検索しヒットした人にメールを送るようです。
リクナビなどにメール送信もまかせっきりの企業もありますので、頓珍漢な事を書いて送ってくるメールもあります。
要は沢山の応募者集めって言うような感じです。
ただ、最近はリクナビのスカウトメールも2種類くらいあるようで、だれかれかまわず送るものと、良く吟味して送るものとに分かれているようです。
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Q人材コンサルを介したアプローチか、直アプローチか

人材コンサルタント会社を現在、数社活用しています。
私が採用されるとその年収の何割かが人材コンサルタント会社に支払われる事を最近知りました。
現在、いくつかの企業にアプローチすることを検討中ですが、
企業側にしてみると、人材コンサルタント会社を介すという事は
余分に採用コストをかけるという事になり、
その分採用に際して慎重になるのでは?
というちょっとした疑問を抱いています。

事情をご存じの方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#2のmurano47です。
ホームページの場合も同様です。

なお、通年採用は営業のように人数が必要なところで行なわれていますが、
やめる人が多くて、次々補充をしなければいけないという状況が多いことも事実です。

なお、a-2-mさんの年齢がわからないのですが、
私が前いた会社では30代,40代の特定のスキルが必要な人は人材紹介会社から募集し、
20代の事務の女性なんかは人材雑誌で募集していました。

それとホームページですが、「現在募集はしていません。」と表示されていても、
特定のスキルを持っている人は募集していて、特定の人材会社に紹介を頼んでいる場合もあります。
これといった会社があったら、直接人事に履歴書を送りつけるという手もありますが、
ミスマッチの可能性が高く、やはり人材会社のコンサルのアドバイズを聞いた方がいいと思います。

Q人材バンク(人材銀行)、人材紹介会社とは

今、再就職活動をしているものですが、人材バンク(人材銀行)ってハローワークよりも良いものなんでしょうか?
具体的にどういったものなのかわかりませんが、良いという情報だけは過去に聞いたことが合ったので気になりました。
どういったもので、良いものなんでしょうか?後、名前の似たので人材紹介会社ってありますが、本で見たのですが、
良さそうなのですが、2~3ヶ月くらい内定までにかかりそうで、ちょっと、時間的にきついです。
でも、こちらも具体的にどういったものなのか知りたいです。

人材バンク(人材銀行)、人材紹介会社とは具体的どういったものでしょうか?
また、転職サイトよりいいでしょうか?

Aベストアンサー

ハローワーク(職安)と人材銀行は公的機関で求人・求職とも無料でできます。

人材銀行とハローワークの差は#1さんが言っているように管理職や技術者だけが登録できる管理者・技術者専門の公的機関ということで、経験年数が3年以上なければ登録できません。年齢は40歳以上でなくても利用できますが管理職は、通常30歳後半から40代でないとなれませんのでその経験者となると40代以上がほとんどです。

技術者の場合は大卒の場合、経験3年以上というと25歳以上の人に限られていますが実際登録しているのは定年退職した人がほとんどです。

またハローワークと異なる点はハローワークは求人企業の検索しかできませんが、東京人材銀行では求職者情報もインターネットで検索できる点があります。

人材紹介会社(これを人材バンクと言うこともあるようですが)というのは、民間の機関で認可を受けた会社です。
求職者に対しては無料ですが、求人企業から報酬(成功報酬)を得て、利益を上げています。
すなわち、採用が決まって初めて報酬を得られますので、コンサルタントは真剣に時には強引に、職を斡旋します。希望と異なるような職まで斡旋する企業もあります。

公的機関の差は、お金を払ってまで求人をしたい企業が利用していますので、比較的大手や待遇のいい会社などが、ハローワークなどよりも求人している点です。

また、他社に気づかれないよう特定の分野の人材を集めたい場合や、リストラをしていても特定の分野だけを補充したい場合など、表にあまり求人していることを出したくないような企業の極秘求人情報がある場合もあります。

すなわち、ハローワークよりも求人情報が豊富なことがあります(会社によって差はあります)。

さらに人材紹介会社によっては得意とする分野がありその業界に詳しいコンサルタントが就職アドバイスをしてくれることもあります。

欠点としては、人材紹介会社は多くあるので、求人件数が少ない会社もあり、情報量や質に当たりはずれがあること。成立のため本人の希望を無視して話を進める会社も中にはあることなどだと思います。

転職サイトは直接申し込める求人情報を扱っていることもありますが、その多くは求人情報をそのまま利用するのではなく、人材紹介会社の求人情報を公開して、それに求人したい場合は、その人材紹介会社を紹介するという型式のものです。

私の場合は、転職サイトで自分の希望する業界に強い人材紹介会社を選んで人材紹介会社に紹介して頂きました。

ハローワーク(職安)と人材銀行は公的機関で求人・求職とも無料でできます。

人材銀行とハローワークの差は#1さんが言っているように管理職や技術者だけが登録できる管理者・技術者専門の公的機関ということで、経験年数が3年以上なければ登録できません。年齢は40歳以上でなくても利用できますが管理職は、通常30歳後半から40代でないとなれませんのでその経験者となると40代以上がほとんどです。

技術者の場合は大卒の場合、経験3年以上というと25歳以上の人に限られていますが実際登録し...続きを読む

Qスカウト・人材紹介会社への返信

転職活動をしていて、en japanから人材紹介会社よりスカウトメールが届きました。
こういったスカウトというのがはじめてなのですが、

・こういったスカウトメールにはどういった返信をすればよいのでしょう?
「人材紹介会社へのメッセージ」という欄があるのですが、
応募したいのでよろしくお願いします、のみで良いのでしょうか?
企業への志望動機とかはまた後でになるのか・・・?

紹介された企業に関するコメントはまあテンプレの文章っぽさはあるものの、
応募してみようかな、という気持ちがあります。
でも一旦人材紹介会社に登録するといろいろ大変なのかなと思ったり・・・。

・人材紹介会社に対する知識があまりないもので、メリットデメリットや、
使用された方がいらっしゃいましたらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

多少でも興味があるのならば登録されたらよいでしょう。
気に入らなければ断ればよいのですから、こちらには何の問題もありません。

そこで思いもかけない良い仕事を紹介されればこれこそラッキーです。
ただ、一方で転職というものそうそう気軽にするものでもありません。

今の仕事では自分の能力が生かせないとか、能力にあった給料が欲しいとか、人間関係の代ところに移りたいとか、何か具体的な事情が無いと考えないほうがよいと思います。

もし今の仕事が大きな不満が無いのであれば、他社の仕事がそれよりも良い可能性は少ないと思ったほうが正しいと思います。

人材紹介会社は紹介して採用にならないと手数料が入らないのです。
ということは、あなたの利害よりもその会社の利益が優先です。入社した後のことまで責任を持ってくれるとは思わないことです。

このあたりを冷静に考えてお付き合いするものだと思いますよ。
世の中にはシンデレラストーリーなどそうはあるものではありません。

Q人材紹介会社を通じてスカウトメールがきました。

人材紹介会社に職務経歴を登録してスカウトメール がくるのを待ってました。すると8月22日にインドネシアの製紙会社の日本法人からスカウトメールがきました。「お会いして話しをお伺いしたい」と書いてあり人材紹介会社を通して返事をしてその時に相手(製紙会社)のメールアドレスが書いてあったので相手の会社にもメールを送りました。しかし、今、現在も何も返事がきません。人材紹介会社に問い合わしたら「1週間以内に返事をする様にと連絡してある」との事でした。この時点で1週間が過ぎていました。「もし連絡が来ない場合先方に連絡して確認して下さい。それでも連絡が無いときは再度人材紹介会社に連絡下さい」との事でした。再度人材紹介会社には連絡はしてません。このスカウトメールって何の為に送ってきたのかわかりません。事件には巻き込まれていないと思っていますが今の世の中、色々な事柄が起こっていますので何の意図があるのかわかりません。この人材紹介会社は携帯会社の系列会社ですがここの会社と関係がない誰かが裏で何かたくらんでいるのか心配です。 詳しい方教えて下さい。

Aベストアンサー

貴方の経歴や公開していた情報にもよるので何とも言えません。

が、まぁよくあるのはあの「スカウトメール」の実態はほぼただの求人広告です。
条件にマッチする人ではなく「マッチする可能性がほんの僅かでもある人」に片っ端から送っています。
真っ当?な会社なら面接すらなくお祈りメールがいきなり来る事もザラにあります。
いきなり「犯罪からみ?裏で何か!?」とか言い出すのは正気の沙汰ではないと言われかねませんよ。

先にも言いましたが、何処にどういうレベルの情報を公開していたかにもよりますが、自分は月に30平均くらいでスカウトメールが来ます。
はぼほぼ無視です。

Q転職のアプローチについて。知人の紹介?人材紹介会社から?

6年勤めた会社を辞め、1年留学後、日本に戻り
現在再就職活動を始めました。
前職の経験を活かして、同業同種で再就職先を探しているのですが、
私の希望する企業の求人が載っていたある人材紹介会社に
今度カウンセリングに行く約束を取り付けた矢先、その同じ企業に
前職の元同僚が勤めていることが分かり、その人経由で人事、
担当部長に話しをしてあげる、と言われています。
但し、その事を人材紹介会社に告げると、エージェントを通した方が
絶対有利なので、直接はやらない下さい(他から先に話が持ち上がる
と、こちらからはオファーできないとのこと)と言われました。

ちなみに、前職の同僚はお互い顔と名前は知っている程度ですが、
その人と仲の良かった友人経由でコンタクトを取り、先方も協力して
くれる、というぐらいの関係です。(その人に人事権はなし)

知り合いのつてを使った方が有利なのか、人材会社が言うように、
きちんとエージェントを使って、その元同僚には口ぞえしてもらう
程度の方が良いのかわかりません。(但し、口ぞえといっても、
一緒に仕事をした事がないので、難しい状況です)
第一希望の会社なので、慎重に進めたいと思っています。

どなたか転職やこういった事情に詳しい方、アドバイスをお願いします!

6年勤めた会社を辞め、1年留学後、日本に戻り
現在再就職活動を始めました。
前職の経験を活かして、同業同種で再就職先を探しているのですが、
私の希望する企業の求人が載っていたある人材紹介会社に
今度カウンセリングに行く約束を取り付けた矢先、その同じ企業に
前職の元同僚が勤めていることが分かり、その人経由で人事、
担当部長に話しをしてあげる、と言われています。
但し、その事を人材紹介会社に告げると、エージェントを通した方が
絶対有利なので、直接はやらない下さい(他から先に話が...続きを読む

Aベストアンサー

NO.1です。補足をありがとうございます。
結論から申し上げますと、企業の規模・体質によって攻略方法を変えた方が良いかもしれません。

【(1)ある程度大きな規模の企業の場合】
・中途採用がよくある
・採用手順がマニュアル化されている
・人事権が面接をする取締役や役員など複数の人物にある
→この場合「知人の紹介」といったイレギュラーな採用が可能かどうか?
結構なお金が発生するので、おそらく社内稟議などもあり人事では採用に向けて着々と準備が進んでいると思われます。
人材紹介会社を通した方が無難ですね。
年収や勤務地などの交渉をする時にも、間に人材紹介会社が入っている方が
希望を伝えやすいです(もちろん担当によっては頼りなかったりで、逆にやりにくくもなりますが)
知人には正直に、人材紹介会社から推薦がもらえそうで、社内からのアプローチがあると受けられなくなるらしい(この「らしい」がポイント)自分としては本当は頼みたいんだけど、依頼した順番が先だったので・・・と止むを得ない事情を説明してお断りする(誠意をもって)。
面接の時には、前職の知人が実は社内にいるんですよ、という話はしても良いと思います(そこで初めて知人を活用する←言葉は悪いですが)。

【(2)中小企業の場合】
・採用手順がマニュアル化されるほど、中途採用がない
・良い人物であれば採用手順にはこだわらない
・人事権を握っているのは1人もしくは2人までの少人数
・人材紹介会社への手数料が負担
→この場合は知人に履歴書・職務経歴書を送り、人事へ推薦してもらいましょう。
中小企業でなくても、企業の体質や業種によっては上記(2)の方法で良い場合もあります。今までにもこういうケースで採用された人がいるのかどうか?を探っておいた方が良いですね。

がんばってください。

NO.1です。補足をありがとうございます。
結論から申し上げますと、企業の規模・体質によって攻略方法を変えた方が良いかもしれません。

【(1)ある程度大きな規模の企業の場合】
・中途採用がよくある
・採用手順がマニュアル化されている
・人事権が面接をする取締役や役員など複数の人物にある
→この場合「知人の紹介」といったイレギュラーな採用が可能かどうか?
結構なお金が発生するので、おそらく社内稟議などもあり人事では採用に向けて着々と準備が進んでいると思われます。
人材紹介会社...続きを読む


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