荒木飛呂彦先生の直筆イラストを購入したいのですが、どこで売っているかを教えていただけないでしょうか? よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

私の知る限り、荒木先生が原画を販売したという話は聞いたことがありません。


複製原画ならばイベント販売や読者プレゼントなどで見かけたことがありますが、荒木先生に限らず、現代の画家の殆どは、原画を手放すという事はしないようです。
これは、音楽家に例えれば、CDは販売してもマスターテープは絶対に売らないというのと同じような事でしょうか。

ただ、サイン会などでファンサービスの一環としてラフイラストを描いてもらえるという事はあるようなので、直筆にこだわるならば、そうした機会を狙ってみるのも良いかも知れませんね。
参考URLは、そうした事例の一つです。

参考URL:http://atmarkjojo.org/archives/2007/2007-04-09-0 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

なるほど、そうですよね。個展をやっていたので、そういった絵が
販売しているものだと思いました。

お礼日時:2008/02/04 11:43

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Q荒木飛呂彦先生の民明書房ネタ!?

何気なくウィキペディアで魁!!男塾のことを見てたらこんな一文がありました。

>民明書房ネタは他の漫画家(江川達也、荒木飛呂彦など)も用いており、サブカル方面では口からデマカセの語源説を並べ立てる時「民明書房より」と付すというギャグにもされている。

本当ならかなり面白いんですが、荒木飛呂彦先生が民明書房ネタなんてやっとことありましたっけ?

Aベストアンサー

ちょっと検索すると
http://atmarkjojo.org/archives/2003/200308.html
8月15日の項に
「ジョジョ38巻「シアーハートアタック その1」の冒頭」に出てくるとの記述があります。

Q荒木飛呂彦先生の現在

 少し日本を離れてる間にジョジョの奇妙な冒険の連載が終了していました 現在、荒木飛呂彦先生はどこで連載してるのでしょうか?

Aベストアンサー

7月19日に発売される「ウルトラジャンプ・8月号」に
先生が描かれる「変人偏屈列伝」(読み切り)が掲載される予定です。
これまで原作のみで他の人が絵を描いていたところ、今度は先生自身が絵を描かれるようです。
原稿が出来てから製本されるまでにどれくらい掛かるか分かりませんが、
原稿を描いている最中か既に仕上げているかもしれません。
「ウルトラジャンプ」公式サイトの最新情報に予告がありますが、
もしかしたら、「教えて!goo」の規約違反(著作権のあるイラストがあるページへのリンク)に
なるかもしれないので、ここには敢えてURLは書きません。

Q荒木飛呂彦さんのスティール・ボール・ランについて

少年ジャンプで連載中の「スティール・ボール・ラン」についてですが
10月に前編・後編の読切りがあってそれからまた連載が止まってるみたいですがどなたか詳しい情報わかりませんか?

Aベストアンサー

スティールボールランは特殊な連載方式で
1週当たりのページ数も31ページと多いですが10週連載しては10週休みというスタイルをとっているそうです。
忘怠け者作家さんとは違って「そういうスタイル」で完成度を高めているそうです。

Q荒木飛呂彦はパクリまくっているのか?

手塚治虫の「どろろ」に熱いお粥を素手で受け止めて子供に与える母親のシーンがありますよね。

荒木飛呂彦のジョジョの奇妙な冒険(スティールボールラン?)の中にも全く同じシチュエーションがあって驚いたのですが、これは共通の元ネタ(例えば昔の説話など)があるのでしょうか。

個人的には昔の説話等から引っ張ってきていても、表現者が先人のやったことを捻りもせずにそのままやってしまってはいけないと思うのですが、もしあのエピソードが手塚治虫の完全オリジナルなら荒木飛呂彦は酷いパクリをしたということになります。

他にもアントニオ・ロペスという画家の構図やポーズ、ファッション雑誌のポーズや服をそのまま使っていますが、そういうのはどうなのでしょう。

写真等を参考にすることはよくあることで、スラムダンクなどもNBAの試合写真を参考にしたであろうコマが多く見られますが、ジョジョとスラムダンクの違いは井上雄彦が参考にした写真のポーズは誰かが発案したポーズではなく試合中の流れの中の一場面を写真という形で切り取ったものだというところでしょうか。

つまりそれは偶然の産物で、誰かが意図的に考えだしたポーズではないということです。
そのポーズそのものは誰かの表現の本質ではなく、その一部。

かたや荒木の方は画家や写真家がモデルに指示してとらせたポーズをそのまま使っていますよね。
これは元ネタの表現の核の部分をそのまま使った、重大な剽窃行為だと思うのです。

特に漫画はストーリー、絵、構図が一体となった表現で、さらに荒木はその独特のポージングやファッションが評価の大きなウェイトを占めている作家だけあって重大な問題だと思うのです。

もちろん、荒木飛呂彦自身は一流のエンタテイナーであることに代わりはありませんが、自分の中で評価が何割か下がってしまいました。

このことを友人に話すと「モチーフだからよい」と言っていました。

私は画家という絵に独自性を求める人間から絵柄やポーズや構図を持ってきたら、それはモチーフの枠を大きく超えるものだと考えます。

長くなりましたが、まずはどろろのシーンが手塚のオリジナルで、それを荒木が真似したのか、共通の元ネタを同じように描いたのかという点を知りたいのです。

詳しい方よろしくお願いします。

http://www.youtube.com/watch?v=W6Lxjl7TqZ4

↑参考資料。明らかにこじつけのものもありますが、大多数が黒か限りなく黒に近いグレーだと私には思えるのですが。

情報お待ちしております。

手塚治虫の「どろろ」に熱いお粥を素手で受け止めて子供に与える母親のシーンがありますよね。

荒木飛呂彦のジョジョの奇妙な冒険(スティールボールラン?)の中にも全く同じシチュエーションがあって驚いたのですが、これは共通の元ネタ(例えば昔の説話など)があるのでしょうか。

個人的には昔の説話等から引っ張ってきていても、表現者が先人のやったことを捻りもせずにそのままやってしまってはいけないと思うのですが、もしあのエピソードが手塚治虫の完全オリジナルなら荒木飛呂彦は酷いパクリをし...続きを読む

Aベストアンサー

いや~、#2さんのを読んでwikiのこうした問題について読んでみましたが、なんかすごい理屈だなあ。
「お互い様」って何だ?あなたの泥棒見逃すわ、私もときどき泥棒することがあるから。そのときは見逃してね。ってことですか?

クリエイターとしての漫画家なんて今やものすごい少数派になってしまって、もはやただただ商売のための漫画屋が多いってことでなんでしょうねえ。
画力のない作家はパクっても、悲しいかな元ネタと似ても似つかないから発覚しにくいだけで、画力のある、特にリアルな画風の作家は漫画からであれ写真からであれ、そのまんまじゃねーか!とわかってしまうんですね。

自分が撮った写真ならよいのですが、人の撮影した写真ををそのまま使えばやはり盗作です。撮った人がフレームや構図を決めた、つまりたとえ既存の風景でも、自分なりに加工した作品ということになるからです。

昔の漫画家は「カメラ・アイ」というものをもっていました。風で一瞬ゆれる木の葉のそよぎさえ、目でとらえて記憶して描く、という漫画家がいましたよ。アシスタントにしても、写真にトレシングペーパーをかけて線を選びながらトレースするという技術以外に、ポンと写真を一枚渡されて「この大通りを逆から見た構図で描け(商店街の南側の入り口から撮った写真をもとに、北側の入り口から入って見える光景を想像して描く)」という要求にこたえたり。

〆切に忙殺されるのは昔からのことなんで、「忙しい」から(トレスや盗作を)やってしまったは言い訳になりません。

漫画もレトルト化しているんでしょう。
自分でニンジンやイモをカットしてスパイスを調合してカレーを作って客に出す、なんて手間のかかることをする職人が希少になった。カットした野菜や出来合いのルーでカレーを作るならまだしも、レトルトカレーをごはんにかけただけで「できました。さあ、召し上がれ」と言ってるようなもんですね。極論ですが(笑。

荒木氏は画力はあるんだけど想像力・創造力を他者にたよってる、ということです。力量的には彼より上の人がものすご~く多いってことですね。ファンには悪いですが。

件のお粥のシーンに元ネタがあるかどうかは不明ですが、荒木氏の年齢からして「どろろ」の影響がないとは言い切れないだろう、というのが妥当な見解なんじゃないでしょうか。

ちなみに「ライオンキング」は「ジャングル大帝」より、むしろ「ハムレット」であるという説の方が有力だと思っています

いや~、#2さんのを読んでwikiのこうした問題について読んでみましたが、なんかすごい理屈だなあ。
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Qあだち充「H2」のひかりは比呂の事をどう思っていたのでしょうか?

ひかりは比呂のことをどう思っていたのでしょうか?
思わせぶりな台詞やシーンもあったもののぼかされていて今一解釈に苦しみます。
漫画では最後は英雄を選んでいますが、ドラマでは選択を先延ばしにしたと聞きます(未見)
ひかりは比呂のことを恋愛対象としてみていたのでしょうか?
それとも元々英雄のことが好きで比呂に対しては幼馴染以上の感情は抱いていなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめの方で、不慮の事故から同じ部屋に泊まることになったとき、ひかりは眠れなかったですよね。もうあの時点でひかりは比呂を少なからず『男』として見ていたのがわかります。それは、見た目的に、比呂は大きくなり、男だったからだと思います。そういう戸惑いから、比呂を男性として見ていたとは思いますが、恋愛対象(付き合いたい、など)ではなかったと思います。

わざわざ『恋人同士』になる必要が無いほど、お互いを知っているし、これからも距離が変わることはなく、これ以上距離が縮まったところで、『さてどうしましょうね』って感じなのでしょうね。

恋人がいちばん存在価値が高いかと言ったら、そうじゃない人もいると思います。好きだから手をつなぎたい、キスしたいというのはあっても、だから付き合ってこれから恋人特有の濃い時間を共有したい、と言うのはまた違うのだと想います。

そういう微妙な気持ちは、英雄や春華からしたらなんとなく理解はできるけど、納得しきれない部分なのだと思います。なので英雄は最後、ひかりに選ばせたのかな、と。

でも、結局『はじめから選ぶことなんてなかった』と気づくのですね。

2人はタイミングが合わなかったのだと思います。普通に同級生として出会っていれば、違ったでしょう。

簡単に言えば『そういう次元ではなかった。』って感じなのでしょうか。ただ、比呂もひかりも単純に男と女ですので、その部分が気持ちを揺るがした感がありますね。4人の長い人生の、ほんの一部分だけが作品になった感じがします。

文章の都合上、なんだかすごいはきはき書いていますが、あくまでも私なりの解釈です^^;


ほんと名作、作者の恋愛歴を知りたいくらいですね。

今から読み返そうと思います。

はじめの方で、不慮の事故から同じ部屋に泊まることになったとき、ひかりは眠れなかったですよね。もうあの時点でひかりは比呂を少なからず『男』として見ていたのがわかります。それは、見た目的に、比呂は大きくなり、男だったからだと思います。そういう戸惑いから、比呂を男性として見ていたとは思いますが、恋愛対象(付き合いたい、など)ではなかったと思います。

わざわざ『恋人同士』になる必要が無いほど、お互いを知っているし、これからも距離が変わることはなく、これ以上距離が縮まったところで...続きを読む


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