出産前後の痔にはご注意!

今まで講師へ謝礼金と交通費の支払をする際、
謝礼金のみ源泉をしていましたが、
上司が税務署へ行った際、交通費の分も源泉しなければ
ならないと言われてきました。
過去にさかのぼっても、交通費で源泉した事も無く
税務監査・国税の監査でも指摘を受けた事が無いので
源泉しなければいけないのでしょうか?

するとした場合の例として
謝礼50,000×10%=45,000
交通費28,600(税込)×10%=25,740
上記の支払をしなければならないのでしょうか?

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A 回答 (1件)

>上司が税務署へ行った際、交通費の分も源泉しなければ…



それはたぶん支払調書の書き方が悪かったのでしょう。

意地の悪い係員が見たとき、交通費とは名ばかりで、報酬の一部であると取られると、確かに源泉徴収しなければならなくなります。

単に「交通費 28,600円」と書くのでなく、
「JR乗車券○○-△△ 15,000円」
「特急券○○-△△ 13,600円」
のように具体的に書けば、源泉徴収から省いてかまいません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

誰が見ても重箱の隅をつつかれないような書き方をすることが肝要です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましてすみませんでした。

係員が意地悪かったんですかね。
きちんと細かく書いてあれば
問題ないと言うことですね。
今後は、つつかれないような書き方に
注意していこうと思います。

お礼日時:2008/02/20 15:50

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Q謝礼+交通費の源泉のやり方が判りません。

源泉について、どう扱ってよいか判らず悩んでいます。
教えてください。
謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)を支払う場合、源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか?
また相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか?
(但書になんて記入すればよい?金額はどうすればいい?)

全く初心者でよくわからないので、どなたか助けてください!

Aベストアンサー

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>謝礼30,000円、交通費50,000円(合計80,000円)…
>源泉は謝礼にのみかかるのでしょうか…

源泉徴収対象職種で間違いないとして、交通費50,000円ちょうどというのは、交通機関に支払う実費とは考えにくいです。
合計 8万円を元に源泉徴収します。

交通費50,000円が交通機関の実費で間違いなければ、交通費分は源泉徴収しません。

消費税についても同様に考えます。

>相手から領収書をもらいたいのですが、どういう風に書けばよいのでしょうか…

領収証は、受取人が書くものです。
支払い側があれこれ悩むものではありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>謝礼30,000円…

受取人は個人だと想像しますが、なんの謝礼ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収しなければならないわけではありません。
源泉徴収しなければならないのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にその職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http:...続きを読む

Q講師への謝礼金の扱い

このたび講演会を会社で行うことになりました。
講師への謝礼金ですが、
謝礼金10万円に所得税分1万1111円を上乗せして会計処理する
つもりでいます。
そこで疑問に思ったのは、消費税はこういった場合もかかるのでしょうか?

そのときの課税基準額は10万円でしょうか、11万1111円でしょうか?

Aベストアンサー

消費税はかかると思いますよ。

講師の方が個人でしたら内税で処理します。
講師謝礼金 \111,111.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \100,000.-

講師の方が法人でしたら外税で処理します。(請求書扱いになると思う。)
講師謝礼金 \111,111.-
消費税5%  \5,555.-
小計    \166,666.-(領収書に記入する金額)
源泉所得税  \11,111.-
差引支払額 \105,555.-

講演会終了時に謝礼金の支払いをするんでしたら
金額を印字した領収書を用意しておいたほうがいいと思いますよ。
200円の印紙も忘れずに。
後日郵送なんて、こない事も多いし、後からだと中々言いにくいし、
領収書と印紙さえ持っていれば渡したときに金額の確認をしてもらい
その場で領収書にサインしてもらえば良いのだから・・・
講師の方がなれていれば用意してあるのかもしれませんが・・・
そのときの判断で。

Q講師に渡す交通費

講師を招いて研修会を行うのですが、
その際に支払う交通費の取扱で、
封筒に「お車代」または「交通費」と書くのに
どちらが正しいのでしょうか??

Aベストアンサー

たまに講演先で同じ場面に遭遇することがありますが、近くに伺った場合などは、「お車代」と書いてありますね。

新幹線や飛行機代などの領収書を持っていって実費精算した形でお金をくれる場合には「交通費」と書いてある場合もあります。

これはどっちでもいいような気がしますが、確固たる根拠があるわけではないので、自信なしで。

Q講師へ謝金を支払う際の明細について

来月のイベントで講師をお招きすることになり、その際に現金で謝金を
お支払いするのですが、先方より明細(源泉徴収額等を記載)を一緒に発行
して欲しい旨の依頼がありました。そこで、質問です。

1)この場合の明細書は何という名称になるのでしょうか?
  例:支払明細書、支給明細書

2)明細書のひな形(フォーム)として参考になるものが、どこかにアップ
されてないでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入れて渡すか,もしかして振込・引き落とし等々の場合は明細をわたしますが,その場合源泉徴収=所得税を控除するので例えば税込みで55,550支払して講演料50,000円5,550円は源泉徴収し,明細を渡すとすれば雛形は便箋に書き込んで渡してください。

※例
○○○○殿or様
                       ◇◇◇◇団体名等
            △△△講演料
 内容
 講演料
 所得税「控除」
 差引額
                            以 上

(1)イベントで講師を招く。
(2)現金で謝金を支払う。
(3)明細が必要だ。
(4)源泉徴収額を記載してください。
(6)skonchoさんの質問の(1)は任意です。何故か?謝金には言い方がいろいろあるからです。たとえば・・・お礼・謝礼・講演料等々があるので,明細は好きな内容にして下さい。

例の支払明細書・支給明細書ですが同じ意味です。例えば現金の他に小切手を渡しても支払です。

例えば会社が従業員に月給を渡す場合は支給と言うように使い分けなんです。

(7)おそらく熨斗袋か封筒に現金を入...続きを読む

Q旅費の支払い時の源泉所得税について

謝金の支払時は源泉所得税として10%など所得税を差し引いた額を
支払いしているのですが、

出張旅費の支払いも所得税を差し引くのでしょうか?

ホテルや交通機関に実際支払った分のみを
立替者に支払う場合は、所得税は徴収しなくていいのでしょうか?

それとも立替者に支払う場合は所得税を徴収しないといけない?

いろいろ調べたのですが混乱してしまいました。
分かりやすくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO.6の者です。

領収書も原本に有り、その金額を支払った事が証明されておりますので、直接支払ったと考えて、源泉徴収の対象外となると思われます。

講師の方から、そこまでして頂いていると、報酬との区分が為されていて、分かり易いですね。

Q講師へ支払う報酬の仕訳は?

個人事業をしています(コンピューター関連です)今度仕事で新しいソフトを使うことになり、勉強会を開きたいと思っています。講師を呼んで講習会を行ないたいのですが、この場合、講師に支払う報酬や交通費など、経費で落とせるものなのでしょうか?もし落とせるとしたら、仕訳は何になるのでしょうか?それと、交通費や食事代などは報酬に含んでもいいのですか?それとも別々の仕訳に記録した方がいいのでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

事業に関連するものですから、当然経費になります。

交通費や食事代なども、経費として問題ないと思われますが、報酬は、源泉徴収の対象(1回の支払額が100万円以下のときは10%)になりますから注意してください。

(報酬部分)
支払手数料 100 / 現金預金 90 
          源泉税預り金 10
(交通費実費支給部分)
交通費 ×× / 現金預金 ××

(食事代)
接待交際費 ×× / 現金預金 ××

以上の仕訳でよいと思います。

Q講師料の源泉徴収について

講師料の源泉徴収について
個人事業で、研修講師をしています。依頼主から「講師料」「交通費」「宿泊費」の支払いを受けましたが、源泉徴収額が引かれておりませんでした。私も、外部で研修講師をするのが初めてであり、また依頼主も外部講師を招くのが初めてなので、教えてください。
1.依頼主が、外部委託費ではなく研修費として計上した場合も源泉徴収が必要か?
2.返金せずに、当方で6,900円を納税することは可能か?
会計は、まったくの素人ですので、分かりやすく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報酬支払いをまったく無かったものとして、最初からやり直す」、B「当初経理との差額を清算するのみで、経理上の仕訳などには影響を与えない」のどちらかでしょう。
どちらを選択するかは報酬を支払った者が決めることです。
Aは完全な仕切りなおし、Bは訂正のための処理です。
おそらく源泉徴収額が変化するのでAを選択してくると考えます。
私が支払い者から相談されたらAを薦めます。
何をどう変えたかがわかりやすいからです。
Bだと差額処理になりますから、ひと時はわかりますが、決算終了してしばらくすると「何をいったいどうしたのか」がわかりにくくなります。
いずれにしても、ご質問者は「タックスアンサーによると交通費と宿泊費からも源泉徴収しなくてはいけないようだ。一度全額返金しても良いので、正しく処理されたい」と伝えるだけです。

「事業の1つとして、出張セミナーとして講師派遣を行っています。この場合も「売上」ではなく「報酬」として計上するのでしょうか?」
失礼ながら、混乱されてませんか。
講師を派遣して受け取るのは報酬でしょうが、企業としては「売上」です。
勘定科目の設定は自由性がありますので、ご質問者が報酬として計上してもかまわないのでしょうが、それですと、事業主サイドが、相手に支払った報酬と、仕事をして受け取った報酬との区別がつかなくなってしまいませんでしょうか。

例えば弁護士や税理士などでも、仕事をして受け取るのは報酬です。
しかし、弁護士事務所の経理では「売上」です。
八百屋で大根を売って、帳面に「大根 105円」と記帳・記録しても一向に構いません。
しかし、大根を仕入れたのか、売ったのか、わからないので、結局のところ
売上105円と記録することになろうかと思います。

大根が売れても「売上」のように、報酬でも「売上」でいいのでは、と思いますが、いかがでしょうか。

NO.5です。
「つまり、10%分は返金し「源泉徴収として納税してください」と
言えばよいと言うことですね。」
すみませんが違います。
10%を支払い者に返すのか、全額を返すのかは、支払いをした方と決めることです。
理由
支払いをした方では、それなりの経理処理をしてます。
おそらく、ご質問者に支払った金額を、報酬と交通費と宿泊費とで分けて整理されてると推察できます。
しかし、すべてを合計して源泉徴収する対象とするとなると、経理処理をやり直す必要があります。
支払者が選択するのは「A当初の報...続きを読む

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q交通費請求に消費税はかかる?

出張型のサービスをしております。
お客様にはサービス料金と交通費を合算しそこに消費税をかけて請求しています。

今更の質問なのですが、交通費に消費税をかけて請求していいのでしょうか?

Aベストアンサー

多くの場合はよくないです。
電車代やガソリン代などはすでに消費税が含まれているものです。
それを1.08倍するkとおは消費税の二重取りになって許されません。

例外は、ガソリンなどの経費計算が内税でされている場合ですが、
そういうケースは希でしょう。

サービス料金に消費税率をかけ、そこに交通費を合算するようにしてください。

Q謝礼金の処理について教えてください

お客様への商品やサービスの向上のため
お客様数人に足を運んでもらい座談会形式で意見を伺うことにしました。
その際、謝礼金を数千円お渡しする予定です。

このこと自体に問題ないか(給与所得になるからダメという人もいました)、あるいは何か注意する点はありますか。
また勘定科目や税金について、適切な処理の仕方を教えてください。

交際費として計上し、消費税非課税、源泉徴収なし でしょうか。
または、交際費以外の科目(原価の雑費など)で計上できますでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には販売促進費、仕入税額控除可、源泉徴収なしです。
ただし、そのためには、以下の条件を満たしていることが必要です。
(1)謝礼を渡すことが事前に明示されている。
(2)その金額が座談会参加の対価であることが明示されている。
(3)その金額が対価として妥当である。
措置法通達61の4(1)-8

これが満たされていれば、相手が情報提供の正当な対価として要求する金銭を支払うだけなので、交際費にはなりません。この条件を満たしていない場合、相手がもらうつもりでなかった金銭を渡す=プレゼントなので、交際費になります。
これは、私自身が経験し、国税局に直接事前確認をとり、その後継続的に行って税務署に認められている経理処理です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/08/08_61_4a.htm


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