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交通違反の点数について、どうもわからないことがあったため、質問を投稿します。

私の運転免許は
原付:平成15年3月取得
普自:平成19年5月取得
普自二:平成19年8月取得
で、現在初心運転期間です。

それで、平成19年11月16日に、普通自動二輪に乗車中に2点(片側一車線道路で、一方通行時間帯での、右側走行による追い抜きに起因する横断歩道30m手前追越し禁止違反)の違反で取り締まられました。

その際、白バイ隊員は「初心運転期間であとがないんで、1年間は違反しないように。」と言っていました。

しかし、その後調べたところによると、「過去2年間無事故無違反で、軽微な違反(3点まで)を犯してしまった場合、その違反後 再び違反を3ヶ月連続して犯さなければ、3ヶ月前の軽微な違反分の点数は0点として扱われる」と知りました。

一応、原付免許を取得して以来、昨年11月の違反までの間無違反です。また、昨年5月に右折してきた車にやむを得ず衝突する物損事故を起こしていますが、これについても加点されてはいません。

そこで質問なのですが、以上の私のケースでは、違反点数は0点にならないのでしょうか?

文章がわかりにくくてすいません、詳しい方、回答いただけましたら幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

初心運転期間(初心特例)は上位免許を後から取得している場合、そこから改めて発生します。


質問者さんの場合、過去2年間の条項が該当するのは原付免許についてのみで、言い換えれば今回の違反が原付運転中の検挙であれば、その特例の対象となったということです。
残念ながら自動二輪運転中の違反については免許取得から1年経過してませんから、初心特例の対象となりますし、当然ですが過去二年間無事故無違反の特例の恩恵もありません。
逆に、免許取得後1年以上経過している原付の運転については初心特例が適用されませんから、万が一これから1年以内に原付で軽微な違反を犯しても、今回の普通自動二輪の違反点数と合算して初心特例(初心運転者講習)が課せられる事はありません。
ただし、通常の免停事項に関しては合算で計算されますので、違反点数の合計が6点を越えればアウツです。

参考URL:http://rules.rjq.jp/shoshin.html
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この回答へのお礼

初心運転期間の原付との兼ね合いとか、常々疑問に思っていた部分が解決しました!バイクの運転、気をつけなきゃですね…ありがとうございます!

お礼日時:2008/02/04 22:29

こんばんは。

(*^。^*)
違反したのは普通自動二輪ですので、原付免許の期間についての
恩恵は無いわけです。
普通自動二輪免許については、初心運転者期間と言うことです。
「初心運転者期間で後がないので、1年間違反しないように」と
言われたのは、後1回違反をすると、
以下の初心者特例に該当することになるからだと思います。
「初心運転者期間の行政処分について
 基準違反点数 
 1~2点の違反を繰り返し、合計点数が3点以上となった場合
 処分内容
 初心運転者講習の受講(該当してから1ヶ月以内)」
現在の違反点数が2点ですので、後1回違反をすると
合計点数が3点以上になり、該当することになりますので、
くれぐれも注意されて、運転なさることですね。(ーー;)
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この回答へのお礼

恩恵はありませんか…正直、あわよくばと思っていたのですが(^_^;)

お礼日時:2008/02/04 22:34

免許証の点数の事についての事は、自動車安全センター(有料)にて調べることができます。

詳しい事についいての問い合わせは最寄りの警察署など
(SDカードなどの有料発行する所です)
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この回答へのお礼

そんなことができるんですね、知りませんでした。ありがとうございます!

お礼日時:2008/02/04 22:35

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