ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

僕はムキムキだったんですけど…

受験のために、部活を引退するような仕組みになって早半年。

水泳部だったんですけど、段々腹の辺りに脂肪がついてきました。

腹筋はまだ割れてるんですけど、現役の時代の1/10くらいなんですよね…

http://blogs.yahoo.co.jp/kengokyo_kyoso/MYBLOG/p …
↑半年の前の体です。

短時間(15分程度)で、脂肪燃焼させれる運動とかってありますか?

毎日継続しますんで!御願いします!

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A 回答 (1件)

15分という時間的制約を設けるのならば、有酸素運動は難しいですね。

その場合、ダンベルを使った筋トレが良いと思いますよ。具体的なやり方はネット上にも色々と出ていますが、人間のカラダと脂肪が落ちる仕組みについて、分かりやすく書いてある次の本もおススメです。ユーザーレビューも読むと、その効果の程が分かると思います。

『体脂肪が落ちるトレーニング』石井直方
http://www.amazon.co.jp/%E4%BD%93%E8%84%82%E8%82 …

水泳をされていたときは、日々の練習における付随的な結果としてイイ体がついてきたと思いますが、今度は意識してイイ体を作ることが目的になるので、特にその効率性を重視してやった方が、早い段階で効果が出てくると思います。あと、それ相応の食事管理もちゃんとしないと結果は出ません。運動した以上に多く食べれば、当然脂肪はついてきますから。力士が好例です。
 とはいえ食事管理は、炭水化物抜き、食事抜き、単品ダイエット(キャベツ、リンゴ、こんにゃくetc)などのような、校内・マスコミでも話題の安易な食事制限に走ると、一時的に脂肪は落ちてもそれ以上に筋肉も落ちるのでリバウンドしやすくなりますし、栄養バランスが偏りストレスも溜まりますし、何より受験勉強に大きく差し支えが出てしまいます。3食ともにバランスの取れた食事メニュー(炭水化物、タンパク質、繊維質)で、全体の量をそれぞれ落とし、よく噛んで食べるだけでも、随分変わってきますよ。むしろ受験体勢を整えるためにも、短時間のダンベル運動+食事管理を日々の生活習慣の中に取り入れた方が、長い目で見て勉強にもカラダにも効果的だと思います。
 脂肪がついて、偏った食事制限を行い、それにより栄養バランスが崩れると、ストレスはたまり、勉強に中々集中できず、たまに模試の結果が伸びないと、暴飲暴食でストレスを解消し、それで脂肪がついて、偏った食事制限を行い、それによりますます栄養バランスが崩れる・・・、という恐怖の悪循環に足を踏み入れてしまう受験生は少なくありません。うまく自分のカラダをコントロールして、良好な受験勉強体勢を整えることも、受験勉強のうちに入ると思いますよ。少なくとも模試・受験の結果には、確実に影響してしまう要素の1つです。頑張ってください。
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