蛍雪の功の意味の英語はIt smells of the candle.と習ったのですが、実際ネイティブは、普段使うぐらいメジャーなことわざなのでしょうか?It smells of the candle.を検索したのですが、あまりヒットしなかったので、もしかしたらあまり使われてないのかもと不安になりました。
教えてください!

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A 回答 (1件)

そうですね。

なにせロウソクの時代の話。それも
安くなかった頃のことですから、24時間戦って
いる現代には時代錯誤に思えます。言われた方も
あまりピンとは来ないでしょう。
蛍雪の功にしても同じですよね。ネトゲ世代には
なんのことという感じでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですよね。でも蛍雪の功は結構使われていますよね。
だいたいIt smells of the candle.なんてことわざ本当にあるのでしょうか・・・・

お礼日時:2008/02/08 19:56

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大学には進学出来なかったが、苦学の末に大卒顔負けの高い学識を身につけたという例を教えて下さい。エピソードとともに答えて頂けると有り難いです。回答よろしくお願いします。

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エリク・ホーンブルガー・エリクソン

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どうですかね。精神分析を始めたのが30過ぎてです。10年ちょっと前まで御存命でした。大卒顔負けってゆーレベルではないです。
ずっと「自分ってなに?」を問い続けたような人です。

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英語です。適当なものを選べ。
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答えはA① B② なんですが、なぜそうなるのかわかりません。教えてください。

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Q「蛍雪のような明かり」とは?

「明かり」についての文章を読んでいるのですが、その文の中に、

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という表現がありました。

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Aベストアンサー

「蛍の光、窓の雪・・」
卒業式の歌(デパートの閉店ミュージック)でもこんなフレーズがありますね。

蛍の光、あるいは窓から差し込む雪明かりのような仄かな灯りという解釈で問題有りません。
実際、3ルクス程度ということになり、上映中の映画館ぐらいの明るさになります。

しかし、辞書でお調べになったと思いますが、蛍雪という言葉は苦労や努力を表現する言葉で、明るさの表現に用いることはあまりありません。
そのあたりに私も若干違和感を覚えます。

QIt is on the north side of the second floor.と It i

It is on the north side of the second floor.と
It is on the second floor of the north side.
どっちが正しいですか?

Aベストアンサー

各階の、が先でその東西南北は後、が自然な気がします。よって上。

Q「ほたるのひかり」

蛍の光 窓の雪~って歌詞ありますけど、
蛍の季節って6月から7月の初夏なのに窓の雪って、どういうことなんでしょう。
もともとは確かスウェーデンかなんかの歌で、それに全く違う日本語の歌詞がつけられてると思うのですが…

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つまり昔は電気などないので、夜に文を読む場合、夏は蛍の光で、冬は窓から入ってくるの雪の反射の光で文を読んだ、という意味だと思いますが・・・

QThe jackpot is up in the tens of millions of dollars,...

あけましておめでとうございます。昨年は回答者の皆様には大変お世話になりました。お陰で英会話に益々の興味が湧いてきました。本年のどうぞよろしくお願い申し上げます。

NHKラジオ英会話講座より
The jackpot is up in the tens of millions of dollars,and they pick the winners at the end of this month.
大当たりは数千万ドルで、今月の末に当選者を選ぶんだ。

(質問1)「数千ドル」の表現が良く理解できません。[of]の使い方の説明と、類似した例文を2,3お願いできませんか? 「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか? [of]を外すとおかしいですか?他の表現はありませんか?
(質問2)[up]についてお尋ねします。強調の[up]でしょうか? 「大当たりは数千万ドルもの沢山だよ。」とか。 以上

Aベストアンサー

of の使い方ですが・・・、たぶんもともとは・・、

[分量・内容を表わして; 数量・単位を表わす名詞を前に置いて] …の
a box of chocolates 1箱のチョコレート
a cup of coffee 1杯のコーヒー.
two pounds of pork 豚肉2ポンド.

こういう使い方と同じということではないでしょうか?

>「数十ドル」なら[the tens of dolllars],「数百ドル」なら[the hundreds of dollars]でしょうか?
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おかしいです。
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その他の表現としては、
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などもあります。

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賞金が積みあがって、~に達した といいたいのだと思います。

Q中国語でホタル

中国語でホタルは、「ying huo chong」だそうですが、ピンインがまだよく分かりません。カタカナ読みでいいので、発音を教えてください。
また、そもそも中国にホタルはいるのでしょうか?この前、中国人にホタルを説明しようとしたのですが、分からない様子でした。

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父に聞いたところ、蛍火虫と書き、「イン フ(ホ)ォ ツォン」と言うといわれました。
また、蛍は普通に中国にいると父は言っています。ちなみに父の出身は広州です。

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

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The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

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この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Q努力するという意味の言葉

臥薪嘗胆やローマは一日にして成らず
などの目的を達成するために努力する
という意味の諺、四字熟語など
他にありましたら教えてください
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

努力が大切だという教え。
「騏驥の跼躅は駑馬の安歩に如かず」
「愚公山を移す」
「後生畏る可し」
「鵠を刻して鶩に類す」
「死して後已む/斃れて後已む」
「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し」

QI kind of like the song..............

NHKラジオ英会話より
I kind of like the song that comes at the end of this TV drama.
このテレビドラマの最後にかかる歌がなんとなく気に入っているんだ。

(質問)[kind of]の挿入されている位置が気になります。[kind of + 名詞]はよく見かけますが。動詞の前において「なんとなく(好き)」のような使い方がされていると思います。
[kind of + 動詞]で「なんとなく(動詞)」の使い方も出来ますか?
例えば[I kind of hate your boyfriend.](あなたのボーイフレンドは何となく嫌いだ。)とか。
他に参考例があればお願いいたします。よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

kind of は表現を意図的に不明確にしたりあいまいにする場合に使います。「ある程度、いくぶん、~のよう」という意味合いです。アメリカ英語でよく使います。日本人が好きになる婉曲的な表現ですね。
会話でも名詞、形容詞、動詞、何にでも使います。
しかし、あくまでもインフォーマルとされていますから、上品ではありません。また、明確な表現とは離れる分、いいかげんで、語彙力・表現力が無いとも思われかねません。

kind'o, kind a, kinda, の形でも使います。


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