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2008年の11月から2009年の2月くらいに
ドイツのデュッセルドルフへ友人に会いに行こうと考えています。
滞在は一週間を予定しています。
今年7月に乗り継ぎで関空→ドバイ→デュッセルドルフで
14万くらいでした。
流石に、この時点で11月の航空運賃も未定で・・・
安い時期なら半分くらいで行ける!と聞いたのですが・・・
年間を通して安い時期を教えて頂けたら・・・・と思って
書き込みしてみました。

またディッセルのユースに泊まった事ある方
どんな感じだったか教えて頂けたら幸いです。
宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは


格安航空券は色々あるのでネットで調べたり代理店にメール書いたりすれば安いのはいっぱいありますよ^^
直行便だと高いけど、乗り換えありなら10万円は切る事も多いですよ。
私も20件くらいの代理店にコピペでメール書いて、夏の高い時期にひと月前にでドイツ行きの7万円のシンガポール航空を買った事があります^^ マイレージもちゃんとたまりました。

デュッセルのユースは止まった事ないですが、以前ドイツで結構いろんなユースに泊まりましたが、どこも奇麗で駅から離れてますが快適に過ごせましたよ。面白い事にたいてい日本人か韓国、中国人と同室にされる事が多かったです。ドイツ語で交渉すると英語圏の人と同じ部屋にされることが多かったです。デュッセルはとにかくふりむけば日本人がいます。せっかくドイツに来たのに! ってくらい^^:

ご旅行楽しんでくださいね。
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この回答へのお礼

wani_waniさん!
ありがとうございます!!!
旅行代理店に直接メールするのは考えていませんでした!
凄く良い事を聞かせて頂きました。
乗り換えエミレーツで夏の時期14万出した自分(苦)
7万とは半額ではないですか!素晴らしいです!
時期が決まったら旅行代理店作戦決行してみたいと思います(w

バスの中で日本人・・・スーパーで日本人!
日本人が多い場所のようですね。
あと、駅で「ニーハオ!」と言ってドイツ人に空き缶を投げつけられました。
大人しくバスを待っていただけですが・・・(w

韓国、中国と同室も少し解る気がしました(w

とても興味深いお話ありがとうございました!

お礼日時:2008/02/08 01:05

ごめんなさい 関空発でしたよね。


KLMで6万7千円からありますよ。
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この回答へのお礼

renton8192様
回答ありがとうございます。
KLMですね。ありがとうございます。
調べてみたいと思います。
6万7千円で格安ですね。
7月の半額以下・・・。
ありがとうございました!!
調べるのが楽しみです!!

お礼日時:2008/02/06 19:04

1月2月なら成田発で5万円台でありますよ。


もちろんサーチャージは別途です。
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この回答へのお礼

renton8192様
成田発で5万円台・・・
魅力的ですね。乗り換えがあろうが・・・
安く行けるのを選ぶので、この値段だと助かります。
やはり1月2月が狙い目なのでしょうね。
参考になりました。
ありがとうございます!

お礼日時:2008/02/06 19:06

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Qドイツへの格安航空券ですが、価格がさまざまでびっくりしました。

ドイツへの格安航空券ですが、価格がさまざまでびっくりしました。

アジア系は五万円。

日本航空は八万円。

ルフトハンザは15万。

カタールは16万でした。


価格をとるか快適性でとるか悩みます。
12時間のフライトだし…。

格安航空券を買うときの、航空会社を選ぶポイントを教えてください。

ちなみに、毎回違う航空会社を利用するのでマイルはためていません。

Aベストアンサー

アジア系は乗り継ぎがありますし、北回りより南回りのほうが距離が長いです。12時間じゃ着かないですよ。どの程度時間が掛かるかは乗り継ぎ空港や利用する便によりますが。燃油サーチャージはどうなんでしょう? 出国税など、諸費用を全部足して概算で考えたほうがよろしいでしょう。

韓国の航空会社(コリアンエアかアシアナかな)でソウル乗り継ぎならそれほど時間が掛からないとも聞きますが、自分の場合は成田空港利用で、休暇を取って旅行する勤め人なので、直行便がある場所ならなるべく直行便で行きます。料金は経由便より高いけど、現地での滞在時間を多く取れるし、乗ったらそのままなので簡単ラクチンです。ただし、私の好きなスペインには日本から直行便がないので、絶対乗り継ぎ便になるんですが。でも欧州内乗り継ぎなら近くまではダイレクトに行けますからね、フランスとかオランダとか。

チケットの種類でも値段が違ってきます。IT(狭義の格安航空券)なのかPEX(正規割引運賃)なのか。PEXでもA-PEXのほうが安い。安いチケットほど何日前購入ですぐお金を払わなきゃいけないとか、発券後は変更不可だとか、制限が厳しいのが常です。

他の方もおっしゃっていますが、出発日時、最終目的地までの所要時間など、条件が同じでないと安いとか高いとか単純比較は出来ません。もっと細かく言えば、予約クラスでも値段が違ってきます。
人気のある航空会社だとあまり安くならないというのもあるかもしれませんが。。。

用語や説明です。
http://www.ki-ku.com/air_tichet/contents/basic_knowledge/knowledge03.html
http://homepage3.nifty.com/timetravel/apex.htm
http://homepage3.nifty.com/timetravel/bookingclass.html

アジア系は乗り継ぎがありますし、北回りより南回りのほうが距離が長いです。12時間じゃ着かないですよ。どの程度時間が掛かるかは乗り継ぎ空港や利用する便によりますが。燃油サーチャージはどうなんでしょう? 出国税など、諸費用を全部足して概算で考えたほうがよろしいでしょう。

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Q航空券の値段、1年間で高い時期・安い時期を教えてください。

格安航空券は時期によって値段がかなり変わりますが、何月が高い、何月が安いというのを、1年間で教えてください。

日本~ヨーロッパですと、一番高い時を30万、一番安い時を10万とした場合、月や週によって年間にどのような変動をしますでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

おおまかですが、

一番高い時期・・・・ゴールデンウィーク、盆、暮れ正月
一番安い時期・・・・GW除いた4月、11月の連休を除いた部分、12月前半。

1月・・・・正月明けは安くなる。
2月・・・・1月と似たような感じ
3月・・・・2月と似たような感じだが少し上がるか。祝日付近は少し高くなるし、少々混む。卒業旅行シーズンでもある。
4月・・・・GW以外は安い。
5月・・・・ 同上
6月・・・・高くなり始めるが、7月ほどでない。
7月・・・・高い
8月・・・・高い。お盆がピーク。
9月・・・・まだ高いし、ちょっと混んでる。
10月・・・・9月よりは安い。連休があると意外と混む。
11月・・・・10月よりまた下がる。連休付近はちょっと上がる。
12月・・・・クリスマス前までは安い。年末年始休みは高くなるし混む。取るのが大変。

夏がピーク、春・秋がミドルシーズン。冬がローシーズン。
一昨年の11月エールフランス・スペイン行きで、燃油サーチャージなど混みで10万円ちょっとだったか。
燃油サーチャージは変動しますが(当時2万円弱)、今は空港税など含めて航空券代+3万円見ておいたほうがいいみたいです。

旅行者が増える時期が高くなります。
ということで、土日祝日休みの会社員のスケジュールに合いやすい、土日・祝日が絡むと料金アップします。
土曜出発、日曜帰着だと片道5000円アップなど。
「祝日付近を避けた平日出発」が安い。

おおまかですが、

一番高い時期・・・・ゴールデンウィーク、盆、暮れ正月
一番安い時期・・・・GW除いた4月、11月の連休を除いた部分、12月前半。

1月・・・・正月明けは安くなる。
2月・・・・1月と似たような感じ
3月・・・・2月と似たような感じだが少し上がるか。祝日付近は少し高くなるし、少々混む。卒業旅行シーズンでもある。
4月・・・・GW以外は安い。
5月・・・・ 同上
6月・・・・高くなり始めるが、7月ほどでない。
7月・・・・高い
8月・・・・高い。お盆がピーク。
9月・・・・ま...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む


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