振動次数とはなんのことをゆうのですか?教えてください。

A 回答 (2件)

補足の内容から推測すると、


次のようなことを意味するのではないかと思います。

試料を伝わる振動の速度:√(E/ρ)
両端が自由端のときの振動の波長:2l/n (n=1,2,3...)
したがって、v=fλより
 
f=(n/2l)√(E/ρ)

振動の波長が次数nを用いて 2l/n のように書けるというところは
下記URLの
§5 開管楽器と閉管楽器における倍音の発生の仕方 
を参考にしてください。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4379/
    • good
    • 1
この回答へのお礼

たいへん参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/15 12:11

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「並列微小振動子の動特性」

更に、
http://www.scinc.co.jp/html/contents/products/sa …
(バネマスモデルによる固有周期算出)

土木関連の「橋梁」「骨組構造」との関連でしょうか?

補足お願いします。

参考URL:http://www.itao.pe.u-tokyo.ac.jp/mdg/mdgpage.html

この回答への補足

回答ありがとうございました。参考に載せて頂いたURLにもありましたが材料の内部摩擦を測定しています。使っている装置は内部摩擦と固有振動数を測定できるので、固有振動数からヤング率を計算したいのですが、その時に下の式を使うとすると、nの振動の次数というのがよくわかりません。
材料の固有振動数を測定して両端が自由な棒の固有振動数f
f=(n/2l)√(E/ρ)
n:振動の次数 l:試料の長さ E:ヤング率 ρ:密度
質問の内容不足ですみませんでした。

補足日時:2001/02/08 12:37
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通振動対策

住み始めて道路からの振動が意外に大きいことが分かりました。対策としては建物を補修するか道路と建物までの地盤を補修する事を考えています。
建物はベタ基礎+パッキンなので、建物対策はパッキンを防振タイプへの交換(可能かどうか不明ですが)を調査しています。また地盤対策はいろいろあり、何かパフォーマンスが高いのか検討がつきません。
どなたか既存住宅へのこれら工事を施したことがあるかた、もしくは知見のある方のアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。

>実際、接道には給排水の為、舗装し直したと思われる
溝があり、それが原因の一端だとは承知しています。しかし法律に照らし合わせて問題になるレベルとは言えず、行政対応は不可と考えています。

難しい問題ですね。原因も把握していて、基準を満足しているとなると役所も動きづらいですし。
基準をオーバーしていると予算取りの理由になって動きやすくなるのですが。


>ジャッキアップ出来るか不明ですが。。。

木造ですとジャッキアップはかなり難しいですが、鉄骨などで補強すればできないこともないと思います。
歴史的建造物の木造寺社建築物を免震化した例もありますし。


>それから体感する揺れは水平方法がほとんどです。
>と言う事で以下のものが使えるかなと考えていた次第です。

残念ですが私の考えから行くと、質問者の住宅の振動対策としては、この製品では効果はあまり期待できないと思います(あくまで紹介されたホームページから得られた限られた情報による判断です)。

ホームページの上段に「振動低減対策をお考えですか?  ・・・・・・・」というところをクリックしていただくと以下のページにつながります。
http://www.wrico.co.jp/bousinkouhou2.htm

このページでは主に固体伝播音低減対策と言うことで紹介されています。
固体伝播音というのは交通振動などにより建物が振動し、それが振動として身体で感じられるのではなく、建物の振動が空気を振動させて音として感じられる現象のことです。

人は身体で感じる振動と耳で感じる振動とでは周波数が異なります。

固体伝播音の振動は主に20~60Hzぐらいの周波数の振動です(一般に20Hz以下の周波数は耳で聞こえないと言われています。また固体伝播音は音の問題としてはものすごく低い周波数の問題ですが、振動の問題としてはかなり高い周波数の問題です)。

これに対して人が水平動を感じやすい周波数は0.1~10Hz程度のことが多いです(上下動はもう少し高いところも感じやすいです)。

実は振動対策は周波数を考慮して対策を考えることが重要です。防振ゴムのような製品で振動対策をするには、低い周波数ほど対策がしにくく、効果がある場合でも問題の振動の周波数が低いほど効果が低下する傾向にあります。

質問者のケースは水平動が主な振動のようですから、固体伝播音用の製品を使用しても全く効果が出ないこともあります。

というわけで、水平振動対策としてこの製品の使用による効果はあまり期待できないと私は思います(製品が対象としている周波数と対策しようとしている周波数が異なるためです。念のため)

もし採用しようとしているのなら、事前に振動伝達率の検討などをしておく方がよいと思います(紹介した製品のメーカーなら多分きちんと検討できると思います)。

#2です。

>実際、接道には給排水の為、舗装し直したと思われる
溝があり、それが原因の一端だとは承知しています。しかし法律に照らし合わせて問題になるレベルとは言えず、行政対応は不可と考えています。

難しい問題ですね。原因も把握していて、基準を満足しているとなると役所も動きづらいですし。
基準をオーバーしていると予算取りの理由になって動きやすくなるのですが。


>ジャッキアップ出来るか不明ですが。。。

木造ですとジャッキアップはかなり難しいですが、鉄骨などで補強すれば...続きを読む

Q入力の振動数と、固有振動数と、出力の振動数の関係

入力の振動数をf1
振動体の固有振動数をf0
出力の振動数をf2とすると

振動体が自由振動をするときの
この3つの振動数の関係を教えてもらえないでしょうか?お願いします

Aベストアンサー

自由振動する場合振動体は固有振動数で振動するので出力振動数は一定だと思います。すなわち常にf0=f2

先の回答者も述べていますが、問題が間違っているような気がします。それとも自由振動の意味を問う引っかけ問題なのかな?

入力振動数が関係するなら自由振動ではなく強制振動ということになりますので問題としておかしいです。

自由振動の問題ではなく強制振動の問題なら入力振動と固有振動の関係によって、振幅がどうなるかを問う問題になるのが普通ではないでしょうか?

例えば入力振動数をf1、振動体の固有振動数をf0、入力に対する出力の振幅比をf2とした場合の関係などと

参考までにこの場合、減衰がないとすると、関係がわかるのは(共振曲線などで検索すると出てきます)
f1=f0のとき出力振幅=∞
f1<<f0(f1が極めてf0に比べて小さいとき) f2=1
f1/f0=√2のときf2=1
f1/f0>√2のときf2<1

こんなことを共振曲線を説明させたかったのに、出題ミスをしてしまったような気がします。

Q工事の振動で建物にひびが入ったりしますか?

あるお寺が区役所解体工事の振動でお堂の壁などにひびが入ったとして
行政を訴えているそうです。

工事の振動でひびが入ったりするものでしょうか。
また振動でひびが入るとすれば、どの程度の振動でしょうか。

Aベストアンサー

可能性はあります。

ですので恐らく大概の施工会社は工事着工前に影響が予想される近隣建物の外観写真や必要に応じて室内も撮っておきます。(勿論、了解を得てです)
それで、そういったクレームが発生した場合にその写真と照合して工事によるヒビだと確定されたら補償することになります。

確かに、中には以前からのヒビ割れを工事の影響だとクレームを付けてきてあわよくば補修させようと考える近隣さんも稀にいますのでそういったいざこざを回避するためにも事前写真というのは大事な作業ですし、どれだけ気をつけて工事をしても振動でヒビ割れ等の迷惑をかけてしまうこともあります。

Q固有円振動数と固有振動数

固有円振動数と固有振動数、違いが理解できません。
固有円振動数とは、簡単に言うと何ですか?
そして、固有振動数とは、簡単に言うと何ですか?

共振は、「振動体に固有振動数と等しい振動が外部から加わると、振動の幅が大きくなる現象」とあります。
共振曲線を見ると、縦軸が応答倍率で、横軸が振動数ω/ω0とあります。
なので、だいたい ω/ω0=1 のところで応答倍率は最大となるので、振動体・外部からの振動の固有円振動数が一致したときを「共振」というのだと思っていました。しかも何故横軸が「振動数f/f0」ではなく「振動数ω/ω0」なのでしょうか。

よく理解できていないので、変な質問になってしまっているかもしれませんが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 意味から言うと、どっちでも同じですが、学会・業界によって方言があるのも事実です。私も昔「固有振動数があるなら、固有角速度があって何が悪い?」と思ったものですが、「固有円振動数」に統一するよう「指令」を受けました。
 理由を聞けば確かに納得できる話で、そこには先生個人の理由付けから、学会・業界の言い方の常識まで全て関係します。例えば、フーリエスペクトルの横軸Hzを対数にするか線形にするかで、グラフの「見易さ」が違います。そこでふつうは、対数目盛になるし、それしか見た事ない人達が大勢いる事も(くだらないかもしれませんが)理由になります。
 結論として、先生にお聞きする事をお勧めしますが、意味がわかってるなら「気にしない」手もありだと思います(注意されたら、直します)。

Qビル工事についての質問ですが? 工事の時に杭打ちをしますが、 その時に出る振動はどの程度の距離まで振

ビル工事についての質問ですが?
工事の時に杭打ちをしますが、
その時に出る振動はどの程度の距離まで振動は伝わるのでしょうか?
普通に生活しているのには問題は無いとはおもうのですが、専門家がやるような測定器を使った場合は分かるのでしょうか?
1km離れた場所などは振動は無いのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お礼ありがとうございます。
共振に関しては、振動が伝わりさえすれば、条件により起きる可能性があります。
工事で与える程度の振動であれば、途中の減衰により、届いても数百メートルでしょう。
ただし、振動のエネルギーが大きければ、遠くまで到達する可能性はあります。
また、地盤の特性により異なります。

Q調和振動子のエネルギーは振動数に比例するらしいのですが

E=hνの式より、単振動エネルギーは振動数に比例するということが分かっているのですが、
質量mバネ定数k振幅Aにつながれた単振動のエネルギーは
E=(1/2)kA^2 ν=(1/2π)√(k/m)からkを求め、
E=2π^2mν^2A^2がわかり、ν^2とEが比例するようにみえます。

僕の読んだ本の結論では"あらゆる振動系において、Eはνに比例する"と書いてあります。
ということは、上の単振動のエネルギーもνに比例するはずです。
どうして上の式と辻褄が合わないのでしょうか?

当方、大学一年のため、分かりやすい説明をお願いします。
あと、参考になるサイトがあればそれもお願いします。

Aベストアンサー

古典力学の単振動のエネルギーは振動数の2乗に比例します。
http://www7.plala.or.jp/stokida/l2h/tansindoe/node4.html

でその本に書いてある量子化の話は
http://www.phys.aoyama.ac.jp/~w3-furu/lecs/QMA2003/chapter7.pdf
だと思います。

古典力学では調和振動子の振幅は任意に取れるために,両者は独立に考えられるので,振幅が一定ならエネルギーは振動数の2乗に比例,振動数が一定なら振幅の2乗に比例となり独立に依存性を表現できます。
それが最初のHPの古典力学的な説明です。

一方,量子力学では振動が量子化されてしまうために,振動数と振幅が独立な値をとることができません。

つまり,調和振動子の一番低い振動数の振幅が決められてしまうので,
エネルギーが確定してしまうのです。
古典力学では調和振動子の一番低い振動数の振動は振幅を増やしていけば
エネルギーを増やすことができます。
逆に言えば,振幅を一定にして振動数を変えることができますから,
その場合のエネルギーは振動数の2乗に比例します。

ところが量子化された振動子では振動数で決まる特定の振幅しか
状態として存在しないことになり,そのエネルギーと振動数の関係が
比例関係にあることになります。

つまり,質問者様の疑問点は
1.自由度の大きい古典力学では振幅を一定にしたときの振動数のエネルギーの関係(2乗に比例)
2.自由度の少ない量子力学では振動数とエネルギーの関係(振幅が決まってしまうため1乗に比例)
の二つの考え方からきていることと思います。

量子化というのはしっかり理解するのが難しいので,いろいろ悩むことは
良いことだと思います。
がんばってください。

古典力学の単振動のエネルギーは振動数の2乗に比例します。
http://www7.plala.or.jp/stokida/l2h/tansindoe/node4.html

でその本に書いてある量子化の話は
http://www.phys.aoyama.ac.jp/~w3-furu/lecs/QMA2003/chapter7.pdf
だと思います。

古典力学では調和振動子の振幅は任意に取れるために,両者は独立に考えられるので,振幅が一定ならエネルギーは振動数の2乗に比例,振動数が一定なら振幅の2乗に比例となり独立に依存性を表現できます。
それが最初のHPの古典力学的な説明です。

一方,量子...続きを読む

Q道路工事の振動による家屋損壊の補償

自宅の目の前の道路で公共工事の道路工事がありました。
この時に、アスファルトをはがす作業があったのですが
丸一日、震度3-4ぐらいの振動が続き、工事の4日後から雨漏りが発生するようになり、担当役所と業者に補修を申し入れました
工事前後に家屋調査をしており、事前調査では屋根瓦が振動でずれやすいことが指摘され役所も業者も承知しています
また事後調査では瓦がずれていることも確認されています
しかし、役所と業者側は事後調査会社が「瓦ずれの原因と工事の振動の因果関係は、あるともないとも判断することは不可能」という結論を盾に、「因果関係が証明されないため、補償は拒否する」との結論を出しました
因果関係を直接証明することが技術的に不可能であるため、状況証拠で証明するしかない状態です
文献によりますと、震度3-4程度の振動は、一般車両通行の100倍以上の振動強度だそうです
また、工事にあたって、振動を低減させるような工法などをとった形跡はまったくありません
このような状況で損害賠償などをした場合、認められるでしょうか。
また、似たような経験をお持ちの方がいらっしゃいましたら、どの様な対応をして、どの様な結果となったか、教えていただきたく、よろしくお願いします。

自宅の目の前の道路で公共工事の道路工事がありました。
この時に、アスファルトをはがす作業があったのですが
丸一日、震度3-4ぐらいの振動が続き、工事の4日後から雨漏りが発生するようになり、担当役所と業者に補修を申し入れました
工事前後に家屋調査をしており、事前調査では屋根瓦が振動でずれやすいことが指摘され役所も業者も承知しています
また事後調査では瓦がずれていることも確認されています
しかし、役所と業者側は事後調査会社が「瓦ずれの原因と工事の振動の因果関係は、あるともないとも...続きを読む

Aベストアンサー

雨漏りし始めたとの事で二次被害が生じていますね。
天井や壁に雨しみができてしまえば補修工事費もかさみますし、カビの発生につながりますので早く解決したい問題です。

役所のしくみからすれば道路工事の役所担当者に話をしても技術職でしょうし、補償費を含んで道路工事の予算確保をしていないかもしれません。

工事損傷に対する補償拒否ですから補償交渉は難しいでしょう。二次被害が生じているため損害賠償に発展する内容です。二次被害が大きくならないうちに法的手段をとるべきでしょう。
とはいえ、私の専門は補償コンサルタントで、私の知識不足であり正直わかりません。が、「行政に対する不服申し立て」をしたいところです。

お手数ですが、行政書士か司法書士にご相談してみると早い解決ができると思います。
工事損傷調査を行っており、成果品に添付する写真撮影もしているので証拠品はあります。
裁判となると長期になりますので、まずは「行政対応の不服」で工事損傷に対する補償を受け取れるようにする手段が早期解決になりそうです。

「公共用地の取得に伴う損失補償基準要綱の施行について(抄)」がちょこっとですが参考になるかも...です。

参考URL:http://www.pref.saitama.lg.jp/A08/BD00/homepage/binran.htm#3setu

雨漏りし始めたとの事で二次被害が生じていますね。
天井や壁に雨しみができてしまえば補修工事費もかさみますし、カビの発生につながりますので早く解決したい問題です。

役所のしくみからすれば道路工事の役所担当者に話をしても技術職でしょうし、補償費を含んで道路工事の予算確保をしていないかもしれません。

工事損傷に対する補償拒否ですから補償交渉は難しいでしょう。二次被害が生じているため損害賠償に発展する内容です。二次被害が大きくならないうちに法的手段をとるべきでしょう。
とはい...続きを読む

Q音の高さ 振動数の1振動とは?

 音の高さは、1秒間あたりの振動数の違いという事ですが、1振動とは、波のグラフの山から山まで?それとも山から谷まで?どちらなのでしょうか。どこのサイトを調べてみても、これについて明示してません。
ちなみに、周波数(ヘルツ)の1周波と、波長は『山から山まで』のことですよね。

Aベストアンサー

こんにちは。
振動数とは、振動した回数の事ですが、これを一定の時間で数えた物が周波数です。
#分野によって、周波数と振動数は全く同じ意味に使われる場合があります。

従って、1振動とは、周波数で言うところの1周期と同じですので、山から山、谷から谷、といった物で問題ありません。

Q工事の騒音・振動で家賃交渉は可能?

現在住んでいる賃貸マンションの隣の空き地でもうすぐ工事が始まると
建設会社から通知がありました。
工事期間は3年半で、8階建ての病院が建ちます。
また、工事は月から土曜、8:00~17:00の予定です。

空き地になる前は保健所が建っており、先月まで建物の解体工事・
土地の掘削工事が半年間続いていました。
その際、次のようにいろいろな被害を受けたのですが、このような状況をふまえて不動産屋さんに家賃交渉やその他の交渉をして成功した方はいらっしゃいますでしょうか。
そもそも、家賃交渉をすること自体非常識なのでしょうか。

・騒音(ときにはテレビの音がかき消されます)
・振動(毎週土曜などは家全体がゆれるほど大きな振動で目が覚めます)
・粉塵(1週間で家の窓ガラスが砂で真っ黒になります。洗濯物も干せません。工事の非稼働日でも工事現場の砂山から砂が飛んできます)

この他、昨年の工事中に火事が起こって2日間家の中から煙のにおいが充満する被害も受けています。業者は工事の際に粉塵の飛散を防ぐカバーを設置するなど対策を打つほか、さまざまな法令は遵守していたようなのですが、それでも上記のような被害を受けています。

入居して2年になりますが、引越し当初はマンション名に「calm(静けさ)」とついているだけあって、静かな環境が気に入って現在のマンションに決めたのですが・・・。入居当初の支払い価値があるとはどうしても思えません。

アドバイス・コメントなどもありましたらよろしくお願いします。

現在住んでいる賃貸マンションの隣の空き地でもうすぐ工事が始まると
建設会社から通知がありました。
工事期間は3年半で、8階建ての病院が建ちます。
また、工事は月から土曜、8:00~17:00の予定です。

空き地になる前は保健所が建っており、先月まで建物の解体工事・
土地の掘削工事が半年間続いていました。
その際、次のようにいろいろな被害を受けたのですが、このような状況をふまえて不動産屋さんに家賃交渉やその他の交渉をして成功した方はいらっしゃいますでしょうか。
そもそも、...続きを読む

Aベストアンサー

法令を遵守していた、ということであれば、隣(工事業者含む)への損害賠償は多分無理でしょう。

大家さんへ家賃引き下げ交渉、やってみても良いと思いますが。
騒音があるということは、そのマンションの価値は相対的に低くなると考えられますからね。

あくまで交渉ですから、大家さんが応じるかどうかはわかりません。
引っ越すことも一応考えておいた方が良いと思いますよ。

Q(訂正版)単振動の振動数

ばねで結ばれた2つの振子を考えたとき、
{(ω^2)-(g/L)-(k/m)}^2 -(k/m)^2
まで、たどり着いたのですが、答にはω1=√(g/L),ω2=√{(g/L)+(2k/m)}と解答に書いてありました。

{(ω^2)-(g/L)-(k/m)}^2 -(k/m)^2
を整理して、ω^2 -g/Lーk/m-k/m=0で移行して、ω^2=g/L+2k/m  ω2=√(g/L+2k/m)はわかったのですが、ω1の方がわからないのです。お教え下さい。

Aベストアンサー

素人ですが、数学的には、
{(ω^2)-(g/L)-(k/m)}^2 -(k/m)^2
={(ω^2)-(g/L)-(k/m)-(k/m)}*{(ω^2)-(g/L)-(k/m)+(k/m)}
={(ω^2)-(g/L)-2(k/m)}*{{(ω^2)-(g/L)}
になりますからこれを=0と置くと、
第一項からω^2=g/L+2k/mが
第二項からω^2=g/L
が求まります。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

おすすめ情報