自分の口座の明細をインターネット等で見る事、または何かの方法で明細を入手することは出来るのでしょうか?
通帳に記帳すればいいのですが、通帳がいっぱいでかつ窓口に行って通帳を作っていないので、明細が分かりません。
銀行は東京三菱銀行です。HPを見ましたが、その様な情報を見つける事が出来ませんでした。

A 回答 (2件)

一番良いのはやはり、銀行に行って通帳繰越しをするべきです。


ちなみに、下記にインターネットバンキングの案内がありましたよ。

参考URL:http://direct.btm.co.jp/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
早速申し込みをしました。

お礼日時:2001/02/07 17:04

東京三菱銀行のインターネットバンキングを使っていますが、なかなか便利です。


利用控えもいつでも閲覧したり印刷も出来ます。
利用手数料もキャンペーン期間中につき平成13年9月ご利用分までは無料です。
それ以降も、一定金額の預金があれば無料だったと思います。
WEB上で申し込み出来ます。

参考URL:http://direct.btm.co.jp/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。なかなか便利そうなので、利用してみようと思います。

お礼日時:2001/02/07 17:05

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Q特許明細書の実施例の書き方について

当方、20年ほど前まで数年間、特許事務所勤務で、電気関係の特許明細書を書いてました。
今は別の仕事しています。
ところで、当時、実施例が、例えば基本的に2つあって、それらをちょっとアレンジした実施例を追加記載する場合、次のように書いてました。

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用インターフェースや、本装置専用に設計した回路でもよいことはいうまでもない。


ところが、現在、実施例は、【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されてます。
現在の書き方で、上記の例のように、ちょっとアレンジした実施例を追加説明する場合、どこに書くのが適当でしょうか。
請求項が一つで、全ての実施例をカバーしていることにします。

例えば、こうですか。

【実施例1】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
なお、本実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用・・・
【実施例2】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
なお、本実施例では、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用・・・

それとも、こうですか。

【実施例1】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
【実施例2】
本実施例の○○ついて説明する。
~説明文~
【他の実施例】
前記実施例1では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが・・・
また、前記実施例2では、PCとの接続は、USBインターフェースを使用したが、・・・


どう書いても無効にはならいと思いますが、推奨されている書き方を教えてください。

当方、20年ほど前まで数年間、特許事務所勤務で、電気関係の特許明細書を書いてました。
今は別の仕事しています。
ところで、当時、実施例が、例えば基本的に2つあって、それらをちょっとアレンジした実施例を追加記載する場合、次のように書いてました。

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、US...続きを読む

Aベストアンサー

現在においても、「【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されて」いるというものでもなく、記載様式の自由化の流れからそのような記載様式が許容されているにすぎません。このあたりは、10年以上前とはかなり感覚的に変化しているところで、確かに20年頃前は特許庁が例示する運用上の例示に従って記載様式を揃えるという風潮がありましたが、最近はそうでもありません。
実際、化系の明細書の実験例が複数ある場合には、実施例1】【実施例2】というように項目分けしたほうが見やすいのでそのように記載されている人もいますが、機械電気系で【実施例】という項目立てしている人の方が少ないですし、いずれにしろ、明細書作成者の好みに応じて自由に【発明の開示】をすればよい、という規則、運用になっています。
最近の公開公報を見ても、機械電気系で【実施例】の項目立てをしている人はかなり少なく、従前通り、

以下、第1の実施例について説明する。
~説明文~
次に、第2の実施例について説明する。
~説明文~
なお、以上の2つ実施例では、スイッチング素子としてトランジスタを使用したが、FETや電磁リレーなども使用することができる。
また、PCとの接続は、USBインターフェースでなく、○○のような他の汎用インターフェースや、本装置専用に設計した回路でもよいことはいうまでもない。

というような書き方をしていますよ。

現在においても、「【実施例1】【実施例2】というように項目を付けて分離することが推奨されて」いるというものでもなく、記載様式の自由化の流れからそのような記載様式が許容されているにすぎません。このあたりは、10年以上前とはかなり感覚的に変化しているところで、確かに20年頃前は特許庁が例示する運用上の例示に従って記載様式を揃えるという風潮がありましたが、最近はそうでもありません。
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他の特許には、明確に欠点を書いているものは見当たりませんでしたが、実施形態1に対して、次に述べられている実施形態2は、1よりも、更にこういう長所がある。という風に書かれいるものもあり、暗に実施形態1の欠点を示しているという風にも取れますが、やはり欠点は書かない方がいいでしょうか。
書いてもいいのか、書くべきではないのか、発明自体に効果があれば、少しの欠点は問題ないと判断される程度なのか、教えて頂けると幸いです。よろしくお願いします。

弁理士さんには頼んでいないので、もし安価に【添削】していただける方がいらっしゃいましたら簡単に紹介して頂けると助かります。(URLもよろしくお願いします。)

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Aベストアンサー

実施例1の方策は、○○の課題を解決する。しかしながら、実施例1には、△△という問題がある。
実施例2は、実施例1の△△の問題を解決できる。
という筋なら何の問題もないと思うけど。実施例1で○○という課題は解決している(進歩性あり)んですよね。
あえて言うなら、「実施例1には、△△という問題がある。ただし、△△が問題とならないような用途であれば、実施例1でよい。」とでも書いておけば。
実際には、△△が問題とならないような用途が全く存在しないとしても、実施例1に対応するクレームを取っておくことは非常に重要で、
もし、実施例1に対応するクレームをやめて、実施例2だけにしてしまうと、
「実施例1 + 実施例1に存在する○○という問題を解決する実施例2とは別の手段」
という組み合わせがカバーされないことになってしまいます。

良い特許というのは、
・クレーム(請求項)は、とことん意地悪に、できるだけ広い領地を分捕り、かつ自分の欠点は見せないように書く
・実施例は、とことん親切に細かく些細な注意点や、考えられるバリエーションなどを漏らさず書く
ものです。
実施例に触れられてさえいれば、後で分割したりしてクレームの範囲を広げたり(本当はそんなことできないはずですが、実質的にはできます)もできます。

実施例1の方策は、○○の課題を解決する。しかしながら、実施例1には、△△という問題がある。
実施例2は、実施例1の△△の問題を解決できる。
という筋なら何の問題もないと思うけど。実施例1で○○という課題は解決している(進歩性あり)んですよね。
あえて言うなら、「実施例1には、△△という問題がある。ただし、△△が問題とならないような用途であれば、実施例1でよい。」とでも書いておけば。
実際には、△△が問題とならないような用途が全く存在しないとしても、実施例1に対応するクレームを取っておくこと...続きを読む

Q他銀行のATMで通帳記帳

は可能なのでしょうか?
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できません。

Q補正でクレーム範囲外となった実施例について

知的財産部に配属になり数カ月のものです。よろしくお願いします。
出願当初明細書には、実施例が5つあったとします。拒絶理由対応のため請求項1を限縮する補正をしたところ、実施例2,3,4,5は請求項1のクレーム範囲内のままであるが、実施例1がクレームの範囲外であって効果が他の実施例2~5に比べ同等の場合、当初の実施例1は参考例1にするのが通常かと思います。
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Aベストアンサー

クレームから外れて比較例にならないものは参考例にする理由は、簡単に言えば、補正を簡単にするため、分割出願を容易にするため、等々です。これらの詳細は、miyutakeさんも今後のためにご自分で勉強して考えるようにした方がいいですよ。あと、必要ないことはしないという考え方もあるでしょうね。補正後の発明にとって不都合なことが書かれていても、世界中に公開しちゃったんですから、今さら隠しても(削除しても)だめです。

次に、本願発明および引用文献の追加情報を考慮に入れて追加回答しますが、引用文献から、A+Dは新規性なし、A+Cも効果が証明されていないので進歩性なしでしょう。そもそも、実施例を見ると、A+Bが基本構成のように思われますね。でも、実施例1~5は全部、引用文献から容易に想到し得たものということになりますから、効果の有無がポイントになります(#3に挙げた6つのケースの内の上3つ)。つまり、miyutakeさんが言う「効果」が何を指すのか、そしてその効果が予測できたものかどうかが重要になってきます。

Aと組み合わせてBを用いることによる効果が全く新たな効果で、しかもその構成からは全く予測できなかったものであれば、可能性はないこともないでしょう。

しかし、Bによる効果が引用文献に記載されていなくても、その技術分野ではAに類似したものにBを加えることやそれによってどういう効果が得られるかが従来から知られていたり、AにBを加えればどういう効果があるかが予測できたのであれば、#3に書いた6つのケースの内の2つ目に該当しますので、厳しいことになります。

そして、A+BがNGだったら、それと同等の効果しかないA+B+CやA+B+DもNGでしょう。(進歩性なし)

さらに、最後のA+B+C+Dも、その効果が予測し得たものだったら、NGでしょう。プラスアルファの効果(相乗効果)が必要です。これについては、A、B、C、Dの詳細な技術内容(種類、配合量等)がわからないので、正確なことは言えません。(両方使ってるんだから効果が大きくて当たり前なのかも知れません。)技術者の方とも相談して、プラスアルファの効果を見つけ出して下さい。

クレームから外れて比較例にならないものは参考例にする理由は、簡単に言えば、補正を簡単にするため、分割出願を容易にするため、等々です。これらの詳細は、miyutakeさんも今後のためにご自分で勉強して考えるようにした方がいいですよ。あと、必要ないことはしないという考え方もあるでしょうね。補正後の発明にとって不都合なことが書かれていても、世界中に公開しちゃったんですから、今さら隠しても(削除しても)だめです。

次に、本願発明および引用文献の追加情報を考慮に入れて追加回答しますが、引...続きを読む

Q三菱東京UFJ銀行での通帳のみで引き出し

三菱東京UFJ銀行を使用していますが、2週間後までカードが使えません。
なので通帳から現金を引き下ろしたいんですが、窓口は平日しかやってないので仕事があるのでいけません。
もし親族に引き下ろしを委託した場合は窓口から引き下ろせるのでしょうか?
それと他にカードを使わずに引き下ろせる方法があったらおしえてください。

Aベストアンサー

通帳と登録銀行印で窓口手続きすれば大丈夫です。

口座名義人と性別が違う(登録名義での判断でしかありませんが)場合は、身分証の提示や口座名義人との関係を質問されると思います。

Q特許登録公報(明細書)の記載内容について

公開公報には「もの・製法・用途」の3者が記載されている特許です。
審査官とのやりとりで「製法」のみに限定されました。
登録公報の請求項は「製法」のみです。
ところが、登録公報の発明の名称は公開時のままで「もの・製法・用途」となっています。
また、登録の明細書の中身もほとんど公開時のままで、登録の請求項にないものの実施例も残っています。
当然、権利範囲は「製法」のみと考えますが、このような登録公報についてはどのように思われますか。
また、化粧品や飲料の分野に多い組成物の特許で、公開時は「A、B、C、D、E・・・からなる群から選ばれる1種またはそれ以上」とあったものが登録時には「AまたはB」に減縮されしまった場合にも登録公報には、C以下のものが実施例に残っています。
ただ単に、かっこ悪い明細書としてかたずけられるのでしょうか。
後日、権利譲渡や訴訟になった場合は訂正するのでしょうか。
侵害調査を長年しておりますが、せっかく取った特許の体裁を考えるべきではと。

Aベストアンサー

弁理士です。

明細書と請求項の関係の捉え方は、2種類あります。
1つは、請求項を中心として、その説明書類として明細書があるという考えです。
この考えに基づくと、請求項が変わると、明細書の内容もそれに整合させたくなります。

もう1つの考えは、色々な技術が記載された明細書の中から、権利化したいものを請求の範囲に記載するという考えです。この考えに基づくと、請求項と明細書が不整合でも気になりません。

欧州は、前者の考えに基づいているので、特許査定時に全体が整合するように明細書の記載を補正するよう、求められます。
米国は、後者の考えに基づいているので、整合を求められることはありません。
日本は、審査官によりますが、化学系の審査官では、前者の考えを持つ方が多い気がします。

Claimや特許請求の範囲という用語は、後者の考えを反映した名称であるように思えます。

私は、後者の考えが好きなので、明細書の内容は、要求されない限りは補正をしない場合が多いです。発明の名称は、通常は、補正します。

Q銀行の通帳の記帳について

以前、大阪に住んでおり、大和銀行に口座を開き、クレジットカードなどの引き落としを大和銀行で行っていました。
そして、岡山に引っ越してきたんですが、口座はそのまま、支払いなどもそのままにしており、通帳の記入をしたいのですが、岡山には大和銀行(現、りそな銀行)の支店がありません。
そういった場合、岡山で、通帳の記入は出来ないのでしょうか?大和銀行の時は取引の明細が郵送されていたのですが、りそな銀行になってからはそれがなくなってしまいました。やはり、支店がある所まで行かなくてはならないのでしょうか?ご存知の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

●最寄りの、「りそな銀行」の、支店で、「通帳記帳」ができます。
ご質問者さんの、ように、「支店が、ないところ」でありましても、
「りそなダイレクト」を、お申し込みになれば、お電話や、PCで、
「未記帳分の、明細の、ご確認」も、できますよ。(お通帳記入は、「大阪や神戸か、広島などの、支店(有人店舗)」でしか、できません。)
お通帳の、繰越や、記帳は、やはり、「大阪や神戸か、広島」などへ、行くしかないですけれども、「窓口が、平日17時まで、(金曜日は、19時まで、)ひらいております」ので、おついでの際に、行かれてみたほうが、良いです。(大阪の、一部の支店では、土曜日にも、営業している、窓口もあります。)
もし、PCを、ご利用で、プリンターを、お持ちならば、「未記帳明細を、ハードコピー化(紙に、書き取る)」も、できます。

http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/re_contact.htm
http://net.resona-gr.co.jp/resonabank/direct/index.html
http://www.mapion.co.jp/custom/resona/

●最寄りの、「りそな銀行」の、支店で、「通帳記帳」ができます。
ご質問者さんの、ように、「支店が、ないところ」でありましても、
「りそなダイレクト」を、お申し込みになれば、お電話や、PCで、
「未記帳分の、明細の、ご確認」も、できますよ。(お通帳記入は、「大阪や神戸か、広島などの、支店(有人店舗)」でしか、できません。)
お通帳の、繰越や、記帳は、やはり、「大阪や神戸か、広島」などへ、行くしかないですけれども、「窓口が、平日17時まで、(金曜日は、19時まで、)ひらいており...続きを読む


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