はじめまして。tacos93です。
とあるマーケティングの雑誌を探しています。
その雑誌は5~6年前に会社(広告制作会社)で定期購読していた雑誌で、
○B4程度の月刊(もしくは隔月刊)、厚くない
○雑誌の内容はタイムリーな話題や季節モノなどについての調査結果
 (意識調査など)が大半を占めている
○表紙はおしゃれな感じの表紙で、タイトルもあまりそれっぽくなかったような
 気がします。

誰かご存知の方、いらっしゃいませんか?
これ以上の情報は覚えていないため、探すのに苦労しています。
よろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

誠文堂新光社の「ブレーン」が一番近そうです。

これは広告会社やマーケティング会社用の雑誌です。あとは宣伝会議の「宣伝会議」が考えられますがこれはクリエイティブの情報が多いです。5から6年前ならこの二誌の可能性が高そうです
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ん~と、まさか「日経TRENDY」なんてめじゃーな雑誌ではないんですよね?TRENDYはB4版じゃないですが、月刊で厚くなくて派手目の表紙してます。

(B4版の雑誌って、めちゃでかくないですか?)

どんな種類のマーケットリサーチが載っていたかわかれば、まだ捜しようがあるのですが。ファッション関係とか、若者気質とか、ビジネス系とかネット系とか世論調査とか。

参考URL:http://www.nikkeihome.co.jp/TRENDY/
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Q定量調査と定数調査の言葉の違い

タイトル通りなのですが、『定量調査』と『定数調査』の言葉の意味合いの違いについて知ってらっしゃる方ぜひおしえてください。

Aベストアンサー

 定量調査は量をこなして全体像をつかむ調査、定数調査は、少人数の者に対象に深く絞り込んだ調査です。
 すなわち、あるターゲットグループ(例:20-35歳の首都圏に勤務する女性)1000名とかにマルティプルチョイスのアンケートを取って、当該ターゲットグループの消費性向などを探ります。(例:アイスクリームは月にどのくらい食べますか?主にどこで購入しますか?どこで消費しますか?一回の購入にいくらくらい使いますか?お友達と一緒に食べますか?アイスクリームに気が向かない時には何を買いますか?などなど)これが定量調査です。一回のアンケートに使ってもらえる時間は、アンケート方法にもよりますが、15分を超えることはまずありえません。
 これに対して、定数調査では実際のモニターにインタビュー形式でいろいろ聞きます。
(例:この広告を見て何を感じましたか?これはテレビのコマーシャルですが、良いと思った点、木になった点を何でも行ってください。今回の新製品ですが、包装に関して、見た目に関して、最初にかじった時の感触に関して、最初の一口が口の中で溶けていく時に感じたことを、ご自分の言葉でおっしゃってください。)当然ながら、一回のインタビューに30分とか一日とか時間をかけますので人数はさばけません。定量調査は、インターネットなどを通じてやると効率よく出来ますが、定数調査は時間と費用がかかります。
 また、回答形式が違いますので、あがってきた回答の分析方法もまったく違います。定量調査は、統計学の分析手法が適用できますが、定数調査は、心理学の分析方法がより必要です。
 定量調査の怖いところは、質問の設定とターゲットグループの選択を間違えるととんでもない回答しか出てこないということです。
 定数調査では、インタビューする人が質問の背景と目的さえしっかり把握していれば、きっちりとした情報をまとめることが出来ますが、このインタビュアーの質が重要になってきます。
 こんなところで、明確になったかな?

 定量調査は量をこなして全体像をつかむ調査、定数調査は、少人数の者に対象に深く絞り込んだ調査です。
 すなわち、あるターゲットグループ(例:20-35歳の首都圏に勤務する女性)1000名とかにマルティプルチョイスのアンケートを取って、当該ターゲットグループの消費性向などを探ります。(例:アイスクリームは月にどのくらい食べますか?主にどこで購入しますか?どこで消費しますか?一回の購入にいくらくらい使いますか?お友達と一緒に食べますか?アイスクリームに気が向かない時には何を買いますか?...続きを読む

Q店舗立地調査や交通量調査の市場規模

店舗立地調査や交通量調査の市場について調べています。これらの市場規模はどこかに出ていないでしょうか。またはこうやれば推計できるという提案でも構いません。

また代表的な事業者とはどこでしょう?いろいろ調べて、交通量調査のほうは飯田橋のS研に辿り付いたのですが。

基本的に多数乱戦業界だとは思うのですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>飯田橋のS研
サーベイリサーチのこと(?)
このほか、交通量調査だとアーバントラフィックやシステム環境が大手だと思いますが、そのほかにもいっぱいあります。

立地調査の代表業者はダイワハウス(住宅だけではないようです)やイーオン・イトーヨーカ堂のような大規模の商業系の会社の開発部等でしょうか?

市場規模については残念ながら知りません。

Q新聞でみかけた雑誌の記事をどの雑誌か忘れた場合

1週間から2週間以内に新聞の下の雑誌の広告欄の見出しで、
セブン&アイグループの通販事業、あるいはネット通販を
拡大したいがグループ内の憂鬱といった感じの見出しを
見たのだが、いざ本屋へいってみるとその雑誌が
見当たらない。簡単に見つかると思ったのだが、、。
週間東洋経済、週間エコノミストかと思ったら違うようだ。
もう少し専門的な雑誌だったのか?
10日ほど朝日、日経を調べてみたが載っていないようだ。
あるいは会社の新聞でみたのか?
10月2日にセブン&アイグループの業績が新聞に掲載されている
ので雑誌なら次の週になると思うのだが
どなたか知っていたら教えてください。
ほんと新聞の見出しなど
この失敗多いですよ、、。

Aベストアンサー

http://diamond.jp/series/it_biz_dw/10048/
「グループ力を結集し新局面へ セブン、ネット事業の思惑と課題」

週刊ダイヤモンドの記事ではないですか。
最新号です。

Q医療マーケティング

例えばTVCMでの薬の宣伝なども含まれると思うのですが‘医療マーケティングの意味’と言われたら一体何なのでしょうか?

何でも構いませんので分かりましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

診療圏調査ではないでしょうか。
患者の来院が見込めないとクリニック成り立ちませんし。

Qマーケティングとデータ解析

私は現在就職活動中の大学4年生です。
電機メーカーの事業企画部門を志望していて、新製品開発や新規事業開拓につなげるためのマーケティングを中心とした仕事をしたいと考えています。
大学での専攻は経営工学なので、「データ解析の手法を用いて高度なマーケティングを行ないたい」という感じでアピールしたいと思っているのですが、実際に働いている方から見た場合、こういったアピールは的を射ていますでしょうか?
大学で市場調査などの科目は学んだのですが、実際の市場調査やマーケティングがどのように行なわれていて、どのように新製品開発や事業開拓につながっていくのか、具体的なイメージがわかないので説得力のあるアピールに繋げられずに困っています。

実際問題としてマーケティングにデータ解析手法がどの程度使われているのか、そしてその有意性、さらにどのように商品開発に結び付けていくのか、このようなことを具体的に教えて頂けたら嬉しいです。
アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

【面接を乗り切るために】
高度なデータ解析をして高度なマーケティングを実現する、だけでは空論です。高度なデータ解析をつかってあなたができることと、それが企業に寄与することを数量的に証明しなければ無意味です。

多変量解析とかデータマイニングをまだ勉強していないなら、明日は書店で入門書を買ってきてナナメ読みしてください。そして、自分がそのメーカーのためにどう貢献できるのか仮説を立てておいてください。どの分野の製品で活動するのか具体的に。

言い方が悪くて申し訳ないんですが、企業は新卒の方の専門能力にたいして期待していません。見るのはあくまで魅力的であるかどうかです。学生さんの魅力をおしはかるのにもっとも確実なのは本業の学問が充実しているかどうかをみることなのです。

【現場での理論活用】
回答1でお話したような、まず多変量解析ありきの仕事は作るものの自由度が低い場合にこそ有効です。炊飯器ならおコメを炊く+αくらいしか能がありませんよね?その能を保ちつつ、コストを上げないでユーザーに受け入れられる製品をつくるために莫大なデータをあつめて多変量解析にかけます。

ぶっちゃけ言うと、多変量解析とは無難な結論に至るためのエクスキューズに過ぎません。

【企画マンの任務範囲】
需要予測は企画の任務だと思います。需要を押し上げるような研究課題を打ち出して、それを達成するために社内でラボを立ち上げるか、シリコンバレーでのベンチャー企業M&Aに乗り出したりするのも企画の任務です。特許攻防の戦略を立てておくのも企画の任務です。

生産工程設計の草案や販売チャネルとの交流・根回しは企画の任務ではなくて事業部門の任務だと思いますが、現実には企画が手をまわしています。

電機業界では事業/生産を担当する部門の発言力が異常に強く、企画は下手に出ざるを得ない状況となっています。すでに生産がまわっている製品のバージョンアップ企画などは事業/生産部門自前のリソース節約につながるため歓迎されますが、新規市場開拓の製品企画など持ち込むと面倒くさがられ、煙たがられ、いやがられます。自ら工数勘定などしようともしません。だから企画を通すのが任務の企画マンは事業そのものの構図すべてを描いて見せなければ新規の企画を通すことができないのです。

情けないうちわの話ばかりで恥ずかしいんですが、企画とは美しい仕事でないことをご承知おきください。確固たる信念をもって立てた企画を抱え、逆風の中を頭下げつつ笑顔で進むのが任務とお考えください。

【データ解析手法の使用法と普及度】
データの解析ばかりを根拠にした企画は技術者たちを失望させます。そのプロセスで生まれた企画は凡庸な技術課題を打ち立てていてつまらないからです。

データ解析で事業化に十分な根拠がついていることと、直感的に「これはいける」とエキサイトするような新技術が盛り込んであること、これが前に進む企画をつくるコツです。データ解析が2割、その他8割ですね。

がんばってください。現場でお待ちしています。

【面接を乗り切るために】
高度なデータ解析をして高度なマーケティングを実現する、だけでは空論です。高度なデータ解析をつかってあなたができることと、それが企業に寄与することを数量的に証明しなければ無意味です。

多変量解析とかデータマイニングをまだ勉強していないなら、明日は書店で入門書を買ってきてナナメ読みしてください。そして、自分がそのメーカーのためにどう貢献できるのか仮説を立てておいてください。どの分野の製品で活動するのか具体的に。

言い方が悪くて申し訳ないんですが、...続きを読む


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