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35歳の主人の保険の関しての相談です。
独身時代、2年前に主人が加入した保険ですが、
プルデンシャル生命の積立利率変動型修正払込方式5-10終身保険80歳払込済 25000000円に加入しています。
正直最近内容を知り、愕然としてしまいました。
80歳までの支払いが必要なこと。6年後、11年後と支払い金額が上がること。。。
私の希望としては60歳もしくは65歳払込済にしたいことと、金額を一定にしたい、減額したいということです。
そのような手続きが可能なのでしょうか?
すっきり解約したほうがいいのでしょうか?
アドバイスの程宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

少々、誤解があるようなので補足させていただきます。



>主人は貯蓄性が高いと聞いて加入したそうです。

掛け金の支払いを当初抑えているため、貯蓄性は通常の積立利率変動型終身保険と比較すれば低くなります。
ですが、決して貯蓄性が低い商品ではありません。
当初、低い保険料で2500万円の終身保障を得られメリットもあります。


>変動型ということに関しても少々疑問です。

(積立利率)変動型は変額保険と異なります。
積立利率変動型は月々の予定運用利率が変動しますが、変額と違って最低利率が決まっています。
また運用結果が良くなった結果、増額された保険金額と解約返戻金は、その後、利率が下がっても減りません。
ですから保険金額の2500万円と、設計書または保険証券に記載されている解約返戻金(最低保障)は、それ以下になることはありません。


>80歳払込済の契約を60歳に変更することが可能と聞いて、ほっとしました。

今から払い済み年齢を変更できるのではありません。
払い済み保険と言って、例えば60歳になったとき掛け金の払い込みをやめる代わりに保険金額を減額できます。
事前に変更できるわけではないので、誤解のないようにお願いします。
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この回答へのお礼

ご解答ありがとうございます。
本日担当者の方と話ができ、説明を受けました。
結局、保障金額の大幅減額と家族収入特約を解約することにしました。
しかし、担当者の方から新たにドル建ての年金保険をすすめられました。毎月の保険料が9万円設定のプランです。
保険の営業に恐怖をおぼえてしまいました。
今後はゆっくり納得をしてから加入しようと思います。

お礼日時:2008/02/14 00:44

>60歳もしくは65歳払込済にしたい



終身保険ですから、60歳でも65歳でもお好きなときに払い済みにできます。
加入期間によって払い済み後の保険金額が決まりますが、2500万円よりは少なくなります。


>金額を一定にしたい

金額とは掛け金のことでしょうか?
これに関してはプルデンシャル生命に聞いてみないとわかりません。


>減額したい

減額は可能です。


ご主人は何とおっしゃっていますか?
プルデンシャルでしたら、加入した時しっかりした説明を受け納得してご加入なさったと思います。
ご結婚なさって状況が変わったのですから、担当者を呼んで話をしてみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

早速のご解答ありがとうございます。
正直、主人はよく理解していないまま、加入したようです。
私もプルデンシャルならと思って安心していたのですが、今回のことで担当の方によってかなり信頼性に差があるように感じました。
主人は貯蓄性が高いと聞いて加入したそうです。
素人ですが、変動型ということに関しても少々疑問です。
80歳払込済の契約を60歳に変更することが可能と聞いて、ほっとしました。
担当の方は営業重視のようなので、調べてから相談に臨みたいと思い書き込みました。(ちなみに加入時の担当者は既に退職しています)
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/11 22:45

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Qどちらがいいでしょうか?ドル建終身保険。

保険の見直しを検討しておりまして、何回か皆様にアドバイスいただきました。
おかげさまでようやく加入しようとする保険の骨組みが出来上がりつつあります。

ドル建の積立利率変動型終身保険を考えておりますが、ズバリどちらがいいのでしょうか。
※共通条件:保険金$100,000 払込60歳 私は31歳

アリコジャパン 積立利率変動型終身保険(米国通貨建) 予定利率4%最低保証 月額$128.8 
60歳における解約時の返戻率 約111.7% 

プルデンシャル 米国ドル建終身保険 予定利率4.5%最低保証 月額$114.2 
60歳における解約時の返戻率 約117.5%

あまり違わないのでしょうか。自分なりの判断では、
アリコのメリットとして、なんとなく会社がプルよりは安定。(日本において)
アリコのデメリットとして、返戻率が少し低いのと、支払にJCBカードがいるそうで、持ってないから作らなきゃいけないから面倒くさい。

プルデンシャルのメリットとして、アリコの逆。返戻率が少し高いのと、支払は日本円でもできる。
プルデンシャルのデメリットとして、アリコよりも早く日本撤退しそう。いい話をあまり聞かないし、担当営業マンが熱心なんだけど、ちょっとむかついた。

こんな程度しか判断材料がないので困っています。皆様のご意見をお伺いしたいです。また他社でドル建終身保険があれば教えてください。

保険の見直しを検討しておりまして、何回か皆様にアドバイスいただきました。
おかげさまでようやく加入しようとする保険の骨組みが出来上がりつつあります。

ドル建の積立利率変動型終身保険を考えておりますが、ズバリどちらがいいのでしょうか。
※共通条件:保険金$100,000 払込60歳 私は31歳

アリコジャパン 積立利率変動型終身保険(米国通貨建) 予定利率4%最低保証 月額$128.8 
60歳における解約時の返戻率 約111.7% 

プルデンシャル 米国ドル建終身保険 ...続きを読む

Aベストアンサー

プルデンシャルが優位です。

 ドル建てとはいえ終身保険は死亡保障を買う商品、
予定利率4%(アリコ)と4.5%(プルデンシャル)では自ずと予定利率の高いプルデンシャルが安くなります。

 運用結果が両社とも芳しくなく、4%の運用であったと仮定してみましょう。

アリコ:保険金 $100,000
    支払い $ 44,822.40

プル :保険金 $100,000
    支払い $ 39,741.60

 同じ保険金を得るために、$ 5,080.80の保険料格差があります。当然この差額を運用していけば、使える現金が発生します。4%1年複利で29年間(60歳まで)運用したとすると、$9,596.9(税金は考慮せず)の格差になります。
 従って商品のパフォーマンスはプルデンシャルの勝ちです。

 会社自体に目を向けてみると、差がないと思います。プルデンシャルは、ジブラルタ生命(旧協栄生命)をグループに持ち、日本市場で拡大をしてきています。また、プルデンシャル単独での成長も目覚しいものがあります。
 一方、アリコは規模は大きいのですが成長は伸び悩んでいます。

 両社とも営業は十分な教育を受けていると言われていますが、個人差が大きく、こればかりは運かもしれません。営業マンがと相性があわないのであれば、別の人と商談すれば構いません。
 契約時だけでなく、今後も様々なアドバイスが欲しいのであれば、最近生保はFPに力を入れていますので、普通資格のAFPではなく、上級資格のCFPを選ん下さい。

 他社では、GEエジソン生命の円ドルくんがあります。
また、保障が目的であれば、予定利率4.5%の変額保険(スカンディア、ソニー、クレディスイスなど)も良い商品です。

プルデンシャルが優位です。

 ドル建てとはいえ終身保険は死亡保障を買う商品、
予定利率4%(アリコ)と4.5%(プルデンシャル)では自ずと予定利率の高いプルデンシャルが安くなります。

 運用結果が両社とも芳しくなく、4%の運用であったと仮定してみましょう。

アリコ:保険金 $100,000
    支払い $ 44,822.40

プル :保険金 $100,000
    支払い $ 39,741.60

 同じ保険金を得るために、$ 5,080.80の保険料格差が...続きを読む

Qこの保険、どう思いますか?(ソニー生命とプルデンシャル生命)

現在、第一生命の定期保険(10年更新型)に加入しています。主人が60歳までに死亡した場合5000万円おりる保険で、終身部分は200万円です。月約14000円です。あと2年で保険料更新なのと、5000万円も必要か?
掛け捨て部分の金額が高すぎるのでは?
というところが気になり、見直しを考えはじめました。
医療保険等は、アフラック、県民共済に加入しているので、死亡保障を考えなおしています。

我が家は、
サラリーマン、年収650万
家族構成:夫(35)、妻(33)・子(2) 持家
★死亡保障部分の保険料をなるべく安く、プラス老後や葬儀費用かつ貯蓄性もあるのを考えています。

《ソニー生命》
○積立利率変動型終身保険
 保険期間:終身 払込期間:65歳 
 保険金:1000万 月20,160円 
…現在月2万の貯蓄をしているのですが、それをそのままこちらにしてはどうか?との提案です。
○逓減定期保険特約
 保険期間:25年 払込期間:25年 保険金2000万 月2,680円

《プルデンシャル生命》
○利回り変動型終身保険(最低保障利率1.5%)
 保険期間:終身 払込期間:65歳 
 保険金:200万 月4,770円支払 
 
○家族収入特約(定額型)
 保険期間:25年 払込期間:25年 受取額月額10万 月4,000円支払

○ドル建てリタイアメントインカム
 年金開始年齢60歳、  
 年金月額300ドル(満期保険金で一括受取すると約  66,000ドル)
 基本死亡保険金30,000ドル
 保険料は月19,000円(先月末基準)

です。
私は、ソニー生命の「逓減定期保険」を3000万に増額にしたものと、プルデンシャルの「ドル建てリタイアメントインカム」の組み合わせがいいのかな?という気がしています。

皆様のご意見をお願いいたします。

現在、第一生命の定期保険(10年更新型)に加入しています。主人が60歳までに死亡した場合5000万円おりる保険で、終身部分は200万円です。月約14000円です。あと2年で保険料更新なのと、5000万円も必要か?
掛け捨て部分の金額が高すぎるのでは?
というところが気になり、見直しを考えはじめました。
医療保険等は、アフラック、県民共済に加入しているので、死亡保障を考えなおしています。

我が家は、
サラリーマン、年収650万
家族構成:夫(35)、妻(33)・子(2) 持家
★死亡保障部分の保険料をなるべく...続きを読む

Aベストアンサー

まず、syu-syu25さんが、保険になにを求めているかということです。

最初に、○ドル建てリタイアメントインカムは貯蓄商品となります。
運用率も2.25%(だったかな?)で、貯蓄としては申し分ないと思います。
多くの方が、無事老後を迎える中、「生きるリスク」をカバーする上で、老後のための貯蓄は、いつかは始めないといけないですね。

さて、生命保険ですが、生命保険の目的は、ご主人に万一のとき、残されたご家族が経済的に困らないようにするためのものです。
保険金額5000万円については、あなたの生活環境などによって、いくらとはいえないですが、ソニーやプルデンシャルの営業の方が、万一のときどのくらいの資金が必用なのか提示してくれたと思いますのでご理解いただけたかと思います。

その上で、○逓減定期保険と○家族収入保険ですが、一言でいうと、一時金でもらうか、年金としてもらうかの違いです。
一時金でもらうとしましょう。(低現定期保険)
生活費として、月10万円必用とすると、毎年120万円。この金額が、通帳からだんだんなくなっていくのです。どうですか?想像できますか?
減っていく通帳をみて、不安を感じますよね。やっぱり節約!とか考えますよね。
ただ、奥様が、資金をちゃんと運用できるなら、一時金のほうがいいですね。
年金として受取った場合(家族収入保険)
毎月10万円と遺族年金○○万円が通帳に振り込まれます。(本当は年で支払ですが)
いままで、ご主人が給料を入れてくれたと同じ感覚で毎日が生活できるのではないでしょか。
いままでと同じように、奥様の保険も支払って、老後の貯蓄もその中からして、お子さんの塾のお金も支払って・・・

保険を考えるときには、万一のことがあったときのことを具体的に想像すると、どんな形の保障が自分にあっているのか見えてくると思います。

あと、蛇足ですが、第一生命の「終身保険」部分だけ残すという手もあります。(会社によって残せる保険金額の最低金額がありますので、問い合わせてみてください)
せっかく、若い年齢で安い保険料で加入した保険があるのですから、残せるものは残せたらいいですね。

まず、syu-syu25さんが、保険になにを求めているかということです。

最初に、○ドル建てリタイアメントインカムは貯蓄商品となります。
運用率も2.25%(だったかな?)で、貯蓄としては申し分ないと思います。
多くの方が、無事老後を迎える中、「生きるリスク」をカバーする上で、老後のための貯蓄は、いつかは始めないといけないですね。

さて、生命保険ですが、生命保険の目的は、ご主人に万一のとき、残されたご家族が経済的に困らないようにするためのものです。
保険金額5000万円については、...続きを読む

Q保険の勧誘について

後輩が転職してプルデンシャル生命保険に入社しました。
普段はほとんど連絡を取り合っていないのに(年賀状のやりとりもないです)、突然転職のはがきが来て、その数日後「転職しました。この1ヶ月間研修を受けて、ちゃんとお客様に説明できるかの実践練習(?)のため伺ってもいいですか?別に保険に入って!という話ではありません」との連絡がありました。私は軽い気持ちで「OK」の返事をしました。
当日、「これから伺います」という連絡があり、「上司も一緒ですが・・・」とのことで、私は「部下の様子を見るだけ」だと思っていました。
しかし、実際に来てみると、初めは保険の基本的な仕組みを後輩が話し、そのうち上司が主となって話し始めました。
我が家の事情を話すと、「では近日中にプランを作ってまた来ます」ということになり、昨日プランを持ってきました。
昨日はほとんど上司が話していて、保険の加入を勧められました。確かに必要な保険かもしれないけど、元々は「研修のため」に来て、しかも「保険に入って!ということではない」と言っていたのに、話が全然違って・・・
通常、保険会社ってこんな感じなのでしょうか?実際のところを教えていただけないでしょうか?

後輩が転職してプルデンシャル生命保険に入社しました。
普段はほとんど連絡を取り合っていないのに(年賀状のやりとりもないです)、突然転職のはがきが来て、その数日後「転職しました。この1ヶ月間研修を受けて、ちゃんとお客様に説明できるかの実践練習(?)のため伺ってもいいですか?別に保険に入って!という話ではありません」との連絡がありました。私は軽い気持ちで「OK」の返事をしました。
当日、「これから伺います」という連絡があり、「上司も一緒ですが・・・」とのことで、私は「部下の様子を...続きを読む

Aベストアンサー

おかしいですね。
他の保険会社は知りませんが、私の知る限り、プルデンシャルのマネージャーによる同行教育の場合、マネージャーは口を出してはいけないことになっているはずです。
後輩さんが入社したばかりというなら、後輩さんのためより、課の数字のためでしょうか?
確かに新人でも、このくらいやりましょうの数字はありますが、マネージャーが手を出してやることは、後輩さんにとってなんのメリットもないのです。だから、通常はそんなことはしないはずです。
不信感をもたれるなら、もう一度連絡して、後輩さんに一から話をしてもらったらいかがでしょう。
後輩さんのためにもなるでしょうし、プルデンシャルの保険の話は、加入するしないにしても、きっとjoy-03さんの役に立つ内容かと思いますよ。
また、今回は加入しなくても、普通の保険会社のように追い回すこともしないはずですし、「1年たったらまた話をして」などと言って様子を見るのもいいのではないでしょうか?

Q払い済み保険って解約できるの?

主人が若いときに契約した終身保険があります。

私と結婚をしたときにその保険を払い済み保険に変更して普通の定期つきの保険に入りました。

もともと1,500万の終身保険でしたが払い済みに変更したことにより約200万の保険になっています。

払い済み保険への変更証書に記載された「解約返戻金」ですがこれは普通の保険を解約したときと同じなのでしょうか?

証書には変更のあった日から何年目で何万という記載になっており今年の末の時点で終身保険で約80万の返戻金となっています。これとは別に生前給付(だったかな)についても払い済みになっておりこちらは同様に約20万です。

ふたつあわせると100万くらいになるのですが解約できるなら解約して現金を手元に置いておきたいなぁと。(子供が生まれるので学資保険の一括払いに充当とか)

ちなみに60歳とかだと解約返戻金はもっと高くなるのですが老後に備えてこのままにしておくのがいいのか・・・とも思います。

保険会社はソニー生命なんですが別の外資系に吸収される?とか先行き不安というウワサを聞いているので万が一、ソニー生命がなくなってしまったりすると「ゼロ」とは言わないまでもかなり減額される可能性はあるのでしょうか?

何かアドバイスをいただけると助かります。

主人が若いときに契約した終身保険があります。

私と結婚をしたときにその保険を払い済み保険に変更して普通の定期つきの保険に入りました。

もともと1,500万の終身保険でしたが払い済みに変更したことにより約200万の保険になっています。

払い済み保険への変更証書に記載された「解約返戻金」ですがこれは普通の保険を解約したときと同じなのでしょうか?

証書には変更のあった日から何年目で何万という記載になっており今年の末の時点で終身保険で約80万の返戻金となっています。これとは別に生...続きを読む

Aベストアンサー

もちろん、解約すれば、返戻金がもらえますよ。
そして、払った額に、年々運用益が乗るわけですから、基本的には、後で解約するほど高い返戻金ということになります。

ソニー損保が破綻もしくは破綻寸前ということにでもなれば、当然もらえる額は減ったりゼロに近くなったりということもあり得るでしょうが、現時点では経営自体は健全なようですから吸収されるても既存の保険は受け継がれるでしょうから、それが原因で返戻金が無くなったり減額されたりすることはないでしょう。

ということで、今解約して、手元に置いておくのも悪くはないでしょうが、すぐに必要なお金でなければ、保険の形のままおいておいて、必要が生じたときに解約する方が、一般的に考えれば、得なケースが多そうです。

Q独身女性の保険の見直し 

25才女性 独身です。
生命保険の見直しを考えています。
結婚する予定もない、独身の現在、保険料をもう少し抑えたいと思っています。しかし、どこをどう削ればよいのか、また、別のものに入り直した方がよいのか、知識が乏しい為全くわかりません。
どなたかよいアドバイスを願いいたします。

(1)プルデンシャル生命
 変額保険(終身型)65才払込済み  
 保険金額:500,000円 終身      
 特約:家族収入(定額型:月額100,000円(36年)
    入院総合保障特約:入院給付日額5,000円(終身)
    がん入院特約:がん入金給付日額10,000円(終身)
 合計保険料(月額):11,200円
 
(2)プルデンシャル生命
 米国ドル建年金支払型特殊養老保険
 基本死亡保険金額:20,000ドル
 年金月額(65才年金開始:200ドル
 満期保険金額:39,046ドル
 保険料(年額):555.2ドル 
 (一回目は日本円で65,330払い込みました。)

(3)セコム損保
 がん治療医療保険 メディコム
 治療準備金保険金:500,000円
 入院費用保険金:実費 
 がん手術費用保険金:実費
 がん入金諸費用保険金:100,000円
            日額10,000円
 がん退院療養保険金:500,000円
 合計保険料(月額)1,220円   

(1)、(2)は加入して一年未満、(3)は2年経過しています。
 
長くなり申し訳ございませんが、どうかよろしくお願いいたします。 

25才女性 独身です。
生命保険の見直しを考えています。
結婚する予定もない、独身の現在、保険料をもう少し抑えたいと思っています。しかし、どこをどう削ればよいのか、また、別のものに入り直した方がよいのか、知識が乏しい為全くわかりません。
どなたかよいアドバイスを願いいたします。

(1)プルデンシャル生命
 変額保険(終身型)65才払込済み  
 保険金額:500,000円 終身      
 特約:家族収入(定額型:月額100,000円(36年)
    入院総合保障特約:入院給付日額5,...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
(1)の保険の家族収入特約ですが25歳のあなたが60歳になるまでに万一の場合が起きた場合、ご遺族に月々10万円の保険金が支払われる特約ですが、この保障が必要なのでしょうか?私も独身ですが必要ではないと思います。
 医療特約についてですが、公的保険(健康保険、国民健康保険)に加入されている方は誰でも高額療養費制度が受けられます。この制度により、普通の所得の方は窓口の会計が月々10万円程度の自己負担になります。現在は入院の短期化になりつつあるようですから、長くても2ヶ月間くらいでしょう。つまり1回の入院で自己負担20万円もあれば十分だと考えられます。
 25歳のあなたの生涯の中で、何度入院すると思いますか?多くて3回とします。つまり約2ヶ月間の入院が計3回、合計金額60万円の貯金あれば十分ですね。
 例えば月々3500円の医療保険で60歳まで払い込むと、総額保険料は147万円となります。だから貯金の方が私は良いと思います。
 私は自分のお客さんにはムリに「医療保険」は勧めておりません。ただし、緊急時費用としての60万円がない方は別ですが・・・。

(2)のドル建養老保険ですが、お金を貯める為だけと考えれば良いかと思います。が、65歳までしか死亡保障が無いのはどうかと考えます。人間誰でもいつか葬儀代が必要です。大半は65歳以降です。
 そう考えますと終身保険の方が良いと思いますよ。

(3)のメディコムは良い保険だと思います。
がんの医療費手術代ですが、先ほどの高額療養費制度が利用出来ますので2ヶ月間入院で20万円~30万円の自己負担と思われます。
問題は退院後の投薬代と言われています。私の知り合いで乳がんの方がいるのですが、投薬代で自己負担が月々4万円にもなるそうです。長期の治療になる様ですから仮に5年間になりますと約4万円×12カ月間×5年間で240万円が必要と考えられます。だからもう少し保障があっても良いのかもしれませんね。

がんの医療制度はどんどん変化しつつありますので、40歳までには1度見直しをする事お勧めします。

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm

こんにちは。
(1)の保険の家族収入特約ですが25歳のあなたが60歳になるまでに万一の場合が起きた場合、ご遺族に月々10万円の保険金が支払われる特約ですが、この保障が必要なのでしょうか?私も独身ですが必要ではないと思います。
 医療特約についてですが、公的保険(健康保険、国民健康保険)に加入されている方は誰でも高額療養費制度が受けられます。この制度により、普通の所得の方は窓口の会計が月々10万円程度の自己負担になります。現在は入院の短期化になりつつあるようですから、長くても...続きを読む

Q貯蓄性の高い終身保険について

先日ほけんの窓口で医療保険と終身保険について相談に行きました。
医療保険については決めたのですが、終身保険で迷っております。

ちなみに主人33歳、私34歳の夫婦でして、子供はつくらないと決めております。

主人が死亡した場合、自宅については団信に加入しておりますので、死亡保険はあるに越した事はないかなという程度で、メインは老後の生活資金の為の貯蓄目的です。

絶対に解約はしないつもりでして、無理のない金額で設定しようと思っております。(月1~2万円程度)

ほけんの窓口の方がお勧めして下さったのは、メットライフアリコの『つづけトク終身』という商品でした。
●積立利率は10年更新
●年1.85%を最低保障

以前、別の保険代理店の方が勧めて下さったのは、東京海上日動の『長割り終身』だったのですが、こちらより条件が良いとの事でした。

そこでつづけトク終身についてネットで調べてみたところ、ある人の書き込みで、貯蓄目的であれば三井住友海上あいおい生命の『積立利率変動型終身保険(低解約返戻金型)』の方が良いとの事でした。

三井住友海上あいおい生命について調べてみたところ、以下のような特徴がありました。
●積立利率は毎月更新
●年1.75%を最低保障

三井住友海上あいおい生命の方が優れている理由としては、最低保障は1.75%で『つづけトク終身』よりも低いが、アリコは払込満了4年前から解約返戻金が保険料払込累計にじわじわ近づいてくるのに対し、三井住友あいおいの方は、支払満了と同時に解約返戻金が一気に増えるからだそうです。

◆貯蓄目的で比較した場合、三井住友海上あいおい生命の方が良いのでしょうか?

◆金利について変動タイプか10年更新、どちらの方が良いのでしょうか?

◆他の書き込みで、ソニー生命のものだと最低利率2%とあったのですが、それは何という商品なのでしょうか?

◆これ以外に似たような商品で条件の良いものはありますか?

ちなみに投資信託など元本割れリスクのあるものは考えておりません。
次回相談時にこれと比較して下さいと言えるようにしたいのすが、他に良い商品があれば教えて下さい。
どうぞよろしくお願い致します。

先日ほけんの窓口で医療保険と終身保険について相談に行きました。
医療保険については決めたのですが、終身保険で迷っております。

ちなみに主人33歳、私34歳の夫婦でして、子供はつくらないと決めております。

主人が死亡した場合、自宅については団信に加入しておりますので、死亡保険はあるに越した事はないかなという程度で、メインは老後の生活資金の為の貯蓄目的です。

絶対に解約はしないつもりでして、無理のない金額で設定しようと思っております。(月1~2万円程度)

ほけんの窓口の方がお勧めして下...続きを読む

Aベストアンサー

素人の爺です。

(1)積み立て利率について(担当者に確認してみてくださいネ)

金利の動向で見直しされますが、その月の積み立ての金利が生涯変わりません。
理想は・・・積み立て途中で金利が上昇し、積み立て後に、金利が低下していく場合は有利ですが、積み立てた後はいくら金利が上昇しても「恩恵」はありません。

(2)予定利率について

険料は「積み立ての部分」「掛け捨ての部分」「会社の利益の部分」よりなっています。
どの割合で保険料になっているかは、「企業秘密」です。いくら予定利率が高くても「積み立ての部分」が少ないと意味がありません。トータルの保険料で考えてください。

(3)無配当保険と有配当保険

ご相談者が検討している終身保険は無配当保険です。またその分保険料は安くなっています。
有配当保険(郵便局や漢字生保)は保険料が高く今は人気がありません。しかし将来(株高、高金利)などインフレになると(今は全く配当が付きませんが)高い配当がついて「お宝保険」になる可能性もあります。
無配当保険はインフレに弱いことは頭に入れておきましょう。

(4)ソニー生命の利率変動終身保険は予定利率が2%だったと思います。(確認してみてください)


(5)どの保険を選んでも大きな違いはありません。

それよりも使い勝手が重要です。(手数料無料のサービス)
・万が一の場合簡単に3~4日で保険金の一部が現金などで支払われる制度があるか?(銀行口座の凍結)
・65歳以上で要介護4以上の場合死亡補償金が支払われるか?
・年金保険に変えれるか?
など無料のサービスについても確認して、「比較」してください。

素人の爺です。

(1)積み立て利率について(担当者に確認してみてくださいネ)

金利の動向で見直しされますが、その月の積み立ての金利が生涯変わりません。
理想は・・・積み立て途中で金利が上昇し、積み立て後に、金利が低下していく場合は有利ですが、積み立てた後はいくら金利が上昇しても「恩恵」はありません。

(2)予定利率について

険料は「積み立ての部分」「掛け捨ての部分」「会社の利益の部分」よりなっています。
どの割合で保険料になっているかは、「企業秘密」です。いくら予定利率が高くても...続きを読む


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