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WSH(VBScript)を使って、アプリケーション(GoogleEarth)をコントロールしています。
アプリがフリーズすることがあり、フリーズするとスクリプトはアプリからの応答待ちと思われる状態のまま止まってしまいます。
そこでフリーズを検出し、OSの再起動をかける仕組みを探しています。

VBScriptで何とかしようと思い作成しましたが、効果が得られなかったスクリプトを参考までに載せます。
On Error Resume Next
Set ge = WScript.CreateObject("GoogleEarth.ApplicationGE")
IF Err.Number <> 0 THEN

END IF
上記の場合、Setの一行でスクリプトが止まります(フリーズではなく、待ち状態だと思います)

できれば、VBScriptでの対応をと考えていますが、
他のプログラムでも、公開、発売されているソフトでも構いませんので、
特定のアプリケーションのフリーズ状態(応答無し)を検出できないでしょうか?

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A 回答 (2件)

SendMessageTimeoutでWM_NULLを送る方法があるようです。


「アプリケーションが応答を停止したことを検出する方法。 」
http://support.microsoft.com/kb/231844/ja

この回答への補足

ありがとうございます。
参考をサイトをみて、試行錯誤しています。返事遅くなりまして失礼しました。

補足日時:2008/02/14 09:55
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同じくアドバイスです。

(ご参考までに。)

実行中のプロセスのシステムコールフックについて
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3503196.html

Linuxだとtopコマンドを使えば、プロセスのリアルタイム表示が可能ですよね。(Winでも似たようなのがあるのかな?専門外なのでよく分からず・・。)

参考URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060 …

この回答への補足

ありがとうございます。
下の方から頂いたのもですが、windowsがプロセスを監視できるような仕組みを提供してるんですね。勉強になります。

補足日時:2008/02/14 10:00
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表題の通り,実行中のプロセスのシステムコールのフックについて質問があります.
現在,Linux上の全てのプロセスがどんなシステムコールを使って,どんなリソースにアクセスをしているのか調査しているのですが
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[Process Monitor]
http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/utilities/processmonitor.mspx

いろいろ調べていく中で strace
http://www.netadmintools.com/html/1strace.man.html
を使うと目的としている調査が実装できそうだということでさっそくいじってみたのですが,
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お分かりになるかたご回答よろしくお願いします.
こちらの開発環境は以下です.

OS: Debian 4.0
Kernel: 2.6.20-16
gcc: 4.1.2
(3つとも11/9現在の最新版を使用しています)

表題の通り,実行中のプロセスのシステムコールのフックについて質問があります.
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straceの-pオプションでプロセスIDを指定することにより、実行中のプロセスにstraceをアタッチすることができたと記憶しています。

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Qpingでポートの指定

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よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

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Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
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<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
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以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

Qbatである文字列内に特定の文字列が含まれているか確認したい

batファイルの中である変数「abc」の中に「test」という文字が含まれていたら○○を行なうという分岐を作成したいのですが、どのように行なえばよいのでしょうか?

そのまま、ずばりのお答えお待ちしております。

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大文字小文字を区別しなくていいなら、

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Qプロセス監視とサービス監視

下記の質問にてプロセスとサービスの違いについて少し理解ができました。
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サーバーに保存されているファイルを、
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各クライアントにバッチファイルを配布して、
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------------------------

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しかし、コピー先はバッチファイルを実行したクライアントのローカルディレクトリにしたいのです。

copy \\サーバー名\フォルダ名\ファイル名 C:\

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>下記の記述ですと、普通にサーバーのCドライブへファイルがコピーされます。

そんなはずはありません。何かの勘違いでしょう。

>copy \\サーバー名\フォルダ名\ファイル名 C:\

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copy \\サーバー名\フォルダ名\ファイル名 C:
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何かの処理;
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型定義が知りたいのならば、宣言ファイルを見れば疑問を挟む余地もありません。
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