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海や川に石を投げて魚に当てるようなことわざや例えありませんでしたっけ?

闇雲に行動しても結果は出ないとか、確率が低い等の意味を持ったことわざだったと思います。

何かとごちゃまぜになっているかも知れません。
分かる方よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

うーん…。


なんかピッタリのがありそうなんですけど思い出せない。
ごめんなさい。

取り合えず。

『大海の一滴』

…に一票。
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木に縁りて魚を求む(きによりてうおをもとむ)



【意味】
木に登って魚を捕るようなものだということから、方法を誤ると目的は達せないということのたとえ。また、不可能な望みを持つこと。

出 典: 『孟子』
英 語: To ask pears of an elm tree.

ことわざデータバンクより。
……これでは?
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逃した魚は大きい……

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「二階から目薬」ではありませんか?

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「幸運をあてにしすぎてはいけない」


という意味なら「株を守る」がありますね。
切り株にウサギが勝手にぶつかって死んだのを食べて
暮らそう、という意味です。
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うーん、意味からだと「大海に落ちた針を拾う」?


石を当てるのは「一石二鳥」だけど、意味が「二兎を追うものは一兎をも得ず」と混ざってる感じもする。
魚はどこから??
魚ことわざサイトをみつけましたが、それっぽいのはみつかりませんね~
「JF青森県漁業協同組合連合会」 キッズコーナー>お魚のことわざ
http://www.amgyoren.or.jp/kids/proverb_a.html
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骨折り損のくたびれ儲け


へたな鉄砲も数撃ちゃ当たる
いちかばちが
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非常に確率の低い、稀なことについて


「盲亀の浮木優曇華の花」という言い方があります。
が、これはむしろ僥倖、ラッキーな事柄について使う言い方ですね。

大海で目の見えない亀が漂う木材の穴に首を突っ込む、3千年に一度咲くと言われる優曇華の花を見つけることができる、それと同等にあり難い稀なできごとである、という意味です。
原典は仏教の経典です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私が思っていることわざはそんなに難しそうな言葉ではありません(笑)
ですが勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/14 13:47

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Q確率の面白い例え方

ほとんど可能性が0に近いことに対して
「たとえ天と地がひっくり返っても絶対にそんなことはありえない」などと表現されることがありますが、
このようなニュアンスで
誰もが納得してしまうようなユニークな例え方っていっぱいあるとおもいます。

たとえば
「~することは宝くじで1等を当てることより難しい」
「これは高校野球のチームが巨人に勝ったことと同じぐらい奇跡だ」
「飛行機が落ちることよりももっと可能性は低いよ」
など

私のこのたとえ方は一般的でごく平凡なものですが、他にはどんな面白いたとえ方があるでしょう?
少々ブラックなものでも結構です。
みなさんからの回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

宝くじで1等を当てる確率よりも、宝くじを買いに行く際に事故に遭う確率の方がまだ高いらしいですね(笑)
そう考えると、そりゃ当たらんわって思います。。。

Q砂の中から針を探す?

不可能に近いようなこと、というような例えで、

「砂の中から針を探す」

「砂の中から金を拾う」

という表現を目にします。
2つの意味は少しニュアンスが
違うような気もしますが、それができれば
奇跡のようなことと言える点で似ているように思います。

検索をすると砂の中から針を探すが、多いように思いました。

ただ、針は人が作ったものなので、落とさない限りは
砂の中から探す必要はなくなるので、
一度、落としたものはなかなか手に戻ってこないという
意味もあるのかとも思いますが、
どなたかご存じの方いますでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

なんとなくおぼろげな記憶ですが、「藁山の中から針を探す」というのが西欧のどこかのことわざにあったような気がします。
藁と針って形状が似てるじゃないですか。

「砂の中から金をさがす」はどこのことわざというわけでもないけど、砂金取りをする大変さみたいのを比喩的に言っている感じでしょうか。

「砂の中から針を探す」というのは、二つの混交のような気がします。
あくまで、気です。おぼろげな記憶に拠ったあてずっぽです。

Q「天文学的に低い確率」とは?

初歩的な質問ですみませんが、よくテレビやラジオ、新聞記事や書籍等で、「天文学的に低い確率」という表現がありますが、この「天文学的に低い」とは、具体的にどれくらい低い確率なのでしょうか。日常生活で表現するとどのような現象や物事に当てはまるのか教えてください。例えば「宝くじを3000円しか買わずに1等当選するのは天文学的に低い確率だ」とか「何百平方メートルの沙漠に隠した赤色の砂粒1つを1時間以内に見つけ出すのは天文学的に低い確率だ」とか、具体例で教えてください。日常生活の対話において、あるいは自分が何か書く時において「天文学的に低い確率」という表現はどのくらい低い確率の時に使えば良いのか判断基準を教えてください(考え方には個人差があるかもしれませんが)。また、そもそも「天文学的に」と表現するところを見ると元々このことわざは天文学の分野の研究者や学者が考えた表現なのでしょうか。この表現のルーツや考案者も分かれば教えてください。

Aベストアンサー

確率はよく知られた定義ではp=n/Nで与えられます.Nはすべての起こりうる場合の数,nはそのうち注目した事象の場合です.

pが天文学的に小さいというのはpが非常に小さいということで,それは1/p=N/nが天文学的に大きいことを指します.例えば,N=10^{10}(10の10乗),n=1だとp=10^{-10}(10のマイナス10乗)となります.

N=10000000000は0が10個も続くので指数表示10^{10}をもちいます.こうしないと,表記が難しいからです.天文学では地球と太陽の距離が149 597 870 700 メートルというよりも,約1.5×10^{11}メートルと表記します.こういう表示形式を指数形式と言います.小さな正の数や大きな正の数はこういう風に表記すると扱いやすいのです.天文学ではこのような極端に大きな正の数が出てくるので天文学的な数というのは一般に大きな正の数のことを言います.

何をもって大きい,小さいというかは比較の問題なので規準はありません.ただ,100,1000ぐらいじゃ天文学的とは言わないんじゃないかと思います.やっぱり,京ぐらいのスケールではありませんか.10の10乗以上とか.

天文学的な確率という場合は,確率が0に近く,ほとんどありえないと同義語だと思います.具体的例は計算してみて数値評価することですね.例えば,1から10の番号札を任意に一列に並べたとき,1,2,3,...,10と昇順に並ぶ確率は1/10!≒1/3.6×10^{6}は天文学的に小さいといえるか微妙ですが,非常にありえないですね.番号札を20まで増やすと昇順に並ぶ確率は1/20!≒1/2.4×10^{18}はあきらかに天文学的に小さいと言えるでしょう.

質問者様のあげた確率も非常に小さくなると思います.1/10^{10}程度に小さければ天文学的に小さい確率といっていいのではないでしょうか.

なお,大きい,小さい正の数を扱う分野は天文学だけではありません.例えば,化学でアボガドロ定数というのがあるでしょう.これは1モル中の構成要素数でだいたい6×10^{23}です.ただ,この世でもっとも広い世界は宇宙であり,その大きさは大体10^{27}メートルです.だから,とても大きな数が絡む話には「天文学的」という形容が使われることが多いのでしょう.

確率はよく知られた定義ではp=n/Nで与えられます.Nはすべての起こりうる場合の数,nはそのうち注目した事象の場合です.

pが天文学的に小さいというのはpが非常に小さいということで,それは1/p=N/nが天文学的に大きいことを指します.例えば,N=10^{10}(10の10乗),n=1だとp=10^{-10}(10のマイナス10乗)となります.

N=10000000000は0が10個も続くので指数表示10^{10}をもちいます.こうしないと,表記が難しいからです.天文学では地球と太陽の距離が149 597 870 700 メートルというよりも,約1.5×10^{11}...続きを読む


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