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学校の国語の宿題で詩を書くのですが、恥ずかしいことに、私は詩がいまいち理解できません。とりあえず書いてみましたが、これは詩と呼べるのでしょうか?呼べないなら、どこが悪いのでしょうか。解る方、どうか教えて下さい。
本当に困ってるので、回答お願いします。また、何を表現しているのか伝わったら、それもぜひ教えてください。

『タイトルは未定』
歩みを止めて 振り返る
果てまで続く 無数の足跡

溜息ついて 前を見る
広がるものは 何も無い

何も無いのに 前を見る
何も無いから 前を見る

そうだ
進まなければ
何も生まれない

ざくり 一歩踏み出す
無の世界に 新たな足跡

ざくりざくり どんどん歩く
無の世界が 足跡で埋まる

無の世界が 縮小する
無だった世界が 拡大する

歩みを止めず 振り返る

続く足跡
生きてきた証


それでは、回答宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

いいんじゃないですか?


小学校・中学校は義務教育なので「このくらい書ければいい」っていうレベルがあります。
おいくつなのか存じませんが、先生にダメといわれることはないと思います。

何を表現したいのかは、わかりません。すいません。
でも若さを感じます。
思春期かなーって感じ。
表現していることが伝わらなくて、読者を不必要に悩ませるという意味で言えば、未熟な作品だと思います。
例えば、まったく「無」の世界なんだろうということは読めばわかりますが、「ざくり」という足音が雪を連想させる。それがわざとなのかわざとじゃないのかがわからない。
足跡が残るということは、足元には「何か」があるってことにもなるし。
それと、2行目の「果てまで」もです。
「果て」って終わりのことなので、見えているのか見えていないのか「最後まで続く 無数の足跡」になりますけど、これもどうなのかなって。

いや、あれこれいってすいません。
「これでいいんだ!!」って思えるものが書けたらそれでいいんですよ。
あんまり私が書いたこと気にしすぎないでください。
訂正や添削じゃなくて、感想ですから。
個人的意見ですから。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。参考になりました。

お礼日時:2008/02/17 10:18

宿題と言うことなので、質問者さんは高校生以下の方ですよね?


大した出来ばえだと思いますよ。
「高村光太郎の詩です」と言われれば、「そうか」と思えるくらいです。
その高村光太郎の「道程」ぽくて良いんじゃないですか!

参考URL:http://www.agri.pref.hokkaido.jp/chuo/hello/dout …
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この回答へのお礼

高2です☆回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/17 10:17

詩に回答してくれと言われても(笑)



まあ、人生を道に例えた、悪く言えば陳腐良く言えばスタンダードな詩だと解釈しました。
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この回答へのお礼

陳腐かぁ(笑)ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/17 10:19

詩と言えるか微妙ですが、


詩は作文とはちがってがんばって練習すれば書けるものでは
なく、書けない人はまったく書けません。
それが宿題になるのがおかしいのであって、
テキトーでいいですよ。
入試で詩を分析しろという問題はあっても
詩を書けという問題はありません。
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この回答へのお礼

そうですよね。先生にそう言ってやろうかな(笑)
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/17 10:20

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Q詩の作り方

学校の宿題で詩を作ってくださいと言われました
自分は詩を作るのが苦手で全然いい案が思いつきません
テーマは春です何かいい作り方はないでしょうか
回答お願いします

Aベストアンサー

詩を作る手順
(1)まず、春にちなんだものや好きな言葉・気になる事柄をいっぱい書き出す
(2)別に、好きな歌の歌詞を眺める
(3)(1)と(2)を見比べながら、自分の頭で歌詞を作り出す→「詩」になります

まず「真似る」ことから始める「学び」を積み重ねることです

Q詩の書き方

 詩って何でしょう?
私はもう学生ではないですが、子供の頃授業で詩を書くなってことになったら困ったものでした。
 歌詞だったらメロディーにのせて歌ってしまえば
作文だろうが、日誌だろうが、般若心経だろうが、
日本国憲法だろうが、歌詞かもしれません。
 でもそんなものを詩集に載せて詩だといっても誰も納得しないでしょう。
 
 別に上手い詩を書こうなんて思っていません。
詩の書き方にルールはあるんですか、ないなら
作文や毎日書く日誌も詩になってしまいすが、
なにか詩にみえる文体たかがあるのでしょうか?
詩に使うと詩らしく見えない言葉とか、タブーとか
あるのでしょうか?
 
 非常に馬鹿らしい質問ですが、国語の授業が大の苦手だった私です。教えてください。よろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

詩というものを文学の一部門と捉えるなら、ルールや形式は当然存在します。
作文は明確に詩とは言えませんし、日記も違います。
詩という言葉の定義からすれば、

風景、人事など一切の事物について起こった感興や想像などを、一種のリズムを持つ形式によって叙述したもの。押韻、韻律、字数などの律格あるものと、散文的なものとある。<広辞苑第三版>

とあります。
言語のリズム感は特殊なので、あくまで拍子とは考え難いようです。

具体的な書き方としては、
肝心なことを明記せずに、読み手に感じさせるように。
断片的な単語の羅列から、深い精神性を表現しようとする。
が代表的といえるかも知れません。
そこにテーマが存在すれば、より深く又は鮮明にとなりうるものでしょう。

「今日は雨が降りました」は日記ですが、
雨に対しての個人的なもしくは、客観的な事実を通しての感情の起こり等を書きつづるなら、それは詩と呼べるかと思います。
もちろん比喩を用いるという方法もあります。

あくまで一例なので、これが全てではありません。
日常会話で使用しない言葉を用いることも、詩的表現を高める上で有効でしょう。
それらの判断は、個人が行うものと考えて良いと思いますから、絶対ルールは存在しないと思います。

ただ、詩表現は自由度が高いので、何をやっても許される的発想も多いのも事実です。
書き手の詩に対する価値の位置づけで様々に変化しうるものですし、その度量の広さも詩表現の良さだとも思います。
そう言う意味では、詩に相応しくない言葉やタブーは無いように思います。

詩というものを文学の一部門と捉えるなら、ルールや形式は当然存在します。
作文は明確に詩とは言えませんし、日記も違います。
詩という言葉の定義からすれば、

風景、人事など一切の事物について起こった感興や想像などを、一種のリズムを持つ形式によって叙述したもの。押韻、韻律、字数などの律格あるものと、散文的なものとある。<広辞苑第三版>

とあります。
言語のリズム感は特殊なので、あくまで拍子とは考え難いようです。

具体的な書き方としては、
肝心なことを明記せずに、読み手に感...続きを読む


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