はじめまして!! こんにちは!

ティファから出ている、田辺さんのロードランナーというロッドがありますが、いわゆる旧システム?とNシステムとはどこがどう違うのでしょうか?

僕自身はアウトバックと言うロッドを使っているのですが、それぞれどんな感じなのかご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

国際釣り博での田辺プロの説明によれば、(うろ覚えですが・・・)


「NEW・NEWコンセプトガイドを採用しています。これはどういうものかというと、ガイドの足が1本になり、リングの周りの金属の肉厚も薄くなっている。ゆえに、軽く、キャスト時のロッドのブレがすくない。」と説明していたような気がします。
ハードベイトスペシャルというシリーズも出てるようですが、個人的にはさらに上記をさらに進化させたものではと勝手な憶測をしております。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりました。
どうもすみません。

アウトバックとの違いはグリップのほかにG・サーメットが使われているとか判ったのですが。

ぱっと見は判らないのかもしれませんね。

今度Nシステムと旧システムを両方手に入れたので比べてみます。

どうも有難うございました。

お礼日時:2002/12/14 14:46

HPに掲載されていたものをそのまま載せました。


参考になれば嬉しいです。

■ティファ ロードランナー アウトバック 650MH

□ 高反発とねばりを両立したロードランナーのブランクスは、しゃきっとしているが引き物でも魚を弾かない。650MHは、重めのルアーであれば飛距離がでるので投げて気持ちがいい。でも以外とノーシンカーワームでも使えるぞ。おかっぱりで1本だけならこれでしょう。
■ティファ ロードランナー アウトバック 600SDM

□ もともとはライトテキサスのシェイキング用らしいが、割と応用範囲の広いロッドで、3/8オンス以下ならハードもソフトもだいたい大丈夫です。 結構、ノーシンカーセンコーなんかで使うことも多いんですが、バイトがあって、ちょいと合わせると乗ってしまう。「えいやーっ」て合わせなくても、そう、魚が勝手にかかる感じ。のりのよさは、さすがロードランナーです。
■ティファ ロードランナー アウトバック 660H

□ ラバージグはもちろん、スピナーベイトをブッシュに突っ込んでグイグイ引ける。シャローのウィードを切って引けます。ストロングスタイル指向の人には不可欠でしょう。 それと、これはあまりお勧めはしないのですが、海のライトジギングにも流用できそうです。ジギングロッドに比べれば繊細でおもしろそう。バーチカルなら2~3オンスでも大丈夫でしょ。でも、海で使ったらメンテナンスはしっかりね。
■ディファ ロードランナー Nシステム 600STS

□ カットテールのノーシンカー ライトダウンショットに最適なライトアクションロッド 並みのロッドじゃないのがロードランナー ビッグフィッシュも余裕のパワーでらくらくゲット! ほんとこのロッドでランカークラス掛けたら病み付きになるよ(@_@)
■ディファ ロードランナー Nシステム 680MLS

□ 名前のとおりS.S キャロはもちろん、ジグヘッド D.Sにも対応。繊細なティップは、シェイクしやすいし感度も抜群! それでいてロードランナーの特徴のパワーは健在。長さがあるからストローク幅が十分あるのでフッキングはもちろんいろんなアクションもつけやすい。【田渕 博一】

参考URL:http://www.naturum.co.jp/special/usercomment2/fi …
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりました。
すみません。

いろいろなモデルが、あるんですね。
それにしてもティファってHP無いんでしょうか?

どうも有り難うございます。

お礼日時:2002/12/14 14:43

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Qスピニングロッド+ベイトロッド=ULのベイトロッド?!

こんにちは、最近、柔らかいベイトロッドが1本欲しいなぁと思っています。

持っているロッドでもう使わないスピニングロッドとベイトロッドがあります。

1.スピニングロッドの、グリップ、ガイドを外す
2.ベイトロッドのグリップ、ガイドを外す
3.スピニングのブランクにベイトロッドから外したガイドとグリップをつける

ということは可能なのでしょうか?手先は器用な方なので、パーツを買ってきてロッドを作ることはできそうですが、すでにあるロッドからパーツを取ってそれを再利用することは可能なのでしょうか?

グリップはさすがに壊さないと外せないかな?なんとか壊さずに再利用する方法があればいいのですが・・・

Aベストアンサー

やる気になれば、なんでも可能ですよ!

ただ、グリップの抜き方は難しいです
タイプにもよりますが、お湯で煮込んで外れる場合もあります。
あとは、外れそうに無い場合、グリップの直後で切断して、フェルールをつけて、別のロッドと組み合わせる方法もあります。ロッドのバット径が違いすぎるとキツイですが、6~7.5mmくらいの差なら何とかなりますよ
特に ロッド(ブランク)がスピニングで、グリップがベイト用の場合(今回ご質問のパターンです)上手くいくと思います。(ベイトのバットの方が硬いと思うので)
フェルールは、金属性もありますが、カッコ良く仕上げるなら、専門店でスピゴット用のパーツを買うか、
海用の、ソリッドグラスのブランクを買って(1000円くらい)太さの良い場所を使うのも良いです
スピゴットの芯にソリッドグラスを使った時の硬さが心配かと思いますが、せいぜい50mmくらいなので、問題ないです。
がんばってください、作成中問題が出る事があるかもしれませんので、その時は追加質問してください

質問者さんのように、自分で工夫して今あるものを使用する気持ち 個人的に非常に共感するものがあります がんばってください。

以下参考です

最低必要な工具類 
 ハンドドリル or 電動ドライバー(高速)
 エポキシ2液接着剤(30分硬化)
 紙やすり各番手
 金鋸(ブランクを切ます)
 ダイヤモンド平やすり(フェルールの削り)
  ↑ 
  ダイソー商品で充分です
 色を塗るなら、2液ウレタン塗料
 ラッピング用のスレッド
 エポキシ2液コーティング剤(フレックスコート)

 など

やる気になれば、なんでも可能ですよ!

ただ、グリップの抜き方は難しいです
タイプにもよりますが、お湯で煮込んで外れる場合もあります。
あとは、外れそうに無い場合、グリップの直後で切断して、フェルールをつけて、別のロッドと組み合わせる方法もあります。ロッドのバット径が違いすぎるとキツイですが、6~7.5mmくらいの差なら何とかなりますよ
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Q入門ロッドとしてのシーバスロッド

入門ロッドとしてのシーバスロッドを検討しています。
今はバスロッドしかなく、河口港湾でのシーバスロッドを探しています。
色々調べた所、港湾でのシーバスであれば8-9フィーとがいいかなと。
9だと長いので8フィートぐらいがいいかもと考えています。

そこで探したのが下記4本です。
メジャークラフト社製はPE対応ですが、PEじゃないといけないってことはないですよね?
まずはナイロンラインとルアー直結で初めて、
慣れてきたらPEラインを使ってみようかと思いますが
問題ないでしょうか?
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ダイワ精工製
http://item.rakuten.co.jp/naturum/845559/

☆メジャークラフト社製
全長:8フィート
http://item.rakuten.co.jp/naturum/547803/
全長:8フィート6インチ
http://item.rakuten.co.jp/naturum/547804/
●全長:9フィート
http://item.rakuten.co.jp/naturum/547805/

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メジャークラフト クロステージ CRS-862PE

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Qバスのロッド 携帯性に優れるロッドのおすすめ

お世話になります。

スピニング対応の、振り出し式や4ピース等の、携帯性に優れるバスのロッドを探しています。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

そりゃあなんたって
http://fishing.shimano.co.jp/cat/detail.asp?k=11014
↑SHAULA 2600F-4 ですよ。SHIMANOは“アクティブ・フェルール”というフライロッドで偶然作っていた継技術を駆使しているのでマルチピースでも「ワンピースじゃねえの?」なベントカーブ(竿の曲がり)を実現しているのでイチオシです(SHAULAは70cmのバスを掛けても、メガ@スやエ◎ーグ●ーン等では軋む音がするのに、全然軋まないしグイグイ寄せてきますから断然イチオシなんです)。もっとも高いからおいそれと気軽にお勧めはできませんけどね。

単にマルチ・ピースということだけで言えば
http://www.proxinc.co.jp/catalogue/catalogue.cgi?mode=page2&category=category_a&code=PSS260ULT
↑PROXのテレスコは悪くないでしょう…というのも激安チョイ投げロッドはたいてい遊動式ガイドですが、このロッドは固定ですからキャストブレを極力抑えようという企業努力が見えますから。
http://www.proxinc.co.jp/catalogue/catalogue.cgi?mode=page2&category=category_a&code=4I1604MC
↑同じくPROXの 4IN1 はオールSiCガイドでなかなか良さ気です。

ただしSHAULAの性能を知ってしまうと正直「物足りない」竿です。

どうも、釣りバカです。

そりゃあなんたって
http://fishing.shimano.co.jp/cat/detail.asp?k=11014
↑SHAULA 2600F-4 ですよ。SHIMANOは“アクティブ・フェルール”というフライロッドで偶然作っていた継技術を駆使しているのでマルチピースでも「ワンピースじゃねえの?」なベントカーブ(竿の曲がり)を実現しているのでイチオシです(SHAULAは70cmのバスを掛けても、メガ@スやエ◎ーグ●ーン等では軋む音がするのに、全然軋まないしグイグイ寄せてきますから断然イチオシなんです)。...続きを読む

Q2ピースロッドと1ピースロッドの違いにつきまして

表題通りです
2ピースロッドと1ピースロッドの違いにつきまして
教えて欲しいのですが

私はバス釣りをするのですが
今までずっと1ピースロッドを3~4本使用しています
しかし、収納や持ち運び上、2ピースにしようかと思っていますが
具体的に2ピースロッドと1ピースロッドではどう違うのでしょうか?
単純に大物を釣ったときの折れやすさや感度などでしょうか?

私は基本はボートで釣りをします


お詳しい片何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

#1さんが良い線行ってる回答なので少々かぶってしまいますが、ちょっと目線を変えたところからお話しましょうか。

まず「尺@@万円」という言葉を聞いたことがありますか?
これは主に和竿特に紀州ヘラ竿で用いられる言葉なんですが、例えば「尺1万円」なんて使い方をします。これは「1尺につき1万円」という意味で、一般的なヘラ竿は十尺(じょうしゃく)~十五尺(じょうご)ですから買おうとしたら10万~15万円、という意味です。もちろん腕の良い職人の“作品”ともなると「尺2万」「尺3万」…と高価になっていきます。それはなぜか?

本当なら竿は継の無い延べ竿すなわちワン・ピースが良いに決まっています。何故なら切ってないから。これはクドクド説明しないまでもお分かりですよね?(時にリールを使わない竿を「延べ竿」と呼ぶ人がいますが、これは間違い。「延べ3000人の参加」の「延べ(頭からケツまで通して)」と同じで、リール竿と区別する時は「手竿」と呼びます。)
しかし切った竿でも切った感じがしない竿を作ったら…実釣でこれほど有難いものはありませんね。もし継ぎ竿なのに延べ竿のように気持ちの良い竿があったらどんなに良いでしょう。
実はあるんです。「尺2万」とか「尺3万」とか高額を取っている竿師の竿は「いかに継を感じさせない竿を作っているか」で金額が変わっているのです。

つまり継部分がブランクに追従すれば継は感じない、継がブランクとより密着していれば感度は損なわれない、たったこれだけのことなんですがこれが実に難しい。ブランクとより密着させるために0.0Xmm(Xミクロン)の精度でフェルール(継ぎ部分)を摺り合わせなければ隙間ができてしまう、ブランクに追従させて折れない材料を探すのに手間暇が掛かってしまう、というわけ。何となく想像がつきますよね?たったこれだけのことがいかに大変な課題であるかという事が。
なにしろ日本でも江戸時代から「いかに述べ竿のような継ぎ竿を作るか」が竿職人の課題で、それが21世紀の現代でもこれといった答えが出ていないのですから大変な話です。また欧米では70年代にグラス・ロッドが登場してからようやく継ぎ部分の問題に取り組んでいる事を考えてみると、「日本って、釣りの超先進国だったのね」と改めて感心します。

当然釣り具屋さんに常に並ぶような竿だと「安定して大量に」生産できなければなりませんが、時計並みに高精度でスペースシャトルの耐熱パネル並みに強度が求められるフェルールを生産するとなると大変なコストが掛かってしまいます。それこそバスロッドなのに15万、とか…それじゃ商売にならないので残念ながら「ワン・ピースが良いに決まっている」と言わざるを得ないのです。
しかしこれもメーカーによって違うようで、以前のシマノのようにかなりいい線行っているアクティブ・フェルールというものもありましたが「メーカーの技術力」というものが大きく影響してくるのも事実。バス・ロッド・メーカーに限定して言うと…残念ながらそこまでの技術力が伴っていないのが現状のようです。
また相変わらず「実質不況」が続いているのを証明するかのように「金の掛かる事は、やらん」と言わんばかりに近年リリースされているロッドの大半は「安い。けど…」と思うようなものばかり。これが継竿ばかりでなくワン・ピースでも感じてしまうから悲しくなってくる。なので少しでも技術力をケチらないメーカーを探すのが肝心でしょうね。

こんな時代ですから、特に国産はしばらくは継竿にあまり期待できないというのが個人的な結論です。ただしちゃんとした竿職人が作った竿は別ですよ(ルアー・ロッドでは無縁な存在ですが)。

蛇足ながら下手に高精度な機材を投資しても職人の感覚による技には適わないというのも事実で、名匠の作った竿を科学的に解析した所0.00Xmmしか狂いが無かった、という例もあります。放送機器のレンズも最後は人間の手で磨かれている、ロケットやシャトルや新幹線の突端部分も人間が手で金属を叩いて作っているという例からも、人間の本来持っている感覚の力というものはものすごく精密なものです。問題は匠のように普段から感覚を磨いているか、という点ですが…

まずは人の言葉に惑わされずに「良い竿」を見極める目を養いましょうか。

どうも、釣りバカです。

#1さんが良い線行ってる回答なので少々かぶってしまいますが、ちょっと目線を変えたところからお話しましょうか。

まず「尺@@万円」という言葉を聞いたことがありますか?
これは主に和竿特に紀州ヘラ竿で用いられる言葉なんですが、例えば「尺1万円」なんて使い方をします。これは「1尺につき1万円」という意味で、一般的なヘラ竿は十尺(じょうしゃく)~十五尺(じょうご)ですから買おうとしたら10万~15万円、という意味です。もちろん腕の良い職人の“作品”ともなると「尺2...続きを読む

Qシマノのロッドにダイワのリール、ダイワのロッドに

実際に、地磯やサーフ、波止場、管理場、乗合船、釣り堀、どこでもかまいません。
ダイワのリールにシマノのロッド、逆にシマノのリールにダイワのロッドをした釣り人をたびたび見かけるものですか?
正直あまり見かけません。たんに見落としている、または詳しくなくて品名がわかっていないだけかもしれませんが。
たとえば、ダイワのライフジャケットにシマノの帽子をかぶった人は見かけません。
これは見た目が悪いからだとわかります。
ロッドとリールも同じメーカーで組み合わせるほうが相性がよいものでしょうか?

Aベストアンサー

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽さはシマノ派にとって
剛性感のなさと感じてしまうところに好き嫌いがはっきりと分かれてしまう、一番両社のユーザーが
こだわるところで、やはりそのメーカーのロッドを使っている人は多いですね。

しかし両社とも各分野によっては得意、不得意もあって私はリールはシマノも随分使ってきて
今は全てダイワを使用していますが、磯竿はずっとここ10年以上シマノのみです

ダイワの穂先から#2にかけての柔らかさで遠投がしにくいのと、極限まで曲がったときの
#2,#3の段付き曲がりが(ダイワもこの10年で2本中級以上を買ってみましたが
やはり上記が気になって即ヤフオク行きです)どうしても気になって好きではありません。

磯のレバーリールに関してはダイワの得意の巻き癖の少なさ、シマノのレバー形状の悪さでサミング時に
指が触れてしにくい、ON、OFFもダイワの方がしやすいなどで常に磯で見ていると
シマノやがまかつロッドの使用者もかなりの割合でダイワが多いですね。

ソルトルアーはシーバス関係のロッドはラテオ以上ならダイワの方が軽量でシャキッとしながら
キャスト時は良く曲がり非常に飛距離も出て、この分野に関してはダイワの方がちょっと
優れているかなと思いますが、大型魚のキャスティングやジギングなどに関してはシマノの方が
ずっとリードしていると思います。

まあ、磯に関してはメーカーの大会でもない限り自分と友人程度が気になるぐらいですから
自分の好みのはっきりしやすいフカセ釣りに関しては違う組み合わせも生まれると思いますが
サーフやシーバスなど他のアングラーと逢いやすい環境だとやはり同じメーカーで揃えるでしょうが
それが一番相性が良いとは絶対に言えないと思います。

相性とは自分の釣りスタイルに一番マッチしたときが相性が良いのであって、各メーカーの
製品は開発テスターの好みも存分に盛り込まれますから、自分と全く合わないという製品の
高級品も山ほどあります。

簡単なメーカーの傾向としてはダイワは比較的万人向きで、シマノはこだわり派向きと言えるでしょうね。

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽...続きを読む


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