築9年になる木造住宅(プレハブ)ですが、最近気付いたのですが
窓枠に垂直に沿って上下にクラックが入ってます。クロスもギザギザに破れてます。家中、窓がある箇所は全て同様です。
欠陥住宅でしょうか?
工務店にはなんと話すればよろしいでしょうか。
お願い致します。

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A 回答 (5件)

Q、工務店にはなんと話すればよろしいでしょうか?


A、「色んな不具合が出ているので見に来い」。

欠陥住宅でしょうか?

これは、即答しかねます。
ただ、不具合が発生していることは確か。

私は7年目にして結露で窓枠が全てやられました。

「結露対策の不備もあるが、ちょっと、部材の問題もあるんじゃないか?」
「ウーン!換気システムの不備と部材の問題という複合した原因によるものです」
「そうしたらいい」
「ともかく、窓枠を全て交換しましょう」

換気システムは、今更、無理なので当方で対応を考えました。

Q、工務店にはなんと話すればよろしいでしょうか?
A、「色んな不具合が出ているので見に来い」。

10年保証が付いているのかどうかも判りませんし・・・。
どういう工務店かも判りませんし・・・。
木造住宅(プレハブ)は、プレハブなのかプレハブ工法なのかも判りませんし・・・。
相手の出方も判りませんし・・・。

ともかく、窓枠の交換とかクロスの張替えとかは半日作業ですよ。
工務店がその気になれば、チョチョイのチョイです。
しかし、これもそれも相手次第ですからね。
ともかく、「色んな不具合が出ているので見に来い」と言うしかないでしょう。
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。
10年保証はついてます。

お礼日時:2008/02/20 12:06

内装ボードのジョントに沿って、クロスが裂けているだけです。


地震、乾湿の変化等々、いろいろなことは考えられます。
ジョイントのパテ処理と、クロスの貼り替えとなるでしょう。

9年も経過すると、もろもろガタがきます。
外壁も含め、メンテの手を入れる時期だと思いますよ。
だから、そろそろメンテナンスをしたいので、
来てくださいと話をすればどうでしょう。

それから、問題のひび補修は全額自費となると思いますよ。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。
ありがとうございました。
やはり全額自費になりますか。しょうがないですね。

お礼日時:2008/02/22 09:12

10年近くなればクロスも切れるところは目立ってはきます。


窓周りは、下地ボードの大きさがガクッと変わるので長年の揺れの中で動きが異なって亀裂がおきやすい部分です。他に揺れやすい吹き抜けや階段室を設計するとそういうことはよくおきます。クロスがねじれたように切れます。

しかし、これは構造を揺れにくくするか、ボードの固定をもう少しビスを増やすかで多少の改善は出来るところでしょう。

欠陥というほどの事ではないとおもわれますが、亀裂の巾が大きければ次回の張替えの際にパテ処理だけでなくボードビスを増やす事もいいかもしれません。構造的に揺れやすい設計であるならば、耐震診断をしてみるといいでしょう。プレファブだとそのメーカーでしか出来ないかもしれないなあ。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/22 09:06

民法により、木造の瑕疵担保の除斥期間は5年となっています。



>10年保証はついてます。

築9年ですと平成11年のものですから、瑕疵担保10年義務を定めた品確法はまだない時代ですので、住宅性能保証が付いているということだと思われます。

これは構造上重要な部分などについて10年保証で、仕上げ材などについては10年は保証していなかったと思います(住宅性能保証をしている団体はいくつもあり、団体によって内容は異なります)。

またこれらは引き渡し時に存在した瑕疵のみを対象にしており、引き渡し後の劣化などにより生じたものは対象外ですので、クロスなどの保証は切れていると思われます(性能保証の契約内容をご確認ください)。

施工業者に点検をお願いする場合、業者の責任を問うような対応をするとかえって自分の責任でないように嘘をつかれるおそれがあるので、業者の責任を問うような言い方はせず、単に不具合が生じているので相談に乗ってほしい、点検してほしいとお願いするのがよいのではないでしょうか?
費用が別途となれば、仕事にも結びつきますので、真剣に点検すると思います。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。
ありがとうございました。
10年は構造上の問題の場合でした。

お礼日時:2008/02/22 09:06

 クロスの寿命であれば欠陥でも何でもないでしょう。

 
 工務店にはちょっと見に来てと言えば良いでしょう。
 工務店が信用できないのであれば、自分で建築士を捜しましょう。
 
 欠陥住宅というのは、雨漏り、不動沈下、構造上の欠陥などがある住宅のことだと思いますけど。

 まあ、気になるのであれば有償で張り替えでしょう。
 クロスというものは当然に寿命のある建材でしょう。工務店などが保障する期間は長くて2年だと思いますけど。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/22 09:04

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もしくは構造のせい?(筋交いの為、合板はありません)

Aベストアンサー

木造在来工法ですとある程度音は聞こえます。
最近はメーカーや工務店も独自に手を加え在来工法でもかなり気密性は上がってきていますが
外壁に合板を貼っていないというお話から類推するといわゆる在来工法のようですね。
田んぼですと先の方がおっしゃる通りカエルの方がもっと大変なことになると思います。

音の問題の対策としてはどれもお金がかかることばかりですが
最も考えられるのは一番音が透過してくるやはり窓サッシ(ガラス)です。
これをペアガラスにすることでかなり違ってきます。
しかし今からペアガラスサッシにすると大掛かりになりますので
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田んぼですと先の方がおっしゃる通りカエルの方がもっと大変なことになると思います。

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Aベストアンサー

アルミサッシ販売をしています。
こういう案件は、最近はやっているんですかね。先日も幼稚園ですが、木造でRC用で見積もってくれとの依頼がありました。

型材からして、溶接取付のRC枠やS造ALC枠と比べると、釘やビス止めとした木造や鉄骨造用での違いでしかありません。
予算の関係上、鉄骨造でも住宅用の半外付を取付ける場合もあります。

RC枠の取付に際して・・・、
アルミサッシ枠の出入りにより納まりも若干違いますが、
枠の廻りで仕上げ前の壁面にアルミL型アングル等の部材を取付けます。
そうして出来たこのL型部材とアルミサッシ枠の間をコーキング処理をする納め方です。
外壁仕上げは、L型アングルで小口は見えないし、見切りとして十分と思います。
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木造の壁下地には、透湿防水シートなどを考慮するようですが、L型アングル手前までで水を排斥するように納めます。当然このアングルと下地の接面はブチルテープなどでの隙間処理は必要です。

住宅用と違いビル用は、発注で即納品というわけにはいきません。
施工図・詳細図はメーカーが作って持ってきます。
メーカーも他現場での実績として施工図の控えは取ってあります。
「参考図がほしい」と依頼すれば、どこかの控えをまわしてくれるはずです。
各メーカーの支店ビル営業部で対応できます。「設計事務所」と語れば対応は早いよ。

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こういう案件は、最近はやっているんですかね。先日も幼稚園ですが、木造でRC用で見積もってくれとの依頼がありました。

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ちなみにこの「排煙に有効な開口部」と言うのは天井面より下方80cm以内の距離にあるもののみが有効になります。

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Aベストアンサー

解答欄を拝見してちょっと酷いなと思って書き込みました。

一級と二級は確かに試験内容で言えば一級の方が難しいですが、
一級建築士は難しい試験をパスしたエリートだからどんな建築物でも
ちゃんと設計できる、というのは単なる幻想に過ぎません。

平たく言えば、一級建築士は大型建築物を設計・施工監理が出来る資格、
二級は小規模建築物の設計監理が出来る資格と言うことです。

誤解され易いのですが、

大型建築物>木造住宅

と思い込んでしまうために「住宅程度」などと勘違いなさる人が後を絶ちません。

確かに、大型建築物を設計するには一級建築士の免許が必要ですが、資格試験は
膨大な現実問題のホンの僅かな部分を概略的にテストするだけで、資格があれば
現実的な処理能力や知識・経験がある証明ではなく、概略的な試験問題集に合格した、
ということに過ぎません。

本当の知識と経験は、現実の設計・現場経験を重ねて磨かれて行くものですが、
建築の世界は極めて範囲が広く、どうしても各々の分野で専門化せざるを
得ないのです。 判り易くいえば、商業ビルばかり設計してきた人は住宅設計の
常識的なイロハも知らないことが珍しくない。

例えば、マンションなどの商業物件では売れ筋の面積区画が何戸詰め込めるかを
煮詰めることが設計ですし、広くて複雑でない単純区画を繰り返し並べて平面を
作ります。 だから複雑な木造の住宅の梁などの立体構造が良く理解できなかったり。

普通の木造の住宅でもマンション同様90-120m2程の床面積が多いのですが、
施主の注文をつぶさに聞きながら沢山の打合せで造られる設計は、量販目的の
マンション区画より遥かに高密度な設計だと言えます。

次に、木造でも三階建てになれば構造計算が必要になります。良くHMの営業マンが
壁量計算などの簡易計算式を構造計算と言い繕って素人騙しみたいなことを言っているのを
見かけますが、構造計算というのはかなり複雑で専用のソフトを使わなければ
とても出来るシロモノではありません。

実は、一級建築士でも構造計算が出来る人間はかなり少ないのです。
大型建築物の多くは別資格である構造一級建築士の設計が不可欠です。

所が、彼らは構造計算に特化して仕事をせざるを得ず、建物そのものの設計はロクに
やったことが無い人が多い。

更に、空調設備や給排水、ガス・電気設備なども専門的な知識と経験が必要で、
設備建築士という資格も存在します。 彼らの協力無しに大型建築物の設計は出来ません。

つまり、一級建築士の資格が無ければ設計できない大型建築物の大半は、他の技術の
プロと共同でなければ設計できず、しかも商業主義で設計の良し悪しではなくて
採算性を要求されますから、その意味で設計というより商売に首根っこを押さえつけ
られている、と言えます。 一級建築士が沢山いる、ということは、木造の住宅よりも
ビルなどの大型建築物で利益を上げる会社であることが多いんです。

そして、設計士の多くが現実に施工はしません。施工管理経験があれば良いが、
デスクでCAD図面を書いているだけの人も多い。 二十年も勤めても、現場では
全然役に立たない建築士など枚挙に暇が有りません。 現場を知らずにちゃんとした
設計は出来ないと言っても過言ではないのにね。

他の回答で素人さんが一級建築士が多数在籍している所に頼むのがお金持ち、といった
言葉を書いていますが、まるで見当違いです。 恐らく、ご自分で家造りに携わった
経験のない若い方だと思います。

実際は寧ろ逆で、社会的な地位がある、資産が多い人ほど不特定多数の素人向けの商品などには
余り関心を持ちません。 自分なりに考え、自分なりに研究して、この人なら頼りになる、
自分の夢を実現してくれると信頼するから名も知れない工務店に仕事を頼むのです。

でなければ、詐欺すれすれの商法でペナペナの箱をローコスト住宅と称して販売する
価格破壊企業に客を取られて、工務店などとうの昔に絶滅していると思いませんか?
坪30万円で有名人をCMに起用するようなローコストメーカーが多数跋扈する中で、
何故、坪50~70万円はかかる工務店に注文するのか。 ローコストHMにも
一級建築士は沢山いますよ。

つまり、ちゃんと勉強した人は有名なハウスメーカーだからとか、一級建築士の在籍が
多いから、などという素人考えではなく、いいものをちゃんと見極める知識と経験が
あるから頼むのです。

工務店では二級建築士の比率が多いですが、それは二級以上必要ないからです。
それは、お金になればどんな建設業でも、というのでなく住宅の設計・施工一本やりだから。
ちゃんとした工務店ならば、色々素人的な質問でも懇切丁寧に回答してくれます。
大丈夫ですよ。

解答欄を拝見してちょっと酷いなと思って書き込みました。

一級と二級は確かに試験内容で言えば一級の方が難しいですが、
一級建築士は難しい試験をパスしたエリートだからどんな建築物でも
ちゃんと設計できる、というのは単なる幻想に過ぎません。

平たく言えば、一級建築士は大型建築物を設計・施工監理が出来る資格、
二級は小規模建築物の設計監理が出来る資格と言うことです。

誤解され易いのですが、

大型建築物>木造住宅

と思い込んでしまうために「住宅程度」などと勘違いなさる人が後を絶ちません...続きを読む

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木造軸組工法で近々上棟式の予定です。日当たりの問題があって3階建ての2階部分にリビングをもってきました。16畳のLDKなのですが、そこに掃出しの窓をつけようとしたところ、木造の場合は完全な掃出しにはならず、下から15cm程度立ち上げないといけないとのことでした。ベランダに出るのにまたぐようになる、と。掃きだしにする場合、雨が吹き込んでくるためベランダを下げなければならずそうすると強度に問題が出てきて10年20年の長期的に見た場合、ベランダが「おじぎ」してしまう可能性がある、と。強度の問題とは、ベランダは、木材を家の内側(?)から1本突き抜けるように張り出したいところが、ベランダを下げることになると、家の外壁面にとってつけたようにベランダ用の木材を張り出すことになるから、強度的には不安が残る、と。建築士の方に構造上の問題と言われると納得せざるを得ないのですが、あきらめきれないのです。教えていただけると助かります。

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こんにちは。
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