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昨年10月に結婚しました。私は昨年8月末で退職し、これから確定申告する予定です。(私は今までは会社にいたため、昨年までは確定申告はしていませんでした。)夫は職業柄確定申告が必要なため、毎年確定申告しています。
テレビでちょっと見ただけなのでよく分かってないのですが、「確定申告は家族一緒に!」ということを聞きました。
昨年度は家族ではなかったので、別々に確定申告したほうが良いような気がするのですが、こういった場合、夫と一緒に確定申告するものなのでしょうか?

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A 回答 (2件)

家族一緒に!という言い方がちょっとまぎらわしいですね。


家族一緒にと言うのは家族同時にと言った方がわかりやすいと思いますが申告は個人個人の物ですから別々に申告します。
ただ今後ご主人の事業の専従者になって給与を受け取ると言うことになれば年末調整のみで確定申告は必要なくなります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/20 21:54

>テレビでちょっと見ただけなのでよく分かってないのですが、「確定申告は家族一緒に…



そんなことを言っていたのはどこのテレビですか。
所得税は個人に課せられるものであって、夫婦や世帯が単位ではありません。

>昨年度は家族ではなかったので、別々に確定申告したほうが…

「昨年度」とは、H18年4月~H19年3月のことですか。
個人の税金は、元日から大晦日までの 1年がひとくくりで、配偶者や扶養者の有無は大晦日現在で判定されます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

>昨年10月に結婚しました…

税法上、あなたは H19年は結婚していることになります。

>こういった場合、夫と一緒に確定申告するものなのでしょうか…

一緒に税務署へ行くのはかまいませんが、申告書は別々に作って持って行ってください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/20 21:53

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Q確定申告は夫婦別々と合算申告の得失を知りたい

年金生活の夫婦ですが、今年の確定申告をどうするか思案しています。
所帯構成は、私70歳と妻66歳の二人暮しで、私は厚生年金、妻は国民年金を受給しています。
年金所得は私が280万円強、妻は90万円強で合計370万円程度ですが、私の場合は介護保険料、国民健康保険料、所得税が控除され実質手取りは260万円少々、妻は介護保険料が控除され、実質収入は87万円程度、夫婦合算で合計350万円弱となります。
なお、夫婦は夫々に別途年間10万円強の配当収入があります。
これまでは税金は私(夫)が所帯全体を一括して確定申告していました。今年から妻の年金も通年支給になり、加えて介護保険料が年金から控除されることとなり、確定申告も従来どおり私一人がすればよいのか、妻と別々に夫々が確定申告をするのが良いのか分かりません。
(1)確定申告は私の所得についてだけ行い、妻の所得については申告しない。
(2)私も妻も夫々の所得について夫々が確定申告する。
(3)私の所得と控除金額に、妻の所得と介護保険控除を合算して、私の名義で確定申告する。
(4)私も妻も確定申告はしない。
のどの方法が良いのでしょうか(可否も含めて)?なお、その他の控除項目として計算可能なものは、私名義の生命保険料控除が5万円あるだけです。(医療費等はなし)
 次に、夫々の配当所得から源泉控除されている税金の還付申請はしたほうが得でしょうか?ケースによっては住民税や健康保険税、介護保険料への跳ね返りを勘案すると得にならないとも聞くのですが、判断基準を教えてください。

年金生活の夫婦ですが、今年の確定申告をどうするか思案しています。
所帯構成は、私70歳と妻66歳の二人暮しで、私は厚生年金、妻は国民年金を受給しています。
年金所得は私が280万円強、妻は90万円強で合計370万円程度ですが、私の場合は介護保険料、国民健康保険料、所得税が控除され実質手取りは260万円少々、妻は介護保険料が控除され、実質収入は87万円程度、夫婦合算で合計350万円弱となります。
なお、夫婦は夫々に別途年間10万円強の配当収入があります。
これまでは税金は私(...続きを読む

Aベストアンサー

>これまでは税金は私(夫)が所帯全体を一括して確定申告していました。
基本的にそういうことは出来ません。
税金についてはあくまで各個人ごとに申告することになります。そもそも合算してなどという考え方はありませんし出来ません。やってはいけません。
ですから、

>(2) 私も妻も夫々の所得について夫々が確定申告する。
という選択肢しかありえません。

ただ妻の年金収入は90万とのことなので、それだと全額非課税範囲となりますので、納税のための確定申告の必要がありません。

ご質問者の方は確定申告が必要になるようですね。


>夫々の配当所得から源泉控除されている税金の還付申請はしたほうが得でしょうか?
厳密にやろうとすると厄介な話です。
というのも、正確な金額が必要になるし、各自治体で異なる健康・介護保険料の算出方法なども知る必要があるからです。

ただ妻に関しては現在雑所得(年金)は0円になるますから(公的年金等控除があるので)、妻に関しては申告しても、配当所得は全額非課税になるので申告した方がよいと思われます。

ご質問者の場合には雑所得(年金)が160万ほどあります。
この場合には単純に損得を論じることが出来ません。
社会保険料控除が20万あるとして、本人控除(38万)、配偶者控除(38万)、生命保険料控除(5万)を入れても101万ですから、差し引き59万の課税所得が発生しています。

つまり所得税・住民税の納税があるはずです。
この場合には、配当所得を加えると、所得税・住民税は上がり、住民税ベースで計算している健康保険や介護保険料が上がります。

あとは配当所得には配当控除という減税要素があるので、それと比較してどちらが得かという判断をすることになります。なので詳細な計算が必要になります。

安全サイドで考えるならば、妻は配当所得申告、夫は申告せずというのが簡単な方法です

>これまでは税金は私(夫)が所帯全体を一括して確定申告していました。
基本的にそういうことは出来ません。
税金についてはあくまで各個人ごとに申告することになります。そもそも合算してなどという考え方はありませんし出来ません。やってはいけません。
ですから、

>(2) 私も妻も夫々の所得について夫々が確定申告する。
という選択肢しかありえません。

ただ妻の年金収入は90万とのことなので、それだと全額非課税範囲となりますので、納税のための確定申告の必要がありません。

ご質問者...続きを読む

Q夫の扶養に入っているが、確定申告と年末調整、どちらをすればいい?

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の健康保険に切り替え、扶養に入りました。

もうすぐ年末調整の時期ということで、派遣会社から源泉徴収票を取り寄せ確認したところ、1月~退職日までの収入金額が約113万円でした。

ここでお聞きしたいのが、
1)夫の扶養家族として、夫の会社から渡される年末調整の申請書に必要事項を記載すればきちんと処理されるのか?
それとも私の分だけ来年になってから確定申告をするのか?
どちらがよろしい(正しい)のでしょうか?
(無知すぎて質問自体がおかしいかも知れません‥)
2)また、もし私が確定申告をするのであれば、夫の会社から渡される年末調整の用紙には、扶養であっても私の事は一切、何もかかずに提出していいのか?

よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

本当に無知すぎてお恥ずかしいのですが、毎年、年末調整やら確定申告のことになると頭を悩ませています‥。
それに今年は途中で仕事をやめたり、夫の会社の健康保険に入ったりと色々あり、どうしたらいいのかと色々調べている次第です。
詳しい方がいましたら、どうか教えていただければ‥と思います。

よろしくお願い致します。

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず給与所得の収入金額等の欄に1130000と書きます、その横に650000とすでに印刷されていますね、1130000からその650000を引いた金額480000をすぐ右の所得金額のところに書きます。
次にその7つ下にAを四角で囲った欄がありますね、そこにその480000を書きます。
その下に配偶者特別控除額の早見表がありますね、左側のA欄の金額で先ほどの480000は「450000円から499999円まで」に当たります。
するとその右側の控除額が310000円となっています、この31万の31をその下のB(を四角で囲った)欄の金額のところへ書きます。
これが一応の手順です、これで夫は31万の配偶者特別控除が受けられます。

>(2)

繰り返しになりますが質問者の方の確定申告は妻側の税金の処理、夫の会社から渡される年末調整の用紙は妻の収入は書きますがあくまでも年末調整という夫側の税金の処理ですから混同しないように。
それぞれ別々の処理ですから、どちらか一方をやればもう一方はやらなくてもよいということはありません、どちらも処理もそれぞれ必要です。

>よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

103万を超えているいないにかかわらず所得税が天引きされていれば、確定申告をすることによって例えわずかでも還付がありますのでやったほうがいいと思いますが。

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず...続きを読む

Q確定申告は、個人単位?家族単位?

年金生活者です。わずかですが臨時の収入があったので、確定申告する必要があります。女房は、昨年の6月に会社を辞めて、現在無収入です。ただし、5月までに140万円ほどの給与をいただいておりました。さて、確定申告とは、あくまで個人単位のものなのでしょうか?つまり、
(1)私と女房と、それぞれが確定申告をする。
(2)私と女房の収入を合算して申告する。
もし(1)の場合、国民健康保険料は、どう処理したらよいのでしょうか?前半は、私だけの分でしたが、6月以降は、夫婦合算の納付書で納めていますので、私と女房それぞれの負担分がわかりません。
よろしくお願いいたいます。

Aベストアンサー

>年金生活者です。わずかですが臨時の収入があったので、確定申告する…

具体的に年金は年間いくらで、ほかに何の所得がいくらあったのですか。

年金が 400万以下で、他の所得が 20万以下なら確定申告の必要はありませんよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

また、株などで大もうけしたとしても、それが特定口座源泉ありでの取引ならやはり確定申告は必要ありません。

>確定申告とは、あくまで個人単位のものなのでしょうか…

所得税法に「夫婦は一心同体」などという言葉は載っていません。
夫婦であろうが親子であろうが、所得税に関する手続きは個々人が行うものです。

>国民健康保険料は、どう処理したらよいのでしょうか…

社会保険料控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受けられるだけです。
夫が払ったものを妻が申告すること、およびその逆は原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張することもできます。
夫の預金から振り替えられたり、夫のカードで決済されているような場合は、妻にはまったく関係ありません。

つまり、毎回現金で納付してきたのなら、夫の申告に含めることも妻の申告に含めることもどちらも可能だということです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130_qa.htm#q4

>6月以降は、夫婦合算の納付書で納めていますので、私と女房それぞれの負担分…

国保税は所得税や住民税と違って、住民票の世帯ごとが課税単位です。
住民票の世帯主に、その世帯の中で国保加入者全員分まとめて課税されるものであり、“私と女房それぞれの負担分”という概念はありません。

全額を誰が払ったかが問われるだけです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年金生活者です。わずかですが臨時の収入があったので、確定申告する…

具体的に年金は年間いくらで、ほかに何の所得がいくらあったのですか。

年金が 400万以下で、他の所得が 20万以下なら確定申告の必要はありませんよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

また、株などで大もうけしたとしても、それが特定口座源泉ありでの取引ならやはり確定申告は必要ありません。

>確定申告とは、あくまで個人単位のものなのでしょうか…

所得税法に「夫婦は一心同体」などという言葉は載...続きを読む

Q夫婦で年金を受給している場合の確定申告について

不勉強ながら、申し訳ありません。
イータックスのHPは分かりづらく、また、こちらのサイトも検索してみましたが、平成23年分の確定申告についてお尋ねいたします。

本人 年金+バイト = 約300万円 : 妻 年金 約70万円
昨年、かかった医療費、約30万円

以上の場合、妻の年金の源泉徴収票があるのですが、これは申告するべきなのでしょうか?
申告すると所得税が課税され、申告しないと源泉徴収額が全額還付されるようです。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3772540.html
以上のサイトより、70万円以下なら、課税所得金額が0になるようです。ですが、2008年の情報です。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7263514.html
以上のサイトより、400万円以下なので、申告不要になるかと思うのですが、間違いでしょうか?

確定申告をしなくても、住民税の申告は必要になると思います。その場合には、医療費を支払っているので大量の領収書の添付が必要のようです。それで、できればイータックスで申請したいのですが…。

要約しますと、【妻の年金収入は申告する必要がありますか?】ということです。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

不勉強ながら、申し訳ありません。
イータックスのHPは分かりづらく、また、こちらのサイトも検索してみましたが、平成23年分の確定申告についてお尋ねいたします。

本人 年金+バイト = 約300万円 : 妻 年金 約70万円
昨年、かかった医療費、約30万円

以上の場合、妻の年金の源泉徴収票があるのですが、これは申告するべきなのでしょうか?
申告すると所得税が課税され、申告しないと源泉徴収額が全額還付されるようです。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3772540.html
以上のサイトより、70万円以下...続きを読む

Aベストアンサー

要約しますと、【妻の年金収入は申告する必要がありますか?】ということです。

申告する必要はありません。

確定申告は、夫婦であっても個々に行います。
質問者様の場合、妻の所得は0で、元々税金を納めていないので申告不要。
質問者様自身は、医療費が10万円を超えているので、確定申告すると
医療費控除が受けられ、一部税金が戻ってきます。

Q住宅ローン控除の提出書類(共有名義のもの)でおしえてください

住宅ローン控除の確定申告を行うのですが、夫婦共働き(共に会社員)で、土地建物とも夫6、妻4の持分で共有名義として12年8月に不動産を購入しました。
今回が初めての確定申告なので、いろいろホームページ等を見に行ったのですが、添付書類のなかに登記簿謄本、住民票、建築請負契約書等を添付することまでは載っているのですが、登記簿謄本については、やはり夫婦でそれぞれ一部づつの書類が必要なのでしょうか...?
添付書類ということは、必要な気もしますし、申告後返却されそうな気もしますし、よくわかりません...よろしくご指導お願い致します m(_ _)m
また、登記簿謄本は現在、契約時(H12.8月)に司法書士の方に手続きしていただいた際のものが一部あるのですが、これは今回の確定申告時に有効なものとなるのでしょうか、あわせて教えていただけたらありがたいです。(@_@)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 大丈夫ですよ~謄本、契約書、住民票はコピーでいいんです、2人とも。
有効期限が気になりますが、下記のURLではそこまで書いてませんし、初めだけ
必要な書類ですし、購入の際の謄本で自分も申告したような気がしますので
そのままコピーして添付してみてはいかがでしょう?記載事項が用件に
達しているかだけのチェックだったと思うのですが。
正本が必要なのは銀行や公庫からの借入金の年末残高の証明書です。
公庫は共有名義分として一人ずつに証明が出たような気がしますが
もしも1枚しかなくてもコピーをとってどちらかに添付し、コピーに
「正本は○(名前)○の申告書に添付済み」など書いておくといいでしょう。
 また、銀行によっては催促しないと証明書を出さないところもあると聞きましたので手元にあるかすぐに確認してください。これがないと申告は不可能です。
もしなくて銀行が手間取っても還付の申告は3月15日をすぎてもなんの
ペナルティーもありませんので銀行でケンカまでして急がせる必要は
ないですよ。出すのが遅れた分だけ還付の時期もずれてしまいますが・・。
 また、税務署ではコピーサービスがありませんので事前に必要枚数を
コピーしてそろえて書類と源泉徴収表とハンコと還付口座のわかるものを持って
税務署の還付コーナーへお出かけください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1239.HTM

 大丈夫ですよ~謄本、契約書、住民票はコピーでいいんです、2人とも。
有効期限が気になりますが、下記のURLではそこまで書いてませんし、初めだけ
必要な書類ですし、購入の際の謄本で自分も申告したような気がしますので
そのままコピーして添付してみてはいかがでしょう?記載事項が用件に
達しているかだけのチェックだったと思うのですが。
正本が必要なのは銀行や公庫からの借入金の年末残高の証明書です。
公庫は共有名義分として一人ずつに証明が出たような気がしますが
もしも1枚しかなく...続きを読む

Q夫婦、共に年金受給者となった時の確定申告は?

夫婦、共に年金受給者となった時の確定申告は?
昨年までは、私だけが年金受給者で妻は配偶者としての確定申告をしていました。
今年から妻も年金受給者となり、平成21年分の年金額:164万円程、源泉徴収額:350円です。
此のような場合、配偶者の所得金額(1,640,000×0.75-375,000)=855,000円となり、配偶者控除・特別控除は受けられない事になると理解して、確定申告書を作成すれば良いのでしょうか?
申告書作成時に注意すべき事項がありましたら御教示願います。

Aベストアンサー

>配偶者の所得金額(1,640,000×0.75-375,000)=855,000円となり、配偶者控除・特別控除は受けられない事になると理解して、確定申告書を作成すれば良いのでしょうか?
いいえ。
70歳なら
164万円-120万円=44万円(所得)です。

なので、配偶者特別控除36万円を受けることができます。

Q妻の国民年金は、妻が確定申告?夫が年末調整で申告?

妻の国民年金支払い分については、妻本人が申告しても夫の年末調整で申告しても良いそうですが、夫と妻では所得が全然違いますよね。所得の少ない妻が確定申告した方が還付率が大きいのでしょうか?
どちらにしても妻は仕事を中途退職しましたので確定申告はしなければならないのですが。

Aベストアンサー

国民年金を始めとする社会保険料控除については、夫婦どちらでも控除していいという訳ではなく、それを実際に支払った人でしか控除できません。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1130.htm

ですから、ご主人が実際に支払われているのであれば、ご主人の年末調整で控除すべき事となり、奥様本人が支払われているのであれば、奥様の確定申告の際に控除すべき事となります。

実際に支払った方で控除するとの前提で、所得税は超過累進課税ですので、所得が高いほど税率が高くなりますので、国民年金等の所得控除がある場合は、一般的には所得が高い方が還付率自体は大きい可能性が高いとは思います。

それと、今年から改正により、国民年金については、控除証明書の添付が要件となりましたので、おそらく今月上旬ぐらいに証明書が送られてきますので、年末調整又は確定申告の際にはそれを提出すべき事となります。

Q夫が個人事業主の場合のパート収入上限

似たような質問を探したのですが、なかなか見つからず、よろしくお願いいたします。
夫は個人事業主で、確定申告をしております。
私は、去年からパートをするようになり、今年度が初めて、年初から給料を貰っています。
計算したら、今のままだと、103万は軽く越えてしまうのですが、私のような「サラリーマンの妻」ではない場合は、どうすれば良いのでしょうか?
国民健康保険、国民年金です。

夫と去年話したのですが、自分の確定申告で手いっぱいで、良くわかりませんでした。
確定申告の場合も103万とか、130万は越えたらダメなのでしょうか?
夫の申告でごちゃごちゃすると、怒られそうなので、夫には聞くに聞けない状況です。

Aベストアンサー

自営業者の妻の場合には難しく考えることはありません。
失礼ながら、いたって単純明快ですよ。

一年間の給与の総額が103万円以下なら、夫は配偶者控除を確定申告で受けられる。
同上、103万1円から140万9999円以内なら、夫は配偶者特別控除を確定申告で受けられる。
同上、141万円以上なら、夫は配偶者控除も配偶者特別控除も受けられない。

「妻の年間収入が130万円を越えたとき」を心配しなくてはいけないのは「サラリーマン」だけです。
自営業で国民健康保険に加入してる者を夫にしてる貴方には「知っててもよいが、知らなくても良い」知識です。

また、年金は夫も妻も自分で払います。

以上

物足りないようなら、少し説明を付けておきます。

夫がサラリーマンの場合だと、保険組合に加入してます。
すると夫の保険証で、貴方がお医者様にかかれるという立場になります。
これを「妻が夫の被扶養者になってる」という言い方をします。
この被扶養者になる条件に「年間130万円以下の収入であること」というのがあるのです。

夫がサラリーマンでない場合には、国民健康保険に加入してるのですが、これには「被扶養者」という考え方がないのです。
被扶養者という考え方がないので、所得制限という条件も当然にありません。
つまり「130万円をこれたらどうたらこうたら」という問題を、貴方は考える必要がありません。

年金については、夫の被扶養者になってる方は「第3号被保険者」といわれ、自分で年金保険料を支払わなくてもよいことになってます。
これも「サラリーマンの妻」の場合の話ですので「知っててもよいが、知らなくても良い」知識です。

自営業者の妻の場合には難しく考えることはありません。
失礼ながら、いたって単純明快ですよ。

一年間の給与の総額が103万円以下なら、夫は配偶者控除を確定申告で受けられる。
同上、103万1円から140万9999円以内なら、夫は配偶者特別控除を確定申告で受けられる。
同上、141万円以上なら、夫は配偶者控除も配偶者特別控除も受けられない。

「妻の年間収入が130万円を越えたとき」を心配しなくてはいけないのは「サラリーマン」だけです。
自営業で国民健康保険に加入してる者を夫にして...続きを読む

Q贈与税・確定申告での共通書類

昨年、妻とともに夫婦共同名義の住宅を購入しました。資金は私は住宅ローン、妻は贈与により調達したため、私は確定申告により住宅ローン控除を申請、妻は贈与税の特例申請(住宅購入目的)を行う予定です。

この際、私の住宅ローン控除申請と、妻の贈与税申請において、共通の必要書類が以下の2点ありますが、共有して各一枚で申請することができるのでしょうか。

・共通書類
  登記事項証明書(登記簿謄本)
  住民票


それとも、同じ書類を個別に2式準備する必要があるのでしょうか。

Aベストアンサー

同時に提出するなら不要ですが、どちらかに原本を添付して、もう一方にコピーをつけておくべきです。
コピーには「原本は夫○○○○の所得税確定申告書に添付」とでもメモした付箋を付けておきましょう。

理由
夫の所得税確定申告書と妻の贈与税申告書は「別の申告書」なので、本来は添付資料は別途に添付すべきです。
しかし同時に提出した場合には、例えば所得税申告書に添付されてる原本をコピーして贈与税申告書に添付するという作業を税務署職員がしてくれなくては困ります。
納税主体が違い、税目も違う申告書ですが、どちらも同じ税務署長あての申告書に添付するのですから、一通提出すれば良いという考え方です。

しかし、この考え方はゴリ押しできるものではありませんし、おそらく税務職員からすれば「ちょっとだけでいいから、こちらの事情もわかってくれや」というところがあるでしょう。

繁忙期で納税者の提出した申告書の添付資料(原本)のコピーをとり、片方の申告書に添付する作業そのものができない可能性があります(※)。
確定申告期間にはアルバイトを雇っての流れ作業で処理をする税務署がほとんどでしょう。
「同時に提出されてる所得税の申告書と贈与税の申告書に共通する添付書類があったらコピーを取ってつけるように」と指示しておけばいいのでしょうが、仮に指示しておいても、専門的な知識が薄いアルバイトでは「言ってることがわからない」ので、処理ができないおそれがあるからです。
また所得税申告書と贈与税申告書は、てっぺんから「別物」として処理されるでしょうから、どちらかの申告書に添付資料がついてないという「泣き別れ」状態になることでしょう。

泣き別れになってしまったら、贈与税の申告書に必要書類が添付されてないという状態になります。
そこで、冒頭のように「かたっぽにコピーをつけておき、原本はもう一方に添付してある」旨職員にわかるようにしておくわけです。

「なんだ、コピーではなく原本を添付しろと言ってるのにけしからん!!」という状態を避ければ良いだけの話ですが、敵(税務署員)も多くの申告書と闘ってますので、「原本は所得税申告書に付けてあるよ」と一言教えてあげましょうということです。


元もと納税者が費用負担してコピーすべきものを、税務署のコピー機ですべきではないという理屈を言う人がいます。
自腹でコピー代を払って添付する人との公平を保つために、税務署でコピーするからいいよと言えない点もあるので、正論といえます。
しかし「同時に提出してる申告書」ですから、どちらかに原本添付されていれば「事実の確認はできる」のですから、税務署側で必要ならコピーをとればいいのです。

長文になり申し訳ない。
「同時提出」が前提です。
別の日に出す場合には、それぞれ個別に原本を添付するべきです。

同時に提出するなら不要ですが、どちらかに原本を添付して、もう一方にコピーをつけておくべきです。
コピーには「原本は夫○○○○の所得税確定申告書に添付」とでもメモした付箋を付けておきましょう。

理由
夫の所得税確定申告書と妻の贈与税申告書は「別の申告書」なので、本来は添付資料は別途に添付すべきです。
しかし同時に提出した場合には、例えば所得税申告書に添付されてる原本をコピーして贈与税申告書に添付するという作業を税務署職員がしてくれなくては困ります。
納税主体が違い、税目も違う申告書...続きを読む

Q確定申告書の「続柄」欄について

 私ghq7xyは来年の春、確定申告(還付)をする予定でいます。
 さて、確定申告書の本人氏名を書く欄の下には、「世帯主の氏名」と「世帯主との続柄」を書く欄がありますね。私の家の世帯主は私の父ですが、父から見て私は長男です。
 そこで、こういう場合、「世帯主との続柄」欄には、私を基準として「父」と書くべきなのか、それとも世帯主である父の立場を基準として見た「長男」と書くべきなのか、どちらでしょうか?
 確定申告はまだ先のことですが、気になりました。国税庁のHPで確定申告書の見本をプリントしてみたので、気になった次第です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「世帯主との続柄」というのは、「世帯主からみたあなたの続柄」なので、
世帯主がお父様であれば、「お父様からみたあなたの続柄」です。
なので、この場合は「子」または「長男」です。

世帯主があなたであれば「本人」です。

#1の方と回答がことなりましたが、下記のHPを参考にしてみてください。

参考URL:http://www004.upp.so-net.ne.jp/hitosen/zokugara2.html


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