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大学生で初めて車を買うのですが、経済的な車にしたいのですが、
アイドリングストップ機能搭載の車は、燃費がいいようですが、実際にはリッターでどのくらい変わりますか?バッテリーの消耗やエンジンをオン・オフ繰り返すことによるデメリットなども聞きますが、どのようなデメリットが考えれますか?
軽自動車では不要な機能でしょうか?今のところ、燃費がいいのでミラを候補としています。リッターで27くらいのカタログ値です。この機能搭載でないのは25くらいです。この差は意味はないでしょうか?車の使用頻度はそれほど高くはなく、週末に日帰りでドライブする程度です

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A 回答 (3件)

>実際にはリッターでどのくらい変わりますか


使用状況が明確でないと的確な回答ができませんが、郊外や高速、エアコン使用等の頻度が高い(アイドリング時間が少ない)と差が少なく、市街走行が多い(アイドリング時間が多い)と差が大きく出ます。バラツキは大きく、市街走行で10~50%位の燃費向上です。

>バッテリーの消耗やエンジンをオン・オフ繰り返すことによるデメリット
後付けでなくメーカ製なので心配は不要です。専用として、パナソニックが特別開発したバッテリ、セルモータ、ブレーキホールド、トルコン電動油圧機構、ECU、メータ、等があり、これで8.4万円高なら割安です。

>この差は意味
25と27は8%差ですが、停止時間が長いと実燃費で大差になります。停止時にエアコンのコンプレッサが止まっても送風だけするようになっているので、通常の停止なら室温上昇もなく問題になる事はなく、これも燃費向上に寄与しています。

>使用頻度はそれほど高くはなく
価格差を取り戻すのを目的にするのではなく、メータの燃費やアイドリング停止時間を見るとか、満タン法で燃費計算をするとかで、こんなに燃費が良い、停止時間がこんなにあるのか、と喜びを感じられる事を目的ににする方が良いと思います。
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自分は それに ハマっていた事がありますが 止まる時間の長い交差点等は


エンジンを切るようにすると かなり燃費は かわります。

ただ気を付けないといけないのは 雨の日に エアコンをかけ、リアウィンドウの曇り止めもかけ
夜なのでライトを付け なんてやっているとすぐにバッテリーがあがります。

バッテリーの交換が必要になってしまったら それまでの努力が水の泡です。

気をつけて取り組んでください。
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日帰りでドライブ程度であれば、2キロの燃費差は気にしなくても良いかと思いますが、これからの時代、やはり小さな事からの努力、改善をしていかなくては、環境破壊を止めることはできません。

アイドリングストップ機能付きをお勧めとしますが、自動車でカタログ値と同じ値の燃費が出ている車を見たことがありませんので、ネット等で、実際の燃費を調べてみる事、お勧めします。個人ブログなんかでは、よく見かけます。
機能無しの車で、オン、オフを頻繁にすると、バッテリー、油脂類の消耗はやはり早いかと。停止時にニュートラルに入れる方法もありますが。
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