いくつか既出の質問を読みましたがまだ少し分からないことがあります。
任意保険に加入していて、例えば友人の車や、車検・修理などの代車や、レンタカー、中古車などの試乗の場合、私自身が加入している保険が適用されるようですね。
そこで質問なのですが、
質問1:私が被保険者となっている私自身の車には車両保険はかけておらず、親が被保険者となっている親の車(私も運転できる任意保険かけてあります)は車両保険もかけてあるのですが、この場合上記のように車を借りて運転して事故など起こしてしまった場合、車両保険は適用されるのでしょうか?
質問2:他車運転補償特約は自動付帯とこの教えてgooでも保険会社のパンフレットでも読んだのですが、保険証券をみたところ他車運転補償特約の欄にチェックがなかったのですが付帯されているのでしょうか?
長文ですが、宜しくお願い致します。

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A 回答 (6件)

A1.親御さんの契約で「他車運転危険担保特約」が適用されます。

ただし心配されている車両損害についてですが、親御さんの契約次第といったところです。保険の対象になるか否かもそうですが、対象になる場合の保険金額についても確認が必要になります。ある保険会社は他車の損害については対物賠償保険からの支払いになります。対物賠償であれば1000万円や無制限での契約が多くそれほど心配ではありません。しかし別の社では車両保険で支払うことになっています。車両保険の保険金額は数十万円といったこともあり、自車より新しい車や高級車などの場合、保険金額が不足するということもあります。

A2.個人の自家用乗用車であれば問題はありません。業務用・事業用といった契約には自動付帯はされて無いと思われます。「付帯されているのでしょうか?」と質問されても、こちらでは誰一人ただし回答ができません。あくまでも想像や一般論です。そういったことは保険会社や代理店に確認すべきです。
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通常はどの車にも「他車運転特約」が自動付帯されていますので、証券を


確認して下さい。
借りた車にも任意保険が付いる場合には、通常は「他車運転特約」の方を優先適用します。

借りた車を壊した場合には、保険会社により扱いが異なる場合がありますので、貴方やお父さんの契約がどうなっているか代理店に聞いて下さい。
自分の車と借りた車の両方に車両保険がついていないと適用されない場合も
あります(通販の多くはそのようです)

なお、借りた車を盗まれた場合など運転中以外の事故にはこの特約は適用されません
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/21 19:27

1→適用されます。

安心されたし。ただ、通販の場合は、一般損保と異なることがありますので確認した方が良いですね。
2→基本的には付帯されてるはずです。念のため加入保険屋に確認して下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/21 19:24

親が同居であれば


親の車は他車にはなりません

また、他車運転特約は 事故を起こした車の保険が不十分な場合に適用されるもので、該当車に付けられていた保険が優先的に適用されます

ですので、質問1は 質問者の保険は適用されません 親の保険が適用です

質問2は その保険会社に確認してください
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この回答へのお礼

質問1のほうは友人の車や中古車の試乗の場合でした。
すみません言葉足らずで。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/21 19:24

(1)私の解釈では年齢制限が無ければ降りるはずです、あくまで車に対しての保険ですから年齢制限が気に成りますが30歳限定なども有りますし安く成りますので。


(2)他社運転特約、貴方が他人の車で事故を起こした時に使える保険ですよね。チェクが無ければおりないでしょ、保険屋さんに確認するのが1番良いですよ追加しても等級にもよりますが月+500円位ですからね。
この場で聞くより手元に証券を用意して保険屋さんに聞く方が確実安心ですよ。
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1,車両保険はその契約車両に対して担保している保険ですので、他社運転の際には担保されません


2,証券と約款をご覧下さい、国内大手系のSAPであれば自動付帯されているはずです
保険証書のスキャンデータでもアップしていただかないと契約内容の詳細については判断いたしかねます
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/21 19:21

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ところが、代車には車両保険がついていないとの事です。自分の車が入っている、車両保険を使うことができますか?また、なにか他に良い方法がありますか?ちなみに代車は、まだ2000キロも走っていない、ほぼ新車のマークXです。300万ぐらいするんでしょうか?

Aベストアンサー

まず、ご加入の保険が通信販売の会社である場合は、保険会社に「他車運転危険担保特約」つきの自動車保険であるかを確認なさることをお勧めします。

ご加入の自動車保険が既存の日本社である場合は、賠償記名被保険者が個人であれば、ほとんど他社運転危険担保特約つきの自動車保険であると思います。
もちろん、商品によって差異があるのですべてとはいえませんのでご注意ください。

また、借用中の期間ですが、これは約款には記載が無いので、各社の判断になりますが、私の取り扱い保険会社(大手3社)では、借用期間が1年を超えず、いつでも使える状態に無い(常に鍵を預かっている、いつ使っても良いと許可されている)ことが条件です。
代車ということなので、ここはクリアされているでしょう。

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ここにご質問なさるのは、もしかしたら「代理店さんが頼りない」ということなのかもしれませんので、直接保険会社がよいのではないでしょうか。

その際ですが、必ず「約款のどこに書いてあるのか」ということを確認されることをお勧めします。
万が一、担当者が間違えた認識で答えたり、伝わるニュアンスが違ったりしないようにするためです。

お役に立てれば幸いです。

まず、ご加入の保険が通信販売の会社である場合は、保険会社に「他車運転危険担保特約」つきの自動車保険であるかを確認なさることをお勧めします。

ご加入の自動車保険が既存の日本社である場合は、賠償記名被保険者が個人であれば、ほとんど他社運転危険担保特約つきの自動車保険であると思います。
もちろん、商品によって差異があるのですべてとはいえませんのでご注意ください。

また、借用中の期間ですが、これは約款には記載が無いので、各社の判断になりますが、私の取り扱い保険会社(大手3社)で...続きを読む

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Aベストアンサー

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そこで、教えてください。
時価額はどうやって出しているのでしょうか?
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また、被害者の方々は、この条件でみな泣き寝入りしているんでしょうか?

Aベストアンサー

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは古い車を廃車すれば還付がある為です。)
認められる経費は、車庫証明取得費用、自動車の登録費用になります。

これらを分からずに中途半端に要求すると、保険貸会社は、
「払う必要は一切ない(物が含まれている)」などと括弧の中は言わずに拒否してきたりします。


示談とは相手が納得した状態です。
納得してくれさえくれれば良い、と保険会社は考えていますので、上のように、言葉をうまくごまかしながら支払いを減らそうと頑張って来ます。
これらはきちんと賠償請求できる範囲を把握して請求していくと、逃げ道がなくなる為に(嘘は言えませんから)合意に近づいていく事になります。

請求できる範囲の理解と、請求金額の理解を良く行って、正しい損害賠償をして貰うようにがんばってください。

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
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