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こんにちは。

現在、外付HDD(250GB)を使用しています。
この外付HDDは、WindowsXPに搭載されている
デフラグ及びエラーチェックツール(マイコンピュータ上の
アイコンの上で右クリックしてつかうもの)にてデフラグや
エラーチェックを行っていいのでしょうか?
これらのツールはパソコン内蔵のCドライブやDドライブを
チェックするためにあるようなイメージを持っているのですが、
外付HDDに使うと故障したりすることはないのでしょうか?。
そもそも、外付HDDというのはデフラグやエラーチェックが
必要なものなのでしょうか?

初歩的な質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

問題ないですよ



ただデフラグそのものがHDDに負担が大きいですので
内蔵でも外付けでも故障の可能性があがるのは確かです
これはデータサルベージサービスを提供する会社も認めています

一般的にOSの入っているCドライブ以外は
よほど変な使い方をしていない限りデフラグの必要はありませんし
Cドライブも頻繁に必要なものでもありません

データベースとして頻繁にアクセスする等であれば
多少速度に差を感じることはあるかもしれませんが

それよりはバックアップを万全にしておくことをお勧めします
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この回答へのお礼

やはり、デフラグは負担がかかるのですね。
外付HDDはバックアップ用に使用しているのですが、
ファイルを削除したり保存したりしているので、
デフラグの必要があるのかなと思い、質問させて
頂きました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/22 17:03

外付けHDDにエラーチェックがいらない技術が実現すれば


それをシステムディスクに導入しない道理は無いわけで
エラーチェックは、むしろ行うべきだと思います。

軽微のエラーが蓄積されて、修復不能になるという可能性も一応ありますし
異常を早く発見したほうが被害は少なくなるはずです。

OSのファイル操作やディスクチェック機能は、一般的に
HDDがSATAでもIDEでもUSBでも、同様に処理を行います。
その下を気にするのは、ディスクの管理機能とかの仕事です。

で、FATにしろNTFSにしろ、OSから読み書きできるファイルシステムなら
エラーチェックのツールはあるのが当り前です。

対してデフラグは、Windows特有の文化だから
世の中に、FAT系とNTFS以外のデフラグツールは無いかもしれません。
(いや、HPFS用があったはずだけど、不用扱いで日の目を見ず…)


そもそもNTFSやその基礎となったHPFSは
「1970年代に設計されたFATファイルシステムの次世代FS」として
デフラグが不用のファイルシステムとして世に出てきています。
____言い替えれば80年代にHPFSができていたのに
____FAT系しか無いWin95,98,Meは何だったのかと…

もちろんほとんどのファイルシステムが断片化を起こしはします。
しかし、普通は「デフラグしなければまずい」という状況になりません。

削除ファイルの復活とかトラブル時のデータ復旧の際に
デフラグが行われていたほうが、回復しやすいとは言えます。

しかし、デフラグの負荷でHDDが消耗するくらいなら
バックアップをとるようにするほうが堅実だとも言えます。
(たぶん、そういう考え方が、Windows以外にデフラグツールが無い理由です)
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この回答へのお礼

トラブル時など、何かパソコンに変更を加えた時に
デフラグを行った方がいいということですね。
あまりやりすぎて、HDDを壊すのも怖いですし…
他の方の回答でも頂いたように、バックアップを完全に
取っておこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/22 17:10

デフラグ、エラーチェック、行なって問題ありません。



デフラグとは仕組み上分断された状態で格納されているデータを効率よい配置に再配置するものですから、内蔵、外部の物理的配置は関係ありません。
むしろデータが格納されている可能性の高いDドライブや外部ディスクの方が必要とされるでしょう。
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この回答へのお礼

外付と内蔵ともデフラグを行って大丈夫なのですね。
参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/22 16:57

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