株の売買数が高いの原因を教えてください!
なんか秘密を潜んでいるでしょうか?

A 回答 (2件)

#1の補足です。


日本においてのファンドマネージャーとは金融機関(銀行、生損保)の株式の運用担当者や投資信託の運用担当者があたります。
特に中小型株式のファンドマネージャーが新しく銘柄を見つけて投資をはじめると、売買高が増加することがあります。
それにより株式が上昇しはじめると、他のマネージャーも注目をし始めて、更なる株価の上昇につながることが有ります。
    • good
    • 0

質問の意図を正確につかめませんでした。


Sinkabuさんのご質問は「株式の売買高がどういう原因で増加・減少するのか?」と言う趣旨で捉えてよろしいでしょうか。
一口に売買高と言っても、市場全体(東証一部等)の売買高と個別銘柄の売買高が有ります。
個別銘柄の売買高はその銘柄に対する人気度、注目度、過熱感を表現していると言っていいでしょう。
総じて売買高が増えている時は株価が高値圏にあり、閑散な時は株価も低迷している事が多いでしょう。
注意しなければならないのは、株価が安値圏に有るのに、出来高(売買高)が妙に増えている時でしょう。
信用の期日による反対売買のケースが考えられますが、そうでなかったとしたら(その株の以前高値をつけたところから6ヶ月目にあたるかどうかを調べればいいでしょう)、なにか隠された動き(インサイダー的な情報による株式の買い、この銘柄に注目するファンドマネージャーの出現等)が有るかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!
人為の原因について、大口投資家の影響度がわかるですが、
"この銘柄に注目するファンドマネージャーの出現等"についてよくわかりません。
つまり、お客さんからお金をまとめ、個別銘柄を買いのことですか?
ファンドマネージャーは個別銘柄に対してどんな影響があるでしょう?・・・

お礼日時:2001/02/08 11:35

このQ&Aに関連する最新のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ