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ドコモのホームページを見ていたら、こんな記事を見つけました。
http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/0802 …
上記のページには、基地局をプラスエリアに対応させるためムーバを停波する旨の話が載っていますが、なぜムーバを停波する必要があるのでしょうか?
今、プラスエリアに対応している地元の基地局を見ると、ムーバもプラスエリアもどちらも一局から出ており、ムーバを停波しなくてもいいと思うのですが、なぜ今回の富山の基地局は停波したのでしょうか?

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A 回答 (3件)

富山県立山室堂地区は温泉やスキー場などがある観光地ですが、山奥なので基地局と交換機を結ぶ回線容量が不足しており、movaとFOMAの両方のサービスの並行して提供すると規定の品質を維持できる保障がないため、今回の停波しての切り替えという措置になりました。



FOMAへの移行が進む現状では品質を維持するために、今後も山間部に置いてはこのような地域も増えると思います。
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本来であればmova自体の停波がとうの昔には予定されていました。


http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_topp …
FOMAが安定しない以上、movaのユーザーが移行してくれない。
            ||
     ユーザーが多く居るのに終了は出来ない

2Gと3Gを同時にサービスするのはキャリアにとっては負担でしかありません。FOMAの不満が少なくなってきた昨今、ドコモとしてはFOMAへの移行を望んでいるのです。
引き続きmovaの使用期限の2012年までにどんどん縮小していきます。

2012年には800MHz帯の再編が行われ、auとmovaでバラバラに使用している現在の周波数が、整理されてます。その課程の中で2G停波です。再編では整理されますが、movaに割り当てられていた電波域は約半分になります。半分になるので大所帯のドコモはメインで使えないにしても山間部中心のエリアプラスなど増強するので2012年移行のFOMAは今よりも満足度も魅力も上がるはずです。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0411/ …

そうなると800MHz帯で有利であったauが今度は2GHz帯でFOMAに遅れを取る事になるのですが、auが2GHz帯に力を入れるのか、WiMAXの2.5GHz帯に力を入れるのかは判りませんが・・・
新しい基地局拡大で安定させるのは4年かかると言われてますから、2012年にどちらが有利になっているかが個人的には楽しみです。

まあ、ドコモもauも800MHz帯を使えるって意味では両社に魅力はあると思います。所詮電話ですから高機能でもつながらないと意味が無いので・・・
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基地局までの回線の容量の関係だと書かれていました。

回線の容量が少なく、両方のシステムを処理できないそうです。
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