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こんばんは。

この質問で、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3766304.html

No.7さんとNo.8さんが、回答中でおっしゃっている
「コシを使った牌」ってなんのことですか?

反則になるほどの動作(?)なのでしょうか。

すみません、教えてください。

A 回答 (3件)

該当問題の回答者です。



多分な誤解がありましたが、(私の中では)表現の問題だったので大事になるのを避け、別に言い訳をするまでもなくそのままにしておいたのですが・・・
「ポン、あ、やっぱやめた。」
は競技上では完全に反則・アガリ放棄です。
友人同士で賭けをしないときはある程度大目に見る、程度です。
さすがにそこまでして勝とうとするものではなく、遊びですから。
(このようなことを書くとさらに誤解、指摘されそうですが、友達間ではルールの決めを最初に確認します。そのさい、アリアリ、ナシナシとかだけでなく、形式聴牌のアリナシ、三味線のアリナシなどまで冗談半分で決めてます。)

私の表現したかった度合いは『悩む程度』です。
もちろん、注意されれば改善しますが、悩む動作は実際に行うでしょうし、その程度は誰でも行います。
ただ、意図的に悩む(フリを含む)だけです。
勝負となった場合、ツモから切るまでの時間(間)も勝負と考えています、
その時間をどう使うかという見解です。

以前の回等で気分を害された方がいらっしゃいましたら、お詫びいたします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あからさまにやるのでは、友人同士でもよろしくないですよね。

>私の表現したかった度合いは『悩む程度』です。
>勝負となった場合、ツモから切るまでの時間(間)も勝負と考えています、
>その時間をどう使うかという見解です。

なるほど、です。
ポーカーでのレイズの仕方とかにも通じますね。
それも含めて、技術ということでしょうか。
私はまだまだ初心者なので、本当に悩んで時間がかかってしまうこともあるんですが… (^^;;

>友達間ではルールの決めを最初に確認します。そのさい、アリアリ、ナシナ>シとかだけでなく、形式聴牌のアリナシ、三味線のアリナシなどまで冗談半分>で決めてます。

これは、やっている友人もいます。
「十ヶ条」とか言ってますが、はっきりさせておいた方が気分よく打てますよね。

詳しいお話をありがとうございました。

お礼日時:2008/02/25 20:25

「腰を使う」とは、牌を鳴くそぶりをして途中でやめることです。


たとえば上家が4筒を捨てたところ、自分の手牌に5・6筒があってチーできると思ったけれど、何らかの理由(他にカンチャンなど悪い形が残ったり)で途中でチーをやめた場合などが該当します。
なお、どこからを「腰を使った」とみなすかはまちまちです。
自分のツモ動作を途中でやめただけで言われることも、「あ…」と声を出しただけで言われることもあれば、いかにも鳴きそうに自分の手牌を2枚つまんだ後で「やっぱりいいや」と口にしてはじめて言われることもあります。
(もし相手の捨て牌に触れてしまったら、もう「腰を使った」では済まされず、鳴かなければなりません)

「腰を使う」ことは余計なことをしゃべる口三味線などと同じで、他家の判断を惑わすためマナー違反となります。
厳密に言えば反則で、最も厳しく判定すればチョンボとなりますが、そこまで厳しいところはほとんどないでしょう。
私が経験したことがあるうち最も厳しかったのは、腰を使った場合「チェック」と自己申告して鳴こうとした自分の手牌を他家側に向け、その関連する牌ではあがれないというものでした。
(たとえば4筒を5・6筒で鳴こうと腰を使った場合は、5・6筒を他家側に向け、そこにつながる3筒から8筒までの牌すべて、あがれなくなります)
「チェック」の判定も厳しく、上家側の山の牌をツモろうとして自分の手牌に小指が触れて倒れそうになりツモ動作を一瞬止めたら、「そういう時はチェックって言ってください」と言われました。

たぶん一般的なフリー雀荘では、腰を使ったとみなされてもまったく罰則なし、あるいは誤ポン・誤チーとして罰符1000点を払うくらいではないかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
いろいろなレベルがあるんですね。
厳密に適用されたら、かなり緊張しそうです。

>たぶん一般的なフリー雀荘では、腰を使ったとみなされてもまったく罰則な
>し、あるいは誤ポン・誤チーとして罰符1000点を払うくらいではないかと思
>います。

誤ポン・誤チーが罰符1000点というのも、初めて知りました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/25 20:17

人が捨てた牌に、鳴いたりあがったりするようなそぶりを見せることを「腰を使う」と言います。


反則行為にあたりますが、実際に反則として認定された場面に私はまだ遭遇したことがありません。
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この回答へのお礼

素早いご回答でしたのに、お礼が遅くなってすみません。
友人も知らなかったので、教えてあげようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/25 20:11

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Qタテチン?バンバン?

 こんにちは。「哲也」という漫画のセリフに「タテチン・ツモ・ドラ四・バンバンで十三翻」というのが、あるのですか、「タテチン」と「バンバン」ってどういう意味ですか?ご返答よろしくお願い致します。
 ちなみに、そのセリフは「哲也39巻」に収録されています。

Aベストアンサー

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサイコロを振ったとき、1・1や2・2などのいわゆるゾロ目が出た場合はあがりに2翻加わり、大きな点数獲得のチャンスになるというものでした。
「ゾロゾロ」「ドンドン」などとも呼ばれます。

このルールからいつの間にか、どんな場合でもバンバンが加わるようになり、現在の麻雀の点数はほぼバンバン付きで計算されるようになっています。
麻雀の点数は元々、符×2の翻数乗×4(親なら6)で計算されていました。
たとえばバンバンのなかった頃のあがり点は以下のとおりでした。
 子のピンフロンのみ 30符×2の1乗×4=240点
 子のピンフツモ 20符×2の2乗×(1+1+2)=
         80点(子から)×2人+160点(親から)
ここにバンバンが加わるとこうなります。
 子のピンフロンのみ 30符×2の3乗×4=960点
 子のピンフツモ 20符×2の4乗×(1+1+2)=
         320点×2人+640点
そして現在では十点棒はないので、十の位は切り上げます。
こうすると、ピンフロンは1000点、ピンフツモは400点・700点という現在の麻雀そのままの点数になります。

『哲也』は読んでいないのですが、わざわざ「バンバン」と口に出して言っているところ、ドラ1枚が1翻となっているところ(ドラも割りと新しく生まれたもので、翻数でなく1枚=100符となっていた頃もあるそうです)など、だいぶ時代が限定されそうで興味深いシーンです。
ちなみに手元にある1987年発行の麻雀入門書では、わざわざ“ゾロゾロは”という項目が設けられており、「現在ではほとんどどこでもしょっぱなからゾロゾロつき」と書かれています。

「タテチン」は他の方のおっしゃるとおりメンゼンのチンイツのことです。
チーポンする=牌を倒して他に見えるようにすることがなく、手牌13枚を立てたままあがるのでこう呼びます。

「バンバン」についてもNo.3の方の説明どおりなのですが、ちょっと補足します。
かつては麻雀の点数はもっと低いもので、点棒の単位は今の10分の1でした(たとえば現在の百点棒は十点棒でした)。
しかし戦後になって点数のインフレ化が始まり、そのひとつが「バンバン」でした。
これは、牌の取り出し位置を決めるためにサ...続きを読む


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