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松下幸之助さんの本の中で、「事業は人なり」という言葉を知ったのですが、
松下電器以外の企業でも、人事制度として、社員の教育に力を入れている会社はこの言葉を掲げているところもあります。
「事業は人なり」という言葉は、もともと誰の言葉なのですか?
ご存知のかた、教えてください。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

武田信玄が



人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なり

とはいってます。

違うかな。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

お返事ありがとうございました!
武田信玄の言葉は、深いですね。

お礼日時:2008/02/23 19:20

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Q事業は人なり(松下幸之助) は時代遅れなんですか?

松下幸之助さんの本を読み感心してしまいました。
しかし現在の松下はリストラ・下請け切りなど幸之助さんの意思とは反し脱幸之助路線です。
これは 
1・事業は人なり が時代遅れになった
2・大企業病になり人が育たなくなった
3・その他
のどれだと思いますか?
宜しければその理由なども書いてもらえるとうれしいです。
すごく気になり自分なりに考えてるのですがみなさんの意見や理由を教えて下さい。m(_ _)m

Aベストアンサー

答えになってないかも知れませんが、ご容赦ください。

私の会社を思い浮かべると、個人的には2が近いのではないでしょうか。

私の会社は一応、大企業(3000人クラス)です。
最近の仕事のやり方を見てると、目先の売り上げにとらわれる→人員の大幅削減(一方で適材適所と逆行した小手先の人材配置)→仕事量の増加→派遣社員を採用→社員の意欲減退→……といった悪循環に陥っています。

会社が目先のことばかり追っかける傾向が強まり、社員に夢や挑戦欲を与えられなくなり、閉塞感が漂ってるのが今の会社の現状だと思います。


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