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within 7 days from the date ofreceiving
within 7 days after the date of receiving
「受け取ってから7日以内」なのですが、あっていますか?
受け取った日にちふくんでいるのでしょうか?はどちらですか?
「受け取った日にちを含めて」もしくは「受け取った日にちを含まずに」と
強調したい場合はどう表現したらよいのでしょうか?

A 回答 (3件)

>「受け取ってから7日以内」なのですが、あっていますか?


どちらかというと、
within 7 days after the date of receiving
の方がよいです。

>「受け取った日にちを含めて」
within 7 days after the date of receiving(the day included)

>「受け取った日にちを含まずに」
within 7 days after the date of receiving(the day not included)
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こんにちは。

10/14のご質問以来ですね。

ご質問1:
<「受け取ってから7日以内」なのですが、あっていますか?>

合っています。


ご質問2:
<受け取った日にちふくんでいるのでしょうか?はどちらですか?>

どちらも含んでいます。

Withinとの併用から言えば、within~from・・・「・・・から~以内」を使うのが一般です。


ご質問3:
<「受け取った日にちを含めて」もしくは「受け取った日にちを含まずに」と強調したい場合はどう表現したらよいのでしょうか?>

1.「含めて」の場合は、ご質問の表記で問題ありませんから、特に強調表現は必要ありません。特に強調するのであれば、from the date of receivingに下線を引くなどの筆記上の工夫を凝らすだけでいいでしょう。

2.「含まずに」とると曖昧ですから、はっきりと「その日の翌日から7日以内」と明記するといいでしょう。

翌日next、followingなどを使って表せます。ここではdateにそのままかかる用法で結構です。

3.以上を踏まえて「受取った日の翌日から7日以内」は
例:
within 7 days from the next date of receiving
within 7 days after the following date of receiving
となります。

以上ご参考までに。
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あっています。

よく使う表現です。受け取った日が1月1日であれば1月8日までと私は解釈しています。その日を起点にと解釈するのが自然だと思うからです。辞書にある例では、たとえば
within 24 hours of discovery : 発見後24時間以内に
です。

「受け取った日にちを含めて」もしくは「受け取った日にちを含まずに」と区別しようとするとかえって混乱することもあるので、やらない方が良いのではなかろうかと思案します。「受け取った日」は受け取った人の都合(不在など)で多少ずれる可能性がありますから、そもそも精度はあまりないわけです。
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QI hope this email finds you well. とは?

友人からのメールで冒頭に I hope this email finds you well. とありました。日本語に置き換えるのであれば
どう訳せばいいのでしょう?findを何と訳せばいいのか分りません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これは通信文でよく使われる表現です。昔はemailの変わりにletterでしたが・・・

日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。

この慣用文は日本語なら「(私はあなたが)お元気のことと思います」というところを欧米人の習慣(発想)から「このメールがあなたが元気であることを見出すことを期待します→お元気のことと思います」と表現しています。

参考;How do you find yourself this morning?
今朝、あなたはあなた自身をどのように見出しますか→今朝はご気分いかがですか。

QI appreciateとI appreciatedの使い分け

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Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのときの事を「今」表現したいと言うフィーリングですね。 しかし、I appreciated itはそうではなく、あくまでも、あの時は感謝した、と言う表現なのです。 「あの時ちゃんと感謝しただろう、なんだよ、いま頃になって感謝していなかったなんていうんだよ。 ランチ奢ってやっただろう。」といい時のあのときに感謝した、という事なのです。

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これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのとき...続きを読む

Q【貿易用語】within EOM 60days of invoice date

貿易用語に精進している方、ご回答頂けると嬉しいです!

支払い条件で、取引先が
within EOM 60days of invoice date
を希望してきているのですが、これは日本語訳するとどうなるのでしょうか?
EOMはEnd of Monthのことですよね。
インボイス日から60日以内の月末・・・で良いのでしょうか?
イマイチ自信がありません。

よろしくおねがいします!!

Aベストアンサー

おお、商業英語ですね。私も大学で履修したのですが、もうちょっと真面目にやっておけばよかったと、今になって後悔している部分です (T_T)

で、EOMという支払いタームは、月末〆が慣習である日本特有のものであって、あまり世界的に使われないようですね。何度within EOM 60days of invoice dateを読み返してもハッキリしないのですが、この場合EOMが先にくるのか、60days of invoice dateが先に来るのかで数通りに解釈できませんか?

1.インボイス日から60日以内にある月末
2.インボイス日から60日が経過した月の月末
3.インボイス日から60日が経過した日

つまり、仮に7/15がインボイス日だとすると 、、、
1. 9/15が60日目ですから、つまりその前の8月末が支払い期日。
2. 9/15が60日経過した日ですから、つまり9月末が支払い期日。
3. 8月末で会計処理は行なわれるが、9/15が実際の支払い期日。

或いはこういう場合、必ず「1. 60日以内が最長だよ」という解釈なのでしょうかね。例えば「Net15 EOM」となっていたら、7月末〆でそこから起算して15日経過の8/15日が支払期日という意味ですから、「月末払い」ではないですよね?  ということで、どうもEOMとは「月末を境にして、とにかく翌月払い」というイメージがあります。つまり、EOMとしたいなら、Net15というようなNet期日を使うべきであって、60days of invoice dateとは組み合わせない方が良いのと違いますか?  1.の解釈なのかも知れませんが、おカネが関わることなので、私だったらやっぱり例をもって一応先方の意図を確認すると思います。

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Qnotedの意味

英語圏の会社に、いろいろと技術的な要求仕様を箇条書きにして質問していたのですが、回答に「noted」と書かれている項目があり、知人に聞いたら日本語で「拝承」って言ったような意味だよと言われたのですが、辞書で調べるとなんとなく違うニュアンスのような気がして、悩んでおります。もし、ご存知な方がおられたら教えてください。

Aベストアンサー

多くの場合は日本語の「了解」にあたる場合に使いますが、英語の意味としては了解、納得、OKではないので注意が必要です。貴社の要望を読みましたという場合もあり、読んでどうするかまではふみ込んでいません。とりあえず
notedと返事しておいて必要な措置(それが必要なら)をとることもあります。あなたが不満だと言う事はわかったという意味に使われた場合、相手がその不満を解決するかどうかは分かりません。

一般的な字句の解釈だけではなく、両者がある件名で何が問題なのか、何を求めているのか、ケース・バイ・ケース
で明らかにしていけば誤解の心配はないでしょう。後で法律的(契約)な問題に発展するような案件でnotedだけで済ませるのは危険です。

私はビジネス・レターの習慣(礼儀)として、特に返事のいらないような案件でも相手の手紙を見たという事を伝えるために一言 notedと打ち返す時に使用したり、1~5の
質問や注意事項に対し、1~3に対しては詳しく回答し、4~5が単なる連絡事項的な場合にはnotedを使用していました。

Qnot~orとnot~nor

否定がよくわかりません。

「not A or B」 「not A nor B」
これらは「AでもBでもない」という意味だと思うのですが、どのような違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

イギリス人のチェックを受けたことがありますが、基本的には同じです。
似たような用例は「without ... or ... without ... nor ...」です。
わたしは、orの前後に位置する表現の性質に応じて使い分けています。たとえば、長めの表現が前後に位置する場合には、否定をはっきり際立たせるためnorにするとか、あるいは、「どっちも否定している」とはっきり伝えたいときに、norを使っています。

Q「ご質問があります」「ご回答いたします」 この「ご」はいるの?

先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。」という一文がありました。相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。
自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか?
また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか?
仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。

ちなみに私は下記のようにしています。
質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」
回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。

Aベストアンサー

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと用法的には全く一緒です。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
「いくつかおうかがいしたい点がございます」
も使ったりします。
回答の場合は、(「ご回答」を避けるために)
「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」
と書いたりします。


ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^;

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

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では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと...続きを読む

Q持分法利益ってなんですか?

持分法利益ってなんですか?

Aベストアンサー

読んで字のごとくです。例えば、A社がB社の発行済み社外流通株式の30%を持っていたとしましょう。これだけの株を持っていると、A社は、B社に対して、営業と財務政策に対して、重要な影響力を行使できます。(しかし、A社は、B社を完全にコントロールする力はありません。)話が戻りますが、持分法では、A社は、B社の30%の純資産を持つと考えます。純資産とは、総資産から負債を引いた、正味の資産という意味です。この正味の資産は、年々利益を上げると増加していきます。じゃー、再度戻りますが、利益は、純資産を増加させるのだから、A社は、その上がった利益の30%取って、投資利益としていいのですか?ということになり、答えは、良いんですよ、という事になります。
これが持分法の考え方です。ですから、投資先の純資産が増加すると、その持分(何%株を持っているかということ)に応じて、利益計上できます。なぜなら、投資先の純資産が、利益を上げてくれたので、その分増加して、その一部を持っていると、持分法は考えるからです。
しかし、投資先の純資産が減少すると、困ってしまいます。例えば、投資先の会社が、損失を出した場合です。純資産が減りますので、投資勘定も減少します。また、配当を出した場合もそうです。しかし、これ以上ご説明すると、混乱しますので、兎に角、投資先の純資産が増加する要因は、投資先の会社が利益を上げた時と考え、純資産増加額の~%を投資利益(持分利益)として計上してよい。しかし、現金は、その投資利益から、一切上がらず、配当を貰った時に金が入る。しかし、配当を支払うと、投資先の純資産が減るので、自社のB社に対する投資勘定から減額する。

読んで字のごとくです。例えば、A社がB社の発行済み社外流通株式の30%を持っていたとしましょう。これだけの株を持っていると、A社は、B社に対して、営業と財務政策に対して、重要な影響力を行使できます。(しかし、A社は、B社を完全にコントロールする力はありません。)話が戻りますが、持分法では、A社は、B社の30%の純資産を持つと考えます。純資産とは、総資産から負債を引いた、正味の資産という意味です。この正味の資産は、年々利益を上げると増加していきます。じゃー、再度戻りますが、利益は、...続きを読む

Q英語で言うと?「20日締め翌月15日支払い」

「20日締め 翌月15日現金払い」を英語で言うとどうなるのでしょうか?教えてください!!!

Aベストアンサー

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

なお、どんな局面でご使用になるか存じませんが、海外では、日本流の「月〆」の習慣がない国が多く、省略した言い方をいきなり言っても、理解できないかもしれませんよ。その場合は、もっと丁寧に、例えば、以下のようです。
We will pay on 15th in the month next to the following month for total amount of all your invoices which we receive for the period from 21th every month to 20th in the following month.

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following mo...続きを読む

Qduly noted

duly notedは「承知致しました」と言う意味だそうですが、お得意様からのメールにこの言葉だけで返信しても大丈夫でしょうか。失礼に当たらないですか。ほかに、一語で「承知しました」と言う言い方はありますか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

note という言葉はやや意味不明なところがありますので、正式な文書をこれだけで手短かに済ませるのはやや危険です。この単語を使うなら We have received your letter.We have noted your letter with thanks. とか We have noted your letter with many thanks. とか言葉を補うとよいと思います。

なお「承知」というのは日本語では「了解です。そのようにします」というニュアンスであったりしますが、note だけではその点は弱いので Understood. Will comply (with your request). 他、行動につながる表現が必要な場合もあると思います。

他に使える表現としては Certainly. とか All right. など。また内容次第ですが This is to acknowledge... なども使えます。

Q以内とは

30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?
60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?
契約上の問題などです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>30日以内とは30日も入りますか?それとも29日までですか?

30日も入ります.

>60日以内とは60日も入りますか?それとも59日までですか?

60日も入ります.

「以内」だけでなく,「以上」,「以下」についても共通ですが,ある数値や日数を基準にして,その基準を含んで(等しい場合を含む)それより多いか少ないかを表す方法です.
ただし,日本では昔,この意味がけっこうあいまいだったそうです.

数学では,「数値」≦ 「基準値」などと表わしますが,数学の影響もあり,法律の世界でも使うようになっています.
また,表わされた範囲の「30日以内」の外側については,「30日を超える/超過する」という表現がありますし,基準を含まない場合は,30日未満とかとも表現します.
さらに,「30日以内」は「30日を超えない」ということもあります.


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