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通常テレビ放送が走査線525本
ハイビジョン放送が1125本
次々世代のハイビジョンは開発しているのでしょうか?!
市場に将来登場するのでしょうか?!

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A 回答 (5件)

以下読売新聞の記事の転載。



官民共同で次世代ハイビジョン開発、2015年放送目指す
 総務省が、超高画質の次世代テレビ放送技術である「スーパーハイビジョン」システムの開発に、民間企業と共同で乗り出すことが13日、わかった。


 開発を急ぎ、日本の技術を国際標準としたい考えだ。2015年の一般家庭向け放送開始を目指す。

 スーパーハイビジョンは、現在のハイビジョンの16倍となる約3300万画素のきめ細かな映像を映し出せる。動きの速いスポーツなども忠実に再現する。すでにNHK放送技術研究所(東京都世田谷区)などが開発に着手し、05年の愛・地球博(愛知万博)に試作品が出展された。

 総務省は08年4月をめどに官民共同プロジェクトの参加企業の募集を始める。NHKのほか映像機器の高い技術力を持つ家電メーカー、通信・放送事業者などにも参加を呼び掛け、民間の技術を結集して早期の実用化を目指すことにした。総務省は08年度に研究費3億円を支出する方針だ。

 スーパーハイビジョンは情報量が膨大で、映像データを効率的に圧縮して送信する技術が必要になる。総務省は、11年度までに圧縮技術の問題をクリアしたい考えだ。

 1990年代には、NHKなどがアナログ方式で日本のハイビジョン技術の国際標準化を目指した。しかし、欧米でデジタル化が進み、断念した経緯がある。総務省はスーパーハイビジョンについて早期に技術を開発し、国際標準化に向け主導権を握りたい意向だ。

(2008年1月14日11時30分 読売新聞)
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次々世代のハイビジョンというのがなにを挿していっておられるのかわかりませんが、今現在のハイビジョンに切り替えるだけでもたいへんなのにそうしょっちゅう変更されたらたまったもんじゃないですよ。


それにこれ以上は必要を感じませんね。
技術屋は面白半分にいろいろとつくりたがりますけどね。
スーパーハイビジョンなんかも家庭向けではなくシアターに適した技術でしょうし。
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すごいぞスーパーハイビジョン!


http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070 …

あとその次は立体テレビだそうです。

スーパーハイビジョンの次は立体テレビ
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/20 …

参考URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070 …
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例えば、4Kプロジェクターがあります。


デジタルシネマなど、商用では既に稼働しています。
気がつかないうちに映画館などで観賞しているかもしれませんね。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press_Archiv …

NHK技研では、もっと高精細なものを発表しています。
http://www.nhk.or.jp/strl/open2007/tenji/index.h …

一般家庭のテレビとしては、何が統一方式として採用されて
発売されるかは、いつ頃になるかは、まだわかりませんが。
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内容は漏れないと思いますが、どの企業も次々世代の研究はしていますよ。


このような半導体業界では、常に先見の眼を向けて開発しています。
その理由は、研究・開発から生産までの期間がとてもかかります。3年、6年先を考えていないと他社に遅れをとってシェアを失う危険があるからです。
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