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茂木健一郎さんの本で比較的かたくない、生きるには適当なくらい、いい加減なくらいで丁度良いのような内容の本を読んだことがある人がいましたら教えて下さい。本の中でそのようなことを少し触れてたみたいなことでも良いです。本当に知りたいので宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

「脳の中の人生」はいかがでしょうか。


脳科学の本なんですが、学問的な堅苦しさは全然感じられません。
コラム集で、見開き一ページ毎に一テーマで書かれているので、細切れの時間でも読めます。
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。思考の補助線という本を読んだところ、その本の中で、曖昧は素晴らしいといったことが書かれていたのですが、求めているのとは微妙に違いました。茂木氏の本は基本的に面白いのですが、哲学が端を発しているものが多く少し読みずらさはありますよね。「脳の中の人生」読んでみたいと思います。有難う御座いました。

お礼日時:2008/02/25 10:32

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