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郵便局に定額貯金をしていたのですが、
民営化のため、積み立て終了日を迎えることなく
「積み立てはすべて終了しました」となってしまいました。

民営化されてすぐに、月々の引き落としがなくなったので
「あれ?」と思ったら局員さんに
「また新しく作っていただかないといけないんですよ~」といわれ、
今までのは途中で終わった形になり、
また新しい定額貯金通帳をもらいました。

「そんなもんか」と数ヶ月放置していたのですが、
この途中で終わってしまった定額貯金はいったいどうなるのでしょう。
放置していれば利息(年0.4%)が勝手についてくれるのですか?
それともこれは満期扱いになるのでしょうか??
だとすると一度全部解約してまた別に定期預金として
作り直さないといけないのでしょうか。
3年以上は利息0.4となっていますが、2年半のところで
終わっているのです・・・
元本を割ってしまったりするのでしょうか??

小額ならはいはいと入れ替えるのですが
数百万なので利息の問題もかなり大きいのです。

お分かりになる方教えてください。

A 回答 (1件)

民営化前の積立定額貯金はそのまま満期までお預けいただけます。


決して元本を割ることはありません。

民営化前の定額貯金には政府保証(郵貯・簡保管理機構)、
民営化後の定額貯金には預金保険制度(一般の銀行と同じ)
と保護の仕組みが違うため、いったん契約を切らせていただきました。

繰り返しになりますが、解約の必要はありませんのでよろしくお願いいたします。

なお、過去に積み立てた定額貯金のうち3年以上の利率が0.4%未満のものは
現在の利率が0.4%なので預け替えしたほうがお得です。
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この回答へのお礼

なるほど!とってもとってもよく分かりました。
解約しようかどうしようか、でもよく考えたら
満期の連絡も来ていないしなぁ・・・と悩んでいました。

このまま満期まで眠らせておこうと思います。
利率も0.4となっているので大丈夫そうです。
ありがとうございました♪

お礼日時:2008/02/22 15:30

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