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いつも回答者の皆様にはお世話になっています。普段何気なく使っていた語Spareなんですが、和訳をしてみると、
1.~を出し惜しむ・No effort should be spared.
2.〔時間{じかん}などを〕割く・Can you spare a few minutes?
と1.与えない、2.与えるという対立するような意味に感じられます。
英語だけで使っていたときは何も考えずに使っていたのですが、英和辞典を引いてみてなんとなく違和感を覚えるようになりました。通常は文脈判断なのだと思うのですが、No time should be spared. だったら「時間を出し惜しんではいけない」なのか「時間を割いてはいけない」なのか。時間との共起の場合のみ割くなのか、またどういう経緯でこのような意味となったのか(語源辞書を見ても今ひとつ分からなかったので)、ご教示いただけないでしょうか。
英語と日本語を知って使っていたのに、同じ言葉だと思わなかったという経験が続き、不可思議な気持ちです。(例:otter カワウソ、pragmatics 語用論)

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A 回答 (2件)

spareの元来の意味は、多分「とっておく」のようなことではないかと思います。



「(特定の目的のために)とっておく」なら、「(その目的のために)使う」という意味になりますし、「(万一のときのために予備として)とっておく」なら「使わない」の意味になります。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

語源辞書では、allow to go free, refrain from harmingとなっていたので、No.2さんの感じで派生したようなのですが、時間と「惜しむ」に関しては、No.1さんのご回答で納得できます。

ただ、和訳の際など混乱を生じることはないのでしょうか。

お礼日時:2008/02/23 08:21

手元の辞書(ライトハウス)にはこのように書かれています:



元来は「控える」の意
 (力の行使を控える)→「免じてやる」
 (使用を控える)→「惜しむ」
 (控えに取っておく)→「割(さ)く」
 (控えの)→「予備の」
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
まだぼーっとしていますが、なんとなく分かった様な気がします。
(力の行使を控える)→「免じてやる」
 (使用を控える)→「惜しむ」
 (控えに取っておく)→「割(さ)く」
 (控えの)→「予備の」
上記のうち、「割く」だけが、ちょっと異端児というか、そんな気がしてなりません。時間を惜しむ気持ちと、時間を割いてあげる気持ちが同じ根っこにあるというのが不思議に思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/23 08:26

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語 意味」に関するQ&A: 日本語の意味

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Qwell off というと「裕福な」と辞書ででます。

well OFFが、なぜ裕福なのかイメージが湧きません。

offって、豊かというよりもなんだかネガティブな
イメージで印象していたのですが、、、


コアイメージって、やつで教えてくださると
助かります。

Aベストアンサー

いくつかの辞書を検索してみました。
well off は、もともと comfortable の意味だったそうです。
http://www.etymonline.com/index.php?term=well-off

well off の off は、「暮し向きをあらわす」 形容詞をつくります。
「すっかり ・ 完全に ・ ~してしまう」 といった動詞を 「強調」 する用法 (finish off など) とは、かならず区別されていました。

> CIRCUMSTANCED 
(Merriam-Webster Online Dictionary)

> in a specified state, circumstance, etc.
(Dictionary.com Unabridged (v 1.0.1) Based on the Random House Unabridged Dictionary)

> form adjectives that indicate how poor or rich someone is.
(Collins Cobuild Dictionary)

どの辞書をみても、 「分離(away from)」 などのコアな意味からの説明がなく、奇妙に思われました。ただし、 well [badly etc.] off には、つぎのような用法もあります。

well off for butter (バターは十分にある)
badly off for money (金に困っている)
(研究社 新英和中辞典 5版)

これをみると、off はやはり 「分離」 に関係があり、 well off は 「分離」 したそれ自体の状態での快適さ、 badly off ならば不便さをあらわす、ということではないでしょうか。

いくつかの辞書を検索してみました。
well off は、もともと comfortable の意味だったそうです。
http://www.etymonline.com/index.php?term=well-off

well off の off は、「暮し向きをあらわす」 形容詞をつくります。
「すっかり ・ 完全に ・ ~してしまう」 といった動詞を 「強調」 する用法 (finish off など) とは、かならず区別されていました。

> CIRCUMSTANCED 
(Merriam-Webster Online Dictionary)

> in a specified state, circumstance, etc.
(Dictionary.com Unabridged (v...続きを読む

Qresortの名詞と動詞の関係

ふと疑問に思ったのですが、保養地という意味でのresortと、「手段に訴える」という意の動詞のresortは、どういう繋がりがあるのでしょうか?もしくはまったく関係ない同音異義語でしょうか?

Aベストアンサー

resortは動詞も名詞もどちらも古いフランス語(動詞:resortir、現代フランス語でではressortir)から来ています。語源としていろいろ議論があるようですが、この場合関係あるのは原義の一つに「行く」の意味があるととです。

名詞は、「行くところ」ー>「保養地」
動詞は、「・・・まで行く」ー>「最後の手段としてそこまで行く」

のように意味が発展してきています。

動詞は比較的早くから今の意味でも使われ出したみたいですが、名詞の「避暑地」はごくごく最近です。

名詞だけ詳しく見てみましょう。
OEDによるとは単語自体は14世紀から使われているようですが、現代の意味に近い「行くところ」の意味が出て来たのは18世紀で例えば、
1796年に、
Chiefly the woods were her favorite resort. (現代風にスペルは変更)
「主に森が彼女の好きな行き先だった」
という文章が記録されています。訳は私が付けましたが、まだ現在の保養地という意味ではないと思います。

時代が下って1883年になると、ある雑誌に
The bustle of arrival and departure..[animates] the village in the way peculiar to American towns near a "resort".
「人の行き来が激しいので、いわゆる「リゾート」のそばのアメリカの街と同じく、この村には活気がある。」
という文章があります。この場合の"resort"は今の避暑地と同じ意味だと考えられますが、""がついていることから、当時やっとこの意味で使われ出した新しい言葉だったと想像できます。

(例文は共にOED2版の"resort"(名詞)で、訳は私が付けたものです。)

このように単語は時代と共に意味が変わるのは面白いですね。

参考まで

resortは動詞も名詞もどちらも古いフランス語(動詞:resortir、現代フランス語でではressortir)から来ています。語源としていろいろ議論があるようですが、この場合関係あるのは原義の一つに「行く」の意味があるととです。

名詞は、「行くところ」ー>「保養地」
動詞は、「・・・まで行く」ー>「最後の手段としてそこまで行く」

のように意味が発展してきています。

動詞は比較的早くから今の意味でも使われ出したみたいですが、名詞の「避暑地」はごくごく最近です。

名詞だけ詳しく見てみまし...続きを読む

Qassureとensureとinsureの違い、語源をみるとほぼ一緒のようですが

どれも保証するという意味になります。語源的にみても
ほぼ同じようです。
( a+sure en+sure in+sure )

どのように使い分けているのでしょうか?

保険に~という意味はinsureだけが出すのでしょうか?

これらの単語を整理したいと思っています。
いろいろとご教授ください

Aベストアンサー

こんにちは。

ensure とは、enable、enrich などと同様、形容詞に接頭辞 en- がくっついて動詞になったもので:
・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

assure とは「確かであると誰かを安心させてやる」というイメージですね:
・You can rest assured. (大舟に乗った気持ちでいてくれ)

一方で、辞書によっては assure = ensure という用例も出ているようです:
・I can assure/ensure you that he would pass the exam without any difficulty.

米国語では「掛け金を払って保険を掛ける ⇒ insure、保険 ⇒ insurance」としか言わないと思いますが、英国語では assure (保険を掛ける)、assurance(保険)という意味があるようです:
・It is highly advisable to insure your luggages when going abroad.

一つ特筆すべきは、insurance (保険)、assurance (確証)という名詞形がありますが、ensurance という単語が存在しないことでしょうか。

以上、なるべく違う意味となるように例を挙げてみましたが、ご指摘の通り、語源を分かつだけに似ていますよね。特に ensure と assure の使われ方が似ていて、insure はちょっと違うという感じでしょうか。また、英米で明らかに違う使い方がされている場面もあり、聞く人、或いは辞書によっても違う解釈がなされていても不思議ではない単語ですが、いろいろな用例を研究するしかないのでしょう。


ご参考までに。

こんにちは。

ensure とは、enable、enrich などと同様、形容詞に接頭辞 en- がくっついて動詞になったもので:
・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

assure とは「確かであると誰かを安心させてやる」というイメージですね:
・You can rest assured. (大舟に乗った気持ちでいてくれ)

一方で、辞書によっては assure = ensure という用例も出ているようです...続きを読む

Qsuit の色々な意味について

suitには「洋服の一揃い、スーツ、武具・馬具などの一揃い、一組」などの意味の他に「訴訟、願い、要請、求婚、言い寄り」などの意味があるのはなぜなんですか? これらは意味的にどういう繋がりがあるんですか?

Aベストアンサー

1)今の英和中辞典の中には、意味のダイアグラムが表記してあるものがあって、いろんな意味の繋がりが見渡せて、とても便利です。

第一義は「合う(適合する)」です。そこからいろんな意味が派生します。

ア)上と下が合った服 → 洋服の一揃い、スーツ

イ)ある用途に合致した装具 → 武具・馬具などの一揃い、一組

ウ)法律等に合致しているかどうか調べること → 訴訟、願い、要請

2)求婚、言い寄り は、古用法で、今は使われないと思いますが、suit は pursuit と似ているように、pursue(追い求める)と繋がった言葉で、follow の意味を持っていました。ですから、推測ですが、女性を追い求めるということから、求婚、言い寄りの意味が生じたと思われます。上のウ)などにも、その痕跡が感じられます。

Q熟語 take on の色々な意味について

take on って色々な意味がありますよね。

僕が辞書で調べたら、~を雇う、(仕事などを)引き受ける、(責任を)負う、(様相などを)帯びる、(人が肉などを)つける、~に感染する、人を乗せる、荷物を載せる、などです。

これらの意味は大体全部、何かを身にまとうようなイメージで理解できました。でももう一個「挑戦する」という意味も出てたんですけど、これが分かりません。

何で take on でこんな意味になるんですか?

Aベストアンサー

たぶん、日本語訳の影響ですよ

to play against somebody in a game or contest
to fight against somebody
これらだと「ヘイ、カモン!」的な含意はありますし
(ちなみに、私の英和には~[の挑戦を]受けて立つ、とあります)

to decide to do something
to agree to be responsible for something/somebody
このsomethingが、やったことない仕事や未知のことであれば、「挑戦」する意志みたいなものは感じられますし
※英文は全て英英辞典から持ってきてます

take onに色々な意味があるのではなく、目的語によってニュアンスが限定されていくというか
take onなどのphrasal verbは、つまり、意味が実はおおざっぱなんですよ
だから使うときはちょっと注意が必要というか
だから意味をはっきりさせたい場合は、challengeやaccept a challenge等を使うなど考えた方がいいでしょう

辞書にある訳は、日本語で「端的に表現すると」という感じで載せてあるはずです
take onは、とって、つかんで、こっちに持ってくる、という感じのイメージは一つだけです

たぶん、日本語訳の影響ですよ

to play against somebody in a game or contest
to fight against somebody
これらだと「ヘイ、カモン!」的な含意はありますし
(ちなみに、私の英和には~[の挑戦を]受けて立つ、とあります)

to decide to do something
to agree to be responsible for something/somebody
このsomethingが、やったことない仕事や未知のことであれば、「挑戦」する意志みたいなものは感じられますし
※英文は全て英英辞典から持ってきてます

take onに色々な意味があるのではなく、目的語によっ...続きを読む

Qconscienceの意味を語源から説明願います

お世話になっています。


英語conscienceの意味を辞書で引くと、「良心、道徳、善悪」のような意味がみられます。

語源をしらべてみると、
[ラテン語「(秘密などを)分かち合うこと」(CON‐+scīre 「知る」); 【形容詞】 conscientious]
とあります。

フランス語ではconscienceの意味に、「意識」とあります。

「共に」「知る」ことが、どうして「意識」になるのか教えてください。

「conscience」とは、秘密を分かち合う集団にたいする、やましさみたいなものを抜きにしては、
語源的にも成り立ち得ない語なのでしょうか。

scienceの単語が見られますが、「科学」や「学問」のような「知?」を「con」したら、「意識」になるのでしょうか。

英語「conscious」は、気がついてることだと思いますが、同語源の言葉でしょうか。

私の「con」に対する理解がまちがっているでしょうか。


Aベストアンサー

conscience, conscientious, conscious さらには science などの根源にあるのはラテン語動詞 scire「知る」です。
接頭辞 con- の付いた conscire という動詞もありますがその意味は「やましく感じる。気にやむ/よく知っている」という意味で、con- に「ともに」という意味は感じられません。

nil conscire sibi = to have nothing on one's conscience「何もやましく感じることはない」(ホラティウス「書簡」)

-ience (lat. -ientia) という語尾は動詞から名詞を作る働きがありますから、conscientia という名詞は容易に作れますが、#1のリンク先にギリシア語からの翻訳借用とあるのは、本来の conscire と一緒に古くから使われ続けてきたわけはなく「新たに」作られたのであろう(probably)という意味でしょう(ギリシア語 syneidesis は一つの名詞であり意味は「意識」です。'with-knowledge' とあるのはsyn- と eidesis を文字通り訳しただけであり(そのための引用符です)英語としては成り立ちません。「知識で(もって)は syn eidesei となります。英語の接頭辞としての with- は against を意味します。e.g. withdraw, withstand)。

この conscientia ですが「知識の共有」だけでなく「意識」「良心」という意味もあります。
http://en.wiktionary.org/wiki/conscientia および Oxford ラテン語辞典

面白いのは「知識」の共有について特に「よくないこと」の影がつきまとっていることです。Wiktionary では complicity、Oxford では crime, complicity 。「悪いことを知っている→罪の意識→良心」という流れを考えることもでき、また良いとも悪いとも言えないものがいつしか良いか悪いかのどちらかに用いられるようになるとも考えられます(「天気」が「晴れ」を意味するように)。

con- はギリシア語の syn- と同じで「共に」を意味しますが、単なる強意のこともあります。比較的新しい語では co(n)- は「共に」を意味することが多いですが、言葉というものは古いものほど謂れが分からなくなるもので、語源を分析することはできても肝心の「なぜその言葉がこういう意味になったのか」は推測しかできないことがほとんどです。「こういうわけでこの言葉を作りました」という記録は、最近のものは別にしても、ないのが普通なので考えてみれば当たり前のことです。

conscience, conscientious, conscious さらには science などの根源にあるのはラテン語動詞 scire「知る」です。
接頭辞 con- の付いた conscire という動詞もありますがその意味は「やましく感じる。気にやむ/よく知っている」という意味で、con- に「ともに」という意味は感じられません。

nil conscire sibi = to have nothing on one's conscience「何もやましく感じることはない」(ホラティウス「書簡」)

-ience (lat. -ientia) という語尾は動詞から名詞を作る働きがありますから、conscientia という...続きを読む

Q英単語の「bear」に意味が多い理由又は経緯

英単語の「bear」は日本人だとクマとかをすぐ思い浮かべそうですが、実はすごく色々意味がありますよね。
すごくわかりづらくて覚えるのが大変なわけですが、なぜこのようなことになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

 英語以外のヨーロッパ語全般もそうかもしれませんが、少なくとも英語はヨーロッパのあらゆる言語がかなり流入した言語です。ラテン語→フランス語→英語、ノルマン後→ドイツ語→英語、…、といった風に、かなりの単語が語源がいろいろです。

 単語が流入する途中、あるいは流入してから、さらにはもともと英語にある単語でも、似ているものが混同されることも多かったようです。bearなら、「重いものを運ぶ」的な意味は「beran」(英語と同じ意味、bringなどの語源にも関係がある)から来ていて、「熊」のほうは「bera」(茶褐色)から来ています(いずれも古ドイツ語)。

 末尾の1字、しかも発音上は弱くて聞こえにくいnですから、同じ綴り・発音のbearになってしまったようです。動詞のbearについては、元のドイツ語でも意味が広かったこと、英語に入った時期が早くて、英語としてもいろいろ使いこなされたことが多様な意味になった要因ではないかと思います。

P.S.

 個人的な経験で覚えているものに、chain mailがあります。これは「チェーンメール」(どんどん転送されるメール)と、「鎖かたびら」(軽装の鎧の一種)の二つの意味があります。chainは「鎖」→「連鎖」で同じなんですが、mailは「メール」「鎧」それぞれ語源が違います。二語でありながら意味がまだ二つのままの例なわけですね。

 chain mailについて話していて、相手は「鎖かたびら」のつもり、私は「チェーンメール」のつもりで行き違っていたんですが、しばらくはお互いに気が付きませんでした(chain mailは大したことない、chain mailは安上がり、とかとか)。ややこしいです。

 英語以外のヨーロッパ語全般もそうかもしれませんが、少なくとも英語はヨーロッパのあらゆる言語がかなり流入した言語です。ラテン語→フランス語→英語、ノルマン後→ドイツ語→英語、…、といった風に、かなりの単語が語源がいろいろです。

 単語が流入する途中、あるいは流入してから、さらにはもともと英語にある単語でも、似ているものが混同されることも多かったようです。bearなら、「重いものを運ぶ」的な意味は「beran」(英語と同じ意味、bringなどの語源にも関係がある)から来ていて、「熊」のほうは「...続きを読む

Aベストアンサー

sourceとresourceは似て非なるものです。
・source:ラテン語のsurgere(立ち上がる、源を発する)が語源です。「発生する起点」というのが本義です。そこから物事の「源、源泉、根源、出所」を意味するようになっています。
・resource:ラテン語のresurgere(よみがえる)が語源です。re(再び)+source(湧き出る、立ち上がる)でひとつの単語になっています。

「資源」がなぜresourceなのかというと、何かの源やそこにもとからあったものが人や国家などにとって価値があるとみなされたからこそ、「再び日の目を見た」という意味で「資源」なのです。次の例文がsourceとresourceの違いを明確に表しているのではと思います。
例)We are always on the lookout for sources of resources that are important for us.
「我々は常に自分達にとって重要な資源の源を注意深く探している」


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