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 比較的近年、歯周病ということばで予防の歯磨きなどもでていますが、歯周病というのは
 1. 近年ななって、現代人に発生している症状でしょうか?
   昔というと曖昧ですが、まぁ、四、五十年ほど前にも実はこんな症状というのはあったのでしょうか?
 2. 仮に現代特有の症状であるとしたら、現代の私達の生活の何が原因なのでしょうか?

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A 回答 (2件)

歯周病とは、概ね以前は「歯槽膿漏」と言っていたものです(細かく違いをいえばキリがないですが)。


http://www.ha-channel-88.com/sisyuubyou/
歯が抜けます。
大昔からありました。
インプラントはなんと7世紀に存在していました。
http://xn--eckvdxb1d3bc8734cmo2b.jp/basic/012.html

この回答への補足

 こんな写真があるなんて、脅威でした。
 有難う御座いました。

補足日時:2008/02/23 08:25
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この回答へのお礼

 有難う御座いました。
 そうなんですね、そして今は歯周病はよく出るのですが、歯槽膿漏はあまり出てきません。
 やはり、これは昔、大昔からですか。あったのですか。
 インプラントって、あぁ映っていました。
 すごいものですね。
 いまのように、いい歯磨きがない時代は、多かったのでしょうね。
 私も始めて上の奥歯をそのように診断され、もう、抜くことになるよ。といわれたけれども、痛いことは厭なので、一生懸命それようの歯磨きで、抑えています。人間ってつらいことが多いものですね。

 有難う御座いました。

お礼日時:2008/02/23 08:25

こんにちは。



歯肉炎から始まって進行すると歯槽膿漏になりますね。それをまとめて「歯周病」と言います。四、五十年と言わず太古の昔からあったでしょうね。
昔のヒトは歯を失って食べられなくなったらおしまいだったでしょうね。寿命も短かったのです。現代人はこのように長寿になったので「80歳で20本の健康な歯を残そう」などと一生懸命ですね。あるがままだと歯を失ってから30年は食べることに不自由しそうですから。

この回答への補足

 歯肉炎は、言葉や存じませんでしたが、多分歯茎が炎症することなのでしょうね。それは何度も経験しています。
 そして歯槽膿漏、歯周病ですか。
 症状は昔から、太古からでしたか。
 ことばの誕生、発明は医学の発達の中にしても。
 有難う御座いました。

補足日時:2008/02/23 08:29
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この回答へのお礼

 有難う御座いました。
 そうなんですか。太古から。
 そうですね、“齢(よわい)”って、偏が“歯”ですものね。
 有難う御座いました。

お礼日時:2008/02/23 08:29

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