【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

主人が飼っている金魚なのですが、色は赤と白が混ざって、形は出目金のように太っています。

それが、良く腹を上に向けてじっと動かず浮いていることがあります。

最初は、てっきり死んでいるか、あるいは近いうちに死ぬのだろうと思っていましたが、しばらくすると元気に泳ぎはじめます。(特に餌をもらった時)

こういう金魚は他にもあるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



>こういう金魚は他にもあるのでしょうか。
特に珍しくもありません。

転覆病で間違いありませんね。
一度罹ると治癒する事は難しいのですが、直ぐに☆になる事は無く、次第に体力を奪われたり、水面から出たからだの一部が爛れ可哀想な状況となります。

転覆病で検索すると色々出てきますが、決定的な治癒方法は無いようです

私自身の考えではこの病気は丸物金魚が狭い飼育槽で植物性のエサを与えない事が原因で起こるように感じています。
昨年、半年掛けて治癒させましたが、その方法は動物性のエサを極力減らし、浮草(アオウキクサ)をエサとして8割与えたところ殆んど治癒いたしました。
アオウキクサが手に入ると良いのですね。
参考まで。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません。

病気だったのですね。今のところ普通に泳いだり逆さになったりの繰り返しで、どうにか元気そうにしていますが、餌はあまり与えすぎないように主人に伝えました。昨日アオウキクサ、注文しました。

ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2008/04/11 23:00

転覆病ではないでしょうか。

エサをもらった時元気に泳ぎ出す、というのがちょっと引っ掛かりますが…。

お腹が水面の外に出ていた場合、そこが炎症を起こして、それがもとで死んでしまうこともあります。我が家で以前飼っていた金魚もそれで死なせてしまいました。
「転覆病」で検索を掛けると対処方法がいろいろ出てきますので、気を付けてあげるとよいと思います。
既にお調べかも知れませんが、ご参考までに。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1994137.html,http:// …
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この回答へのお礼

遅くなりましたが、回答ありがとうございます。

水面より少し下の方で仰向けになっているせいか、今のところ普通の状態に戻ったりしながら、お蔭様でどうにか元気にしています。
教えてくださったリンクも参考にさせていただいております。

ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2008/04/11 23:04

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Q金魚の病気(ひっくり返っています!)

飼い始めて1年半になる、金魚(オランダ)が、
ここ最近(ごく4日前)から、ひっくり返ったままです。
最初は死んでしまったのかと突付いたら、
慌てて体制を整えていましたが、
すぐにお腹が上になってしまいます。

餌をまくと、いつもの様にガツガツと水面に上がって来て、
食事を終えると、また水底でひっくり返っています。

この様な症状は、そろそろ死が近いと言う事なのでしょうか。

大切に飼い始めた最後の1匹なので、
どうにかして元に戻して上げたいと思います。

環境は、60センチ水槽にどじょう2匹とその金魚だけで、
上部ろ過・ネオン・エアーポンプを入れています。
寒くなって来たので、昨日から設定25度でサーモを入れました。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ひっくり返って浮いて(沈んで)しまう
水の急変
 水換えや掃除の後などで金魚が急にひっくり返ってしまった場合、水温が急に変わったり、水道水の塩素を抜き忘れたりしている可能性はありませんか?水換えや掃除の際には、あらかじめ”くみ置き”や中和剤で塩素を抜いて、元の水槽と水温を合わせた水を準備しておきましょう。

いろいろな病気・その他の末期症状
 病気その他の理由で金魚が弱ってしまった場合、ひっくり返って浮いて(沈んで)しまうことがよくあります。病気の可能性が高い場合、弱った金魚はつつかれるなどして病気の広がるもとになります。ほかの金魚と分けてやるか、かわいそうですが取り出してしまったほうがいいでしょう。
テンプク病
 季節の変わり目や冬に多く、特に病気の症状もない金魚がひっくり返って浮いて(沈んで)しまいます。ひっくりかえった金魚はけっこう元気で、餌を食べていたり、何ヶ月も生きているという話を聞くこともあります。 一般的に「テンプク病」といわれていますが、病気かどうか、はっきりした原因などは分かっていません。
 リュウキンやランチュウなどの丸い体型の金魚によく見られます。もともと丸い体型の金魚は浮きぶくろの形や位置に無理があり、体調を崩すと浮きぶくろの調整がうまくできなくなってひっくり返ってしまうという説があります。
 確実な治療方法はありません。しばらく餌はやらないで水温を少しずつあげていく、0.5%程度の食塩浴をする、水換えをする、などいろいろあるようですがケースによって治ったり治らなかったりのようです。
 テンプク病は他の金魚にはうつりませんが、ひっくりかえった状態が長く続くと、弱って松かさ病などの病気にかかりやすくなります。他の金魚への影響が考えられますので、長くひっくり返ったままの金魚は、他の金魚と分けてやるか、かわいそうですが取り出してしまった方がいいでしょう。

ひっくり返って浮いて(沈んで)しまう
水の急変
 水換えや掃除の後などで金魚が急にひっくり返ってしまった場合、水温が急に変わったり、水道水の塩素を抜き忘れたりしている可能性はありませんか?水換えや掃除の際には、あらかじめ”くみ置き”や中和剤で塩素を抜いて、元の水槽と水温を合わせた水を準備しておきましょう。

いろいろな病気・その他の末期症状
 病気その他の理由で金魚が弱ってしまった場合、ひっくり返って浮いて(沈んで)しまうことがよくあります。病気の可能性が高い場合、弱っ...続きを読む

Q金魚のお腹が膨れ、仰向きに生活しています。これはどうして。

飼っている金魚の一匹が、お腹が膨れ仰向けになって泳いでいます。2週間前から仰向けになり、腹が少しずつ大きくなってきます。これは、病気でしょか。どうすればよいのか分かりません。このような症状について、分かる方、情報をお持ちの方教えて下さい。

Aベストアンサー

 sokuratesuさん、こんにちは。

 その金魚の症状から申し上げて、腹水病か転覆病のいずれかが考えられます。

1)腹水病
 原因⇒この病気にかかった金魚を調べてみますと、たいてい腎臓障害を起こしていますが、まだ、はっきりとした原因はつかめていません。
 淡水魚は、体内に入ってきた水分を腎臓で尿に変えて排出していますが、腎臓の中でも尿細管に異常をきたしますと、作られた尿が排泄の途中でお腹の中に漏れてしまいます。そのために腹部に水が溜まるのではないかと言われています。
 徐々に腎臓がおかしくなりますと、エラの方から排泄が行われるようになりますが、急に障害が起きた場合は、エラでの排泄が間に合わなくなるために、腹水が溜まると考えられています。それ程多い病気ではありません。

 症状⇒腹部が膨れることが特徴で、重症ですとそっくり返るようになり、腹部ははち切れんばかりに膨らみます。
 腎肥大症とは違って、腹部の片側だけが膨らむということはありません。
 うろこは重なりがとれて一枚一枚が分かれてしまい、解剖すると腹部には水様の液体が充満しています。
 外見は醜く痛々しい状態なのですが、金魚は比較的元気です。しかし、バランスがとれないので、泳ぐことはほとんどできません。

 治療⇒注射ポンプで腹水を抜くというのが一般的な対処法ですが、すぐにまた腹水が溜まってしまいます。
 金魚を、その体液の塩分濃度と同じ0.6~0.8%の食塩水に入れて、体内に水分が侵入するのを防いだり、抗生物質などで治療を行いますが、どれも確実な方法ではないので、病気にかかった金魚は見つけ次第隔離します。

2)転覆病
 原因⇒魚のうきぶくろは二種類の神経によって支配されていますが、この病気は何かの原因でうきぶくろの空気の調節ができなくなり、中の空気量が多くなりすぎてひっくり返ってしまうという奇怪な病気で、一種の神経失調と考えられていますが、原因ははっきりしていません。
 また、この病気は冬に水温が5度以下になったり、夏場でも急激な水温差が起こったときなどに見られる病気です。

 症状⇒多くの場合、お腹を水面に向けて浮いてしまうような姿勢をとり、泳ぐバランスを崩してしまいます。
 大きな物音を立てたり、人が近づくと必死で水中へ潜ろうとするのですが、またすぐに水面に浮いてしまいます。
 特に冬に発病するケースが多く、池などの屋外で飼っている場合には、気がつかないで放っておきますと、、水面に出た腹部に霜焼けや凍傷を負ってしまいます。その多くは患部に細菌感染を受けてただれてしまったり水カビがついたりするようです。
 すぐに死ぬようなことはありませんが、餌もとれなくなりますし、徐々に衰弱していき、遂には死亡します。伝染性はありません。

 治療⇒ヒーターとサーモスタットを使って水温を25度から27度前後で一定に保つと一応の効果が認められる場合がありますが、この病気に対しての確実な治療法はまだ確立されていないのが現状です。原因が不明ですので、この病気に対する予防方法は残念ながらありません。

 では、失礼いたします。

 sokuratesuさん、こんにちは。

 その金魚の症状から申し上げて、腹水病か転覆病のいずれかが考えられます。

1)腹水病
 原因⇒この病気にかかった金魚を調べてみますと、たいてい腎臓障害を起こしていますが、まだ、はっきりとした原因はつかめていません。
 淡水魚は、体内に入ってきた水分を腎臓で尿に変えて排出していますが、腎臓の中でも尿細管に異常をきたしますと、作られた尿が排泄の途中でお腹の中に漏れてしまいます。そのために腹部に水が溜まるのではないかと言われています。
 徐々に腎...続きを読む

Q金魚が転覆病に! 今、私にできることを教えてください

3か月前くらいから金魚のおなかが大きくなり、餌は少なめにしてはいました。2週間くらい前から寝ているときはひっくり返った状態のことが多くなり、1週間前からはずっとひっくりかえったままで、4日くらい前からはひっくり返って沈んだままで苦しそうです。

転覆病は、治療方法がないようですが、転覆病の他にも ひれ が血がにじんだようになっていて痛々しいので3日前に金魚屋さんに聞いてみると、転覆病の薬はないけど、ひれ には、グリーンFという薬をもらって、それから温度もヒーターをつけて隔離しました。

まだ生きてはいますが、ほとんど息をしているだけのような感じです。何か他にもできることがあればやってあげたいのですが、金魚に関して全然知識がないのでどなたかおしえていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

>4日くらい前からはひっくり返って沈んだままで苦しそうです。

転覆病の治療は、これといったものがなく(よく効く治療法がなく)、ひっくり返ってエサがとれなくなったら死亡というケースが多いように思います。

質問者様は、どのようなエサを与えていたのでしょうか。
私の経験では、「色揚げ」と書かれた種類のエサを与えるとひっくり返ることが多いです。
これは「消化不良」に起因するものだと思いますが、もし「色揚げ」のエサを与えているようであれば、普通のエサに戻してみるのも1つの方法です。
ただし、これは予防的な側面からの話で、質問者様のようにひっくり返って沈みだした状態になってから普通のエサに戻したところで、金魚が回復する見込みは薄いです。

それから、隔離しているとのことですが、隔離している容器の水を金魚の背丈とほぼ同じ高さにして、ひっくり返った金魚を元の状態に戻して(普通の金魚と同じように背びれが上、お腹が下の状態にして)入れてみてください。
水の量が金魚の背丈と同じ程度の場合、軽度の転覆病ならひっくり返らずに通常の状態を維持できるのですが、質問者様の金魚だと状態を維持できずに横になったりしそうですかね???
もし、通常の状態を維持できるのであれば、エサを与えずに少しの間様子を見てみるのも1つの方法です。
お腹が下になれば、血がにじんだようになっている部分(転覆によってできたお腹側のキズ)の治療には良いと思います。
ただし、この方法は水の量が少ないですから、酸欠防止のためにブクブク(エアーレーション)は必須です。
さらに、水も汚れやすいので、頻繁に交換する必要があります。
金魚が通常の状態を維持できるようであれば、これはメリットですが、少ない水で強制的に飼育する・頻繁に水を交換することは、金魚にとってストレスとなり、悪い方向へ向くこともあります。
この方法は、良い面と悪い面があるため、あまりオススメはできません。
実行するか否かは、質問者様ご自身の判断にてお願いします。

>4日くらい前からはひっくり返って沈んだままで苦しそうです。

転覆病の治療は、これといったものがなく(よく効く治療法がなく)、ひっくり返ってエサがとれなくなったら死亡というケースが多いように思います。

質問者様は、どのようなエサを与えていたのでしょうか。
私の経験では、「色揚げ」と書かれた種類のエサを与えるとひっくり返ることが多いです。
これは「消化不良」に起因するものだと思いますが、もし「色揚げ」のエサを与えているようであれば、普通のエサに戻してみるのも1つの方法で...続きを読む

Q金魚の様子が変です

うちの金魚なんですが、最近垂直になって(頭を上にして)じっとしている事が
多くなりました。

以前はそんなことはなかったので少し気になります。
とくに体調が悪いとかはなさそうです(朝はえさをねだってばくばく食べているので)。
いったいどうしたというのでしょうか?

Aベストアンサー

金魚は和金ですか?丸物ですか?
浮かんだり転覆したりしていなくても、いわゆる転覆(沈没)病になりかけではないでしょうか。

丸物が転覆病になりやすいそうで、うちの丹頂も口を上にして突っ立ったままほとんど動かなくなったことがあります。
エサも食べなくなり下目使いで周りを見るくらいで泳ぎもせず、その後隔離して治療しようとしましたが、甲斐なく亡くなりました。その状態になってからも何ヶ月かは生きていましたが、今思うと良かれと思って民間療法をいろいろ試したのが何かかわいそうでした。

他にも出目金が転覆病(こちらは本当に浮かんで横になってしまう)になって亡くなりました。

私の経験からすると、症状が進んでから普通の状態に戻ることはありませんでした。
エサのやりすぎと水質の悪化(酸性化)は悪影響があるように思います。

原因もハッキリしませんし、これといった治療法もないようなので、なるべく環境を良くするのが大切だと思います。
転覆(沈没)病でなくても底に体をつけてじっとしているのは心配です。
フンの状態など特に変わりありませんか?消化不良という可能性もあります。
消化の良いエサに変えるとか、現在エサをじゅうぶんに食べているなら、少し減らし気味にしてみてはいかがでしょうか。

金魚は和金ですか?丸物ですか?
浮かんだり転覆したりしていなくても、いわゆる転覆(沈没)病になりかけではないでしょうか。

丸物が転覆病になりやすいそうで、うちの丹頂も口を上にして突っ立ったままほとんど動かなくなったことがあります。
エサも食べなくなり下目使いで周りを見るくらいで泳ぎもせず、その後隔離して治療しようとしましたが、甲斐なく亡くなりました。その状態になってからも何ヶ月かは生きていましたが、今思うと良かれと思って民間療法をいろいろ試したのが何かかわいそうでした。

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