宝島社が行ったという「社員成金化計画」とは、どんなものなんですか?

ぜひ教えて頂きたいです。

A 回答 (1件)

この回答への補足

[編集者1人当たりの出版出荷額にノルマをかけ]たんですね。

補足日時:2008/02/29 18:37
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Q央端社という出版社の本ありますか?

央端社 という出版社が過去に存在していたようで、その出版社の「謎の絶滅犬種を追え」を手に入れたいと思っています。

しかしAMAZONはもちろん近隣古書店も無し。
ネット検索で引っ掛かるのはウィキペディアの参考文献ばかり。

その他の出版本では「アメリカ二重純血種の是非」「戦禍に散った忠犬たちのまなざし」「世界の愛犬」があるようです。

この出版社についてご存知の方はいますか?
また、あなたの本棚に上記の本があれば奥付などを見て出版社の所在地などわかる情報をおしえてください。

Aベストアンサー

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った忠犬たちのまなざし』 山元毅著 1999年
『珍犬種100選』1998年
『アメリカにおける新品種』
『犬食文化と7つ犬種』 田中沙耶著 1995年

以上について複数のオークション及びアマゾンを検索できるサイトで調べましたが該当はありませんでした。
http://auction.ritlweb.com/

(3)「央端社」の出版物の著者について
「央端社」の出版物の著者について「国立国会図書館サーチ」で調べましたが、該当するような「犬」に関する著書は他社の出版物・論文にもありませんでした。
ただし全然関係ない(医学等)論文などがヒットしました。

(4)ウィキペディアの参考文献について
参考文献としているウィキペディアの記事は特定の人物により書かれているようです。
その方は「央端社」の出版物を「近所の中古本屋で購入」したとしています。
これほど「珍しい」本が「「近所の中古本屋」でそろうと思いますか?

なお参考文献の真実性に疑問を向けられた際に、本のISBN/ISSNナンバーや、出版社の正確な所在などを明らかにしていません。

http://www.jp.finansenaauto.info/link-%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Kyube/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B003#.E5.A4.AE.E7.AB.AF.E7.A4.BE.E3.81.AA.E3.81.A9.E3.81.AE.E3.81.93.E3.81.A8.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6

興味があったので、暇つぶしに調べてみました。

(1)「央端社」について
・「国立国会図書館サーチ」で他の公共図書館蔵書を含めて検索しても該当なし
・「古本通販カタログ」サイトで主要な古書検索で該当なし

http://iss.ndl.go.jp/
http://book.cata-log.com/old/

(2)「央端社」の出版物について
ウィキペディアの参考文献としては以下のようなものがあるようです。
『謎の絶滅犬種を追え』高橋庄平著 1996年
『世界の愛犬』
『アメリカ二重純血種の是非』
『ブル・テリアの歴史』中嶋倫子著
『戦禍に散った...続きを読む

Q同人誌とは、 どんなものですか?

同人誌とは、
どんなものですか?

Aベストアンサー

個人で漫画やゲームや自伝などを作って売っている物のことかと。
コミケなんか行くといっぱいありますよ。
一般的に比較的薄い読み物ですよね。

参考まで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E4%BA%BA%E8%AA%8C

Q小説の出版社

最近、小説を何か読もうかと思ったのですが、
何が良い本かわかりません。
だから、小説の出版社の名前と主にどのような小説を出してるか教えてください。

Aベストアンサー

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー要素はほとんどありません。
 ビーンズ文庫 少女向けのファンタジー小説がメインです。ルビー文庫から分裂した関係で、若干やおいの要素がある場合があります。

  富士見書房
 富士見ファンタジア ゲーム小説を最初に出していました。最近ではアニメ化された作品が多数あります。
 富士見ミステリー文庫 ティ-ンズ向けのミステリがメインです。新本格派の作家なども参加していますし、最近注目している文庫です。

  集英社
 コバルト文庫 ライトノベル小説の元祖とも言える文庫です。昔は少年向けの小説や、アニメのノベライズ等も出していましたが、現在は少女向け小説がメインです。また、恋愛小説から、ファンタジー系へとジャンルが移行しつつあります。
 スーパーファンタジー文庫 少年向けといえる文庫でしたが、最近新作は出ていません。

  講談社
 X文庫 ホワイトハート文庫 少女向けのファンタジーがメインです。じゃっかんやおい作品もありますが、ルビー文庫などのようにそれをメインにした作品は少ないです。
     ティーンズハート文庫(ピンクの背表紙) 恋愛小説がメインです。
     ティーンズハート文庫(水色の背表紙) ミステリなど、恋愛要素の低い作品が多いです。

 朝日ソノラマ文庫 少年向けの小説がメインです。特にSFが多いです。

 早川書房 SFやミステリの翻訳作品を多数出しています。日本人の作品にも力を入れていて、いい作品が結構多いです。


 ファンタジー小説は多数出ていますが、その中でも私のお勧め作品及び作家をいくつか書き出しておきます。

小説編

 ロードス島戦記 水野良 スニーカー文庫 RPG小説の元祖とも言える作品です。ゲームで言うドラクエをイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。

 十二国記 小野不由美 ホワイトハート文庫 中国に似た世界を舞台にした、異世界ファンタジーです。アニメ化もされ、最近まで再放送されていました。世界観が独特ですが、どっぷりとはまり込めるものだと思います。

 京都探偵局 風見潤 ライトなミステリ作品です。シリーズものですが、一話完結ですので、目に付いたものからどうぞ。

作家編

 綾辻行人 新本格派のミステリ作家の代表です。「館」シリーズがおすすめです。

 田中芳樹 SFから、ファンタジー、中国の歴史作品まで幅広く書かれています。どの作品もとても面白いですが、SFならば「銀河英雄伝説」、ファンタジーならば「アルスラーン戦記」、中国ものならば「風よ、万里を翔けよ」の3作品がお勧めです。

 茅田砂胡 「デルフィニア戦記」がお奨めです。ほかにもいくつかの作品を書かれていますが、どれも面白いです。

 かなり長くなってしまいましたが、参考にしてくださいね、これで失礼します。

参考URL:http://www.sugurono.com/

 ご紹介したはファンタジー小説の書評サイトです。

 出版社についてですが、ひとつの出版社でも方向性の違う小説を出していたりしますので、(新書サイズは特に顕著です)一概には言えないのですが・・・・・比較的傾向のはっきりしていて、ライトノベルを中心に書き出せる範囲について書き出しておきます。

  角川書店
 スニーカー文庫 少年向けの小説がメインです。一時期はSFも出していましたが、最近はファンタジーや学園ものがメインです。
 ルビー文庫 やおい小説の元祖です。ファンタジー...続きを読む

Q出版社について

私はエッセイを書いていますが、自分の書いた物を出版社に見てもらって本になるのが夢です。
そこで出版社に原稿を持っていこうかと思うのですが出版社が多すぎてどこに売りこみにいったらいいのか見当がつきません。よく自費出版や共同出版などの広告を見かけますが、お金がないのでムリなんです。
どういう風に出版社を選べばいいのでしょうか?
また本が出せなくでも雑誌などにエッセイを載せてもらいたいと思うのですが、そういう場合はどうすればいいのでしょうか?アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

#2です。補足説明とsyukuさんの過去の質問を読ませていただきました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=738353

読んで感じたのは「最初からエッセイトにこだわらない方がいいのに」
ということです。エッセイを書く人はたくさんいますが、売れてる
エッセイストということなら、他に職業がある人が多いですよね。
林真理子(作家)、さくらももこ(マンガ家)、室井滋(女優)など。
エッセイストのみの肩書きで思い浮かぶのは岸本葉子、酒井順子あたり。

兼業エッセイストが多いのは、エッセイとはそもそも「散文・随筆」
なので、表現者として既に基本を押さえている人が、独自の観点で
余技として書くケースが多いから。読む側にしても、「室井滋の考え方、
体験談ってどんなの?」という風に興味を持つわけで、普通の人の、
普通のエッセイにはなかなか興味が持てないはずです。

主にエッセイストで活躍している岸本さん、酒井さんにしても、
世に出てきたのは、エッセイストになりたかったからというよりは、
書きたいテーマが先にありき、だったからだと思います。

だからsyukuさんも、エッセイ、小説、ルポなど、形はなんでもいい
ので、自分が書きたいテーマにこだわって書き、なおかつ、自分の作風に
合った出版社を選んで持ち込みしたらよいと思います。おわかりかと
思いますが、出版社はそれぞれ自社の思想やポリシーを持っていて、
それに沿った出版物を出しています。

素人がいきなり持ち込んで成功した例として、エッセイストの谷崎光
さんが「中国てなもんや商社」の後書きに、文芸春秋社に持ち込みした
時の様子を書いています。谷崎さんにしても「この体験談を是非、
世の中に知らせたい」という、強固な思いがあったからこそ、今に至って
いるのでしょう。

終わりに、なんで私が経験者なのかというと、以前、ある週刊誌に、
当時勤めていた会社の様子を、面白おかしくハガキに書いて出したら
取材の依頼が来て、そこで知り合ったライターさんの紹介で、同じ雑誌に
コラム(ただし無記名)を書くようになったからです。
ただ、ネタ探しがキツかったので、コラム書きは2年ぐらいで辞めて、
今は出版と無縁の業界に戻っています。
あと、例えば同じ雑誌に投稿文が5、6回掲載されれば、編集部に
名前を覚えてもらえて、企画原稿の持ち込みのアポも取り易かったり
します。

とにかく、成功に至るにはコツコツとした努力あるのみです。
頑張って下さい。

#2です。補足説明とsyukuさんの過去の質問を読ませていただきました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=738353

読んで感じたのは「最初からエッセイトにこだわらない方がいいのに」
ということです。エッセイを書く人はたくさんいますが、売れてる
エッセイストということなら、他に職業がある人が多いですよね。
林真理子(作家)、さくらももこ(マンガ家)、室井滋(女優)など。
エッセイストのみの肩書きで思い浮かぶのは岸本葉子、酒井順子あたり。

兼業エッセイストが多いのは、エ...続きを読む

Q一番大きな出版社って???

タイトルどおりです。一番大きな出版社ってどこなのでしょうか???

Aベストアンサー

出版大手3社というと、一般的に「講談社」「小学館」「集英社」を指すことが多いようです。この中で売上が多いのは、No1さんがおっしゃる講談社です。

出版社は会社規模、売上が大きい小さい、にあまり意味はなく、コンテンツ勝負のところがあるのではないでしょうか。
少し前ならハリーポッターシリーズ、最近では雑誌cancan、ダヴィンチ・コードなど。
ヒット商品が出れば順位はすぐに変わってしまうので、シェア等の概念で比較されることは少ないように思います。

出版社というくくりではなく、出版業界でなら1社ガリバーがあります。「リクルート」です。会社規模は、出版大手3社を合わせたよりも大きいかもしれません。出版業界への影響力も大きいかと思います。昨今はやりのフリーペーパー等々。
データによっては、出版業界最大手としているものもあります。


こちらの本は参考になるでしょうか。
(”出版”があったかどうか記憶が定かではありません。すいません)

市場占有率2006年版
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532218659/503-0043831-9766313?v=glance&n=465392

出版大手3社というと、一般的に「講談社」「小学館」「集英社」を指すことが多いようです。この中で売上が多いのは、No1さんがおっしゃる講談社です。

出版社は会社規模、売上が大きい小さい、にあまり意味はなく、コンテンツ勝負のところがあるのではないでしょうか。
少し前ならハリーポッターシリーズ、最近では雑誌cancan、ダヴィンチ・コードなど。
ヒット商品が出れば順位はすぐに変わってしまうので、シェア等の概念で比較されることは少ないように思います。

出版社というくくりではなく、出...続きを読む


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