次の2つの例文は似ていますが、
(1)の[ ]はwhere、(2)はwhichになる理由が分かりません。
違いが分かる方がいらっしゃいましたらご教授下さい。

(1) This is the town [where] I spent my childhood.
(2) This is the town [which] I visited when I was child.

A 回答 (3件)

1)は幼年時代を過ごした「場所」という意味で。


2)は幼年時代に訪ねた「場所の内の1つ」という意味で。
場所だけれど、幾つか項目がある場合はwhichです。
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この回答へのお礼

なるほど!
簡潔で分かりやすいご説明有難うございます。

お礼日時:2008/02/24 19:14

No.1訂正 (最後は where でなくて when です 失礼しました)。



(1) This is the town [where] I spent my childhood.

     (これは私が幼少期を過ごした町です。)
     where は関係副詞  spentの目的語はchildhoodです

  (≒I spent my childhood in this town)

 
(2) This is the town [which] I visited when I was child.
   これは私が子供のとき行った町です。

   visitの目的語が town ですので 関係代名詞 which を使いま

    (≒Ivisited this town when I was a child)
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
目的語で判断すればよいのですね。

お礼日時:2008/02/24 19:11

(1) This is the town [where] I spent my childhood.



     (これは私が幼少期を過ごした町です。)
     where は関係副詞  spentの目的語はchildhoodです

  (≒I spent my childhood in this town)

 
(2) This is the town [which] I visited when I was child.
   これは私が子供のとき行った町です。

   visitの目的語が town ですので 関係代名詞 which を使いま

    (≒Ivisited this town where I was a child)
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QThis is the house where I was born. について、次の日本語訳のどちらでもいいのでしょうか。

This is the house where Mr. Ando was born. について、次の日本語訳のどちらでもいいのでしょうか。(1) ここが安藤さんが生まれた家だ。(2) ここは安藤さんが生まれた家だ。

この質問の背景も説明しておきます。例えば、次のような二つの英文を比べてみます。
(1) This is the house Mr. Ando built. (2) This is a house Mr. Ando built.

(1)では、話し手と聞き手の間ですでにMr. Andoのことが話題に出ているものと考えられます。そして、話し手が聞き手に、ある家を指して「ここが安藤さんが建てた家ですよ」と言ったと考えられます。(2)では、話し手と聞き手の間でMr. Andoのことはまだ話題に出ていないと考えられます。単にある家を指して、この家はこれこれしかじかの素性を持った家ですよと説明したにすぎないと思います。問題なのは(2)のタイプの文です。「これこれしかじかの素性」がこの世で常識的に一つに決まるようなことだったらどうなるのでしょうか。
 例えば、話し手と聞き手が二人で歩いていて、話し手がふと見つけた家を聞き手に紹介しようとして、この家は、(あなたは知らないと思うけど)実は、安藤さんの生まれた家ですよ。と言ったとします。この場合、This is the house where Mr. Ando was born. となります。--日本語訳は「これは[ここは]安藤さんの生まれた家ですよ」という日本語訳になります。でもこの文は、話し手と聞き手の間ですでにMr. Andoのことが話題に出ている場合の英文--「これ[ここ]が安藤さんの生まれた家ですよ」と同じになります。これが質問の趣旨です。

This is the house where Mr. Ando was born. について、次の日本語訳のどちらでもいいのでしょうか。(1) ここが安藤さんが生まれた家だ。(2) ここは安藤さんが生まれた家だ。

この質問の背景も説明しておきます。例えば、次のような二つの英文を比べてみます。
(1) This is the house Mr. Ando built. (2) This is a house Mr. Ando built.

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Aベストアンサー

>"Have you ever climbed Mt. Kurodake? It is a mountain in Daisetuzan National Park that is 1,984 meters above sea level" において、Mt. Kurodakeは明らかに一つに決まるのになぜtheがつかないのでしょうか。この文が間違っているのでしょうか。

簡単に言えば、Mt. Kurodake is THE name of A mountain.だからです。(それで前回最後に書いたのです)

これは疑問文の形を使ってその山を紹介しているのでしょう?つまり、"Have you ever climbed Mt. Kurodake?"に対して多くの人の"No idea."という答えが前提になってるわけです。

この疑問文と説明文の間の事を考えてみてください。「クロダケ登った事ある?」に対して、理屈を言えば、それがもし家の近くの山だったら私も登った事があるかもしれない、でも私は登った山の名前なんて覚えてない。それがたまたまそのクロダケかもしれないし、もし名前がクロダケでも違う山かもしれない。

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これは英語の問題といえるかどうか・・・表現方法の問題なので、わかってもらえるかどうか微妙ですが、誤解を恐れずに言えば、これはすべて「どこでもよいあるひとつの国」という意味で言っているのです。それはイギリスしかないわけですが、その事を言いたいわけではないのです。どこでもよいが、それはわかるだろう、というニュアンスですね。A country (called the U.K.)のカッコの部分が暗示されているような。意味がわかってもらえるでしょうか?

では

>"Have you ever climbed Mt. Kurodake? It is a mountain in Daisetuzan National Park that is 1,984 meters above sea level" において、Mt. Kurodakeは明らかに一つに決まるのになぜtheがつかないのでしょうか。この文が間違っているのでしょうか。

簡単に言えば、Mt. Kurodake is THE name of A mountain.だからです。(それで前回最後に書いたのです)

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QThis is the card on which I am painted.は正しいか。

This is the card on which my face is painted.という英語は、正しいですが、This is the card on which I am painted. と言えるでしょうか。意味は、「これは、私が描かれているカードです。」です。私自身が塗られている感じもするのですが。

Aベストアンサー

皆さんのおっしゃるとおり、
This it the card on which my face is painted.も
This is the card on which I am painted.も、文法的には合ってます。
She painted her mother.
が正しい文なので。
でも私なら a picture of を入れるかなぁ。
なぜかというと、paintの意味に、「(顔など)に化粧品を塗る」とか「(壁など)にペンキを塗る」という意味があるので、
顔に何かが塗られているのか、顔が描かれているのか、この一文では判断しづらいから、なんとなく気持ち悪い英文に見えるのです。

ということで、paintを使うなら、
This is the card on which a picture of myself is painted.

drawを使うなら、
This is the card on which (one of) my child(ren) drew me my face.
もしくは、
This is the card on which (one of) my child(ren) drew my face for me.

ではどうでしょうか。

皆さんのおっしゃるとおり、
This it the card on which my face is painted.も
This is the card on which I am painted.も、文法的には合ってます。
She painted her mother.
が正しい文なので。
でも私なら a picture of を入れるかなぁ。
なぜかというと、paintの意味に、「(顔など)に化粧品を塗る」とか「(壁など)にペンキを塗る」という意味があるので、
顔に何かが塗られているのか、顔が描かれているのか、この一文では判断しづらいから、なんとなく気持ち悪い英文に見えるのです。

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Q何故、[∫][t∫]などの子音は微小[i]を含むのか?

殆どの子音は、自然な口の形により微小[u]を含みますが、
[∫] [t∫] などの子音は微小[u]の前に微小[i]を含むのは何故でしょうか?
また、
他の子音のように、[∫][t∫]などの子音は微小[i]を除いて、自然な口の形で微小[u]のみにできるかどうか?

以上、2点の質問をご教示願います。

(尚、ここで言う”微小”は、母音と区別するため。)
(参考の音声;1番目の音声=子音+微小[i]+母音)
参考の音声のURL
[∫]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E5%A3%B0%E5%BE%8C%E9%83%A8%E6%AD%AF%E8%8C%8E%E6%91%A9%E6%93%A6%E9%9F%B3
[t∫]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E5%A3%B0%E5%BE%8C%E9%83%A8%E6%AD%AF%E8%8C%8E%E7%A0%B4%E6%93%A6%E9%9F%B3

Aベストアンサー

もともとのご質問には、(1)音声学的な側面と(2)音韻論的な側面があります。

(1)は音声学、要は物理学です。
(2)はその言語に備わった文法としての音声です。

質問者さんは(1)と(2)を混ぜて議論されてます。やや(1)よりかな。2番目の回答者さんは基本(1)の立場で議論されてます。私は(2)の立場で議論しています。wikiは、、見てないのですが、この区別をしてないのだとすると質問者の参考にはそもそもならないですね。

(1)の場合、物理の話なので、仮に自然と発されてしまうかもしれない”微小”i、u等をきちんと認識する捉え方をします(そのようなものがあるとして)。

(2)の場合、”微小の”iだとかuだとか気にしません。なぜなら、文法上の言語音としてその認識(区別)が意味の違いを影響を及ぼさないからです。つまり、aceと発音したときとh([eit∫])と発音したとき、一番最後に聞こえるかもしれない微小母音がそれぞれ、uだとかiだとか気にしている英語の母国語話者は存在しないということです。

私の結論は、音声学的な傾向としては2番目の回答者さんの記載のような
ことがあると思います。点、面の話は発音記号が化けているようなので、正確なコメントができませんが。

ただし、質問者が英語の学習者として上記の質問をされているのなら、最初のご質問

> [∫] [t∫] などの子音は微小[u]の前に微小[i]を含むのは何故でしょうか?

には、自信をもって、そんなものは英語には存在しないと回答します。英語の文法として意味を持たない音について学習する意味はないです。どうせネイティブも聞き分けれませんから。逆に、このレベルの区別を気にするというのであれば、上記のケースに限らず、英語の中には、本来物理的には区別される音が発生される場合があるがネイティブは認識していないというケースなんて多く存在します。

調音音声学をやりたいとおっしゃるのなら、上記のような区別をがんばって練習されたらよいかと思います。

> ”日本語のや行、わ行は、半母音と母音から構成されるモーラとして独立した文字を持つ。”とありました。
モーラは論点とはあまり関係ありません。y、w等の音が半分母音的な子音ということです。

> [t∫]+母音を発音する時、子音+半母音+母音ということでしょうか?
最初の論点とは少し違った話になりますが。。。音声学的にはそうなる場合もあると思います。これも英語の文法としては、あくまで子音+母音です。つまり、英語では間に半母音をここに挟むかどうかで意味が変わるような単語が存在しないということです。

> もしそうであれば、半母音を発音することなく[t∫]+母音を発音する方法は存在するのかどうか、という疑問に至ります。
なるべく半母音をはさまない的に発音することは可能です。ただし、何度も言いますが、少なくとも英語でこれを気にする必要はありません。半母音など存在しないと思ったほうがよいでしょう。逆に、仮に思いっきり半母音を発音しても違和感を覚えるネイティブはいません。

> 狭母音とも関係がありそうですが、
何を論点にされているかによりますが、単にi、u系の音の話なので関係ないと思います。

> (2)他の子音のように、、、などの子音は微小[i]を除いて、自然な口の形で微小[u]のみにできるかどうか?
>
> 無理ですね。

ほんとでしょうか?結構簡単に発音はできそうな気がしますが。。

もともとのご質問には、(1)音声学的な側面と(2)音韻論的な側面があります。

(1)は音声学、要は物理学です。
(2)はその言語に備わった文法としての音声です。

質問者さんは(1)と(2)を混ぜて議論されてます。やや(1)よりかな。2番目の回答者さんは基本(1)の立場で議論されてます。私は(2)の立場で議論しています。wikiは、、見てないのですが、この区別をしてないのだとすると質問者の参考にはそもそもならないですね。

(1)の場合、物理の話なので、仮に自然と発されてしまうかもしれない”微小”i、u等を...続きを読む

Q[英文法]whichとwhereの使い分けに関する問題。

[英文法]whichとwhereの使い分けに関する問題。

Kyoto is the city ( ) is at its best in fall.

選択肢にwhichとwhereが有るのですが、
解答・解説がなく困っています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テクニック的には関係詞の後に動詞 is が来ている。
これは主格の関係代名詞が入るパターンです。
関係副詞は副詞的に働くので、主格はあり得ない。
したがって、which です。

which というのは先行詞を人称代名詞 it[them] で受けるのと同じ感覚。
the city を it で受けて
It is at its best in fall.
「それは秋が最高だ」という文が成り立つ。
この it の部分が which に置き換わります。

where というのは先行詞 the city を
there[in the city, to the city]
で受ける感覚です。

Kyoto is the city where I was born.
「京都は私が生まれた都市だ」

I was born it. ではつながりません。
I was born there.
「そこで生まれた」でつながる。
これが where です。

今回の文は the city でなく、
Kyoto is a city which is at its best in fall.
の方がいいです。

テクニック的には関係詞の後に動詞 is が来ている。
これは主格の関係代名詞が入るパターンです。
関係副詞は副詞的に働くので、主格はあり得ない。
したがって、which です。

which というのは先行詞を人称代名詞 it[them] で受けるのと同じ感覚。
the city を it で受けて
It is at its best in fall.
「それは秋が最高だ」という文が成り立つ。
この it の部分が which に置き換わります。

where というのは先行詞 the city を
there[in the city, to the city]
で受ける感覚です。

Kyoto is the city where...続きを読む

Q関係詞の質問です。 The building where (in which) he lives i

関係詞の質問です。
The building where (in which) he lives is very old.
という文をthat(which)を使って表すと
The building that (which) he lives in is very old と前置詞が関係詞節に必要になりますが
I'll never forget the day when(on which) I met you をthat を使って表すと
I'll never forget the day that I met you.
となるのはなぜですか?
I'll never forget the day that I met you on とはならないのですか?

Aベストアンサー

I'll never forget the day that I met you.
that=関係副詞の用法もあるので、ここでのthatは、関係副詞のため、最後にonを伴いません。
ただし、that=関係代名詞と考えて、
I'll never forget the day that I met you on.
にしても、文法的には間違っていません。省略できるものはする傾向にあるので、今は、普通onを省略して使うようです。

the day on which I met you
the day which I met you on
the day when I met you
the day that I met you
the day I met you
上から下に行くにつれ、口語的になるかと思います。


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