去年入籍しまして、今年初の配偶者有の確定申告をするものです。

配偶者控除、特別控除としてまして、自分の認識としては給与103万までが配偶者控除、それ以上の場合は上限付で特別控除というものが存在するという風に認識しているのですが、

妻の会社の源泉徴収表に基づき国税庁のフォームより入力していると

・配偶者の給与等の収入金額
・配偶者の上記以外の所得金額(※2)

という項目があり

それぞれ現在手元にある妻の源泉徴収表と入力をどう一致させていいかわかりません。

うちの妻の場合、給与の支払額は99万程度で
源泉徴収の給与所得控除後の金額は99-65の34万との記載があります。

この場合、収入は103万以下なので当然 「配偶者控除」のほうの適用と思うのですが、フォームを進めていくと 特別控除金額11万との表記に切り替わってしまいます。
配偶者の給与等の収入金額の欄には 源泉徴収表に基づいて どの金額を入力するのが正しいのでしょうか?教えてください。

(現在、配偶者の給与等の収入金額の欄には源泉徴収表の支払い金額の99万というのを入力していますがこれは誤りでしょうか?)

また、妻の源泉徴収票から 社会保険料や、生命保険の控除金額等ありますが、これらを今回の確定申告の部分に追加することは出来るのでしょうか?(例えば、社会保険料の項目に妻の社会保険料をプラスするであるとか・・・

よろしくおねがいいたします。

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A 回答 (1件)

ひょっとして


>・配偶者の給与等の収入金額
ここに99万円
>・配偶者の上記以外の所得金額(※2)
ここに34万円を入力しちゃってませんか?
そうすると計算が合うんですが・・・
※2の方は、給与以外に雑所得等があった場合に記入する欄です
給与所得のみであれば\0になります

なので「配偶者の給与等の収入金額」に99万を入力するだけでOKです

尚、配偶者が結婚前に支払った社会保険料は、社会保険料を支払っていた次期に生計を同一にしており、何らかの事情で質問者さん自身がその保険料を支払っていたと証明しない限り(例えば同棲中の婚約者が病気で休職していて、給与は\0だったが保険料だけは取られていたために支払っていた、等)は認められません
生命保険は契約者や受取人がご質問者の名義になっていれば問題無いと思われますが、生命保険料の控除額の上限は年間で\50,000までです
質問者さんの計上した生命保険控除が\50,000以下でしたら加算して計上できますが、\50,000を超えて支払った分はいくら多くても計上は無意味です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うわー;;凡ミスですね。
すいません。まったくもってそのようにしてました。
早々のご回答ありがとうございます。精進します。

お礼日時:2008/02/24 23:17

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Q確定申告教えて下さい、配偶者の合計所得金額は。

お願いします(初歩的な事です)。
確定申告申込書Aの中の、その他の欄の、
配偶者の合計所得金額33の欄に記入する金額は、

給与所得の源泉徴収票の、
(1) 給与所得控除後の金額
(2) 所得控除の額の合計額

どちら記入すれば良いのでしょうか、教えて下さい。

Aベストアンサー

No.1です。

国税庁の申告書作成Webページで申告書を作れば、配偶者控除の欄で「給与収入」を記入するだけで、33の欄は自動的に埋められたように思います。

http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm

Q源泉徴収表にある「配偶者の合計所得」の項目について

現在1人の従業員の年末調整を行っています。今年が初めてなので分からない点があります。

源泉徴収表にある「配偶者の合計所得」の項目についてですが、まだ具体的な所得金額が分からないのですがどうすればよいのでしょうか?

配偶者控除や配偶者特別控除には該当しないので77万円以上などにしたら良いのでしょうか・・・

Aベストアンサー

源泉徴収票の「配偶者の合計所得」の金額は1年間の給与所得の額から65万円を引いた額になります。よって給与が100万円なら35万円と記入します。
1年間の見込み給与があきらかに103万円以下なら見込み額で計上しても配偶者控除の範囲内ですのでかまわないと思いますが、それ以上の金額ですと配偶者特別控除の対象になりますので給与が確定した後に年末調整を行うほうが良いかも知れません。
どちらにしろ配偶者の方の会社から、「給与支払い証明書」(12月は見込み額)を発行してもらったほうが良いと思います。

Q夫の扶養に入っているが、確定申告と年末調整、どちらをすればいい?

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の健康保険に切り替え、扶養に入りました。

もうすぐ年末調整の時期ということで、派遣会社から源泉徴収票を取り寄せ確認したところ、1月~退職日までの収入金額が約113万円でした。

ここでお聞きしたいのが、
1)夫の扶養家族として、夫の会社から渡される年末調整の申請書に必要事項を記載すればきちんと処理されるのか?
それとも私の分だけ来年になってから確定申告をするのか?
どちらがよろしい(正しい)のでしょうか?
(無知すぎて質問自体がおかしいかも知れません‥)
2)また、もし私が確定申告をするのであれば、夫の会社から渡される年末調整の用紙には、扶養であっても私の事は一切、何もかかずに提出していいのか?

よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

本当に無知すぎてお恥ずかしいのですが、毎年、年末調整やら確定申告のことになると頭を悩ませています‥。
それに今年は途中で仕事をやめたり、夫の会社の健康保険に入ったりと色々あり、どうしたらいいのかと色々調べている次第です。
詳しい方がいましたら、どうか教えていただければ‥と思います。

よろしくお願い致します。

お世話になります。

私は現在、夫の扶養に入っていますが、年末調整と確定申告、どちらをするのがいいのか知りたくて、過去検索や色々なサイトも調べてはみたものの、うまく検索できず、こちらで詳しい方がいましたら教えていただきたいと思い、質問いたしました。

私の状況を説明しますと、私は2007年1月~6月初旬まで派遣にてフルタイムで働いておりました。健康保険も派遣会社のものに入っておりました。
ですが、妊娠しまして体調も悪かったので6月初旬で退職し、退職した次の日から夫の会社の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず給与所得の収入金額等の欄に1130000と書きます、その横に650000とすでに印刷されていますね、1130000からその650000を引いた金額480000をすぐ右の所得金額のところに書きます。
次にその7つ下にAを四角で囲った欄がありますね、そこにその480000を書きます。
その下に配偶者特別控除額の早見表がありますね、左側のA欄の金額で先ほどの480000は「450000円から499999円まで」に当たります。
するとその右側の控除額が310000円となっています、この31万の31をその下のB(を四角で囲った)欄の金額のところへ書きます。
これが一応の手順です、これで夫は31万の配偶者特別控除が受けられます。

>(2)

繰り返しになりますが質問者の方の確定申告は妻側の税金の処理、夫の会社から渡される年末調整の用紙は妻の収入は書きますがあくまでも年末調整という夫側の税金の処理ですから混同しないように。
それぞれ別々の処理ですから、どちらか一方をやればもう一方はやらなくてもよいということはありません、どちらも処理もそれぞれ必要です。

>よくパートで働いている主婦の方などは103万以下にしないと‥とか聞くのですが、私の場合は103万以上ですし、やはり確定申告をしなければならないのかなぁとは思っているのですが、よくわからず困っています。

103万を超えているいないにかかわらず所得税が天引きされていれば、確定申告をすることによって例えわずかでも還付がありますのでやったほうがいいと思いますが。

>(1)

夫婦であっても税金の処理は別々です。
夫が会社から渡される年末調整の用紙は、妻に対する夫の控除を申請する書類でありあくまでも年末調整という夫の税金の処理のためであり、妻の税金の処理とは関係ありません。
妻は妻で自らの税金については確定申告で処理しなければなりません。
質問者の方の場合は年収が113万ならば、夫は妻に対する配偶者特別控除を受けられますので、「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」の「配偶者特別控除」の欄に書きます。
まず...続きを読む

Q確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合

確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合について、いくつか確認したい事があります。

まず1つ目です。
確定申告をするのですが、配偶者(妻)が公的年金の受給がある場合、
60歳から65歳未満であれば108万未満、
65歳以上であれば158万未満の公的年金の収入であれば扶養になると書いてあるものを見たのですが、それに該当すれば配偶者控除で38万を受けれると考えて良いのでしょうか?

2つ目は、
公的年金と公的年金以外の年金ももらっていた場合は、もらっている金額によると思いますが、配偶者控除の対象になる場合もありますか?
それとも、ならないのでしょうか?

国税庁のHPを見たところ
◇公的年金等以外の年金に係る雑所得の計算方法の記載が下記の通りあり、

収入金額-必要経費=雑所得の金額
収入金額=公的年金等以外の年金の収入金額+剰余金や割戻金
必要経費=公的年金等以外の年金の収入金額×(保険料又は掛金の総額÷年金の支払総額又は支払総額の見込み額)

こちらを計算し、公的年金と合わせた金額が配偶者の収入として見れば良いのでしょうか?


頭がこんがらがってきてしまい、わからなくなってきました・・・
ご回答の程、よろしくお願い致します。

確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合について、いくつか確認したい事があります。

まず1つ目です。
確定申告をするのですが、配偶者(妻)が公的年金の受給がある場合、
60歳から65歳未満であれば108万未満、
65歳以上であれば158万未満の公的年金の収入であれば扶養になると書いてあるものを見たのですが、それに該当すれば配偶者控除で38万を受けれると考えて良いのでしょうか?

2つ目は、
公的年金と公的年金以外の年金ももらっていた場合は、もらっている金額によると思いますが...続きを読む

Aベストアンサー

できるだけ簡潔に回答しましょう。

先ず、奥さんの所得が38万円以下ならば、質問者は確定申告に際して配偶者控除(38万円)を受けることができます。

ここでいう所得は、厳密には「合計所得金額」と呼びます。「合計所得金額」とは、色々な種類の所得の合計額です。しかし年金以外の所得がない人の場合は、年金に係る雑所得だけを考えれば良いことになります。

さて、奥さんの所得は、
〔a〕公的年金に係る雑所得と〔b〕個人年金に係る雑所得の合計額です。

それぞれ、次のように計算します。
〔a〕公的年金に係る雑所得=公的年金の年間収入金額-公的年金等控除額
「公的年金の年間収入金額」は、役所から母上に郵送された源泉徴収票を見れば分かります。また、「公的年金等控除額」は国税庁のHPを見て下さい。↓

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

「公的年金等に係る雑所得の速算表(平成17年分以後)」の「(c)控除額」の欄の金額が「公的年金等控除額」です。


〔b〕個人年金に係る雑所得=個人年金の年間収入金額-個人年金の必要経費
計算方法は国税庁のHPの通りですが、一般人にはややこしいですから、生命保険会社から母上に郵送された証明書を見て下さい。個人年金に係る雑所得の金額が書いてあるはずです。計算しなくて済みます。


以上で、奥さんの所得が計算できますね。

できるだけ簡潔に回答しましょう。

先ず、奥さんの所得が38万円以下ならば、質問者は確定申告に際して配偶者控除(38万円)を受けることができます。

ここでいう所得は、厳密には「合計所得金額」と呼びます。「合計所得金額」とは、色々な種類の所得の合計額です。しかし年金以外の所得がない人の場合は、年金に係る雑所得だけを考えれば良いことになります。

さて、奥さんの所得は、
〔a〕公的年金に係る雑所得と〔b〕個人年金に係る雑所得の合計額です。

それぞれ、次のように計算します。
〔a〕公的...続きを読む

Q確定申告時に配偶者の源泉徴収票等も添付するのか

両親の確定申告を代理でやっています。
父親が年度の途中で退職したのと、医療費がかかったための申告です。

母も働いており、配偶者控除の欄に金額を入力したのですが、
母の収入に関する証明書も一緒に添付するのでしょうか?

母親関係の書類で手元にあるのは
・源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票×2枚(合計金額を入力済み)
・生命保険料控除証明書
です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

配偶者控除を受けるのに、対象者の源泉徴収票は必要ありません。母親の生命保険料を父親が払っているなら、それも控除出来ますので控除証明書を添付してください。

Q配偶者控除で年末調整後、妻の源泉徴収が103万超え

当方会社員で、昨年結婚いたしました。
それまでは妻は正社員として働いており、その期間の収入額が30万円程ありました。

その後結婚し、扶養に入れてパート勤務しており、昨年末に会社へ提出する年末調整には、妻の源泉徴収がまだ無かったため

『前職の収入+パート収入の見込み』

で配偶者控除にして38万円と記入しておりました。

その後、妻が1月の給与明細時に源泉徴収を貰ってきたところ、年末の残業等もあり、見込みよりも多い112万円と記載されていました。

当方はすぐに会社の総務へ連絡し、配偶者控除の額を超えてしまったとの旨を伝えましたが、会社内での年末調整は確定して提出してしまった為、個人での確定申告をお願いしますと伝えられました。

初めての事で、どのように動いたらよいのか分かりません。

色々調べてみて、配偶者控除から配偶者特別控除に修正申告して、追徴分の支払いが必要というような事を発見しました。

具体的に、修正申告のために必要なもの(印鑑?源泉徴収?など)、書類の様式(ネットで作成出来ると聞いたことがあります)、また追徴金額はどの位になるのかを教えて頂けますでしょうか?

当方会社員で、昨年結婚いたしました。
それまでは妻は正社員として働いており、その期間の収入額が30万円程ありました。

その後結婚し、扶養に入れてパート勤務しており、昨年末に会社へ提出する年末調整には、妻の源泉徴収がまだ無かったため

『前職の収入+パート収入の見込み』

で配偶者控除にして38万円と記入しておりました。

その後、妻が1月の給与明細時に源泉徴収を貰ってきたところ、年末の残業等もあり、見込みよりも多い112万円と記載されていました。

当方はすぐに会社の総務へ連絡し、配偶者控...続きを読む

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>…会社の総務へ連絡…個人での確定申告をお願いしますと伝えられました。

本来は、「所得控除が多すぎた(=徴収税額が不足している)」という報告を受けた「給与の支払者」は、「年末調整のやり直し」を行う義務があるのですが、実務上は、拒否する事業主も多いので、ここでは詳しくは触れません。

『年末調整の後に扶養親族等が異動したとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2671.htm
>>…なお、【徴収不足税額がある場合】の年末調整のやり直しについては、その異動があった年の翌年の1月末日以降であっても行う必要があります。

>…配偶者控除から配偶者特別控除に修正申告して、追徴分の支払いが必要というような事を発見しました。

「確定申告」は、「所得税の過不足の精算手続き」のことですから、【改めて】【linsamaさん自身で】【精算を行う】ということになります。

つまり、linsamaさんのケースでは、「申告書の修正」ではなく、「平成25年分の確定申告書」に「正しい所得控除の金額」を記載して精算を行うということになります。

『確定申告』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
>>所得税の確定申告は、…1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金…などがある場合には、その【過不足を精算する手続き】です。

---
「申告書」を作成することで、自ずと「不足する所得税額」が分かりますので、その金額を【自主的に】国に納めることになります。

『確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A>【税金の納付】』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/10.htm
>>申告書の提出後に、税務署から納付書の送付や納税通知書等によるお知らせはありません。

>具体的に、修正申告のために必要なもの(印鑑?源泉徴収?など)、書類の様式(ネットで作成出来ると聞いたことがあります)、

「平成25年中の所得は給与所得しかない」ということであれば、『【平成25年分】給与所得の源泉徴収票』以外にはありません。

『【申告書の提出】>Q22 確定申告書を提出する際に必要な書類はどのようなものですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/06.htm#q22
>>(3)給与所得がある場合:給与所得の源泉徴収票(原本)

※「追加で申告したい所得控除がある」という場合は、別途添付資料が必要になることがあります。

なお、「本人が作成したことが明らか」であれば捺印は必須ではありませんが、(紙での申告ならば)原則として捺印が求められています。

---
「給与所得のみ」であれば、以下のサイトを参照すれば作成できると思いますが、どうしても分からなければ、「税務署」などで相談して下さい。

『平成25年分 確定申告特集』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/index.htm

『国税局・税務署を調べる』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeikyoku/chizu/chizu.htm
『日本税理士会連合会>リンク集』
http://www.nichizeiren.or.jp/link.html
『確定申告期における無料税務相談のお知らせ|関東信越税理士会』
http://www.kzei.or.jp/news/ippan/zeirishikai/2014/01/21-124049.html

>追徴金額はどの位になるのか…

あくまでも「目安」ですが、「所得控除」が7万円減少しますので、

・7万円×(5~40%)=納税額

となります。

『配偶者控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
『配偶者特別控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm
---
『所得金額とは|一宮市』
http://www.city.ichinomiya.aichi.jp/division/shiminzei/guide/shiminzei/syotoku.html
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!』(更新日:2013年08月09日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/
---
『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※「収入が【給与所得のみ】」の場合の「目安」です。

*****
(備考)

「所得税の確定申告」を行った場合は、「個人住民税の申告」は不要となります。

『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
(多摩市の案内)『個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
http://www.city.tama.lg.jp/16853/11/14703/003807.html

*****
(その他参考URL)

『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『税務署は意外と親切』
http://dorobune.chips.jp/?p=155
『国税庁>ご意見・ご要望』
http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
---
『税務署 混雑開始』(2013/01/17)
http://ameblo.jp/hidakamasaki/entry-11452845572.html
『大混雑の確定申告』(2007/03/12)
http://kaisendon.seesaa.net/article/35827006.html
---
『確定申告を忘れたとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2024.htm
『確定申告を間違えたとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>…会社の総務へ連絡…個人での確定申告をお願いしますと伝えられました。

本来は、「所得控除が多すぎた(=徴収税額が不足している)」という報告を受けた「給与の支払者」は、「年末調整のやり直し」を行う義務があるのですが、実務上は、拒否する事業主も多いので、ここでは詳しくは触れません。

『年末調整の後に扶養親族等が異動したとき』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2671.htm
>>…なお、【徴収不足税額がある場合】の年末調整のやり直しについては、そ...続きを読む

Q社会保険料控除に妻の国民年金保険料を含めることは出来ますか?

表題のとおりです。

但し、今回含めようとしているのは過去に未払いだった私と妻の分を
今年支払いましたので、来年3月の確定申告にて、社会保険料控除へ
含めることが出来るかどうかです。

私の分は含めても問題ないと思いますが、妻の分はどうなのでしょうか?
ご存知の方お教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>過去に未払いだった私と妻の分を今年支払いましたので…

それは誰が払ったのですか。
そもそも、社保控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受ける権利を持っているだけです。
夫が妻の分も払ったのなら、夫の申告要素です。
妻が払ったなら、夫が申告することは原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張することもできます。
妻の預金から振り替えられているような場合は、夫にはまったく関係ありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q妻の国民年金は、妻が確定申告?夫が年末調整で申告?

妻の国民年金支払い分については、妻本人が申告しても夫の年末調整で申告しても良いそうですが、夫と妻では所得が全然違いますよね。所得の少ない妻が確定申告した方が還付率が大きいのでしょうか?
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Aベストアンサー

国民年金を始めとする社会保険料控除については、夫婦どちらでも控除していいという訳ではなく、それを実際に支払った人でしか控除できません。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1130.htm

ですから、ご主人が実際に支払われているのであれば、ご主人の年末調整で控除すべき事となり、奥様本人が支払われているのであれば、奥様の確定申告の際に控除すべき事となります。

実際に支払った方で控除するとの前提で、所得税は超過累進課税ですので、所得が高いほど税率が高くなりますので、国民年金等の所得控除がある場合は、一般的には所得が高い方が還付率自体は大きい可能性が高いとは思います。

それと、今年から改正により、国民年金については、控除証明書の添付が要件となりましたので、おそらく今月上旬ぐらいに証明書が送られてきますので、年末調整又は確定申告の際にはそれを提出すべき事となります。

Q確定申告 職業や屋号・雅号に何と書けばいいのかわかりません

国税庁のHPより、確定申告を作成しています。

今年から、確定申告の方法が少し変わり、「年末調整未済」の為、右端の「左のいずれにも該当しない方」の申告作成表で作成することになりました。
申告書はBで作成され、前年度のA表より、複雑に・・・。

今回、初めて、「職業」と「屋号・雅号」を聞かれたのですが、何と書けば良いのでしょうか?

私は、NPO法人に勤めております。
会社員と書くべきなのか、それともアルバイトか。それとも、書かなくて良いのか?
「屋号・雅号」に関しては、言葉の意味自体がわかりません。

両方とも、書かなくてはならないのでしょうか?だとしたら、何と書けば良いのでしょうか?

尚、書かなくてはならない場合、申告書は既に印刷してしまったのですが、手書きで書き加えても良いものなのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

>尚、書かなくてはならない場合、申告書は既に印刷してしまったのですが、手書きで書き加えても良いものなのでしょうか?

再読み込んで、ページ下の「戻る」で、再投入出来ますよ。
確定申告のデータを直接クリックしても、ファイルは開きません。

再読込みは、国税庁のホームページから入って,「途中中断したかたはこちらから」→「所得税の確定申告書」→「確定申告書データ読込」の「保存ファイル名」の参照→「保存ファイル名」に保存場所を出す→該当ファイル→「保存データ読込」


なお、確定申告書画面が開いた時に、クリックした場合、すぐ反応しませんので注意です。
クリックしたら,しばらく(10秒くらい?)待って、次の画面が開くのを待ってください。
(クリックするたびに、国税庁のデータセンターと通信している様です。この時期、国税庁のデータセンターが混み合っているようですね)


質問の最後の部分のアドバイスだけで、すみません。
------------------------------
これより下は、してもしなくても、どちらでも。(戻るを押すと、画面の反応が遅いですので注意)

◎  保存したい「トップページ」を任意に決める場合、ページ下の「戻る」で戻って、保存のトップページを決めることが出来ます。

それには、印刷ページ前後で「保存」をクリックして、「修正の最終データ」を保存します(上書き保存)。
そして、次回の読込時に出したい、ページまで戻ります(ページ下の戻るをクリック)
この時、入力データを消えると出ますが、最終データを保存しているので「無視」します。
保存したい「トップページ」まで戻ったら、再度「保存」して、上書きします。

>尚、書かなくてはならない場合、申告書は既に印刷してしまったのですが、手書きで書き加えても良いものなのでしょうか?

再読み込んで、ページ下の「戻る」で、再投入出来ますよ。
確定申告のデータを直接クリックしても、ファイルは開きません。

再読込みは、国税庁のホームページから入って,「途中中断したかたはこちらから」→「所得税の確定申告書」→「確定申告書データ読込」の「保存ファイル名」の参照→「保存ファイル名」に保存場所を出す→該当ファイル→「保存データ読込」


なお、確定申告書...続きを読む

Q源泉徴収税額とは・・・・・

現在、派遣社員として某企業で働いています。「給与所得の源泉徴収票」というのが送られてきました。源泉徴収税額のところに、97360円とか書いてあったのですが、これってこれから払わないといけないでしょうか?ちなみに源泉徴収税って何ですか?

Aベストアンサー

源泉徴収税って所得税ですよ。年収に応じて所得税を
払います。

ちなみに所得税は月々の給料で少しずつ仮に引かれて
います。で、年末調整でそれを再計算して正しい年間
の所得税額を計算します。

で、senta200さんからみて月々払っているのが多ければ
還付(戻ってくる)されるし、払っている額が少な
ければ徴収されます。

源泉徴収税額のところに97360円とかいてあるのは
年間のsenta2003さんの所得税ですよ。
だからこれに毎月払っている額を照らし合わせて
差額が還付か納付になります。


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