ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

庄司薫さんはもう作家活動をお辞めになったのでしょうか?
今は何をなさっておられるのでしょう?
ご存知の方、よろしくお願いいたします。

A 回答 (4件)

こんばんは。


今日、ちょっとわかりそうな者に聞いてみたんですが、答えは「しらん! 書くことがないんじゃないか?」と言われてしまいました。
そこで、もし、どうしても庄司氏の現状がどういうものなのか、ということであれば、中央公論社の文庫本編集部に電話をされて、担当の編集者を呼び出して聞いてしまうという手があります。よく、こういう質問ってあるんですよ。個人情報でなければ担当編集者がわかる範囲で答えると思いますよ。それと、その時に、『家族~』のことを持ち出すと、いつのことになるのかはわかりませんが、上手くすると企画として採用されて、出版という運びになることもあります。何せ、企画を作るというのにも疲れ果てている人種ですからねぇ。
直接的な回答がさっぱり出来なくて、申し訳ありません。
ところで、あの後はお休みなれたのでしょうか? では、失礼します。

この回答への補足

「家族~」は、図書館の蔵書検索で見つけることができました。
すぐに、はちょっと無理そうですが、なるべく早いうちに借りて読むつもりです。

で、こ~なりゃホレた弱み(?)ですもの、新作(いつか出るのかなぁ?)は、
しょーこりもなく気長~~に待つことに致します。

さて、それにしても…
わずか1日の睡眠不足でかなりヘバリ気味だった私(情けなさ過ぎ)、
短時間の睡眠でも、いつも頭が冴えまくりでご活躍のevidenceさん、
う~~ん、evidenceさんは一体「何」で出来ているんだろう…???
あのぉ、ホントに、血とか肉とか…あります?

…失礼しました(笑)本当にありがとうございました。

補足日時:2002/10/18 04:57
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この回答へのお礼

evidenceさん、度々すみません、ありがとうございます。

そうですね、今までも「出版社に問い合わせてみる」というテを
考えなくも無かったのですが、まぁ、そこまでしなくてもよいか~
てな感じで過ごして参りました。
他の作家さんでしたら、こうまで気長~に新作を待つことも
ないのですけど…なにしろ、庄司薫さんには若かりし頃、殆ど「恋」
しちゃってたようなモノでしたので(笑)気になってしまうんですよねぇ。
ちなみに、作家としての庄司薫氏と、薫クンシリーズの主人公である
庄司薫クン両方に「恋」してた次第で…後にも先にも、「作家」および
「小説の主人公」に「恋」したのは、庄司薫さんだけなんですよ。
色々な方にお聞きになって頂いたり、ある意味他愛の無い質問ですのに
気にかけてくださって、本当にありがとうございます。

昨日は結局1時間ほどウトウトいたしました。夕方以降、眠かったこと…。
おかげで昨夜は早寝でございました。お礼が遅くなってすみません(只今
朝の6時ちょい前です)

どうもありがとうございました♪

お礼日時:2002/10/16 05:56

レス、ありがとうございますm(_ _)m


『猫~』のあとの作品ですが、新潮社からその昔、『家族としての犬と猫』というエッセーが出ていたのですが、今は残念ながら入手不可能です。版元にもないと思います。古本屋さんに行けばひょっとするとあるかもしれませんが、なんとも。
紘子ちゃんって怖い人ですよぉ~。その昔、ボクの友人が彼女のピアノクリニックに参加したのがいるんですが、爪がちょっと長かったというだけの理由で、鍵盤の蓋をガーンッと閉めて、手を2、3回ひっぱたかれたそうです。結構、でたらめな人です。
いや~、今日はテレビで自転車のブエルタ・エスパーニャというレースを観ているんです。よせば、いいんですけどねぇ。お気遣い、ほんとうにありがとうございます。
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この回答へのお礼

evidenceさん、再びありがとうございます。

「家族としての…」そうなんですよねぇ、私としたことが買いそびれていたんです。
(というか、不覚にも出版されていることを知らなかった!)
じゃあ市の図書館で…と先日からネットで蔵書検索しようとしてるのですが、何故か
最近はちっとも繋がらない(泣)
せめて、この作品だけでも是非なんとかして読みたいと思っています。

evidenceさんはレース観戦ですか。
私は本を読んでいたら寝るタイミングを逃してしまって、ふと思いついて質問してしまいました。
明日も朝からお弁当を作らなきゃならないのに、さて、どうしましょう?
いっそ、このまま起きてようか…とも思ったり。

再度のご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2002/10/15 03:21

こんばんは。


一応、その業界に属している者なんですが、残念ながら最近は、というよりずーっと活動休止(活動放棄?)の状態のようです。ボクの周りでは、さっぱり名前すら挙がっていません。一番、最近の庄司薫の動きといえば、2000年(だったと思います)の今頃に中公文庫から『バクの飼主めざして』が出たくらいだと思います。ただし、ボクは中公文庫の分はみていないので、そこで何か補筆なり加筆なりされているのかはわかりません。そういえば、何年か前に夫人のコンサートにあらわれたという話をチラッと聞きましたけど。
全然、関係のない話で恐縮なんですが、夫人が一度、ある伝説的なピアニストのコンサートで席が隣り合わせになったことがあったんです。この上なくひどい演奏会で、ボクがとても不機嫌にしていたら、終演後、いきなり叱られてしまいました。まぁ、鼻っ柱だけは強かったころですから、彼女を相手に、そのコンサートに対する評をボクなりにぶちまけまして、彼女とは終演後大喧嘩しましたねぇ。恐らくそのことを旦那に報告してくれていれば、本のネタになったのでしょうが。
全然関係ない話ですみません。
とにかく、最近は残念ながら、活動されていないと思います。
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この回答へのお礼

evidenceさん、こんばんは。いつもお世話になっています。

「バクの飼主…」は私が持っているのは講談社文庫なのですが、第1刷発行は
昭和49年となっています。中公文庫はまた別の作品?なのでしょうか?
私が最後に読んだのが「ボクが猫語を話せるわけ」というエッセーなのですが
どうやらこの後、もう1作品出版されているようです。(にしても10年以上前の
ようなのですが)
「いつか全然別の名前で、まるで違うタイプの作品を書くかもしれない…」ような
ことを何かの本で書いておられたと思いますので「もしや、そんなことも?」などと
思ってしまったワケなのですが…。

それにしても中村紘子さんと大喧嘩とは、すごい武勇伝(?)をお持ちなんですね~(笑)

ところで、こんな時間まで起きていらっしゃるなんて、相変わらず…ですか?
(私もヒトのことは言えませんが)
くれぐれも、お身体にさわらない程度に秋の夜長をお過ごしくださいませ。

ありがとうございました♪

お礼日時:2002/10/15 02:51

こんばんは。

私も庄司さんの「赤頭巾ちゃん気をつけて」大好きです!!
そして近況は気になっていました。
奥様のピアニスト・中村紘子さんと共にのんびり暮らしてらっしゃるのかも?!
全然回答になってませんが・・・。ご参考までに。

この回答への補足

このような質問に、もしかしたら1件もご回答が頂けないのでは…と
思っていましたが、早々にbelete0306さんからご回答を頂いて
とても嬉しかったです♪

どうもありがとうございました。

補足日時:2002/10/18 04:54
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この回答へのお礼

belete0306さん、こんばんは。
以前にも私の質問にご回答くださいましたよね?
いつもお世話になり、ありがとうございます。

belete0306さんも庄司薫さんの作品がお好きとのことで、とても嬉しいです。
多分、もう10年以上は作品を出版されていらっしゃらないのでは…と
思いますので、い~かげん諦めた方がいいのかも…とも考えるのですが、
何しろ、これまでにも10年後に突然作品をお出しになったこともある方ですので
ついつい期待してしまいます。

遅い時間にもかかわらず、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/10/15 02:30

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