アナボルとデカデュラボリンを併用しようと思うのですが
併用する場合は一週間に一回25mg~50mgを筋肉注射すると言われましたがいったいどこに注射すれば良いのでしょうか?

また25mg~50mgだと一回の注射では打てないので数回に分けねければなりませんが同じ箇所に打っても大丈夫なのでしょうか?

ご教授よろしくお願いいたします!

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筋肉注射」に関するQ&A: 筋肉注射の副作用?

A 回答 (2件)

筋肉注射は箇所や手順守って打ってね。

無菌操作守って
血管に刺さないよう気をつけよう。
25mgは1mlなんで、
1アンプルですよ、
ひょっとして、毎週25アンプル注射するつもりだったのですか??

ホルモン製剤なんで、サプリメントと思ってもらうと危険ですよ。
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 悪いことは言わないから、そういう薬物に手を出さないほうがよろしい。

石の処方箋でもあるのですか?
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この回答へのお礼

 

お礼日時:2008/03/17 01:04

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Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

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Qアナボリックステロイド(ドーピング)について

僕は今まで16歳から10年ほど、ナチュラルのみでトレーニングを続けてきました。

170センチくらいで体重67キロくらい。
ベンチプレスは足上げで102.5キロを8回、二セットがマックスです。

しかし、掲示板の書き込みとかを見ると半年で150キロあがったとか、すごい人がたくさんいます。

ずっと僕がステロイドを使わなかったのは

1、副作用が怖かった
2、大会に出られない

の二点です。

しかし、どうも1、の副作用については、正しい知識を持っていれば、そう心配する事も無いようです。

気になるのが2、大会に出られないという事なのですが、これも、僕はずっと一回使ったら一生大会に出れないのかと思ってきたのですが、実際はどうなのでしょうか?

一回使っても薬が抜けたら大会に出られるのですか?

もし、そうだとしたら、薬をつかってベンチのマックスが140の人が、例えば180あげられるようになったとして、薬を抜いて160まで戻ったとしたら、大会に出られるならナチュラルよりもステロイド使ってる方が有利だと思います。

その点、大会規則は普通、どうなっているのでしょうか?
もちろん色々な大会があると思いますが…
基本的には薬が抜けてしまえばドーピングチェックでは反応が出ずに、ステロイド使ってた方が得なんでしょうか?
それとも一度使ったら一生、ドーピングチェックに反応が出てしまうのでしょうか?

僕は今まで16歳から10年ほど、ナチュラルのみでトレーニングを続けてきました。

170センチくらいで体重67キロくらい。
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しかし、掲示板の書き込みとかを見ると半年で150キロあがったとか、すごい人がたくさんいます。

ずっと僕がステロイドを使わなかったのは

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しかし、どうも1、の副作用については、正しい知識を持っていれば、そう心配する事も無いようです。

気に...続きを読む

Aベストアンサー

ルールは大会の主催者に聞かないとわからない。ぶっちゃけたところで「ドーピングは失格か」「その後の出場資格はどうか」という質問をぶつけてみたらどうでしょうか。多分、ドーピングしてれば失格だと思うけど、その後の出場資格についてはほんとに聞いてみなけりゃわからないと思いますよ。

Q注射器の個人購入は違法なのでしょうか?

中度のうつ病でリストカット繰り返している者です。
最近は悪化して首を切っています。
心療内科には通っていますが、強度なストレスがかかると
切ってしまい、なかなか止められません。
切る行為と言うより、血を大量に流すのが目的なのですが
思った量が出ません。

いっそ、注射器を購入して一気に抜いたほうが楽かなとも思っております。
そのための購入なので薬物とかではありません。

どうせ血を出すなら献血とも思いましたが、抗鬱剤を飲んでるため断られたことがあります。

切ることはよくないのは重々承知しています。
購入が違法ならこのまま、諦めてちまちまと切って行くしかないのかなと思っています。

この文章を読んでご気分を害されてしまった方がいらっしゃったら申し訳ございません。

Aベストアンサー

買ったり所持は罰せられない
買い方にもよるが、まず買えないと思う
血を見るのが好きなの?死ぬ気はないみたいだから、カウンセリング多めに(^ ^)
後は深呼吸が大事
俺も鬱らしいから気持ちは解る
とりあえず、深呼吸から始めてみよう
お互い元気になって、会話ができる日がくるといいね(^ ^)

Qステロイド入りの注射の継続について

いわゆる四十肩・五十肩で、2月から整形に通院しています。腕もあまり上がらず、夜眠れないほどではありませんが慢性的な痛みが続くため、医師から肩への注射を勧められました。
最初は2週に1度、3回めから週1回で、これまで5回注射し、うち4回は効果が1日のみ。1度だけ10日ほど痛みが和らぎましたが、長くは続きませんでした。(可動領域には変化なし)
今後も注射を勧められていますが、ステロイド入りなのであまり気がすすみません。ネットで調べると1回あたりの量にもよるがステロイド注射は3-4回程度が限度とのこと。通院先のドクターに尋ねたところでは、他にヒアルロン酸なども入っていてステロイド(割合は1%?くらいと聞きました)だけではないし、うつ場所も肩の前だったり背中側だったりで変わるから大丈夫とのことなのですが…
何度も注射した経験のあるかたがいらっしゃいましたら、効果や副作用について教えてください。

Aベストアンサー

医師です。
効果が殆ど現れていないのであれば、頻回にステロイドの注射をしてもあまり意味が無いと思いますよ。
50肩ならば肩の周囲の筋肉のストレッチ、暖めるのもよいですね。
一度大きな病院の整形外科にかかってみてはいかがでしょう?
50肩ではなく、腱板断裂の恐れもあります。

Qボディービルダーは普通のバーベルベンチプレスをあまりしない?

趣味でウエイトトレーニングをしているひよっこトレーニーですが、
最近ボディビルダーのトレーニング内容に興味を持ち始めました。

私は現在特にスポーツをやっているというわけでもないので、
完全なボディビル目的でトレーニングをしています。

ボディビルダーのサイトなどをたくさん見てみると、
フラットベンチでのバーベルベンチプレスをやっている人があまりいないことに気づきました。

多いのは、インクラインベンチプレスやダンベルベンチプレスをメインに持ってきていて、その他フライやペッグなどの補助種目といった形でした。

なぜフラットでのバーベルベンチをあまりやらないのでしょうか?

三頭に先に効いてしまうからとかでしょうか?

もしご存知でしたら教えて頂けますと幸いです。

Aベストアンサー

絞るの綴りはsqueezeです。。。

Qフロントプレスとバックプレスの肩の負担について

趣味でウエイトトレーニングをして、
疑問に思ったことなどをこの掲示板で質問させていただいております。

私は肩のバルクアップ種目として、
1番はじめにバックプレスをしていたのですが、
先日、詳しい人(身体もでかい)にバックプレスは肩関節に無理があるから、ダンベルのショルダープレスにした方がいいとアドバイスしてもらいました。

たしかにバックプレスをし始めたときは肩にピキッというような変な感じはありましたが、そのうち慣れてきてなんともなくやっていました。スミスで40kgくらいでセットを組んでいました。

しかし肩関節に無理があるというのも私のはじめのピキッという経験からたしかにうなづけることもあります。

そこでダンベルショルダープレスをしているのですが、肩は重いものを扱いたいな~と思っていて、フロントプレスにすればいいのでは?と考えました。

ここでお聞きしたいのですが、バックプレスが肩関節に負担がかかるのならば、フロントプレスはどのようなものでしょうか?やってみた感じではバックプレスよりはかなり肩の動きが自然な感じがします。

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Aベストアンサー

こんばんは。

僕は肩をやる日はバックプレスかサイドレイズをメインにしています。
確かにバックプレスのフォームって肩関節が固い人や肩が悪い人には危険な状況にさらされていると思います。
肩は繊細でちょっと変なフォームで負荷をかけると簡単に壊れてしまいますからね。

ですので肩に違和感を覚える場合はやらないほうよいです。
ダンベルショルダーの方がプレス動作としてはより自然な動きです。

バックプレスとフロントプレスでは効く場所がちょっと違います。
フロントプレスはバックプレスに比べ、より三角筋前部や大胸筋上部に負荷がかかります。
バックプレスは三角筋中部の負荷が増えます。

三角筋の中で中部は一番使われていない場所かと思いますし、やはり中部が発達していると横に張り出した肩になり格好いいかと思います。
フロントプレスをメインにする場合はサイドレイズをやり込むのが良いでしょう。


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