病院、診療所ごとに計算 同月内に複数の病院・診療所を利用した場合は、それぞれ別に計算します。また、総合病院の場合、各診療科ごとに別に計算します。
とありますが、総合病院で何科に掛かって良いか分からず、原因不明で総合内科と皮膚科を行ったり来たりして、それぞれでは21000円行かず、入院の83000円だけしか受け付けてもらえませんでした。戻って来るのが2千円ほどなのですが、仕方ないのでしょうか?全部ではらったのは112000円です。同じ科じゃないとダメと言われても納得できません。

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A 回答 (2件)

入院と外来は別で計算して、総合病院の外来診療は診療科ごとに計算します。


診療科ごとに暦月で21,000円以上のものに限り、合算することができます。

あちこちの診療科をたらい回しにされたら、大変なことになりますが、法令で定められているということで保険者側は認めてくれません。

残念ながらどうしようもないのが現状ですね。

この回答への補足

そうなのですね。今の病院は電子カルテでどの先生でも見れるんだから、検査は一つの科でオーダーしてもらって、診断だけ行く様にしないと駄目ですね。その様にはできますか?
あっち行け、こっち行けと、それぞれ待って検査なので???です。

補足日時:2008/02/28 09:33
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いや。

。確か同じ月にそれぞれ違う病院に行った分も合算出来るはずですが・・

もしかし月をまたがったりしていませんか??

高額医療は月単位なので月がまたがって112000円では申請対象にはなりません。。

この回答への補足

先月の1月分だけでです。
それぞれに21000円超えていないからと言われました。
自分で診療科を行ったり来たりした訳では無く、それぞれの先生が検査オーダーしたから金額が約半々になって21000円超えなかったのに…
入院と通院!合算じゃ無いのでしょうか?

補足日時:2008/02/27 20:19
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医療費控除と高額療養費について 教えてください。
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では、一定額以上負担した医療費が返金される高額療養費を申請しないで
医療費控除として申請したほうが 控除される額が多くなって税金が多く還付されて得になったりするのでしょうか?
高額療養費を必ず申請しなければいけないのでしょうか?

Aベストアンサー

>高額療養費を必ず申請しなければいけないのでしょうか…

医療費控除も高額療養費も、権利であって義務ではありません。
申告しないこと、申請しないことも選択肢の一つです。

>高額療養費を申請しないで医療費控除として申請したほうが 控除される額が多くなって税金が多く還付されて…

税金の還付額のみを比べるなら、たしかにそういえます。

>得になったりするのでしょうか…

所得税と翌年の住民税とを合わせた税率が 100% を超えるなんてことは絶対になく、得するわけありません。

考え違いをしてはいけないことは、医療費控除とは支払った医療費の一部が返ってくるわけではないということです。
前払いした税金、あるいはこれから払う税金が少し安くなるだけのことです。

どれだけ安くなるのかというと、医療費控除額 (支払額から 10万円足切りした後) に税率をかけ算しただけです。
税率は所得税で 5~40%、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
住民税で 10% 一律です。

仮に本来、高額療養費が 20万円返ってくるとして、それを申請しないで医療費控除を 20万円増やしたとしたら、あなたが 2,000万円近い高給取りであっても所得税で 8万円、住民税で 2万円、合計 10万円の節税にしかならないのです。

それでもあなたは 20万円の高額療養費を棒にして、10万円の節税を選びますか。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>高額療養費を必ず申請しなければいけないのでしょうか…

医療費控除も高額療養費も、権利であって義務ではありません。
申告しないこと、申請しないことも選択肢の一つです。

>高額療養費を申請しないで医療費控除として申請したほうが 控除される額が多くなって税金が多く還付されて…

税金の還付額のみを比べるなら、たしかにそういえます。

>得になったりするのでしょうか…

所得税と翌年の住民税とを合わせた税率が 100% を超えるなんてことは絶対になく、得するわけありません。

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Q高額医療費と医療費控除

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出来るなら両方した方がいいと思いますよ。

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医療保険を探しています。私は神経系の疾患があり月に二回通院しています。今はいっているのはこの診断を受けるまえに保険を掛けている分です。
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Aベストアンサー

精神的疾患の方に入れる保険はないと思われた方がいいですよ。
我が家も主人が鬱病にて5年ほど精神科に通院しています。
それで何かに加入したいとおもい日本中にあるすべての保険会社に直接電話にて確認。
すべての会社から断られましたから。
そして唯一入れるのがコープ共済の「助け合い共済 告知ゆるかやコース」です。
この保険ならまずこの先入院を勧められていなければ精神的疾患の患者も加入できます。
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Q高額療養費と 医療費控除

社会保険(家族)です。
歯科での保険外負担(歯科材料の特別料金等)は
高額療養費として扱われないと書いてありました。
この場合、年末の医療費控除しかダメなのでしょうか?
医療費控除は保険外負担(歯科材料の特別料金等)でも
年末調整できるのでしょうか?
それと高額療養費と 医療費控除 、両方申請出来るのでしょうか?
1ヶ月に50万以上支払った月が3ヶ月あります。
それでも高額療養費の申請は無理ですか?
医療費控除は一年で200万以内だと聞きました。
200万支払った場合、どれくらいの金額が戻りますか?
お金が無いのでなんとかならないものかと悩んでいます。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 健康保険については、ややこしいですね(苦笑)。
 以下、ご質問について、出来るだけ分かりやすく書いていきたいと思います。

>社会保険(家族)です。歯科での保険外負担(歯科材料の特別料金等)は高額療養費として扱われないと書いてありました。この場合、年末の医療費控除しかダメなのでしょうか?

・社会保険の運営は、保険者ごとに行いますので、その運営も保険者ごとに微妙に違います。
 ですから、給付できないと明示されているのであれば、貴方の加入されている保険では、高額医療の対象にしないということですね。
 ただ、大抵の保険は、保険診療外のものは高額医療の対象にならないです。

>医療費控除は保険外負担(歯科材料の特別料金等)でも年末調整できるのでしょうか?

・年末控除の際は保険診療以外でも対象になるものも多いです。
 例えば、通院の交通費(電車代やバス代)、薬局で購入した薬代なども対象になります。

・今回の「歯科材料の特別料金等」がその対象になるか分かりかねるのですが、考え方としては治療として必要なものかどうかということに集約されますから、それに当てはめて考えていただければ良いと思います。最終的には税務署の判断になりますが。

・簡単に書きますと、医療として治療に必要かどうかということです。
 例えば歯列矯正にしても、租借に影響があるためにされるのでしたら、健康に影響がありますから認められますし、美容のために歯並びをきれいにしたいということでしたら対象になりません。
 また、いわゆる差額ベット代のように、グレードアップされた分についても対象にならないと考えていただければよいと思います。
http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/ground.htm
http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/medical_list.htm

>それと高額療養費と 医療費控除 、両方申請出来るのでしょうか?

・これは、出来ません。
 医療費控除の際は、高額医療や、民間の保険などで給付された医療費は差し引いて請求することになります。

>1ヶ月に50万以上支払った月が3ヶ月あります。それでも高額療養費の申請は無理ですか?

・貴方の加入されている保険者が、対象となる医療として認めてくれない場合は、金額に関わらず無利です。

>医療費控除は一年で200万以内だと聞きました。200万支払った場合、どれくらいの金額が戻りますか?
お金が無いのでなんとかならないものかと悩んでいます。

・まず、医療費控除の対象になるかどうかが問題ですが、対象になるとしますと、

 (200万円-10万円)×医療費控除を受けられる方のその年の所得税の税率=還付額

が基本です。

・所得税額は、所得に寄って税率が違いますが、多くの方は20%と思われますから、それを適用しますと。

 (200万円-10万円)×20%=38万円

となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

・ただし、医療費控除は、医療費が還付されるわけではなく、所得税からその金額を引いてもらえる制度です。
 つまり、今回のケースですと、もともと所得税が38万円以下でしたら、医療費控除の控除額は0円となります。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/ground.htm

 こんにちは。

 健康保険については、ややこしいですね(苦笑)。
 以下、ご質問について、出来るだけ分かりやすく書いていきたいと思います。

>社会保険(家族)です。歯科での保険外負担(歯科材料の特別料金等)は高額療養費として扱われないと書いてありました。この場合、年末の医療費控除しかダメなのでしょうか?

・社会保険の運営は、保険者ごとに行いますので、その運営も保険者ごとに微妙に違います。
 ですから、給付できないと明示されているのであれば、貴方の加入されている保険では、...続きを読む

Q傷口にバイ菌が入り、通院しました。 ケガ通院になりますか?

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こんにちわkozibonさん!ご質問についてですが・・・
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Aベストアンサー

「医療費控除」は、保険外の医療でも控除の対象になります。
しかし、「高額療養費」は健康保険から支給されるものですから、保険外の医療費は対象になりません。

ですので、貴方の場合「高額療養費」には該当しません。

Q高額医療について

健康保険加入していなかったため、自費で手術をしたのですが、高額医療の対象は保険加入している人のみでしょうか?また、高額医療の申請は自身で行うものなのですか?医院から教えてもらえるものでしょうか?

Aベストアンサー

高額医療費補助は健康保険組合から支払われます。本人でなくとも、家族の生計を支えている人が保険に加入していれば適用されます。したがって、本人あるいは生計負担者が保険(国民健保あるいは組合健保)に加入していないと補助はないと思います。

参考までに、患者の収入によって自己負担金に差があり、上から15万円、8万円、4万円だったと思います。1ヶ月の医療費(同一の医療機関)がこの金額を超えると差額を補助して貰えます。(自己負担金が8万円の場合、2ヶ月にわたって7万円+7万円と支払っても補助されません。)

補助申請は4月から制度が変りました。3月までの例で言いますと、一旦医療費を医療機関に支払い、国民健保の場合は貰った領収書を添付して所轄の市町村役場で申請します。組合健保の場合は会社などの厚生部門に申請しますが、組合によっては申請しなくてもレセプトを審査して自動的に補助してくれます。

4月からは、医療機関では自己負担金のみを支払えばよく、差額は医療機関から健康保険組合に請求が行くようになった筈です。このことからも保険に入っていない場合は適用外と思われます。

高額医療費補助は健康保険組合から支払われます。本人でなくとも、家族の生計を支えている人が保険に加入していれば適用されます。したがって、本人あるいは生計負担者が保険(国民健保あるいは組合健保)に加入していないと補助はないと思います。

参考までに、患者の収入によって自己負担金に差があり、上から15万円、8万円、4万円だったと思います。1ヶ月の医療費(同一の医療機関)がこの金額を超えると差額を補助して貰えます。(自己負担金が8万円の場合、2ヶ月にわたって7万円+7万円と支払っ...続きを読む


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