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オークションで気にいったへそピアスを購入しようかと思っているのですが出品者が1度使用したものは避けた方が良いのでしょうか。
HIVや肝炎の感染の確立は消毒液で消毒しても0%にはならないのでしょうか。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

消毒液では、0%にはなりません。

医療施設等では、高圧蒸気滅菌、エチレンオキサイドガス滅菌で消毒しているので、まず安心ですが それでも一度HIV、HB感染者が使用したものはわざわざ滅菌処理は施さずに、廃棄処分しているのが現状です。
そういう訳で、やめとくことをおすすめします。
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この回答へのお礼

ご回答頂き有り難うございますm(__)m
お礼が遅くなりまして大変申し訳ありません。

大変参考になりました。
やはり他人が使用したピアスを使用することは安全面で好ましくないのですね。
やめておきます(~_~;)

ご丁寧なアドバイスどうも有り難うございました。

お礼日時:2002/10/22 22:09

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Q買ったピアスの消毒法

こんにちは。
ピアスを試着できるお店ってたくさんあるのですが
もし、そーゆうお店で買った場合の消毒法は何がいいでしょうか?
病院で聞いたらマキロンとかで拭くと良いと言われたのですが
極端な話、もし試着した方がエイズだとしたら
マキロンで防げますか?

Aベストアンサー

材質に問題なければ、煮沸消毒がいちばんでしょう。
マキロンや、消毒用アルコールでは、不完全です。(一般的な菌は殺菌できますが)
エイズに関してはウィルス性なので、薬剤による消毒より加熱による消毒が確実です。
でも、エイズって、血液や体液による感染なので、ピアスに血液や体液が付着していなければ、そこまで考える必要はないと思います。

Q友人から貰ったピアスを消毒

友人からピアスを貰ったのですが、さすがに消毒しないと危険だと思いますので熱湯消毒したいと思います。
ピアスの熱湯消毒とアルコール消毒の仕方を教えてください。
自分は男で貰ったピアスはステンレスとシルバー(違うかも知れない)です。

Aベストアンサー

 熱湯消毒は清潔な容器(鍋)で沸騰したお湯で10分以上。

 と、かなり面倒ですので、アルコール消毒で十分です。

 アルコール消毒はアルコールが65%~98%(普通の消毒用エタノールでよい)のアルコールをコットンに含ませてふき取る。

 こちらのほうがかなり簡単です。

Qエイズ hiv ピアス

先日病院にてピアッシングをして頂いた際の事なのですが、担当の看護師の方がピアッサーを滅菌パックから出した後に、ピアッサーに装備されていたファーストピアスの先を素手の指で触っていたのです。

その時は緊張しており何も気にしなかったのですが。家に帰った後に、それで何かのウィルスや細菌が付着したのではないかととても心配でして。またその方の服に血痕が付着していたのも記憶にあり、それも乗じて、もしその血がスタッドに付着していたとしたらと思うとゾッとしてしまい、帰ってからもしhivウィルスの入った血が付いていたらと心配でそのことが頭から離れないのです。

これは衛生面については全く問題ないのでしょうか?ただの僕の心配しすぎでしょうか?

看護師の方がピアスの先に触れていた理由が全く分からず、また看護師さんの服に付着していた血の件に関してはHIVウィルスが本当に心配です。

ここで勝手ながら仮定の確率をお伺いさせて頂きたいのですが、

もしそのファーストピアスの先にhivウィルスを含む血が付いていたと仮定して、それから1分か2分程経過し、そのピアスに消毒は行わずに、自分の耳の表面のみに消毒を行い。
そのピアスで耳に穴が開いた場合、どれくらいの確率でhivウィルスに感染してしまうのでしょうか??

体外に出たhivウィルスはすぐ死滅すると聞いたのですがどうなのでしょうか?

病院なので安心しきっていたせいか、今になって不安になりました。そして今不安で仕方がありません。

どなたか教えていただいたら幸いです。お願いします。

先日病院にてピアッシングをして頂いた際の事なのですが、担当の看護師の方がピアッサーを滅菌パックから出した後に、ピアッサーに装備されていたファーストピアスの先を素手の指で触っていたのです。

その時は緊張しており何も気にしなかったのですが。家に帰った後に、それで何かのウィルスや細菌が付着したのではないかととても心配でして。またその方の服に血痕が付着していたのも記憶にあり、それも乗じて、もしその血がスタッドに付着していたとしたらと思うとゾッとしてしまい、帰ってからもしhivウィル...続きを読む

Aベストアンサー

 獣医師でウイルスに専門知識を有する者です。

 まず細かいことですが、HIVは"Human Immunodeficiency Virus(ヒト免疫不全ウイルス)"の略なので、「HIVウイルス」という言い方は重複(馬から落ちて落馬した、みたいな)になります。

 さて、

>もしそのファーストピアスの先にhivウィルスを含む血が付いていたと仮定して、それから1分か2分程経過し、そのピアスに消毒は行わずに、自分の耳の表面のみに消毒を行い。
>そのピアスで耳に穴が開いた場合、どれくらいの確率でhivウィルスに感染してしまうのでしょうか??

 その仮定の下ならば、具体的な感染率はよく判りませんが、けっこうな確率で感染すると考えて良いでしょう。HIV感染者であればほぼ常に血中にはウイルスがいますし、いくら環境抵抗性が弱いウイルスといっても1~2分で感染力を失うとも思えません。

 ただし。
 この「仮定」というのはファーストピアスの先端にHIVを含むウイルスが付着していた場合の話です。それも最低数uLというけっこうな量の血液が。
 普通に水を1滴ポタリと自然に滴下するとそれが概ね25uLですから、例えば針の先端にその1/10量の2.5uLの血液が付着していれば、目視ではっきり判ります。

 ご質問の状況を考えますと、看護師の衣服に血液が付着していたとしても、その血液が看護師の指を介してピアスの先端に十分な感染価のウイルスが付着できるかは甚だ疑問です。衣服に血液が付着してからの経過時間がある程度あればウイルスはどんどん死滅して力価が低下していきますから、それでもピアス先端に十分な感染価を持ったウイルスを付着させるためには、その分「大量の血液」がピアス先端に付着しなければならない理屈です。

 そもそもそれ以前に、看護師の手ふきに付着していた血液がHIV感染者の血液である確率を考えねばなりませんが・・・

 つまり、
1.看護師の衣服に付着していた血液がHIV感染者のものであった確率
2.衣服に付着してからの経過時間が短く、HIVの感染力が残っている確率
3.時間経過による感染価の低下を補うに十分な血液がピアス先端に付着した可能性

 この1~3をクリアしてようやく、「感染の可能性があるかも」ということになるわけです。
 実質的にはご質問のケースだと、感染のリスクはほぼゼロに近いでしょう(個人的にはゼロと思いますが)。

 ピアッサーをHIV感染者と非感染者に対して連続して消毒せずに使えば、そこそこの確率で感染が起きると思います。それも2人並べて素早く連続で使うくらいなら。

 とはいうものの、その看護師の処置が適切であったとも思えません。
 ピアッサーの先端を素手で触っちゃいかんですよね。雑菌が付着して耳に化膿性の感染を起こすリスクがあります。
 そもそも何のために滅菌しているのやら。

 まあそれも、数日の内に耳たぶが腫れてこなければ、幸いにも感染を起こさなかった、ということで安心されて良いと思います。

 獣医師でウイルスに専門知識を有する者です。

 まず細かいことですが、HIVは"Human Immunodeficiency Virus(ヒト免疫不全ウイルス)"の略なので、「HIVウイルス」という言い方は重複(馬から落ちて落馬した、みたいな)になります。

 さて、

>もしそのファーストピアスの先にhivウィルスを含む血が付いていたと仮定して、それから1分か2分程経過し、そのピアスに消毒は行わずに、自分の耳の表面のみに消毒を行い。
>そのピアスで耳に穴が開いた場合、どれくらいの確率でhivウィルスに感染してしまう...続きを読む

Qピアスの試着について教えてください。

1000円ぐらいのピアスを売ってるお店はたいてい「試着禁止!」と書いてあるのに、
デパートとか宝石店に行くと「試着できますよ」と言われます。
一体違いは何なのでしょうか?
確かにピアスは見た目とつけた感じは全然違うし、デパートで買うときは価格も少しは高いので、試着というのもわかるのですが、
私としては感染症が不安です・・・。
みなさま、ご意見お願いします。

Aベストアンサー

想像ですが、ご参考までに。

デパートは1対1の対面販売なので、どれが試着されたか管理で来、後で消毒することができます。

それに対してバラエティショップのようなところでは、ラックにピアスがいくつもかかっていて、それを購入者が自由に手にとれるので、お店側がどれが試着されたか把握できません。

デパートで試着を薦められた時に、「試着していいんですか?感染症とか気になるんですが・・・」と素直に聞いてみてはいかがでしょうか。
きっと試着できるわけを教えてくれると思います。

Qピアスの消毒

新しいピアスを買ったのですが最近はピアスも店で試着できることが多くなったので
消毒などをしたいと思っています。
どのような方法で消毒したらいいのか教えて下さい。
素材は18金、シルバー、プラチナ、チタン、ホワイトゴールドなどです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

momongasanさん、はじめまして。

マキロンなど消毒液は、単なる消毒で、滅菌や除菌はできません。
自分で日頃使っているピアスの場合、日常の使用前使用後などは消毒液でもいいと思うのですが、
買ったばかりのものなどは、どんな方が触ったかわからないですし怖いです。
「装身具専用除菌液」が、小さめのボトルで650円くらいで売っています。
1本買えば、かなり長くもちますし、お持ちになってみてはいかがでしょうか。
アルコールもはいってないですし、アクセサリー用なので、たいていの素材に問題ないかと思います。

それから、試着OKのお店でピアスは買わないほうがいいと思います。
きちんとしたお店では、まず試着不可です。
たとえば、まだホールをあけて間もない方など、
浸出液がでている状態で試着して、別の人がそれをつけると、
最初の人がエイズであれば高い確率で感染したりするので危険ですよ。

Q乾燥した血液からの感染

乾燥した血液が傷口や目に入った場合肝炎やHIVに感染する可能性はあるのでしょうか?
B型肝炎については乾燥して1週間経過した血液をチンパンジーに静注したら感染したという実験があるようですね。
医師に尋ねても医師により回答が異なります。
HIVに関しては乾燥すれば感染力を失うという記述が多いですが、医師によっては乾燥では活性を失わないという方もいます。
本当のところはどうなんでしょう?
微生物学に詳しい方ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

乾燥していれば物理的に血管の中に入りにくくなると考えられます。少し違いますが、コレラ菌なども下痢や飲料水のように液体に浮遊している場合には感染しやすくなるのと同じように考えてよいと思います。また乾燥していればそれだけ時間がたっていますからウイルスが死滅している可能性もあります。死滅の仕方はウイルスによって大きく違うはずです。HIVにしても肝炎ウイルス(B型でもC型でも)にしても一番危険なのは針刺し事故です。新鮮な傷がなければまず感染は考えられないはずです。手洗いを励行するよりも手に傷をつけないことのほうが有効な予防法です。しかし、水で洗うということは流れ出した水の管理がきちんとしている限り、感染の確率を低下させます。もちろん高度に汚染されているものを扱う場合には手袋やピンセットのような器具を適宜使うべきです。煮沸でほかのウイルスは死滅すると思いますが、B型肝炎ウイルスは煮沸では死なないと聞いたことがあります。またこのウイルスは乾燥にも強いはずです。

Q肝炎ウイルスの生存期間(寿命)について

肝炎ウイルス(とくにB型、C型肝炎)の体外での生存期間について教えていただきたいと思います。
特に、血液中などではなく、ものなどに付着した場合などの乾燥状態、水などにぬれた状態での生存期間を教えていただきたいと思います。
SARSはよく載ってるのですが、肝炎ウイルスについてはなかなか見つかりません。

Aベストアンサー

私は素人ですのですべて自己責任でよろしく。
予防注射はしてますか? これはとても感染防止に役立ちます。

>HBVなどがペンに付着する→そのペンを使ったとき指がさかむくれ(さかむけ?)していた。→そこから感染した。というようなことはやはりありえるのでしょうか?

血液を介しているかどうか不明ですが、血液を介している場合「ないとはいえない」でしょう。しかし、不特定のヒトの血液がペンに付着するようなことはあってはならないことですし、そのような場合がありえるときペンを持つとき手袋をするのは基本です。一方、その行為が「HBVに感染している人と軽くキスした場合」と同等かそれ以下と考えられる場合は「下では安全と明記されています」ね。

>ヒト血漿の入ったエッペンチューブを素手でペタペタ触ってしまいまして(血漿は触ってませんがエッペンの外に付着していないとはいえませんので)、すぐに手は洗ったのですが、そこまで念入りというわけでもなく、その手で他のものを使用したりしてたので、気になってました。

あなたに、手の傷がなければおそらく大丈夫でしょう。素手でさわらないのは基本ですから、やはり、あなた自身の理解や職場の安全対策、教育に「重大な欠陥」がある可能性がありますので、注意してください。また、安全対策の責任者(あてにならない場合あり)と仕事上の注意点を2重チェックしてください。

私は素人ですのですべて自己責任でよろしく。
予防注射はしてますか? これはとても感染防止に役立ちます。

>HBVなどがペンに付着する→そのペンを使ったとき指がさかむくれ(さかむけ?)していた。→そこから感染した。というようなことはやはりありえるのでしょうか?

血液を介しているかどうか不明ですが、血液を介している場合「ないとはいえない」でしょう。しかし、不特定のヒトの血液がペンに付着するようなことはあってはならないことですし、そのような場合がありえるときペンを持つとき手袋をす...続きを読む

Qピアス本体のケア(消毒など)について

私は、一度使ったピアスは、はずしてから、コットンにつけたアルコールで拭いています。
ピアス穴をあけて半年くらい経ちます。
このやりかたで正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
ピアスをあけて3年たちますが同じやり方でやってます。
主に消毒用のオキシドールかエタノールを私は使用しています。
ピアス自体は細かなところに皮脂などが入り込んでないかきちんと見て清潔にしていればいいかと。

あとは耳のピアスホール自体ですね。
オススメなのはピアスコーナーにあると思いますが、爪楊枝みたいな細い棒でピアスホールを掃除できるタイプです。
耳たぶを拭き取るだけだと耳たぶしか掃除できず、ピアスホールが不衛生になってしまいますし、この耳たぶのケアのメインはピアスホールといってもいいですので、ピアスホールもきちんとケアしてればトラブルも少ないとおもいます。

Qピアス自体の清掃や消毒

ファーストピアスの頃のケアについてはよく聞きますが、
ピアス自体のケアがよくわかりません。
母はアルコールのようなものが染みたコットンでふいていましたが…

汚れたピアス、久しぶりにつけるピアスなどは
どのようにきれいにしたら良いでしょうか。
金属(チタンやニッケル)、樹脂ピアスについて
それぞれ教えていただけると嬉しいです。

また、日常のピアスホールのケアについても…

Aベストアンサー

 雑菌を殺せば良いのだろうから、ピアスホールと同じように消毒液で拭いてから使用しています。あるいは熱湯に数分間浸けておくとかでしょうか。樹脂ピアスを熱湯で消毒すると変形するかもしれませんね。

ピアスホールが出来上がってからは特別なことは何もしていません。普通に洗顔石鹸等で顔を洗って清潔にしているだけです。

Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む


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