静電フィルム・バイポーラー型のピュア・オーディオ用ではなく、
AVスピーカーの類いのマーティン・ローガンです。
3Way6ユニットのスピーカー(1ペア)なのですが、
スコーカー×3とツィーターは静電フィルムではありませんが
リボン系のパッシブ・ユニットです。
http://www.hk.martinlogan.com/speaker_intro/fres …

手持ちのアンプ3種(KRELL、SANSUI、MUSICAL-FIDELTY)で
スピーカーのキャラクターをチェックしましたが、
背面への回り込みが大きいせいか音場が深いのと、
リボン系ユニットがAV用途というにはかなりセンシティヴです。

5.1chのAVシステムはこれから構築するので,
まずはAVセンターの新規購入を考えています。
フロント・スピーカー2本はこのマーティン・ローガンを充て、
サラウンド用にVIFA小口径ユニットで自作したスピーカーを予定しています。
マーティン・ローガンの深い音場を活かしつつ
リボン系ユニットを上手に鳴らすアイテムをご紹介下さい。
ちなみに予算は40万円位を予定しています。
宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

なかなか難しいかと思いますが、


とりあえず、SONY TA-DA9100ES を お勧めします。

下記、アポジーを使いこなしておられます。
http://www2.ttcn.ne.jp/~bafu/otto/9000es/da9000e …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。
アポジーを鳴らしてる方がいらっしゃるんですね。
かなりの難物スピーカーだと聞いておりましたが・・・
ちょっとびっくりしました。

マーティン・ローガンはデザインに引かれて興味半分で購入しました。
未開封の新品をネット・オークションで競ることなく格安で入手しましたが、
繋いでみたら侮れないスピーカーで、正直、困惑しております(苦笑)

鳴らしにくいスピーカーを繋ぐのをショップが敬遠しそうですが、
SONYのTA-DA9100ES、店頭でチェックしてみます。

お礼日時:2008/03/02 11:59

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qメーカー製スピーカーのユニット交換時の、ユニット選択

以前に購入したONKYOのスピーカーのユニット(ウーファー)が、子供に破壊されたので、ユニットを交換しようと考えています。ユニットを取り外してみたところ、4.5オーム、40Wと記載されていました。そこで、4.5オームのユニットを探したのですが、通常、4オームとか、8オームしか売られていません。このような場合、何か良い方法はあるのでしょうか。4オームのユニットだと、やはり、不都合があるのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

4.5オームでも代用は可能ですが、スピーカは左右対ですので、破れていない方もまったく同じように改造しないと、音が変になります。お遊び程度でやる場合はいいですが、真剣に直そうとしているなら、買い替えかメーカ修理をお薦めします。メーカ修理でも微妙にもとの音には戻らない場合があります。

QオーディオスピーカーとAVスピーカーの違い

5.1チャンネルのスピーカーですが、左右とリアのスピーカーはAV用のスピーカーでセットした方がいいのでしょうか?自宅にコンポ用のスピーカーがあるのですがこれですと一応オーディオ用ですよね?
AVスピーカーが無いのでどの位特性が違うのかわかりません。

AVアンプで聞くのはDVDかテレビです。音楽聴くときはミニコンポを主に使っています。

Aベストアンサー

AV用のスピーカーで問題になるのは、音色やレスポンス、トランジェントとか言われるものです。

一般的にクラシック向けと言われるスピーカーは、
50Hz前後に山、3kHz辺りにヘコみ、そして10kHz手前からまた立ち上がる。
ジャズ向き
60~100Hzに山、3kHzはヘコまず10kHzに向かって立ち上がる。
ロック・ポップスでは、100~150Hzに山、
AV用は、サブ・ウーファーの使用に合わせて150~200Hzに山、
こんな感じでしょうか。
モニター用と言われるものは、ほとんどフラットですが これは一本の話。二本、つまり左右で鳴らせば当然 音が干渉して周波数はデコボコになります。
プロやマニアなら簡単にフラットにできるでしょうが、知識のない人ではどんな音になるやら。

そこで、一般向けのスピーカーにはキャラクターを付けるわけです。
二本でピークが干渉して打ち消しあえは、フラットに近づく。
ピークが同調して大袈裟になれば、トーン・コントロールなどで抑えればいいだけ。
キャラクターを付けた方が、メーカーは音質を保証しやすいと言うわけです。

さて、わかりやすいイメージとしてフロントにタンノイのクラシック・シリーズ、リアにJBLを使ったとしましょう。音はどうなるか?。
JBLの、ジャズ向きと言われるウーファーの多くはスルーです。コイルもコンデンサーも入っていません。
一方タンノイは、10~20m以上も巻かれた豪華?なコイルやコンデンサーが入っています。
結果、立ち上がりの速い後ろのJBLから前のタンノイに音は流れます。
デレイをかけても3kHzのヘコんだタンノイより、目立つ3kHzからピークをつくっていくJBLの方が先に聴こえ、先に止まりますから効果は無し。常に、音は後ろから前へ。
また、JBLを前にしてタンノイを後ろにしても、拳銃の発砲音が後ろでは大砲の轟きに変わる事になります。
実際にはここまで酷くなくても、スピーカーをバラバラに揃えるとチグハグな現象が起こりやすくなると言う事です。
実際には、やってみなければわかりませんが。
音さえでれば何でもいいと言うのでなければ、失敗の少ないメーカーのセットものを買うのが無難と言う事になります。
また、同じスピーカーで揃える場合もキャラクターの目立たないものでなければなりません。
タンノイを5本揃えたのでは、インディー・ジョーンズがターミネーターになる?…なんのこっちゃと。

日曜大工が好きなら、自作すれば簡単なんですけどもね。

AV用のスピーカーで問題になるのは、音色やレスポンス、トランジェントとか言われるものです。

一般的にクラシック向けと言われるスピーカーは、
50Hz前後に山、3kHz辺りにヘコみ、そして10kHz手前からまた立ち上がる。
ジャズ向き
60~100Hzに山、3kHzはヘコまず10kHzに向かって立ち上がる。
ロック・ポップスでは、100~150Hzに山、
AV用は、サブ・ウーファーの使用に合わせて150~200Hzに山、
こんな感じでしょうか。
モニター用と言われるものは、ほとんどフラットですが これは一本の話。二本、つ...続きを読む

QAVアンプ、スピーカー、スピーカーケーブルなど どこのメーカーで何の製

AVアンプ、スピーカー、スピーカーケーブルなど どこのメーカーで何の製品を使っていますか?

Aベストアンサー

はじめまして♪
あらら?今回のは問題を解決するための質問では無くて、アンケートかなぁ?

じゃぁ、気楽に~(^o^)

AVアンプ:所有していません。

スピーカー:ダイヤトーン3種(三菱の旧ブランド)、ビクター3種、テクニクス6種(現パナソニック)、ソニー2種、パイオニア3種、ローディー2種(日立の旧ブランド)、フォステクス(20種くらい)、ディナオーディオ1種、スキャンピーク1種、JBL1種、アルテック1種、LC電気1種、、他に何年も接続していないパーツも有ります。

スピーカーケーブル:パイオニア、ビクター、ベルデン、カナレ、一番多いのは電源用ケーブルで5種類くらいかな? 一部はインターホン用とか、壊れたイヤホンのコードも流用しています。

高価な一品物で勝負しない私のような安い物を集める場合、プアオーディオファンと言うんだそうですよ~(笑)
オーディオアンプなら、、数えてみたら7社の製品を持っています。
組み立てたアンプも有りますので、あと4台かぁ~(爆笑)

Qスピーカーケーブルと静電容量の関係について

初心的質問で申し訳ありません。

スピーカーケーブルをシールドケーブルにすると静電容量の問題が生じると聞きました。
これはどう言う意味でしょうか??
芯線とシールド線の間に生まれる静電容量が問題だとしたら、どのような問題なんでしょうか??

Aベストアンサー

> スピーカーケーブルをシールドケーブルにすると静電容量の問題が生じると聞きました。

回答:十数m程度では何も問題は生じません。

パワーアンプの出力インピーダンスは十分に低いので、通常のケーブルの代わりにシールド線を10m程度使っても、計算上、高域は1MHz以上までフラットに伝達します。
したがって、スピーカーの高域特性よりも何桁も良好ですから、シールド線の静電容量によって高音が出なくなるということは「ありえない」のです。

むしろ、負荷(スピーカー)に静電容量が並列接続されることで、パワーアンプの動作が不安定になることの方が問題になりそうです。
・・・が、今時のアンプなら0.1μF程度の負荷では(動作上は)まず問題ないでしょうから(但し音質上の問題は不明)、この点からもシールド線10m分程度の静電容量では全く問題ありません。


では、なぜスピーカーケーブルにシールド線を使わないのでしょうか?
それは、「シールド線では問題が生じる」からではなくて、むしろ「シールド線は不要」だから採用されないのです。

ご存知とは思いますが、オーディオの世界ではシールド線は主に「信号線がノイズの影響を受けるのを防ぐ」ために使われます。
では、ラインケーブルとスピーカーケーブルとで、どのくらい外部ノイズの影響の受けやすさに差があるかを計算すると・・・概算ですが、80dB(1万倍)くらいの違いはありそうです。
したがって、何もしなくても(ラインに比べて)外部ノイズが80dBも低減されるスピーカーケーブルには、ノイズ防止用のシールドは最初から不要なのです。


今回のことに限りませんが、ケーブルって「特に」迷信や珍説が多いんですよね・・・気をつけて下さい。

> スピーカーケーブルをシールドケーブルにすると静電容量の問題が生じると聞きました。

回答:十数m程度では何も問題は生じません。

パワーアンプの出力インピーダンスは十分に低いので、通常のケーブルの代わりにシールド線を10m程度使っても、計算上、高域は1MHz以上までフラットに伝達します。
したがって、スピーカーの高域特性よりも何桁も良好ですから、シールド線の静電容量によって高音が出なくなるということは「ありえない」のです。

むしろ、負荷(スピーカー)に静電容量が並列接続される...続きを読む

Qスピーカーユニットの取り外し

大変素人的な質問で恐縮なのですが箱からユニットを取りはずそうとネジ4本を取ったのですが接着されているのか外れませんでした。エッジの張替えをしたいのですが・・・ユニットの取り外し方、ご存知な方お願いします。あとエッジの事に詳しい方がいましたらお聞きしたいのですが、セームエッジとオリジナルのウレタン、どちらが良いかご意見頂きたいです。宜しくお願いします。スピーカーはJBL S101です。

Aベストアンサー

内外問わず幾つかのスピーカーエッジを張り替えてますがユニットはツイータ、スコーカ、ウーハどれもが加入力などでボイスコイル等飛ばす、またはエッジ修理等のため取り外せるようになってました。接着されている物はかなり稀だと思います。ウレタンエッジが湿度でボロボロになるぐらい経年してる物ならば圧着してしまっているのだと思います。ユニットと本体を傷つけないようにテコで慎重に浮かして端子側から押し上げてやるととれると思うのですが。
セームとウレタンの差ですが最初から付いてるウレタンエッジは大変柔らかく良いのですが日本の風土に合わないため湿度でボロボロになってしまうようで交換用の物は若干固めの印象があります。(私見です)
セームは天然素材で加工と大量生産ができないため淘汰されてしまいましたが現行の市販品にはない音の良さがありますよ~^^私はセーム派ですがあくまで個人の好みですね。^^;


人気Q&Aランキング

おすすめ情報