「さらば宇宙戦艦ヤマト」が、地上波テレビで全国放送された日付を知りたいのですが・・・
私の記憶では、

(1)80年1月3日、フジ系列だったか。
(2)81年1月頃。 (1)から約一年後で、「III」の放送期間内だった。 
(3)91年3月。 テレビ東京系。

それ以外にあったのか、また上記のものも正確な年月日を知りたいものです。

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

さらば宇宙戦艦ヤマトは、劇場映画です。

TV版は、宇宙戦艦ヤマト2として、讀賣テレビ放送系の各テレビ局で、1978年10月14日から 1979年4月7日までの土曜日の午後7時から7時30分、全26話が放映された。と、ウィキペディアで調べる事が出来ます。ja.wikipedia.org/wiki/さらば宇宙戦艦ヤマトで見てください。おかげで私も思い出せました。

この回答への補足

劇場映画も、しきりに「テレビ放映」されています。

また、「2」と「さらば」は別個の作品です。
「さらば」がテレビ放映された年月日を知りたいのです。

補足日時:2008/03/04 23:21
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Qインターネットでのテレビ放送?

全くの素人の妄想で恐縮です。
最近、ネットと通信事業の融合とかいろいろ言われていますが、ネットを使ったテレビ放送というのは無理なのでしょうか?(法律的および技術的に)

私が10年ぐらい前に考えたのは海賊版の放送でした。
昔、大森一樹監督のデビュー作(オリジナル脚本)で「オレンジロード急行」という映画があって、ワゴン車みたいな車に放送機材を積んでFMの海賊放送をしながら旅をする、というのがあったんですが、今の法律では放送免許を持たない人はラジオもテレビも放送することができないんですよね。

でも、インターネットを使えば、ラジオだけでなくテレビのような放送局も個人で開設できるのではないかな?と思っています。法律的に確かめたわけではありませんが・・・。

実は最近、ライブドアがネット上で堀江社長のコメントなどを配信している、というのを聞いて、なんだできるんじゃないの、と思ったので質問してみました。

デジタルビデオ・カメラとサーバーぐらいを用意して、自分だけの放送局を持てるなんて、夢のようではないでしょうか?楽しいだろうな~、と思いませんか?
ワクワクしてきませんか?

技術的に無理なのかな~、っていうか今のインターネットの技術だけでも可能なように思うのですが。ただし、光ファイバというインフラが整うことが前提ですが・・・。

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Aベストアンサー

インターネットで生放送やブロードバンド放送をしているところは結構あります。有料のものももちろんありますが、無料で視聴できる番組もかなりありますので一度ご覧になってみてください。

「あっ!とおどろく放送局」
この放送局は生放送が中心で、視聴者は番組にメールを送って参加する事が出来るところが魅力的なところです。歌手の下川みくにさんやタレントの宮内知美さん、また、お笑い芸人の長州小力さんやグラビアアイドルの小明さんなどが生番組を配信されています。特に下川さんの番組は1時間で500~600件のメールが来る大人気番組です。
http://tandm.tv/top.html

「casTY」
こちらは生でタレントの方々と掲示板を通して、チャットのような感じでおしゃべりできるところです。石田靖さん、さとう珠緒さん、生稲晃子さん、芳本美代子さん、吉野紗香さん、吉本芸人の方々など、挙げたらキリのないくらいの芸能人の方々が配信されています。また、質問者様がおしゃっている「自分だけの放送局」を持って生配信することも可能です。
http://casty.jp/

その他にも
「itv24.com」
http://www.itv24.com/
「iiV Channel」
http://www.iiv.ne.jp/
などがあります。

自分が知っているものを挙げただけで回答になっていないかもしれませんがお許しください。

インターネットで生放送やブロードバンド放送をしているところは結構あります。有料のものももちろんありますが、無料で視聴できる番組もかなりありますので一度ご覧になってみてください。

「あっ!とおどろく放送局」
この放送局は生放送が中心で、視聴者は番組にメールを送って参加する事が出来るところが魅力的なところです。歌手の下川みくにさんやタレントの宮内知美さん、また、お笑い芸人の長州小力さんやグラビアアイドルの小明さんなどが生番組を配信されています。特に下川さんの番組は1時間で500...続きを読む

Qガンダム側戦艦と宇宙戦艦ヤマト側戦艦どっちが強い?

ガンダム側戦艦は地球連邦軍(U.C0079~0088)(ティターンズも含め)

エゥーゴU.C0087~0088までの戦艦
         vs
宇宙戦艦ヤマト1.2.3シリーズ戦艦どっちが強いのでしょうか。
ルールはms•戦闘機などの発進は禁止
戦艦の実力で勝負
かつのはどっちでしょうか教えて下さい。
(僕は連邦軍•エゥーゴを応援してます)

Aベストアンサー

29万6千光年の旅を成し遂げた程の宇宙戦艦ヤマトは、
ガンダム側戦艦の物資補給や燃料補給が比べようがありません。

ガンダム側戦艦のミノフスキー粒子の存在があっても、
宇宙戦艦ヤマトの攻撃の作戦しだいではガンダム側戦艦の補給はまま成らないでしょうね。

アステロイドシップ計画で、攻守に特化した宇宙戦艦ヤマトは、
宇宙を漂う岩石と化すので、ガンダム側戦艦に発見されない。
ガンダム側戦艦がミノフスキー粒子散布でレーダーを殺しても無駄です。
空間磁力メッキでタキオン粒子を利用した光学兵器やエネルギー兵器を反射させる訳で、
宇宙戦艦ヤマトを沈める事はガンダム側戦艦にはムリです。

波動エンジンがある限り宇宙戦艦ヤマトのエネルギーは無尽蔵でしょう。
ガンダム側戦艦が物資補給や燃料補給の機会に宇宙戦艦ヤマトがアステロイドシップ計画で、
岩盤を回転させてガンダム側戦艦を沈めるとミサイルは消費しないで良い訳で、
で、イザと成れば、極短距離のワープで距離を取ればよい訳です。
更には、ガンダム側戦艦がワープでガンダム側戦艦にぶつければ、
レーダーがどうのこうのの騒ぎじゃない訳です。

なので、ガンダム側戦艦の圧勝ですね、いや、勝負に成らないのでは?。

29万6千光年の旅を成し遂げた程の宇宙戦艦ヤマトは、
ガンダム側戦艦の物資補給や燃料補給が比べようがありません。

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空間磁力メッキでタキオン粒子を利用した光...続きを読む

Qテレビ放送にも耐えうる画質のインターネットテレビ番組を作りたい

最近SMAPがCMをしている「フレッツ・テレビ」というものがあります。
こちらは今使っているブロードバンドルーターから
LANケーブル→チューナー→AVケーブル→テレビ
とつながり、大画面のテレビで、カクカクしないなめらかな画質の番組が見られます。

WEBカメラでインターネットテレビで見られる番組を個人で作っている方もあると思いますが、
テレビのようなある程度大きい画面につないでも、上記と同様になめらかに見られる映像配信を行いたいと思います。

個人レベルですがある程度予算はあります。
番組制作はこの場で論じないとして、
実現するにはどんなインフラ、WEBカメラが必要でしょうか。

サーバーを立てずにスティッカムのようなASPが使えれば
手軽で助かるのですが、サーバーを使った方法でも構いません。
アドバイス、どうぞ宜しくお願い致します。

参考:スティッカム
http://www.stickam.jp/

Aベストアンサー

ストリーミングのための「安定した通信速度」を確保するには、基本的にはお金をかけて「速度保証のある通信回線」もしくは「速度保証のあるレンタルサーバ/ホスティングサービス」を導入するしかありません。
これだけは小手先でどうこうできるものはありません。
費用対効果としては「高速な通信回線を用意して手元に置く」よりは
「高速な回線につながったレンタルサーバ/ホスティングサービス」の方が安く速度を確保できますが、それでも前述のような「100Mbps保証のホスティングサービスで月額10万円」といったオーダーになるのです。

あとは、「どれぐらいの品質を実現したいか」というところで妥協するしかないです。
たとえば、ごく普通の家庭向けインターネット接続環境でも、10Mbpsぐらいまで安定して出せているなら、それに収まる範囲内で自宅のパソコンから直接映像配信できます。
ハイビジョンではない、通常のアナログ放送レベルなら2Mbpsあればなんとか見れる映像になりますから、5人までは同時接続して閲覧可能。
ただし、速度保証はないので、もしかしたら場合(混雑する時間帯など)によっては、「なめらかな再生」ができず、時々カクカクするような映像配信になる可能性は残ります。
そのあたりで妥協できるかどうかですね。

なお、安定して出せる速度についてですが、その測定方法にも注意が必要です。
通常のブロードバンドスピードテストサイトでは「平均速度」が出てきますが、映像配信の場合は、「最低速度」の方が重要になります。
(たとえば、10秒間の測定のうち、5秒間は50Mbpsでデータ転送、5秒間は10Mbpsでデータ転送した、というような状況では、平均して30Mbpsになりますが、映像配信として安定して使える帯域は10Mbpsしかありません)

ですから、速度を測定するときは、単に数値が出るだけのものではなく、グラフが出るようなサイトで計測した方がいいでしょう。
http://netspeed-osaka.studio-radish.com/index.html
これで上り(データ送信)側の、測定結果グラフに波があるようなら、そのぶん、速度測定結果よりも「安定して出せる速度」は低いことになります。

ストリーミングのための「安定した通信速度」を確保するには、基本的にはお金をかけて「速度保証のある通信回線」もしくは「速度保証のあるレンタルサーバ/ホスティングサービス」を導入するしかありません。
これだけは小手先でどうこうできるものはありません。
費用対効果としては「高速な通信回線を用意して手元に置く」よりは
「高速な回線につながったレンタルサーバ/ホスティングサービス」の方が安く速度を確保できますが、それでも前述のような「100Mbps保証のホスティングサービスで月額10万円」とい...続きを読む

Q「宇宙戦艦ヤマト」のストーリーで下記のような内容が出ているのは、どのシリーズ(映画版?テレビ版)でしょうか?

戦いでかなり損傷したヤマトがやっとたどりついた星は、地球軍の修理部隊の駐留している星だった。(この時点で地球はヤマトが破壊されたと思っている)
そして、そこで工員たちが徹夜で修理を続けてくれる。
ヤマトは、再び戦いに飛び立つ前に、徹夜で修理をしてくれた工員立ちに最敬礼で感謝し、発進する。
こんなストーリーがあったのですが、わかりますか?
同じような設定もあるようなのですが、探しているエピソードは
「たどり着いた星で修理をしてくれる工員立ちが徹夜で作業をしてくれる」
「発進時に総員並んで敬礼する」
という、シーンがあるものです。

もうひとつ、あります。
地球が既に占領された状態で、古代たちコスモタイガーの部隊が、確か撤退を命ぜられる。
いったん撤退するが、上空で反転し急降下攻撃する。
「敵の艦隊?が既に地球にいる」
「古代はコスモタイガーに乗って飛び立ち、敵の命令通り一度去ろうとするが、途中で隊に命じ全機で反転急降下し攻撃する」

あまりに少ない情報ですみません。
もし、わかる方がいましたら、よろしくお願いします。

戦いでかなり損傷したヤマトがやっとたどりついた星は、地球軍の修理部隊の駐留している星だった。(この時点で地球はヤマトが破壊されたと思っている)
そして、そこで工員たちが徹夜で修理を続けてくれる。
ヤマトは、再び戦いに飛び立つ前に、徹夜で修理をしてくれた工員立ちに最敬礼で感謝し、発進する。
こんなストーリーがあったのですが、わかりますか?
同じような設定もあるようなのですが、探しているエピソードは
「たどり着いた星で修理をしてくれる工員立ちが徹夜で作業をしてくれる」
「発進...続きを読む

Aベストアンサー

若干、内容が違いますが多分…と思うものを挙げます。

前半ですが、TV第2シリーズ「宇宙戦艦ヤマト2」の第22話『ヤマト徹底抗戦せよ!』ではないかと。
白色彗星帝国の主力艦隊との激戦で傷ついたヤマトは木星の衛星・ガニメデの基地にたどり着き、補修作業を行います。
ヤマトが傷つき補修する、このとき地球側はヤマトが沈んだと思っている、という2つの条件は合致します。

後半の方ですが、同じく「宇宙戦艦ヤマト2」の第24話『死闘 二人の勇士!』の終盤~第25話『ヤマト 都市帝国攻略作戦』の頭ではないかと。
というのも、ヤマトの全シリーズ(復活篇を除く)を通じで、地球が敵に占領された状態は、「ヤマト2」で地球政府が白色彗星帝国に降伏を決めたこのシーンと、暗黒星団帝国に奇襲された映画「ヤマトよ永遠に」しかなく、「~永遠に」ではコスモタイガーは地球上での戦いには参戦しないからです。
「ヤマト2」での該シーンでは、降伏の調印のために地球の降伏使節が都市帝国に向かう途中で、古代らが登場して「今から攻撃する」と伝えてきます。
とても勝てないと考えた地球官僚は一度は古代らに撤退を命じますが、地球防衛長官が「彼らにかけましょう」と降伏使節の船を反転させ、それを合図にコスモタイガー隊が急降下して都市帝国の真上から、同時に海底のヤマトが都市帝国の真下から攻撃を開始します。
こんなストーリーです。

若干、内容が違いますが多分…と思うものを挙げます。

前半ですが、TV第2シリーズ「宇宙戦艦ヤマト2」の第22話『ヤマト徹底抗戦せよ!』ではないかと。
白色彗星帝国の主力艦隊との激戦で傷ついたヤマトは木星の衛星・ガニメデの基地にたどり着き、補修作業を行います。
ヤマトが傷つき補修する、このとき地球側はヤマトが沈んだと思っている、という2つの条件は合致します。

後半の方ですが、同じく「宇宙戦艦ヤマト2」の第24話『死闘 二人の勇士!』の終盤~第25話『ヤマト 都市帝国攻略作...続きを読む

Qテレビ放送は何bpsに相当するのか?

インターネットもブロードバンドが普及して動画映像が
盛んになってきましたが、たとえば従来の地上波アナログ
テレビ放送などは、一チャンネル当たり何bpsに相当する
のでしょうか。

Aベストアンサー

デジタルで非圧縮として換算すれば、237.3046875Mbps相当でしょう。
既に回答があるように、アナログではデータ量としての単位はなく、あくまで映像そのものをその形のまま飛ばすというものですから、大体の値を計算するには単純に、アナログテレビ放送の規格を元にすればよいのです。

通常放送の解像度は最大で
720×480ドット
通常1画素辺りに与えられる階調は3原色×8bitで24bit
それに、フレームレートが30fps相当(飛び越し走査による60fps)
これらを全て掛けます。

720×480ドット×24bit×30fps=圧縮されていない映像のデータ量

これが答えになります。
ただし、これは最大レートであり、一般にアナログ放送の信号は伝送距離が伸びるほど劣化していきますので、受信したときにこのレートを維持できるわけではありません。

尚、地上デジタル放送では、これをMPEG2-TS方式にて圧縮することで15~20Mbps以下に削減し、尚かつハイビジョン化しています。BS-Hiでは最大20M~28Mbpsまでのデータレートが使われます。
ハイビジョンの場合は、地上波で1440×1080ドット、
NHKのBS-Hiで1920×1080ドットとなります。計算は同じと考えてください。

デジタルで非圧縮として換算すれば、237.3046875Mbps相当でしょう。
既に回答があるように、アナログではデータ量としての単位はなく、あくまで映像そのものをその形のまま飛ばすというものですから、大体の値を計算するには単純に、アナログテレビ放送の規格を元にすればよいのです。

通常放送の解像度は最大で
720×480ドット
通常1画素辺りに与えられる階調は3原色×8bitで24bit
それに、フレームレートが30fps相当(飛び越し走査による60fps)
これらを全て掛けます。

720×480ドット×24bit×30fps=圧...続きを読む

Q宇宙戦艦ヤマト等の宇宙空間での船内重力

ストーリーや、設定など映画であり、アニメであるので、細かいことは疑問視せずにいようと思ったのですが、いよいよ民間宇宙旅行も現実化しているし、日本でもすでにTBSが、秋山記者による民間飛行士(そういえるのか?疑問)で、日本人初飛行士の話題に水を差すようなこともあり。あの過酷な養成プログラムに疑問視しちゃうのですが。
民間宇宙旅行も、薄皮饅頭の薄い膜が大気圏とすると実際、薄皮の中から出ているのか、出ていないのかなどと、詐欺っぽい(まあ、金持ちしかいけないから、気にならないのかな?あんな設定金額でも)商売?
関係者にごめんなさい、そうじゃないと思ってますけど。
宇宙船の中で、いつまでもふわふわが、宇宙っぽいって考えるのがいいのか、実際には機内での重力が設定で、機内での上下感覚が決まらないと、宇宙ステーションでの活動も、難しくないのか?
長期滞在のためには、重力を設定し、ステーション内で筋トレできるほうが、無理がないだろうし、その辺はヤマトでも、スタートレックでも
船内の重力を設定してあるし、本物の宇宙技術ではどう解釈しているのだろうか?実はずっと気になっていて、眠れないほどです。皆さんからはどうでもいい話かもしれないけど、誰か教えてくれませんか?

ストーリーや、設定など映画であり、アニメであるので、細かいことは疑問視せずにいようと思ったのですが、いよいよ民間宇宙旅行も現実化しているし、日本でもすでにTBSが、秋山記者による民間飛行士(そういえるのか?疑問)で、日本人初飛行士の話題に水を差すようなこともあり。あの過酷な養成プログラムに疑問視しちゃうのですが。
民間宇宙旅行も、薄皮饅頭の薄い膜が大気圏とすると実際、薄皮の中から出ているのか、出ていないのかなどと、詐欺っぽい(まあ、金持ちしかいけないから、気にならないのかな?...続きを読む

Aベストアンサー

質問の趣旨が把握しにくいのですが、「アニメや映画では宇宙ステーションに人工重力が設定されてるのに、現実のステーションには人工重力が存在しない。現実の宇宙技術者は人工重力などいらないと考えているのでしょうか?」という質問だという理解で回答したいと思います。
No1の方も書かれているように、重力があったほうがいいかといえば当然あったほうがいいに決まっています。
だからと言ってアニメみたいに「人工重力発生装置」という名前設定を付けた機械にどこかに置いたからといって、ステーション全域に人工重力が発生するほど現実は甘くありません。
そもそも水みたいにパイプで運ぶことも、電気みたいに電線で伝えることも重力ではできません。そのためどこかに装置を置くというのではなく、重力を必要とするその場所で直接人工重力を発生させる必要があります。
人工重力を発生するには「質量」「加速度」「遠心力」とった方法が考えられます。
まずは「質量」。質量に比例して物を引き寄せる力(引力)が発生します(星の重力がこれですね)。この引力を利用するわけですが、地上と同じ人工重力を発生するには地球1個分の質量の錘が必要になり現実的ではありません。
次に「加速度」。これは車でスピードをあげるとイスに押し付けられる力が生じるあの現象のことです。ですが、この方法ではステーションはどこかに飛んで行ってしまいます。
最後に「遠心力」。回転すると外に飛び出そうという力が発生する現象のことです。アニメ好きの方に説明するならガンダムのスペースコロニーの人工重力の手法です。
ですが、ガンダムのスペースコロニーの発想はもとはアメリカの宇宙開発計画の内容に基づいていますので、現実の技術者もちゃんと人工重力のことは考えています。
ただステーションは小型円盤形状なので、発生できる重力も小さくその方向も円盤外周方向になってしまうので、利便性は低いですね。
現実で人工重力が使われるようになるのは、スペースコロニーのような大型円筒形の建造物が作られるころではないでしょうか

質問の趣旨が把握しにくいのですが、「アニメや映画では宇宙ステーションに人工重力が設定されてるのに、現実のステーションには人工重力が存在しない。現実の宇宙技術者は人工重力などいらないと考えているのでしょうか?」という質問だという理解で回答したいと思います。
No1の方も書かれているように、重力があったほうがいいかといえば当然あったほうがいいに決まっています。
だからと言ってアニメみたいに「人工重力発生装置」という名前設定を付けた機械にどこかに置いたからといって、ステーション全域...続きを読む

Q4月21日は「民放」の日だそうですが、テレビ放送自体に未来はあるのでしょうか? ここで言う「テレビ放

4月21日は「民放」の日だそうですが、テレビ放送自体に未来はあるのでしょうか?
ここで言う「テレビ放送」は、地上波、放送衛星による一斉放送を意味します。状況としては,
1. 民法テレビ放送の広告収入は新聞に次いで下がり続けている。
2. 若年層のテレビ放送視聴時間は減っている。
3. Youtube などネットワークビデオ配信の高画質化が進みオンデマンドでの視聴の特徴と組み合わせて時間的に自由なネットワークビデオ視聴が一般的になりつつある。
4.テレビ受像機の売り上げ低迷。
など。
このぶんだと、スカイツリーもただの観光タワーに成り下がる可能性もあります。
特に平日の民法の昼間はテレビショッピング専用チャンネルと化しています。
テレビ放送は10、20年後にも存在しているでしょうか?

Aベストアンサー

>テレビ放送は10、20年後にも存在しているでしょうか?

存在しています。それはラジオ放送がいまだに存在してるのと同じです。
テレビができる前のラジオというのは、テレビ並みかそれ以上の存在でした。ラジオを知っていればテレビは「映像も電波で送られてくる」ということが理解できますが、ラジオは「電波で国中に同じ内容が同時に送られる、ってどういうこと??」というところからスタートしていたからです。感覚的にはインターネットの初期と同じぐらいの衝撃があったといえます。
 映画も同じような経緯をたどります。

そしてラジオや映画はテレビができる前、娯楽の中心であり、大事な情報源であったわけです。

ネット中心のオンデマンド社会になると、テレビ放送は確実に変化していくでしょう。テレビの登場でラジオや映画が脇役になったように、ネットの搭乗でテレビは脇役になっていくでしょう。
しかし、ラジオはその特性を生かして、災害情報のインフラとしてなくてはならないものですし、映画は娯楽の一つとして復活を遂げています。それぞれの「特徴」と「他に負けない有利性」があれば、生き残っていくことが可能なのです。

テレビ放送はどうなっていくでしょう。私は「放送」と「コンテンツ」が分離していくだろう、とみています。
コンテンツというは、ドラマやバラエティ、ニュースなどです。今のyoutubeを見ても分かるように、そしてテレビを見て分かるように、いまだにテレビからスタートする「新しいブーム」はたくさんあります。昨年のPPAPは珍しくネットからブームが始まっていますが、これも「ジャスティン・ビーバー」というセレブが「これ面白い」と発言したからです。
玉石混交のネット社会では「これ面白い」と発言して一定方向にブームを作っていくインフルエンサーが重要になっていきます。

テレビはインフルエンサーであり、またインフルエンサーを発掘することに向いています。

例を上げると、やはり今年流行ったブルゾンちえみがいいでしょう。ブルゾンちえみは今年になるまで無名でしたが、お正月恒例のナイナイの「おもしろ荘」に出たことがきっかけでブレイクしました。1/1の放送後、大反響を呼び4月にはドラマにも出演しています。

こういうガイド能力がテレビにはあります。
ユーチューバーがどれほど人気になっても「テレビに出ると一流」という流れはしばらくは変わらないでしょう。

そしてテレビには優れたコンテンツ作成能力があります。映画だって作れるほどで、一流のカメラマン・放送作家・役者などがいますし、報道も中継車からヘリコプターを飛ばすことまでできます。
これらのコンテンツをどのように流すのか、放送なのかネットなのか、今後変化していくでしょう。

そして、放送局の作るコンテンツは圧倒的なクオリティーを維持できますので、放送局が電波にこだわらずにネット経由での映像配信に乗り出すことになっていくでしょう。

この時点で、放送という特性を生かした「テレビ」とコンテンツしてのドラマやバラエティなどの動画は放送局から分離していくでしょう。すでにネットフリックなどが独自でドラマを作ったりしていますが、このバックには元々テレビのドラマ製作会社が関わっていたり、芸能事務所が絡んで居たりするので、いままで放送局の枠組みの中だったものが「放送」という部分から離れてコンテンツ作りが行わるようになる、と思います。

ということで、テレビは速達性、即時性、そしてインフルエンサーとしての機能が残り、「王様のブランチ」のような情報番組「イッテQ」のような大掛かりなバラエティ、そしてドラマと速報性が重要なニュースなどが主な放送番組になっていくでしょう。

>テレビ放送は10、20年後にも存在しているでしょうか?

存在しています。それはラジオ放送がいまだに存在してるのと同じです。
テレビができる前のラジオというのは、テレビ並みかそれ以上の存在でした。ラジオを知っていればテレビは「映像も電波で送られてくる」ということが理解できますが、ラジオは「電波で国中に同じ内容が同時に送られる、ってどういうこと??」というところからスタートしていたからです。感覚的にはインターネットの初期と同じぐらいの衝撃があったといえます。
 映画も同じような経...続きを読む

Q宇宙戦艦ヤマト

お世話になります。
宇宙戦艦ヤマトの映画版で、「新たなる旅立ち」と「ヤマトよ永遠に」は別物ですか?
ネットで調べていると、映画は全4作(現在撮影中の復活編除く)となっているのですが、その3作目が「新たなる旅立ち」と「ヤマトよ永遠に」の両方のパターンがあります。
私の幼少の頃の記憶では「ヤマトよ永遠に」というタイトルはあったはずです。
しかし、最近スカパーで「完結編」のラスト15分を見てしまったために、どうしても全作見なおしたくなって、ツタヤで借りたところ、3作目は「新たなる旅立ち」でした。
いったいどうなっているのでしょうか?
実は一緒なのか?3作目が2つあるのか?
ご存じの方教えて下さい。
やはり別物ならば、何としても「ヤマトよ永遠に」を探さねばなりませんので・・・

Aベストアンサー

こんにちは。
ヤマトとは懐かしいですね。
最初のヤマトのテレビ放送からリアルタイムで見ている世代です。(^^;)

ヤマトは時系列的に以下の流れになります。

1.宇宙戦艦ヤマト(テレビシリーズ) 
2.宇宙戦艦ヤマト(劇場版)
  テレビシリーズを再構成したもの。
3.さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
  白色彗星帝国との戦い
  本来はこの作品で終わるはずだった。
4.宇宙戦艦ヤマト2(テレビシリーズ)
  さらば宇宙戦艦ヤマトを元にしたテレビシリーズ。
  敵は同じ白色彗星帝国
  さらばとの違いは、最後に敵巨大戦艦に突入して自爆するのが、古代進ではなくテレサ。
  これにより死んだはずの古代と森雪が生きていることになり、ヤマトが続くことになる。
5.宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
  オリジナルはテレビスペシャルで、宇宙戦艦ヤマト2の続編。
  2で死んだ徳川機関長に代わり、山崎新機関長が就任し、息子の徳川太助が配属。
  暗黒星団帝国が敵で、イスカンダルと兄弟惑星であるガミラスが滅ぶ。
  最後に古代守とスターシャの娘であるサーシャが登場。
6.ヤマトよ永遠に
  新たなる旅立ちの続編となる劇場版。
  前回登場したサーシャが1年で17歳まで成長したという度肝を抜く展開でヒロインに。
7.宇宙戦艦ヤマト3(テレビシリーズ)
8.宇宙戦艦ヤマト完結編

大体、このような作品の流れになります。
新たなる旅立ちを見ないで、いきなり2から永遠にを見ると
あまりの飛び方でびっくりすると思いますよ。

個人的にはさらば以降を見るのであれば、
さらばではなく、2→新たなる旅立ち→永遠にの順に
見ることをおすすめします。

こんにちは。
ヤマトとは懐かしいですね。
最初のヤマトのテレビ放送からリアルタイムで見ている世代です。(^^;)

ヤマトは時系列的に以下の流れになります。

1.宇宙戦艦ヤマト(テレビシリーズ) 
2.宇宙戦艦ヤマト(劇場版)
  テレビシリーズを再構成したもの。
3.さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
  白色彗星帝国との戦い
  本来はこの作品で終わるはずだった。
4.宇宙戦艦ヤマト2(テレビシリーズ)
  さらば宇宙戦艦ヤマトを元にしたテレビシリーズ。
  敵は同じ白色...続きを読む

Q2011年アナログテレビ放送終了 レコーダーも使えなくなるのですか?

一昨年、HDD・DVD・ビデオ一体型レコーダーを買ったのですが、
「2011年アナログテレビ放送終了 総務省」というシールが貼ってあります。
アナログテレビ放送終了と同時に、このレコーダーも使えなくなるのですか?

Aベストアンサー

アナログテレビの録画は放送が無くなれば出来なくなります、今までに録り溜めたものは再生できます。

Q宇宙戦艦ヤマト

宇宙戦艦ヤマト

・ガミラスが人類の地球外知的生命体とのファーストコンタクトだったのでしょうか?

・沖田艦長や土方、山南など、高齢・ベテランの戦士の方々は、ガミラス戦以前は、どこで戦闘経験を積んできたのでしょうか?

劇中や設定にないのかもしれませんが、創造でOKですので、ご意見をお願いします

Aベストアンサー

> ・ガミラスが人類の地球外知的生命体とのファーストコンタクトだったのでしょうか?

文明の接触という点ではそうなります。
ただし、ガミラス人自身との直接的な接触はヤマトの航海途中で捕虜を捕らえるまでは無かったようなので、すでに遺体になってたとはいえ、肉体を確認したのはイスカンダル人のサーシャが最初のような気がします。


> ・沖田艦長や土方、山南など、高齢・ベテランの戦士の方々は、ガミラス戦以前は、どこで戦闘経験を積んできたのでしょうか?

『さらば宇宙戦艦ヤマト』の冒頭、アンドロメダの進宙式で連邦大統領が演説していますが、彼は地球連邦の初代大統領なんですね。地球連邦という組織はガミラス戦後に出来たということです。つまり、それまでは現代と同じく、地球にはいくつもの国家が存在していたのです。
国家があれば国家間の対立もあるからそこに戦争というものが出てきます。実際に宇宙時代になって戦争が起こったのかどうかは知りませんが、それに備えて軍隊を組織していたのは確かでしょう。ベテランの戦士たちはそのような環境で月月火水木金金と日夜軍事訓練に励んでいたのです。
ま、ガミラス戦も7年ぐらい続いてますから、負け戦の連続にしてもその間に実戦経験を重ねたのでしょうねぇ。

> ・ガミラスが人類の地球外知的生命体とのファーストコンタクトだったのでしょうか?

文明の接触という点ではそうなります。
ただし、ガミラス人自身との直接的な接触はヤマトの航海途中で捕虜を捕らえるまでは無かったようなので、すでに遺体になってたとはいえ、肉体を確認したのはイスカンダル人のサーシャが最初のような気がします。


> ・沖田艦長や土方、山南など、高齢・ベテランの戦士の方々は、ガミラス戦以前は、どこで戦闘経験を積んできたのでしょうか?

『さらば宇宙戦艦ヤマト』の冒頭、アンド...続きを読む


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